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本日は東京マラソン!でした。スタートの瞬間を見るために(小池都知事がスターター)家事する手を止めて、テレビ前に駆け寄ったのに、その瞬間の映像は、出場選手たちの全体像を映したままでのスターター音。あれ?小池都知事のその様子を拝見したかったのに、その瞬間だけでも、画面をターンして欲しかったのに都知事の映像がなかったしょぼん少しばかり寂しい😔都知事もせっかくこの大役のために、心弾ませていらしたであろうのにと一人、妄想していました。そして、ミーハーなハッピーライフ、夫が、
フィレンツェの生地屋さんが閉店する前に購入したツィードの生地(グリーンがかった茶色)↓パパさんのリクエストで購入したものでしたが、パパさんが気分が変わったのか、「自分の作って良いよ」と言うので、子供達の学校も始まったことですし、そろそろ動き出さないと、、と思っていたので、自分のコートを作りました。↓生地はバージンウール100%。後ろはベンツを入れました。ポケットは箱ポケットにしました。またジュンノにドイツ軍って言われると思ったら、今度はその時代の一般人
しつこくも箱ポケット作り方まとめ箱と袋布を突き合わせにして縫ったら切り込み入れて袋布を内側に入れるここからが肝心袋布の端と、箱布の縫い代を中表に合わせて縫うのです。縫ったらアイロンで整えて袋布を畳みます。折り畳んだ袋布の端を、反対側に鎮座している箱の上端あたりに据えます。袋布の端を縫い代1cmで縫ったら、ロックミシンでかがっておきましょう。最後に表から箱の端をステッチしたら完成です。私の説明はお粗末ですが、実際やってみると簡単なのがわかります。とはいっても矢羽根の切り込み
やっと袖を付けて箱ポケットを取り付けて、裾関係は始末してないけど、飽きたので、飾ってみました。首元から見えてるのはおしゃれタートルです。まっくろくろすけですね。しかし作っていて思ったのは「布帛のコートは重い!」です。そんなに重たくない薄手の圧縮ニットでしかも裏なしなのにこんな重たいとは。ダウンコートの軽さに馴れてると、重たいコートは蓄積疲労でよけい寒さを感じます。聞いたところによると巴里の人は意地でもダウンコートを着ないとか。ダウンコートは化学繊維感まるだしですから、パリジェンヌは
では気持ちをあらたにして「簡単・裏がキレイな箱ポケット」の説明を始めます。用意するものは「箱」と「袋布」突き合わせにして縫い代1cmで縫います。箱をたたんで袋布を中へ入れます。袋布の端と箱側の縫い代を縫います。袋布をたたみます袋布の上端と(表にある)箱の上端を揃える感じ〜やってみるとわかります簡単あとは袋布の両側を縫って表から箱の両側をステッチするだけです。ダブルステッチして中のぴらぴらの縫い代を押さえたほうがいいのですが、私はいつもシングルステッチです。裏はこうなってます
3週間の努力の結晶です【生地AGNONA】アルパカ50%ウール30%ナイロン20%(マルジュウサヨナラセール)裏地シルク【パターン】丸十オリジナル型紙50'sコクーンコート9号・挑戦した事裏地つきコート箱ポケット・気をつかった事(アイロン)シルクは高温スチームは禁なので…それぞれの設定温度を守る表地は毛足があるのでなるべく裏から毛並みに沿ってかける決して押さえつけない・学んだ事経験ない物や事でも指南書に従い
練習してたけどー別物に見えましたーおまけに暗い布と糸と毛並み何がなんだかどこが何処だかワケワカメーなんだか不安でこれで合ってるよね?と何度も確認作業に時間を取られたでも納得しないと次に進めないよね取説ではすべてとも布だった裏地を一部使うより暖かそうカンヌキドメは厚すぎてミシンの押さえがねの下にセットできずひぇーまつり糸二本どりで返し縫いまーいいだろー毛並みで目立たないー👺年内には仕上げたいなーふふふ
