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友人の玲子ちゃんからさそわれて、篁牛人展へ行った。立山町のご自宅へ行ったことがありましたが・・・。お近くでコレクションを展示されてるので行った。明治34年生まれの富山市出身の画家、篁牛人の作品墨絵のようで大胆かつ繊細。美しさもあるしと圧倒的なユニークさを併せ持つ。その後は、珈琲大和屋試飲のコーヒー「春コーヒー」ネコの雑貨展やってました。その後は、ティファニーでランチを!!サービスランチのパスタを。煮込みポークのトマトソース。ドリンク付きお
ありし日の篁牛人当たり前だけど、表現て、人の数だけあるんだなぁ…個性、か・・・行き先は、富山市篁牛人記念美術館。民俗民芸村連携企画展「呉羽丘陵」篁牛人記念美術館呉羽の画人ハンニャイチロウと篁牛人会期:令和5年10月5日(木)~令和6年2月12日(祝・月)篁牛人(昭和40年代)
ヘテロジニアスな世界光瑤×牛人高岡美術館石崎光瑤(こうよう)(1884-1947)と篁(たかむら)牛人(ぎゅうじん)(1901-1984)の作品約60点タイプの違う画質の作品を対比しながら観れるのはよかった。それぞれ、南砺市立福光美術館や富山市篁牛人記念美術館でも観覧できますが・・・。水墨美術館蔵の作品も一同に観れた。
『篁牛人生誕120年記念笑いの世界』に出掛けてきました。前回の『篁牛人生誕120年記念特別展』で圧倒されて、今回の笑いの世界も楽しみですね~瓢箪から駒昭和30年代54歳~紙本著色襖4面画中に書かれた書は、中国・清代に刊行された絵画制作の手引書より引用…山水画中の人物画を描く際の留意すべき点を詩句で紹介したもの雄風拂天地昭和30年代54歳~紙本著色襖4面古代力士昭和42年66歳紙本墨画軸装仙人と童子昭和43年67歳紙本墨画軸装
もうすぐ節分だというのにクリスマスの写真をUPしようとしている自分が情けない…でも今回でひとまず「さいたまで〝観てきました(*^-^*)〟」シりーズ(?)は終了。なので書き手としては勝手に安堵させていただいております。昨年(2021年)の水無月に静岡からさいたまに戻って早7ヶ月、COVID-19に翻弄されながらもおかげさまでなんとか無事平穏に日々を過ごせていることに感謝。美術展鑑賞も寺社めぐりも静岡時代とはかなり様子が変わったとはいえそれなりに楽しめてきたし…と
得意の地下鉄で出かけます。行った先は六本木一丁目。外のエスカレータをいくつも昇ってホテルオークラへ。ホテルオークラの真正面です。これと向き合う形であるのが、、、大倉集古館。篁牛人展というのをやっています。たかむらぎゅうじんと読みます。水墨画の鬼才と呼ばれ、渇筆という、渇いた筆などで麻紙に刷り込むように墨を定着させる技法を使って描いた虎や龍や人物が迫力満点で迫って来ます。この画家は初めて知りましたが、孤独と酒を愛し、どこにも
【配信開始】卑弥呼やクレオパトラなど世界の文明・歴史の英霊たちが集結するシミュレーション...ファミ通AppYOOZOOGAMESより新作スマホ向けアプリ『インフィニティキングダム-諸王の戦争』配信スタート!気候変動:永久凍土の融解がもたらす影響の評価-大学ジャーナルオンライン大学ジャーナルオンライン北極域の重要な周極インフラの約30~50%は、人為起源の温暖化による永久凍土の融解の結果として被害を受けるリスクが高いという可能性を示唆する論文...野中広務
成人の日も🐕の散歩に付き合わされる👧とまずは愛宕神社でお参りと思ったが、すごい人なのでパス次に向かったコーヒー屋も休み👧おい💢またかよ!!で、見かけたホテルオークラに入ったことないということで、歩いていると、🐕が勝手に変な建物に吸い込まれていく篁牛人(たかむらぎゅうじん)展👧知ってる?🐕さあ?と言いながら、すたすた入っていく🐕そして、をベビーカーからわざわざ抱っこ紐に移して、作品をと観始めました。もちろん、空のベビーカーを私に押し付けてあれ!?昨日のコスト
朝日新聞記者さんとお別れして向かったのは港区にある大倉集古館公益財団法人大倉文化財団・大倉集古館港区虎ノ門の美術館。大倉集古館は明治から大正時代にかけて活躍した実業家・大倉喜八郎が設立した日本初の私立美術館です。約2500件の美術・工芸品と約1000部の漢籍を所蔵しております。www.shukokan.orgたまたま、自宅で珍しくテレビをつけた時にNHKEテレ「日曜美術館」で特集されていた昭和水墨画壇の鬼才、といわれる篁牛人(たかむらぎゅうじん)の作品を見て珍
