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新横浜ひかり始発〜伊豆箱根鉄道の小田原始発〜大雄山〜登山口7:10入山👊誰もいない😂明神ヶ岳で、写真(頂上で初めて会った登山者に撮ってもらう)、ちゃんと僕も撮ってあげる前日昼間で雨なんで空気が透き通ってる、そして前日午後は晴れたんで登山道はまだ濡れてるけど十分回復そして当日は晴天、サイコーの条件で箱根外輪山縦走😆✌
ガイリーン前半(箱根湯本〜箱根芦ノ湖展望公園)を歩いて克明に記録しておきたかったので、10回ものになってしまった(笑)最近、年のせいか(元々の資質もあると思うけど)とにかく忘れっぽいのでこれでもかというくらい、詳細にまとめてみた。ガイリーンを半分歩いてみて思ったことは、これを1日で駆け抜けるって、常人じゃない。実際に歩いてみると、歩きやすい道ばかりでなく、結構アップダウンもある。のんびり歩けば、新たな発見もあり、味わいもあるので、そんなのも良いかなと思う。中でも
富士見ヶ丘公園〜箱根芦ノ湖展望公園(20分)13:22富士見ヶ丘公園「富士見ヶ丘」にふさわしい富士山ビューこれまで歩いてきた外輪山の山々金時と明神の間に見えているあの山々は、丹沢!パノラマでとりあえず証拠写真13:30富士見ヶ丘公園から登山道に戻る(とにかく風が強すぎて退散)バイケイソウが芽吹いている13:37次のポイントは、1063mピークなんだけど…どうもここらしい(何もない)さらに芦ノ湖に向かって下ってい
長尾峠〜富士見ヶ丘公園(1時間)12:18長尾峠を通過。湖尻峠方面へ。展望のないハコネダケの道を進む12:25「長尾駐車場」の道標があった相変わらずのハコネダケロード12:28突然、トイレの表示!!実はずっとトイレを我慢していたので、この好機を逃すわけにはいかない。どこまで下るのかわからないけど、とにかく行ってみる。2、3分下るとこんなところに!!どうも箱根スカイラインのトイレらしい(箱根料金所手前のトイレ)綺麗な駐車場と綺麗なトイレ。誰もいない
乙女峠〜丸岳(45分)10:25乙女峠を出て、丸岳へ向かう(ここからは未知の領域)富士山が健在なのを確認登山道はこんな感じ(明るい樹林帯)こちらは箱根方面目指す丸岳白いスミレを見つけたこのスミレ、花びらは白いけど、距の部分が紫色調べてみると「オトメスミレ」だった。オトメスミレの名前の由来は、牧野富太郎博士が、箱根の乙女峠付近で見つけたことによるらしい。ということは、これこそ正真正銘、正統派のオトメスミレ!丸岳も少しずつ近づいてきた
箱根外輪山で歩いてなかった屏風山へお花の観察しながら歩いてきました。屏風山から下山は箱根旧街道の岩畳の道を歩きましたつるつる滑ること山名の解説屏風山で見た花ツボスミレタチツボスミレセントウソウミヤマハコベヒメミヤマスミレシコクスミレハルトラノオムラサキケマンカキドオシタニギキョウ
金時山〜長尾山(40分)8:58金時山を出発(岩場のところを下りていく)乙女峠まではこんな感じの樹林帯歩き樹間から見えているのは三国山稜とその後ろに道志山塊。御正体山がわかりやすい。富士山もちゃんとある!時々展望がある。見えているのはこれから歩く外輪山の続き。中央火口丘と外輪山に挟まれた広大な庭園のようなものはゴルフ場。芦ノ湖も見える。神山に載っていた雲もだんだん上に上がってきた感じ風がすごすぎて髪が爆発してる💦振り返れ
矢倉沢峠〜金時山(55分)2026.4.9(木)曇り今日は矢倉沢峠から金時山に登り、長尾山、乙女峠、丸岳…と繋いで行く予定。金時山に初めて登ったのは、30年くらい前だったと思う。金時茶屋で休憩して、金時娘さんとお話ししたような気がする。子供たちはまだ小学校の低学年で、とても楽しい思い出として心に残っている。山を本格的に始めてから、2度ほど登ったが、色々あって、あまり良い印象がなく、ずっと行く気になれなかったので、今回は13年ぶりのご無沙汰。登山道がぐちゃぐち