コートですがーちょこっとづつ進めてますうーが生地が予想より厚かった❗さわった感じではさ程ではなかったのにー箱布箱ポケット作業中ミシン針がつらそうだったので11号を14号に替えた印つけもチャコでは沈みこんでシャープな線が引けずしつけ糸で縫い線を外してつけた縫い込むのがいやだったので極力避けたかったけどねー相方からは「もうできたー?」とゲキがとぶー「まだまだふもとだよーん」と反撃でも少しスピードアップしないといけないなー裁断は済
箱ポケットは50年スルーしてた(笑)コートにはパッチPシームPよりねー箱だよハコ❗観念して初チャレンジ中肉のコットン生地でシュミレーションしてみたマルジュウのパターンで普通のハコPとはちと違う手順書に従いしゅくしゅくとー途中で脳内オーバーヒート右?左?表?裏?仕上がり線よりちょっとズレたけどなんとか完成本番布は厚みが違うから苦戦は織り込み済みポイントでは1針控えないとツルねーカンヌキドメまでは手まつりだそうですやれや
こんにちは。広島洋裁教室「てくてくソーイング」のくにまさです。箱ポケットに挑戦された生徒さん。バッグにつけられました。スマホのサイズを測られて、ちょうどスマホが入る大きさで作られました。バッグの体側につけて、さっと取り出せるように考えられました。箱ポケットは生地が厚くいと難しいです。あと入口の幅が細すぎのも難易度が上がるので初めての方だと1.5cm~2.0cm位の幅からはじめられることをお勧めします♪★本日のぼやっきー★今教室には0歳児のお
なんとか箱ポケットをクリアして秋のジャケットに付けたいのです。秋もどんどん深まってきましたが、猛暑のせいで季節感が狂っていまは暑さの去った夏のなかにいるような気がします。リビングの敷物も竹カーペットのままですが、今日やっと目覚めて冬用ラグを注文しました。箱ポケットの縫った端をハサミでギリギリまで切る。これがいちばん難しいかな。ギリギリまで切るということは箱のギリギリぴったりまで縫えてなければいけないわけで、はみだしてもダメ、手前で終わってもダメ。くーっこっちもムズカシイ。というわけで
これは簡単に出来る!と発見した箱ポケット。たぶんどこかに載っているやり方だと思うけど、私は本を見て作るのが苦手で、自分で考えた方法じゃないと頭に入らないのです。身頃の上にさかさまにした箱ポケットを置き袋布を乗せる袋布を裏のポケットぎりぎりで折り、折り線を印にする折り線の印から縫う終わりもおんなじように袋布を折った印まで縫う身頃だけを矢羽根に切り込む袋布を裏へ出して箱ポケットを立てるともう形は完成です箱ポケットの脇をステッチしましょう袋布のまわりはステッチ&ロックで始末ですス
9月になってもまだまだ暑い日が続いていますが、レッスンでは冬物完成していますウールの裏つきコート↓コロンとしたボタンがアクセントになって可愛いですね〜襟も付いて、ポケットは切り込みを入れる本格的な箱ポケットです↓前回襟なし、脇縫い目利用ポケットのコートを作られて今回難しいデザインにチャレンジされました全体的にとても綺麗に出来ています何より完成した時の笑顔が充実感を物語っていますねこの冬大活躍間違いなしのコート、完成おめでとう御座います🎊次回はちょっと息抜き、キットのファスナーポーチ
秘密というほどのものじゃありませんが・・・1枚の布で箱もポケットも作れました。用意する物としては箱の準備箱を縫い付け、箱をめくって矢羽根の切り込みを入れる箱を起こしてポケット布部分は身頃の裏にまわしますあとはポケットの両側をステッチすれば終了オリヂナルだと思ってブログに載せたアイデアが、似た内容がyoutubeに載っててyoutubeのほうが日付が古いとガビーン逆もあるわけで、アイデアというのは同時多発しているものなのだと思う。ポケットつけ−今さら聞けない手芸の基礎
