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午前中会社の仕事に出てから帰宅。昼ごはんをかき込んで田んぼへ。今日は時折り突風が吹くが、気温は高め。変な天気だな。ピーピー草に覆われた田んぼに入水したんで、荒かきは縦よこしたんですがまだ草が立ってる。「しぶといなピーピー草」代かきなんですが、も一回丁寧にかいた後ならしました。大きくてハイテクなトラクターや代かき用の機器があると何てことないんでしょうが、小さい米農家はコツコツ時間かけて丁寧な仕事するしかありません。まっ別に苦にはなりませんし、ハイテク農機を羨んだりはしません。コレ
先日久しぶりに山に登ってきました。福岡県豊前市と築上町に跨る「犬ヶ岳」(1131m)ここの登山口から出発行程8:55犬ヶ岳駐車場発〜10:50笈吊峠(おいづるとうげ)〜11:30釈迦岳〜12:00犬ヶ岳山頂〜16:00犬ヶ岳駐車場着ウグイス谷コースで登り、下山は恐淵コースでの周回を考えていましたが、最近の降雨で沢の水量はかなり増えており、鎖場や渡渉が多く危険なためウグイス谷コースのピストンとしました。
引水期間が決まってるエリアの田んぼに入水し、荒かきをしました。毎年このエリアはいつ入水出来るか分からず、そのくせ突如始まったかと思えば10日以内に田植え迄終わらせないといけない。会社勤めと並行しての10日間はなかなかに難易度が高い。今年は昨年より一週間早く、連休中働き詰めで今日は1日休もうと思ってたのに😂昨日の夕方水止めをし、夜中に入水。早朝から荒かきを始めました。草が伸びてたのでもう一度田鋤してから入水するつもりだったので、普段の倍荒かきに時間がかかりました。今日荒かきをした2枚
皆様、こんにちわサロンより大切なお知らせが御座いますいつもサロンをご利用いただき有難う御座います。日々、皆様の大切なお時間をお預かりしながらより心地よく、深く癒されるひとときをお届けしたいという思いで・・・この度一部メニュー料金を見直させていただくこととなりました。2026年6月1日よりアロマトリートメント60分、6000円→7000円90分、10000円(変更なし)120分、13000円(変更なし)ホットストーントリートメント60分
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福岡県築上町〈旧・築城町〉
北九州へ。袋ゴミを処分した後は、明日の現場の道具をとりに門司港の倉庫へ。自宅には日暮れ前に帰り着きました。
築上町で第5条申請を行う場合、築上町農業委員会の事務手続きに沿って進める必要があります。具体的な進め方は以下の通りです。1.築上町農業委員会への事前相談まず、対象地の「農地種別」を確認します。農用地区域内農地(青地):そのままでは5条申請ができません。まず「農振除外(のうしんじょがい)」の手続きが必要ですが、これには年2回の受付締切があり、完了まで半年〜1年近くかかることがあります。第1種農地:原則不許可ですが、公共性がある施設などの場合は例外的に認められる可能性があります。
農地転用5条申請の譲受人と不動産登記農地法第5条の許可(いわゆる5条申請)を得て農地を転用し、その後に所有権移転登記を行う際の実務的なポイントについて登記申請書の買主(新所有者)の氏名・住所は、原則として5条許可証に記載されている「譲受人」の情報と完全に一致している必要があります。1.許可証と登記の整合性不動産登記法上、5条許可証は「登記原因証明情報」の一部(またはその補完書類)として法務局に提出します。同一性の確認:法務局の登記官は、許可証に記載された譲受人と、登記申請書
桜が満開の時期を迎えていますが、あいにくの空模様が続いています。年に一度の美しい風景を思うと、少しもったいないような心地がします。今週は不安定な天気が続く予報ですが、今朝、冠石野の耶馬溪鉄道の駅跡を訪ねてみました。曇り空でしたが、そこには見事な桜のトンネルが広がっていました。桜の向こうに流れる山国川や、そびえる「賢女ヶ嶽」の力強い姿が、より一層桜の鮮やかさを引き立てていて、心洗われるひとときでした。そんな中で、あっという間に3月31日。2025年度がいよいよ幕を閉じます。年
あれから、2年が経ちました。家庭の事情などもあり、縁あって福岡県の築上町で勤務することになりました。知り合いがほとんどいない中での、少し勇気のいるスタートでしたが、先生方や子どもたち、地域の方々に温かく迎え入れていただき、本当に幸せな2年間を過ごすことができました。通勤の距離は少しありましたが、それを感じさせないほど、毎日が充実した時間で満たされていました。大規模校と小規模校、それぞれを経験したこの2年。今年度は5人の複式学級を受け持ちました。本当に素敵な子どもたちでした。
