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ゴールデンウィークで、実家に戻られている方も多いと思います。その時に、「なんかこの和室、臭うな…」と感じたことはありませんか?見た目はキレイでも、実際にはカビが原因になっていることがあります。特に築30年以上の戸建住宅では、和室のカビ臭はよくあるご相談です。原因は1つではなく、・床下・押入れ・砂壁・畳の下など、いくつも重なっていることが多いです。実際の現場でも、畳を上げてみると荒床が傷んでいたり、押入れの内部でカビが進んでいたりします。
朝は寒く、昼は暖かい。4月のこの時期は、1日の中で大きな温度差があります。築30年以上のマンションや団地では、この寒暖差の影響を受けやすく、見えないところで変化が起きていることがあります。コンクリート直張り壁紙結露によるジョイント剥がれ実際の現場でも、「急にカビが出てきた」というご相談が増える時期です。ですが、いきなり発生しているのではなく、それまでに溜まっていたものが、この時期に表に出てきているケースもあります。コンクリート直張り壁紙の黒カビ
*𝐖𝐞𝐥𝐜𝐨𝐦𝐞toJirosBlog*家族、猫、ぬいぐるみが好きな多発性嚢胞腎で腎不全になった人工透析してる福岡在住のジロさんのブログですばーい!\\天気のせいか頭痛いよ//おはようございますジロさんですよー。横になってますそうなると見えるのはコレ天井は広くていい部屋は物を奥から狭くなるよね┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈住んでるマンションの話収納少ない。トイレもなんか狭い築30年以上と古いけどエアコンすごく効く夏は涼しく冬は暖かいそこはいい!10年前に
「冬は大丈夫だったのに、春になってからカビが出てきた」こうした話、実は珍しくありません。特に、コンクリート直張り壁紙の築30年以上のマンションや団地では、冬の間に発生した結露の影響が、春先まで残ることがあります。コンクリートは、結露や吸着水を取り込んでもすぐに放出するわけではありません。そのため、壁紙の裏やコンクリート内部に残った水分が、暖かくなったタイミングで影響を出し、遅れてカビが発生することがあります。コンクリート梁下に発生した黒カビ壁紙の裏は紙
築30年以上の分譲マンションでは、北側洋室に結露カビが発生することがあります。特に冬になると、外壁側の壁は外気の影響で冷えやすくなります。そのため室内との温度差によって結露が発生し、壁紙の裏側に湿気がたまりやすくなります。この湿気が続くことで、壁紙の裏側で黒カビが広がっているケースも少なくありません。コンクリート直張り壁紙の結露黒カビ壁紙を剥がすと、コンクリート下地に黒カビが広がっていることもあります。築30年以上の分譲マンションでは外壁の内側がコンクリート
築30年以上のマンションでは、壁内に断熱が入っていることもあれば断熱材が入ってないことがあります。さらに、コンクリート直張りもあり、その仕様と状況で対応が大きく違います。石膏ボードは見極めが非常に難しく、結露により長年傷んだ石膏ボードでは、大きく交換する必要があります。長年の結露で傷んだ石膏ボード結露を長い間放置し続けてはいけません。対応を間違えると、短い期間でカビが繁殖することがあるからです。コンクリート直張りはもっと厄介です。そんなことをホームページブログに書き
冬になると、天井や壁が濡れてくる。拭いても、換気しても、なぜか毎年同じ場所だけ結露する。「マンションだから仕方ない」「古いから当たり前」そう思って我慢している方も多いと思います。でも、コンクリート直張り壁紙の住まいでは、結露が起きる“理由”があります。防カビ工事をしても止まらないのは、結露そのものが止まっていないから。条件が合えば、天井や壁の結露は現象として止めることができます。築30年以上のコンクリート直張り壁紙の結露カビも抑止することが可能