虎ノ門から徒歩、ランチはケルンでとりたかったんだが休みだったよ!移転するって食べログに書いてあったね...電話してから行くべきだった虎ノ門はオフィス街官庁街だから土日はお店休業ばかりでチェーン店しか開いてない着物で来てるのにチェーン店はイヤ!で、食いっぱぐれるんだけどホテルオークラの隣にある大倉集古館へ水墨画を見に行った建物が中華風天井も造作があり素晴らしいホテルオークラの水盤も見え非日常感あり水墨画は、ユーモラスで丸みがあってキャラがたっていた墨の黒が筆
美術鑑賞もたまにやりますもう何十年も前、ピカソ展で「泣く女」を観て涙し、その後、ムンク展で「叫び」を観て打ち震え、さらにその後、東郷青児美術館(西新宿)でゴッホの「ひまわり」を観て呆然と突っ立っていた。これら大家の名作を見て感動するのは当たり前として、この日の画家・篁牛人(たかむらぎゅうじん:1901-1984)を何人の人が知っているだろう。私も知らなかった。昨年NHKEテレの「日曜美術館」という番組で偶然観るまでは。富山の人か。呉羽山に富山市営で個人の美術館がある!すごいじ
昨日の東京は晴れ珍しく朝から身体が動いたのでお出かけ(^_-)-☆駅まで自転車で行くと氷が溶けていない通りがあったりして下車したりして(;'∀')時計は連続で大好きなIWCのアクアタイマークロノグラフ六本木ヒルズへ書家金澤翔子つきのひかり展最終日に来るのはアホやぁ~なんですが、気づいたら最終日になっていたんです(-_-;)書道系はあぁ、なんて上手なんだぁとサーっとみることが多い。ところが子供の頃の習字子供の頃の友人や親への手紙そして
良い評判があちこちから聞こえてくるので、行ってみました。評判に違わず、良うございました〜。語彙が少なくてどう良いのか表現できませんが、良うございました。知らない画家さんでしたが、これからは気にしていきたいと思います。そのあとのんびり歩いてサントリー美術館へ。聖徳太子展をお浚いしました。心置きなく何度も行けるのは、年パスのおかげ♡
篁牛人その作品をテレビ(ぶらぶら美術館)で観た時実物を見てみたいと思ったなぜだろう?水墨画炭の黒だけで豊かに表現されているその世界感に魅了されたから長年トールペイントを描いてきてドライブラシで色をこすりながら入れていく方法が好きだった少しの色の変化をつけることまたパステルでも単色での色の変化を作り上げていくことが楽しい力の加減、線の強弱そんなところをじかに見たかったんだろう会期終了間近の会場は混んでいて図録が目の前で完売になった。大倉集古館開
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年の瀬も押し迫ってきましたな。2021年もあと10日。溜まっているブログをどんどん書かないと、来年に持ち越しになってしまう。そんなわけで、今年32回目の美術展は大倉集古館篁牛人展~昭和水墨画団の鬼才~です〜篁牛人(たかむらぎゅうじん)は全く知りませんでしたが、なかなか変わった絵を描くよう篁牛人-Wikipediaja.m.wikipedia.org大の酒好きで、家族を顧みずに、富山で酒と絵の日々を送ったという変わり者。今ではこういう人が絵を描き続けるのは無理でしょうな。
篁牛人(たかむらぎゅうじん)──昨日、東京虎ノ門にある大倉集古館に行ってまいりました。生誕120年記念篁牛人展~昭和水墨画壇の鬼才~会期:2021年11月2日~2022年1月10日孤独と酒を最良の友とした異色の水墨画家・篁牛人(1901~1984)。特定の師につくことも美術団体に属すこともなく、芸術に至上の価値を置く自由奔放な生きざまを貫いた孤高の画家であった牛人は、「渇筆」という技法(渇いた筆などで麻紙に刷り込むように墨を定着させる)によって、独自の水墨画の世界
日曜日の昼に、なんでも鑑定団を観る父も好きで一緒に観ていた父は、たいした品は持っていないが、骨董収集が趣味の一つだった古錢やお札や掛け軸等を分類整理していた趣味で、油絵も描いていたので、絵画も好きだった私も骨董が、好きだ以前、住んでいたところに月に一回骨董市が開催されていて、時々行っては、ちょこちょこ買っていた陶器や古書、アクセサリーなどガラクタを増やしていただけだけど(笑)買わずに後悔したのが、いくつかある横型のガラス製哺乳瓶岡本太郎の小物しゃれた花瓶レコード
2021.12.10(金)開始290日目起床:7:30体重:61.5(前日比+0.5)(初日比−4.3)体脂肪率:35.7(前日比−0.3)(初日比−2.4)身体年齢:63歳(前日比±0)(初日比−4)※<今日の食事>朝:ソイラテ昼:外食麻婆豆腐セットおやつ:ゆべしバナナボート夜:スモー