ミシン関係3件その1/3・・・・生地に貼られたステッカーこのステッカー厄介ですよね!日本で生地を買ったことがないのでわかりませんが、ガーナで購入した生地に貼られたステッカーは、糊が強く、そのまま剥がしたらベッタリ糊が生地に残ってもうその部分は使えません。2年前、幸運にもガーナ・テマにあるGTPブランドの工場を見学したことがあります。生地の生産工程ラインを見ながら工場責任者の方が説明してくれます。最後の製品チェックと出荷エリアにて、そのステッカーについて「クレーム」を入れま
永久保存どころかポケットに物を入れたらすっこ抜けてしまうという代物を公開してしまいました。この記事です。『大きな失敗により消滅記事になる予定です永久保存版なるか「チョー簡単な箱ポケットの作り方」』ひとさまの服の写真を拝見していると箱ポケットがついているというだけで「おぉ~っ!」と興奮してしまいます。たぶんポケット界には歴然としたヒエラルキーが存在してい…ameblo.jpそんなに簡単に箱ポケットなんて作れるはずないよな・・・と一時は落ち込みましだが、なんとかリカバーする方法を見つけま
ポケットの作り方を理解した!任しとけっだけど・・・ちょっと自信ないなお手本見ないで作ってみよう張り切って作った結果・・・・・なんで?こうなる?ポケットの袋が袋にならず海よりも深く落胆どっぼ〜〜ん浮上できまへーんやり直しだわよジーンズのポケットなら本はいらないけど箱やら雨蓋やら見本がないとできません8個位つくったのに報われないわ気を取り直してもう1回
寒い1日でした何やってたかパズルよパズル箱ポケットの仕掛けがわからん納得いくまで頑張りましてねやっと意味がわかりました理屈がわかったのであとは綺麗に作るが目標ですそれにしても1つの箱ポケットで何通りも作り方があるので非常に選ぶのに苦労しました一番簡単な作り方になるに決まっています当たり前でしょう手抜きよ手抜き私の特技で、もう1つやってみなければわからないキルティングの裏地にオープンファスナーはさみ付けですね理屈は分かっててやり方もわかっ
ひとさまの服の写真を拝見していると箱ポケットがついているというだけで「おぉ~っ!」と興奮してしまいます。たぶんポケット界には歴然としたヒエラルキーが存在していて、いちばん下っ端は「貼りポケット」なのでしょう。もちろん作り方の話ですけどね。貼りポケットはデザインそのものな効果を発揮しますからね。でも箱ポケットに憧れる気持ちはあるだけど作り方を見ても全然作れる気がしないこの3日間アタマの中で箱ポケットの作り方がうごめいていて、そしてついに出口を見つけた。もしかしたらこの作り方既出なのかも
今日の自宅教室♪午前は、西尾市からのS様、安城市からのI様。S様は、前回からの着物リメイクベストが完成♪思い入れのある着物生地がリメイクによって生まれ変わると嬉しくなりますね。素敵なロングベストに仕上がって何よりです。生地が滑りやすいため、縫いズレに苦戦しつつも…いい感じに仕上がってお似合いでしたよ~。どんでん返しで作っているので、また、復習しながらリメイクを楽しんでくださいね。来年もまた、よろしくお願いします。お疲れさまでした。I様は、コートの型紙トレースからスタ
こちらのブログを読んで「韓国から直輸入」という言葉にひかれ、まずは「ヌビ」を取り寄せてみました。2~3年前からユザワヤの店頭でもちょくちょく見るようになった韓国キルトのヌビ。肌触りがさっぱりしていてなかなかに刺さってくる生地だなと思っていましたが、そんなに安いではなくいつもどうしようかなと思っていました。迷っていた時に「韓国からの直輸入」ならばお安いんじゃないかと思って・・・結構ブ厚い生地が来ました。そのせいかユザワヤと比べて安くない。調べてみると厚さの種類は色々あるようで、こりゃ2
体がダルい・・・完全に夏バテである。気分転換で手芸屋でも行こうと思ったら突然雨が降りだした。洗濯物まだ乾いていないのに~っ洋裁でいうところの「馬」ひさしぶりに取り出すと経年劣化していて汚い。決して年季が入っているわけではないのでハズカシイのでカバーでくるんでしまおう。画鋲も刺さりそうにないので接着剤で止めてしまおう。使ってない洋裁上手をドバドバ。裏はいい加減なかなか素敵。セリアのハギレを裏返して使いました。汚れるたびに貼ってしまえばいいということが分かったので、これで惜しみ
