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数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~~です(*´艸`)2025年7月11日は宮島の船神事管絃祭でしたよ~~(*´艸`)この管絃祭は毎年旧暦6月17日にあります旧暦6月17日は大潮で満月になる日なんよ~大潮で厳島神社の社殿がひたひたに海水につかりそうになるそんなときじゃないと管絃祭ができませぬ●2014年に初めて。。。管絃祭を見ました。参考になるこはコチラ≫≫≫★以前は。。。。発れん祭からクライマックス、そして
2025.10.17、明日18日は宮島で、6年ぶりに「水中花火大会」が開催されます。楽しみにしていますが、雨予報です。撮りためた「宮島の四季(夏)」の写真をアップします。20100712厳島神社大鳥居20170808漕ぎ伝馬(管絃祭)20160720晴れ舞台(管絃祭)20140713御座船行幸(管絃祭)20150811海に咲く(宮島水中花火大会)20170826水中花火に集う(宮島水中花火
こんにちは。クララです。今日は天赦日、一流万倍日、そして中秋の名月🌕の開運日、日枝神社にお詣りに行きました⛩️今日は中秋管絃祭です!雅楽」は神社恒例の祭祀をはじめ、諸祭典には欠かさず奏されます。毎年、中秋の良き日に催される「中秋管絃祭」は長い伝統に培われてきた雅楽を正しく伝え、万民の和楽を祈りつつ神慮を和めまつる祭典です。当日は「山王太鼓」「雅楽」「巫女舞」「舞楽」が奏されます。サイトより中秋管絃祭|日枝神社中秋管絃祭「雅楽」は神社恒例の祭祀をはじめ、諸祭典には欠かさず
1ヶ月前、管絃祭の日から頻繁に現れるサインは...鳥居屋。お祭り当日、自分が手渡された提灯の協賛の名前に「鳥居屋」とあった。その時はふーんと思っていた。その1週間後、ゆうちょ銀行のATMで順番待ちしてたら、目の前に並んでいる男性の黒Tシャツの背中にオレンジ色の線画で神社の鳥居の絵。そこに「鳥居屋」の文字。(むむ!提灯に書いてた鳥居屋ではないか!焼き鳥が食べられる居酒屋さんかしら?)それから数日後、たまたま入ったかき氷屋さんで、かき氷を食べていたら、お店の真向かいに「鳥居屋」の看板が
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)先週。。。7月7日に厳島神社へ行ってきたんよ~うふふ~~令和7年7月7日の。。。。ご朱印を頂きたかったから~~きゃはああああ~~~~~愛しの御座船だああーーーワクワク~~~毎年旧暦6月17日満月大潮の日に三大船神事である管絃祭が厳島神社にて執り行われます今年は7月11日(金)にありましたこちらは。。。。宗像三女神さま方がお乗りになるご鳳輦(ほうれん)で
宮島のお土産物屋さんやまむら商店店番便り店主の山村ゆう子です旧暦6月17日に行われる嚴島神社管絃祭7月11日に無事終わりました観光協会の提灯行列の手伝いを終えて帰り道ちょうど御座船が神社に戻った気配がしたので再び神社へ向かいました。お目当ては、御神体を乗せたお神輿が神社本殿に戻る所22時過ぎに神社に御座船(御神体がのった船)が戻ってからさらに1時間ほど神事が続きます。そこは見にいかずひたすら待つワタシ(誰かいれば、色々見どころを案内もするのですが)40分ほど待
す御座船大迫力なんて優雅な音楽なんだろう、管絃祭だからなー素敵だった。大潮の満潮なので水位が回廊ギリギリ。続く。『2025宮島管絃祭はじめて行ってみた。』2025.7.11管絃祭七月十一日青行(旧暦六月十七日)平清盛公が久安二年(一ー四六)、安芸守に任ぜられた縁により、社殿の造営や現在の古神宝類と言われる小型の…ameblo.jp