火打石岳〜矢倉沢峠(1時間)15:08再びハコネダケロードに山も見えてきた(鉄塔があるのが丸岳)金時も!!再び巨大迷路状態振り返るとこんな感じ足元には、タチツボスミレが大賑わいお行儀よく並んでる後(明神方面)前(金時方面)金時の右側は山中湖の三国山稜、そして大きな山は御正体山。そして丹沢まだ結構なアップダウンがある時々樹林帯(基本ハコネダケ)15:29あと20分!さらにハコネダケロー
明神ヶ岳〜火打石岳(1時間)明神ヶ岳は3回目の登頂だけど、やっぱりいいね!!明神ヶ岳(1,169m)古期外輪山の一つです。南足柄からこの山を越え、宮城野の碓氷峠に下る道は日本武尊東征の道と伝えられています。崩落地に多く生えているのはフジアザミです。(説明板より)明神ヶ岳山頂に近い現在地は富士山が大変よく見える眺望地のひとつです。ここからの眺望の特徴は後方にそびえる富士山ののびやかで均整のとれた姿と、手前に見える金時の突き上げるような姿や、連なる箱根外輪山の内側の急崖面
明星ヶ岳〜明神ヶ岳(1時間50分)明星ヶ岳の先は、広場のようになっていた(ゴルフ場みたいに下草がきれい)お腹が空いたのでここで軽くおにぎり休憩11:18明神ヶ岳へ出発11:23宮城野営業所前バス停(大文字)への分岐気持ちいい道フジザクラは下を向いて咲いているので、見上げて撮ると全部こちらを向いてくれるハコネダケの道が続く富士山が見えた!!明神ヶ岳とそこに続く道迷路みたい!最高に気持ちいいね11:42奥和留沢見晴
塔ノ峰〜明星ヶ岳(2時間)塔ノ峰は展望もなく地味な山頂だが、不思議と気持ちのいい山だった。ちょっとのんびり休憩したくなる感じだけど、先を急ぐので、すぐに出発。8:40明星ヶ岳に向かう(ここから115分💦)木々の間から、山が見える…相変わらずタチツボスミレはたくさんこれは丹沢方面に違いない!臼ヶ岳(左)と蛭ヶ岳(右)明るくて気持ちの良い登山道ナガバノスミレサイシン・セントウソウ・ミミガタテンナンショウ9:04一旦、林道に出る
3月2日、3月最初の山行は今日も今日とて筋力維持の為のトレーニング登山。もちろん単なるトレーニングにお金を費やしたくないので県内の山ですがw今回は久し振りに登りたいと予てから計画していた矢倉岳を絡めて金時山と明神ヶ岳を縦走するロングコース。実は9年前の2017年2月にも歩いており、今回はそのほぼ逆周り。いつの間にかこの三山は日本各地にある〇〇三山のように、足柄を代表する三名山として推すようになったようだ。一度やってみて結構しんどかったこのコース、9年もの月日を経てすっかりオッサンへと老
箱根外輪山(ガイリーン)を歩いてみることにした。ガイリーンを走る人は、日帰りでやってのけるのだが、全長約50kmの登山道を一気に踏破するのは、高齢者の私では絶対に無理なので、何度かに分けて歩いてみることにした。1回目(前半)は4月8~9日、箱根湯本から湖尻まで。1日目:箱根湯本~阿弥陀寺~塔ノ峰~明星ヶ岳~明神ヶ岳~矢倉沢峠2日目:矢倉沢峠~金時山~乙女峠~長尾山~丸岳~長尾峠~箱根芦ノ湖展望公園箱根湯本~阿弥陀寺(40分)2026.4.8(水)晴れ
少し暖かかったので、久しぶりに箱根のお山へ走りに行きました。お供は、YAMAHAMT-01君。気が付けば2か月ぶりだ。用事が有ったり寒かったりでしたからね。ルートはハコキン→長尾峠長尾峠の途中から見た箱根外輪山の内側はこんな感じ。頂上のトンネル抜けた、箱根外輪山の外側はこんな感じ。たっぷり厚着をしていきましたが、お山はまだまだ寒かったですわ(苦笑)