最近の試作品…1ニットと先染めコットンのワンピース2母が残したテロテロ生地のAラインワンピース3直断ちブラウス(これは大分前に作ったもの)と箱ポケット付きのフレアスカートパターンを作るのが一番時間がかかります多少補正は必要なところもありますが使いまわせそうなのでまた、少しずつでも、形にしていないと…
こんにちは兵庫県西宮市onewash(ワンウォッシュ)ソーイング洋裁教室です縫製工場の手法、かんたん、手早く、きれいに縫えるコツ、マチ針なし、しつけなしの合理的な縫い方を自宅教室にてレッスンしています。先日の投稿記事を見ていただき、すごい!可愛い!などとご連絡いただいて、とても好評でした。ありがとうございます。『モンジーのゴルフヘッドカバーを真似て型紙から作った①』おはようございます兵庫県西宮市onewash(ワンウォッシュ)ソーイング洋裁教室で
【恒例行事】今年は・・「お花見」は行かなかった・・ケロ・・「エンジェルロード」渡れて観光気分味わった。『日曜日だから近くの観光スポットへ☆鶴美ブログの日☆』夕方、歩こーー!って母上誘ったら、何とエンジェルロード行くって😅いきなり、観光の人なってる。笑初めて渡るらしく、ウキウキしてますわ。外国の方多かった。というか…ameblo.jpウオーキングで桜たくさん見たのでまぁ・・いいか・・ここ何日かで草抜きも完了。土公神様の障り期間前に終わりました(笑)
こんにちは~土曜の朝に2~3㎜の小さな虫を旦那と発見してから旦那がこれはヤバい!家中掃除しなきゃ!とかって土はほぼ掃除してた…。義父から引っ越しするの?とか言われる位のゴミを外に出してたんでwそんな中家の前に咲いてる桜が満開だったので掃除の合間にパシャリ!ソーイングの時間があまり取れなかった、残念~ジャケットはポケットの位置を入念に確認してから箱ポケットを作ったけど何度も線からずれて縫う縫う。その度にほどいてやり直し!ツイード生地って滑るのかな?以前大失敗してかなり下の位
使っているうちに傷や傷に入った汚れで劣化していくのはあたりまえ。その使用感こそ愛すべきものなのに。私は新品感が好きなのです。そう傷が目立つわけでもないのに、新品のカッターマットと取り替えてしまいました。これ捨てるのが大変なので(おそらく粗大ごみでは持っていかない)もう5枚もたまってしまいました。裏は焦げ茶色で傷が目立たないのですが、黒い生地を使うので、こっちがいいのです。そういえばミシンのワイドテーブルも「いやな傷がついた」というだけの理由で取り替えていましたね。これも3台めでしょ
ステッチ入れたら台無しになった・・・というほど他もいい出来でもないけれど。これは箱ポケットですね。箱は最後に両脇にダブルステッチしなければいけないし、糸も最低30番には変えないと格好がつかないから、これはこれで上級編だな~。もっとお手軽に出来て本格派の匂いのするポケットってないのかしらねっ。この箱Pはこの本を見て作りました。亡き鎌倉書房です。といっても鎌倉書房全盛期の頃は、まだソーイングやってなかったと思う。「洋裁に特化した凄い会社なのだ」という噂を聞いた覚えがあるが、この本も薄い
いつまでも暑いと季節が止まって時間まで止まったような気がしますね。やっぱりソーイングは季節の移り変わりがエネルギーだったんですね。一年中木綿のTシャツを着て寒かったらコートを着るだけ、の季節無関係な私がこぼすんですから、よっぽどな天気です。着る着ないに関係なく服作りを楽しもうと、ミニトルソー3分の1サイズを注文しました。2分の1は持っているのですが、製図アプリ「パタピッ」は2分の1縮小の型紙が切れて印刷されるのです。フルサイズの型紙はA4のコピー用紙で分割されて出てきて、それを自分で貼