『本庄の大楠』「天神山大枝垂れ桜」を観て帰る途中にある推定樹齢1900年の国の天然記念物の大楠全国巨樹巨木調査(環境庁実施)で全国第4位の巨木樹高約25.8m、幹周り約20.6m、根回り約23m駐車場側から見た大楠一枚目から右側に寄った時の樹形観る方向で違う樹にも見えます1枚目左の大楠神社の境内からみた根元↓結構、歪な樹形をしていますがこれこそが奇跡の復活を遂げている証拠ですここから左側へ回り
『天神山大枝垂れ桜』福岡県築上町本庄黒田如水親子に滅ぼされた宇都宮氏の菩提寺「月光山天徳寺」の山裾にある一本桜ここも初めて訪れた所です(3/26撮影)背後に山を控え、周囲を柵で囲ってしっかり管理された場所に聳えています翌日(3/27)から桜祭りが実施されるため地元の方々が会場設営を行っていましたがその方々がいわく”5分咲き”かな?と…確かに花がまだスカスカです(今頃は満開状態に近いでしょうけど)樹齢80年高さ12
車を走らせていると、心まで洗われるような爽快な気分になります。視界には桜や菜の花など、ピンク・きいろなどと色とりどりの花々が飛び込み、冬の景色とはまた異なる鮮やかな美しさに、思わず心を奪われてしまいます。もみじからは若葉も芽吹いています。昨日は、本当に久しぶりに友だちと棟上げの「もちひろい」に行ってきました。もちひろいに参加すると、不思議と少年の頃のような気持ちに戻ります。わくわくとした気持ちは何とも言えません。たくさんの知り合いの方も来ていました。始まるまではなごやかに会
しだれ桜を観に行きました。観に行ったのは福岡県築上町天神山のしだれ桜大分県中津市山国真浄寺のしだれ桜大分県日田市大原のしだれ桜福岡県朝倉市釈迦院のしだれ桜です。天神山のしだれ桜は秀吉の命により黒田官兵衛、長政に謀殺された宇都宮氏の菩提寺である天徳寺にあるしだれ桜です。宇都宮鎮房公が中津城内で討たれたときに家臣も討たれましたが、血が浮き出る合元寺は赤い壁に塗られたという話は有名ですね。天神山のしだれ桜五分咲きと情報が出てました。撮影は朝8時半頃です
修了式や離任式が行われて、とても内容の濃い一週間が過ぎました。いろんな思いが交錯しました。ようやく週末を迎えましたが、おだやかな天候にめぐまれ、今日は心も体もゆっくりと休みたい気持ちです。昨日あたりから、あちこちで桜が満開を迎えています。ブログでも、しばらくの間はこうした春の花々の様子をお届けしたいと思います。今朝も澄みわたるような青空が広がり、気持ちのいい一日の始まりとなりました。インターネットで、「山国町・真浄寺のしだれ桜が満開で見頃です。」との記事を目にしました。混雑
昨日の冷え込みがうそのように、今日は透き通るような青空が広がる春らしい一日となりました。3学期の間、ずっと気になっていたのが「車のタイヤ」のことです。スタッドレスからノーマルへはきかえなければと思っていました。しかし、日々のなんとなくのあわただしさで、「明日こそは、明日こそは。」と先のばしになっていました。タイヤのすり減りを心配しながらも、学校との往復で精一杯だった毎日です。ようやくひと区切りがついたので、かつての関わった子どもに(とは言っても、今はしっかり社会の一線で活躍
朝からの冷たい雨に打たれ、子どもたちの姿がない校舎は、いっそう静まり返っていました。卒業式を彩った花々が飾られている場所だけが、そこだけ光が灯ったかのように輝いています。今日の写真は、校舎の花びんの花々です。今日から子どもたちは春休みになりました。一方こちらはといえば、指導要録の作成や会計整理、監査など、日頃はなかなか手の回らない事務作業に没頭する時間を過ごしました。ある子どもから手紙をもらいました。「いつも昼休みに遊んでくれてありがとうございました。先生と過ごした日々は大切
今日、2026年度の修了式を迎えました。振り返れば、あっという間の1年間でした。長い通勤距離も時間を感じさせませんでした。朝、子どもたちと一緒に会場の準備を行い、1時間目の式に臨みました。クラスの子どもたちと一番に講堂に行き、静かに開式を待ちました。するとあとから来たほかの学年の子どもたちもその姿にならうように静かに整列します。そして修了式が始まりました。式の中で、校長先生の話や各クラスの代表の子どもによる1年間の振り返りが行われました。会場は心地よい緊張感に包まれました
田んぼの水路の払い下げはどういう手続きをするか福岡県築上町において、農業用水路(法定外公共物)の払い下げ(売払い)を受ける際の手続きは、一般的に以下のような流れで進められます。水路が現在も機能しているか、将来的に公的な利用予定がないかによって判断が分かれるため、まずは行政との事前協議が必須です。1.事前相談と現地確認まず最初に、築上町役場の建設課(管理係)へ相談に行きます。目的:払い下げを希望する水路が「町道」や「水路」として町が管理しているものか、また、用途廃止が可能かど