暖かくなりましたな。スタジオのエアコンのフィルターを見たら真っ白だったので、掃除機をかけたら出力が3倍くらいになり、さらに暖かくなりました。花粉症も始まりましたし、もう春ですなぁ。暖かくなったのでワカテラスで銀河高原ビール月曜日は3連休の最終日だったんですね。私は休みが無かったので全然気づかず、妙に混んでる電車に辟易してました。そして今週末はスーパージャパンカップ。智子先生は両日ともに仕事しに行かなくてはならないそうです。私は箱根外輪山を3/4周(34km)する予定ですが………
箱根外輪山の明神ヶ岳(1,169m)に登ってきました。明神ヶ岳は箱根の古期外輪山。どーんと大きくなだらかな山容です。明神ヶ岳・矢倉岳・金時山を、足柄三山というそうです。吾妻山公園から見た明神ヶ岳(2026年1月)大野山から見た明神ヶ岳(2025年11月)矢倉岳から見た明神ヶ岳(2025年3月)明神ヶ岳に登るのは2度目。前回は14年前のやはり2月。登山を始めて間もない頃です。大雄山最乗寺(道了尊)からピストンでした。『天狗のお寺と絶景の雪山へ1』すっかり雪の
YAMAHAMT-012008年式先週、気になっていたハンドルの角度を調整。当然レバーの角度も。で、本日、確認のお散歩。ハコキンから長尾峠。箱根外輪山の上の方はイイ感じの紅葉。仙石原のすすき草原の見ごろは、もう少し後ね。1時間半の走行でした。で、ハンドル。とてもイイ感じだと思います。やっぱり、中古車購入後はハンドル角度の調整も必要ね。ましてや、他の所有単車と乗り換えて違和感を感じるならすぐやるべき。と思いました。家を出る超低速時から、
少し前の週末。土曜日の夜から箱根外輪一周トレランを計画していましたが土曜日は雨予報☔ガーン日曜の朝から行く事に⛰️一周は無理かなぁ〜30キロは走りたいなぁ〜ときっと皆んな同じ気持ちだった。と思う雲海も見れて富士山も見れて晴れ間もあり30キロくらいは走れそうなところでワープほぼ外人さん。皆んな自由!!泥んこの私達のことなんて気にしない湿度もあったのでものすごい量の汗をかいたせいか水分は3リットルおにぎり🍙🍙パン🥐ジェル1キャラメル2アメ🍬
3連休いかがお過ごしでしたか?30㌔走などおつかれさまでした私はというと⋯マラソンの練習とトレランの練習と週末は交互にやっていてすぐ筋肉痛になる私は、疲労が重なると故障するんじゃないかと不安になったり、ペース走は今はやめて週末はとにかく距離を走る練習をしてました今はできなくても、つくばの前にちゃんとやればいんだと身体と相談、、っていつやんの❓️11月1日あたりです!峠走(30㌔以上月2でやりたい1回目)奥武蔵毛呂山総合公園〜高山不動ピストン1500↑
お久しぶりの投稿になりました!転職後、仕事と毎週の山登りでバタバタしており、すっかりサボってました。KagaSpaが終わって、UTMBまであっという間に1ヶ月切ってしまいました。アキレス腱炎でKagaSpaリタイアしてからも、紹介していただいた新しい治療院に通いつつ走行距離は望めない中、出走は諦めず、特に7月以降は距離よりも標高を意識して、毎週末高いお山を相手にがっつりいきました。6年前(2019年)の時の反省を生かしつつ、7月の獲得標高を意識しました。備忘録として、日本に帰国
2日〜9日は前半は走れんかったけど、4日以降は走れるようになり、裸足ラン、夢の島練習、2年ぶりの箱根外輪山1周をやった。4日朝行田公園裸足久しぶり、良い感触じゃないがまずまず4日夜夢の島アディオスプロ4練習会に入れてもらい300m10本100m60秒繋ぎ仲間達は早く来とったんで3000mをやってからの参加で自分のみフレッシュな状態で参加それなんでとりあえず感覚で走ってみる事にして大丈夫そうなペースで走る事を意識した1本目58秒を切るくらいで、このタイムを意識して走る