書くこと増えて第4投稿日😅😅😅この1年近く悩まされた事の1つ水難😱😱😱😱😱😱😱約1年悩まされた排水口の水漏れ騒ぎ💦先週の金曜日業者が入って直ったと思ったらまた!意味不明の水漏れ(・д・)??ガス給湯器が原因😱😱😱グループホームの館長がガス給湯器の水漏れを直してくれたので何とか良い年越しを迎えるが出来ました💮この部屋は2年空いていたからメンテナンス無しで慌ててサーモスさんが突っ込んだんだろうな(笑)2度と転ばせたくないくらい分かるよ(笑)
築30年以上のマンションは玄関カビに注意玄関の天壁がカビるのは、コンクリート直張りが原因でした。断熱材が無く、いきなりコンクリート直張りですから、外気温の影響をもろに受け、寒暖差でカビが発生してしまいます。結露する時期は、冬から春にかけて。約6ヵ月結露は発生し続けます。(長い!)壁紙結露を放置し続けるとどうなるか?結露による壁紙ジョイント部の剥がれとカビ📷写真一枚目のようになります。築30年以上のマンションや団地の住んでいる皆さんのお住いの玄関は大丈
築30~40年のマンション子供部屋カビ築30年〜40年のマンションや団地では、「子供部屋に入るとカビ臭い」「天井がうっすら黒い」といった相談が増えています。その多くは、コンクリート直張り壁紙という構造に原因があります。この構造は、天井裏がコンクリートのため、外気との温度差で結露が起きやすく、壁紙の裏側でカビが繁殖しやすいのです。特に冬場、天井付近に暖かい空気が停滞し冷えたコンクリート下地と接触し結露を発生させ、カビを繁殖させます。築古マンションでは「昔か
冬の天井結露は放置すると危険!冬になると、天井に水滴がびっしりつく部屋があります。特に築30年以上の集合住宅では、コンクリート直張り壁紙の天井が結露しやすく、放置すればカビの温床になります。施工前の壁紙カビ冬になると天井に大量の結露が発生し、壁紙の裏までカビが広がっていました。写真を見ると一見きれいに見える部分もありますが、近くで見ると黒い点状カビが広がっており、このままでは被害が拡大する一方です。壁紙剥がし、コンクリート下地カビ既存の壁紙を全て剥がす
結露する賃貸マンション5月中旬なのに窓が結露する築30年以上の賃貸マンションがあります。5月中旬でも窓が結露する賃貸マンション壁や天井が結露で濡れます。壁が激しく濡れるから分からなくするために珪藻土パネルを貼ります。結果、珪藻土パネルのジョイント部から結露が噴き出して来る始末。お客様曰く「何でこんな対策やったの!」と私に言われても困ります。やった業者は来れないのですね。呆れて物が言えません。これ、実際にあった話です。賃貸の劣悪な住
初めてのレッスンに向けて、只今レシピを調整中!粉が違うとこんなにも味が変わるんだと実感。風味とかコクが感じられない。薄いんです。さぁ、これからどうやってマルシェのカップシフォンに近付けていこうか。配合変えてみたりオーブンの温度変えてみたり、まだ光は見えてこないけれど次はこうしてみようと考えるのも楽しい!今まではとにかく物を片付け減らすを徹底していました。家に来るのも家族くらいで特に人の目を気にしていなかったのですが、レッスンをするとなると「食器棚をちゃんと使えるようにしたいな」とか
神奈川県のお客様から、スライディングパティオドア(掃出しサッシ)のロックが掛かったままになって、ドアが開けられないというご相談を頂きました。輸入窓は、築38年のおうちに取り付けられたペラウィンドウ(Pella)のアルミクラッド木製サッシ。輸入住宅がブームになる前に建築されたということですから、サッシも相当クラシックなものが施工されています。写真は鍵が掛かったまま開かない状態のドアですが、お客様もご自身で何とかしようとしたのか、ハンドルが取り外されてロックレバーだけが写っています。
コンクリート下地の結露カビを抑止建築設計時から空調や断熱などを考えて建築した集合住宅より、築30年以上の建物の場合は後付けで結露やカビ対応を迫られるのでとてもはードルが高いものです。コンクリート下地の結露を抑止することでカビの繁殖も止めることが出来ると考えるのは一理ありますが、今繁殖しているカビについてはどう対応するのか?が課題と言えます。何度も書きますが、後付けで壁紙コンクート下地の結露カビを抑止するのは大変なことなのです。防カビ結露対策