来ていただいて、ありがとうございます。今日の文字は5日の「日曜美術館」は「発掘!放浪の水墨画家篁牛人」現在、大倉集古館で開催されている「生誕120年記念篁牛人展~昭和水墨画壇の鬼才~」明治43年(1901)富山県富山市のお寺「善照寺」に生まれた篁牛人は富山県立工芸高等学校を卒業し富山県売薬同業組合図案部のデザイナーとなる。図案家としての評価は得たものの画家になりたいという夢を持ち1940年頃より絵画に専念。昭和15年(1940)、召集によ
篁牛人作『天台山豊干禅師』(富山県水墨美術館蔵)皆様、お今日は。大倉集古館にて来年の1月10日迄開催中の驚愕の大展覧会「生誕120年・篁牛人展─昭和水墨画壇の鬼才」展を観に行きました。その感想です。孤独と酒を最良の友とした異色の水墨画家・篁牛人(1901~1984)。特定の師につくことも美術団体に属すこともなく、芸術に至上の価値を置く自由奔放な生きざまを貫いた孤高の画家であった牛人は、「渇筆」という技法(渇いた筆などで麻紙に刷り込むように墨を定着させる)によって、独自の水
このところ「日曜美術館」では、毎年放送される正倉院展は、実際に行けないしルーブル美術館の美の殿堂を挟みながら日本画家を取り上げていました。そして「ぶらぶら美術・博物館」でも篁牛人展を特集するので放送後の人出を懸念してチェックしようと出かけました。描く対象によって描き方を変えて藤田嗣治っぽさには、親しみを感じました。常設に置かれた仏像や入り口にある金剛力士像に「コロナ禍を吹き飛ばしてほしい。」と祈願しました。大倉集古館だけでは、勿体ないので目黒区美術館まで足を延ばすプランで当初は、大倉集古
東京メトロ日比谷線神谷町駅から徒歩10分位のところに大倉集古館はあります。現在、「生誕120年記念篁牛人~昭和水墨画壇の鬼才~」が開催されています。入場料は、大人1300円、子ども無料です。ぐるっとパスが使えます。篁は渇筆という渇いた筆で麻紙に刷り込むようように墨を定着させる方法を見つけ出しました。絵は上の写真のように、力強くどことなくユーモアがあるものになっています。NHKの日曜美術館などでも、取り上げられるので今後、混雑が予想されます。2022年の1月10日まで開催されます。
富山市・篁牛人記念美術館で開催されている『水墨画の世界篁牛人生誕120年記念特別展』に行って来ました。孤独と酒を最良の友とした異色の水墨画家・篁牛人(たかむらぎゅうじん)特定の師につくことも美術団体に属することもなく、芸術に至上の価値を置く自由奔放な生き様を貫いた孤高の画家であった牛人滲みを極力おさえ墨を描写紙に刷り込むように描く渇筆と弾力のある長く細い線描を駆使して、独自の水墨画の世界を創出篁牛人(1901~1984)気づき?は先日の「なんでも鑑定団」であった。お名前も
←曽我蕭白/著『曾我蕭白』(狩野博幸編著新潮日本美術文庫)「好んで奇行に走り、奇言を吐き、「狂者」とみずからをよんだ江戸中期の異端の画家」曽我蕭白著の『曾我蕭白』を仕事の合間に楽しんだ。「曾我蕭白(享保15年(1730年)-天明元年1月7日(1781年))は、江戸時代中期の絵師。蛇足軒と自ら号した。高い水墨画の技術を誇る一方、観る者を驚かせる強烈な画風で奇想の絵師と評される。」好きな…というより畏怖すべき絵師。作品は芸術というより、蕭白の気迫溢れる世界そのもの。「寒山拾得図
憧れのプロポーズある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう女性にはあるかもしれないけど特に僕はないかなあ・・・なんかサプライズしようとしても何か企んでるとバレバレらしいですし花束持ってさりげに渡すような柄でもないのでそう言えば、別れた嫁とはどうだったかなあ?僕の方からはあえてそう言うことしてないって思うけど・・・過去にFacebookに投稿していた文章です!〈ここから〉【6年前】朝、自分のイビキの音で、目を覚ましたあっきぃです自分のイビキって、自分
プロポーズしたことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようプロポーズしたことある?風呂坊主?したかなあ?嫁がいたことがあるけどその時もしたか?どうか?記憶にない結婚するって2人だけの問題でないので向こうの親に挨拶とかは言ったし、その時のことは記憶があるけど・・・風呂坊主ってしたかなあ?記憶がない・・・記憶がないってことでよろしいでしょうか?過去にFacebookに投稿していた文章です!〈ここから〉朝、自分のイビキの音で、目を覚ましたあっきぃで