箱根外輪山2025年6月新宿から乙女峠まで高速バスで移動渋滞していて、到着は1時間くらい遅れました。梅雨入り前の爽やかな土曜日富士山も綺麗です芦ノ湖ここをぐるっと右側から箱根関所跡まで行きます。1周47kmで17kmしかないので、ハーフとは言えないかなトキワハゼ?Bygoogle風もあって気持ちよかったです外輪山は気持ちよく走らせてくれるところですキレイ!芦ノ湖まだまだ遠いです東側は茶屋や道の駅があり、途中で水分やご飯も食べられるのがよいところ。特に夏場は助か
明星ヶ岳を後に引き続き稜線を箱根湯本方面へ。この頃には中央火口丘方面のガスも晴れ、二子山や今年2月に縦走した神山や浅間山と湯坂路を一望。後は消化試合のように淡々と歩いていた時のこと。P700mから林道へと下っていると、ふと杭の後方に気になる踏み跡を発見。もしかして、これって···?ビンゴ!直感通り、去年1月に気紛れでショートカットを試み、危うい細いトラバースを前に断念したあの作業道だった。あの時は眠気でフラフラしてたから断念したあのちょっと嫌らしいトラバース区間も特に問題無く通過。
5月20日の休日は生憎の曇天予報。まぁ単休だし、どうせ近場の何度も登ってる山にトレーニング目的でしか行けないからどうでも良いのだけど。という訳で、今回登るのは最早何度目かも分からない箱根外輪山のいつものお気に入りコース。お気に入りと言えど明神ヶ岳に至っては丹沢の塔ノ岳と並んで登頂回数の多い山だから、流石に飽き飽きしているところ。花とか生き物とか何らかの出会いに期待しよう。始発から電車を乗り継いで、7時ジャスト毎度お馴染みの大雄山駅をスターティン♪春なのに赤く色付く紅葉。どうやらこの
5/3(土:祝)以前からチャレンジしてみたいと思っていた、箱根外輪山1周(通称ガイリーン)今回はかまくRUNさんのスペシャルイベントとして開催されるということで、参加してきました。集合は箱根湯本駅に7時半大会でもないのに始発でやってきました。ロッカーに荷物を預けブリーフィングの後、いざ出発無事にここに戻って来られるでしょうか。スタート(標高121m|7:47)駅から少し移動しまして、スタート前の記念撮影。今回は25名程の参加者でした。@かまくRUNSPOR
皆様おはようございまーす!昨日はテニス仲間🎾と電車で強羅駅から明神ヶ岳を目指しました♪前回は雨の日☂️登山して景色ゼロでしたが今回は天気に恵まれて最高でした😊‼️登山の後のお楽しみも最高😊‼️
3月24日桃源台から箱根外輪山へ稜線に出たら北上します唯一開けている場所です奥には丸岳と金時山相変わらず何も見えない直登三角点があるピーク1044.9m気持ちのいい道もあります長尾峠仙石原に向かって下ります眼下にはゴルフ場樹間から芦ノ湖丸岳にはまた次回ゴルフ場の横に下りてきました仙石まであと約1時間です前回のハイキングはコチラに掲載しています
3月24日乙女峠から外輪山を南下する予定でしたが天気がイマイチなので桃源台から歩きます箱根海賊船を見て芦ノ湖に沿って歩きます20分ほどで湖尻水門芦ノ湖の水はここから早川になって流れていきますゴルフ場の横に登山口があります背の高いササなので展望のない登り道時折急登もあります箱根山が見えるポイントは1ヶ所だけ芦ノ湖外輪山の稜線に着きました両側とも何の展望
たくさんたくさん書きたいことがたまっているのに、今日は今日起きたことを。『かんなみの桜』を見に行った。函南(かんなみ)とは、箱根の南の意味。箱根ったら、かつては函根だったのね。それで今でも函南。伊豆半島の入り口でもある。この日は、柿沢川の河岸に河津桜が満開でした。柿沢川は箱根外輪山に水源を持ち、函南を潤し、やがて狩野川に合流して、駿河湾に注ぐ川…菜の花との饗宴が見事!この日の気温は、18°C4月中旬の気候だという。河津桜は、早咲きなれど、今