築30年以上の戸建住宅床下高40cm以上で下見や防カビ工事を行う理由について書きます。写真を見れば良く分かります。床下収納周りのガス管これでは潜れません。床下高は37cm程度なのですが、床下のど真ん中にガス管があり、移動させることが出来ません。奥のガス管で移動も出来ず土間を掘っても移動出来ません。と言うのも土間を掘る手間が半端ないのです。そして、もう1つ。大引き下26cm高大引き下から土間までの高さは26cm。この場所は掘れば何と
昨日、電気屋さんへ行ってみた。1人では寂しいから…仕事終わりの次男とこーちゃんについてきてもらった。夕方だったからか、お客さんはほぼいなかった。壁一面に、ずらーっと並んでるエアコンの数を見て、ちょっとだけ気後れした。リビングのエアコンは、一昨年買い替えた。パパと一緒に、相談しながら選んだ。自動でフィルターの掃除をしてくれる、ありがたい機能付き寝室も、これと同じのが良いなぁ。ノクリア…ノクリア…あった!!本体のお値段を確認し…よしよし。次男が店員さんに、見積もりしてくださーい
埼玉や東京の結露する押入れベニアに防カビ結露対策工事の勧めです。押入れ防カビ結露対策工事結露する押入れベニアで多いのは築30年以上のマンションや団地にお住いの方のお部屋になります。他にも、大家さんの自主管理物件や築30年以上で外壁塗装や防水もやってない賃貸の結露する押入れベニアにはうってつけの工事です。結露は滝のように流れて来るような状態でしたら、据え置き型除湿機と併用していただければかなり抑止出来ます。写真のように壁紙を張らず、断熱シート仕上で完
埼玉・東京の壁紙コンクリート下地に防カビ結露対策工事を行いましょう。壁コンクリート下地断熱シート貼り壁紙コンクリート下地を剥がすと予想とは違う下地で驚くこともあります。それでも結露を抑止し、防カビ工事でカビの発育阻害環境を作れば効果は確実に上がります。築30年以上のマンションや団地でコンクリート下地に囲まれている時は、プレモまで問い合わせください。埼玉・東京を中心に対応しています。千葉や神奈川の一部地域に対応しています。現在、神奈川県
築30年以上の集合住宅の腰窓下壁の結露とカビが止まりません。壁紙はコンクリート下地直張りですので結露を止めるのは至難の業。防カビ結露対策工事後結露止まる防カビ結露対策工事を行うと結露が止まり防カビ工事が活きますので、カビも発生しにくくなります。壁紙コンクリート下地直張りの壁天井でお困りの時はプレモまで問い合わせください。埼玉・東京を中心に千葉・神奈川の一部地域に対応しています。■プレモについてプレモは防カビ工事専門業者として19
壁紙石膏ボード下地が傷んでいるので交換を視野に断熱工事を検討されたほうが良いでしょう。築30年以上経過した鉄骨ALC造住宅で石膏ボード下地にカビが繁殖していたら弊社は石膏ボード交換をお勧めしています。石膏ボード裏はGLボンドで断熱材無しこれじゃあ、結露も発生しカビも繁殖する訳ですね。(壁内に断熱材無しですから)そうなるとプレモ出番はほとんどありませんが、新規石膏ボード交換後に防カビ施工を新規石膏ボード表面にすることぐらいでしょうか。(築30年
床下の土間からカビが発生して来る季節ですが、築30年以上の住宅にお住いの皆さんは「床下にカビが発生してますね」と言われたことはありませんか?床下業者のシロアリ駆除の前に防カビ工事する必要があります。床下業者はカビが発生している木材や合板の上からカビ取りせずに薬剤を噴霧するので、その前に防カビ工事でキレイにしておかないといけないのです。築30年以上の床下に潜る条件はこちら。【床下潜る条件】築30年以上の住宅はハードルが高い(追記あり)kabistop.co