いよいよ明日は修了式。2026年度の学校生活も、最後の一日を迎えようとしています。ふり返れば、一歩ずつ歩んだ長い道のりのようでもあり、光のように駆け抜けた時間でもありました。今は、このクラスで過ごす時間が終わってしまう寂しさと、子どもたちと授業や学校行事に取り組んできたという充実感が重なり、複雑な思いが交錯します。小規模校ならではの家族のような絆の中で、自分のクラスだけでなく、他学年の子どもたちとも深い関わりを持てたことは、私にとっても大きなたから物となっています。
築上町にある「メタセの杜」近くの一面に広がった菜の花畑のつづきですついつい空に広がるこんなすじ雲や飛来する戦闘機に眼を奪われて肝心の菜の花畑が…………菜の花畑には白っぽい花がポツポツと点在しています白く見えるものはピンク色を纏った「ハマダイコン」中にはこうした純白のハナダイコンも混在黄色と白のコントラストもまた美しく観る側の眼を惹きつけてくれました後で知
3連休の中日となっています。スローな生活を送っています。河津桜の季節が過ぎ、今は陽光桜が鮮やかに咲き誇っています。いよいよ次は、ソメイヨシノの出番です。つぼみがふくらんでいて、いつ開花するか楽しみです。この休みの中で開花の便りが届くのでしょうか。そんな春の気配に包まれるなか、今日は地区の花見が開催されました。今年はうちの隣保班が当番でした。ほとんどが役員の方々が細やかに準備をしてくれました。感謝の気持ちです☆かつては3月末や4月初めに行われていた花見も、近年の桜の
滑走路のそばまでは、雨に降られずに通過。アメダスをみると真っ赤な積乱雲が迫ってきていましたが、さらに行橋から苅田となんとか雨に降られずに、北九州に戻る事ができました(^^)。
4月、桜の花びらが美しく舞う季節の出会いから、早いものでもう1年が経とうとしています。この1年、3年生と4年生、合わせて5人の複式のクラスを受け持ちました。理科以外の教科はすべて1人で担当していきます。3年生に教えている合間に、タイミングを見て4年生の席へ移動するような、あわただしい毎日でしたが、新鮮でとても楽しい日々でした。何より、子どもたちの「自分たちで頑張ろう。」とする明るく前向きな姿勢に、何度も助けられました。振り返れば、いつも笑いの絶えない1年だったと感じます
今日の雨のことを催花雨(さいかう)と言うのでしょうか。催花雨とは、『春の初めに「早く咲くようにと、花をせきたてるように降る雨」のことです。厳しい冬が終わり、梅や桜などのつぼみが膨らみ始める時期に降る雨を、擬人化して「花を催(もよお)す(=促す、呼び出す)」と表現したとても美しい言葉です。「雨が降ることで植物が水分を得て、開花が早まる。」という自然現象を、「雨が花に『早く咲きなさい』と催促している」ととらえています。同音で「菜花雨(さいかう)」とも書き、これが転じて
いよいよ明日は卒業式です。庭の陽光桜の花が今日から開花してきました。そんな季節。6年生との別れの日が近づいてきました。昨日は卒業式のリハーサルが行われました。子どもたちの表情は真剣そのものでした。まるで昨日が本番であるかのような緊張感と、まっすぐな想いが伝わってきました。そんな中、ある子どもがポツリと、「寂しいような気がする。」とつぶやいた言葉が、今も耳に残っています。家族的な学校だけに卒業生も在校生も複雑な思いがあります。振り返れば、昼休みはいつも6年生が中心
やわらかな春の気配が感じられる季節になりました。今日は家の中を少しずつ片づけながら、少しスローな時間を過ごしました。横になってくつろいでいると、いとこが顔を出してくれました。地域の役割をいろいろとにない、忙しく活動しているいとこです。今日は卒園式の帰りに立ち寄ってくれました。こうして身近にいてくれる存在は、何物にも代えがたく心強く感じます。温かいコーヒーをいれ、とりとめもない会話に花を咲かせるひとときとなりました。穏やかな時間となりました。午後は、かつての教えた生徒が家族で訪
福岡県築上町その3
いよいよ、今年の卒業式が来週の水曜日に迫ってまいりました。ふり返れば、あっという間の3学期、そして瞬く間に過ぎ去った1年間でした。現在、朝の活動の時間には全校で合唱の練習を行っています。そして昨日からは1時間の全体練習も始まりました。学校全体が卒業式という大きな節目に向けて動き出しています。教室を出て会場へ向かう子どもたちには、「心を込めて練習に参加しよう。」と伝えています。会場には心地よい緊張感が漂い、一人ひとりが自分の役割に向き合い、輝きを放っています。練習の場では