/ご訪問ありがとうございますいいね、フォローも嬉しいです6歳娘、5歳息子の年子育児してます自己紹介はこちら\🏠義両親との敷地内同居に向けて人生2回目のマイホームを計画中(ど田舎!)家を建てる予定の場所は義兄家族の隣です今、住んでいる家は買い手さんが見つかり春になったら引渡しの予定になりますそして新築は間に合わないので、仮住まいを予定してます今日は借り始めたアパートに(仮住まい用)少し、荷物を運びましたドアを開けると日当たりがあまり良くないのもあり、暗くて寒い今
埼玉・東京の築30年以上のマンションでは壁天井がコンクリート下地直張り壁紙で覆われている部屋が多いと思います。壁天井がコンクリート下地に囲まれている部屋は結露が発生しカビ繁殖も酷くなる傾向にあります。壁の防カビ結露対策工事住み方の工夫の併用することで効果でさらに期待出来るようになります。埼玉・東京で築30年以上のマンションにお住まいで壁天井のコンクリート下地結露やカビ繁殖でお困りの時は、プレモまで問い合わせ・相談ください。埼玉と東京の一部地域に対応し
賃貸マンションのコンクリート下地結露カビは深刻だと痛感しております。激しいカビ臭などにより健康被害に直結することがありますので、早期に解決しないといけませんが何分費用がかかることなので管理会社と大家さんの話し合いが上手くいかないことも推測されます。話し合いが長引けば健康被害リスクが高まることになりますので、結露カビによるカビ臭による影響がより増大化され、話がこじれることも推測されます。コンクリート直張り壁紙の結露カビ出来るだけ早い時点での初期対応をする
誰も知らない天井結露対策築30年以上のマンションには天井コンクリート直張り壁紙が多いのですが、マンションに住んでいる皆さんのお部屋は如何でしょうか?天井コンクリート直張り壁紙カビ壁紙カビの原因は“結露”です。カビの繁殖を止めるには“結露”を止めないといけません。止めるというより減少させるが正しい言い方になるでしょう。一般建築(リフォーム工事)では断熱工事で対応することが多いと思います。天井断熱工事結露を止めるための工事になります。写真
埼玉の集合住宅、それも築30年以上経過している団地やマンションの押入れ壁は結露で濡れていませんか?結露で濡れる集合住宅の押入れ断熱工事しませんか?押入れの結露する側板の壁内は断熱材が入ってないもしくはあるのだが効果が十分ではないと考えるのが妥当でしょう。結露で押入れベニアが傷む前に、プレモの防カビ結露対策工事をぜひご検討ください!埼玉の築30年以上の団地やマンションの結露する押入れでお困りの時は、プレモまで問い合わせ・相談ください。
カビ臭い!カビ臭い!カビ臭い!本当に参りました。詳細は書けませんが、苦痛でしかないカビ臭に参りました。※昨日の下見の話です。カビ臭い賃貸マンションの玄関※過去の現場写真を使用しています!築30年以上の賃貸マンションは実に多くとてつもないカビ臭に悩んでいる入居者は多いと思います。生活しているとカビ臭さに気付かないで生活している方も多いはずです。幼児や赤ちゃん、妊婦さんにカビ臭は禁忌。健康上の危険があります。術後の自宅療養でカビ臭いのも禁忌。
埼玉・東京の築30年以上の築古マンションに住んでいる皆さんは、天井コンクリート直張り壁紙のお部屋の結露カビ対策は行っているでしょうか?壁紙とコンクリート下地の結露によるカビ写真のような時は、様子見せずに重い腰を上げて防カビ結露対策工事をご検討下さい。天井断熱シート貼り防カビ工事でカビを一度リセットします。その上で断熱シート貼りで結露を減少させることを行います。これがプレモの防カビ結露対策工事になります。大きな音はせず、ビス穴を天井コ
築30年以上の築古マンションコンクリート梁の結露カビは止まることがありません。結露カビが発生するとこのようになります。コンクリート梁結露カビそして解体した場合はこんなカビが発生していることもあります。コンクリート梁と天井のカビ茶色い線が廻り縁だと思ってください。天井に隠れている部分にカビが発生していることがあるという話です。ここからが本題です。せっかく解体したのにコンクリート梁にカビも発生しているのにカビはカビ取りを適当に済ませて壁紙張りをす