2025管絃祭江波の船がやってくる。回廊の中で船を回すカッコよすぎ✨宮島の商店街で見つけた旗続く。『2025宮島管絃祭はじめて行ってみた。』2025.7.11管絃祭七月十一日青行(旧暦六月十七日)平清盛公が久安二年(一ー四六)、安芸守に任ぜられた縁により、社殿の造営や現在の古神宝類と言われる小型の…ameblo.jp
7月11日は厳島神社の管絃祭山羊座満月も重なり、月明かりがとても綺麗でした。管絃祭とは、平清盛公が都から管弦の遊びを移して始めた厳島神社最大の祭典で、毎年旧暦の6月17日の夕刻から夜半にかけて三艘の漕船にひかれ、美しく飾りたてた御座船で管絃(三管、三絃、三鼓)を演奏しつつ地御前神社、長浜神社、大元神社などを巡拝し御神慮をお慰めするさまは、まるで平安絵巻を見るような華麗な神事である。(↑厳島神社のチケットより)仕事が終わってから神社に向かったので、21時半に厳島神社に到着。長浜
宮島のお土産物屋さんやまむら商店店番便り店主の山村ゆう子です令和7年嚴島神社管絃祭な。な、なんと!今年はほぼスケジュール通りに運びました。管絃祭は嚴島神社の御神体を船にお乗せして近海を周遊し神様に舟遊びを楽しんで頂く神事ただ、船の動力は人力のため潮の流れや、風向きの影響を大きく受け時間通りに戻ってこない!!事が多い今年は漕ぎ手がものすごーく頑張ったのかしら管絃祭の提灯行列は長浜神社で御神体を乗せた船を陸で提灯を降ってお迎えする観光協会主催のイベントです
久しぶりに祭りというものを観た気持ちになりました。氏神様の子ども神輿がいけないわけではないですが、本来、日本の祭りと言うものは若者が魂をぶつけて行うものだったはず。宮島の最大イベントである「管絃祭」(廿日市市)はつかいちし平清盛が平安時代に都で行われていた「管絃の祭り」を宮島用に大胆なアレンジを加えたもので、江波(広島市)の漕ぎ伝馬船一艘と阿賀あが(呉市)の漕ぎ伝馬船二艘に先導された御座船が地御前神社から長浜神社、厳島神社、大元神社を回って行く御神事です。この形式
宮島のお土産物屋さんやまむら商店店番便り店主の山村ゆう子です宮島踊りの練習が終わって帰り道太鼓の音が聞こえてくる〜と浜にでたら管絃祭の船がみえましたちょうど鳥居をくぐる所ドーンドーンドーンそーれっ!ドンドドドンドンドーンそーれっ!太鼓や掛け声が聞こえてくるとワクワクしてきます。いつもはない神社の提灯も今日は灯りいよいよ明日と、ココロ踊ります明かりが灯ったこんなに沢山の提灯が見れるのは、実は年に数回なんですよ(^^)インスタグラムに動画をのせま
宮島のお土産物屋さんやまむら商店店番便り店主の山村ゆう子です明日7月11日は嚴島神社の管絃祭旧暦の6月17日に行われる神事ですネットで検索すると素敵な画像がヒットするので、ぜひご覧ください【嚴島神社管絃祭】神事は夕方に始まり終了が夜の12時ころ※船は臨時便がでます毎年、夕方6時半から観光協会の提灯行列の手伝いに行っててしかも毎年受け持ちがメイン会場と離れた場所なので、写真も無く(^.^;スミマセン提灯行列は長浜神社で提灯を受け取り御神体を乗せた船をお迎えして
宮島のお土産物屋さんやまむら商店店番便り店主の山村ゆう子です今年の管絃祭のポスターが配られました旧暦6月17日に行われる嚴島神社の神事です今年は7月11日船にエンジン搭載スクリューがつくようになってから昔の賑わいはなくなったと聞きますがかがり火が灯り遠くに聞こえる船を漕ぐ男たちの歌う漕ぎ歌が近づいてくる様子や、奏でられる雅楽の音ゆれる提灯なかなか風情があるんですよ。昨年は喪中で見に行かなかったけど今年は観光協会のお手伝いに行く予定。
10月12日(土)第3回目を迎える糟目雅楽くらぶ主催の「管絃祭」を開催させて頂きました。地域の皆さん、雅楽くらぶの皆さん、ありがとうございました。連日の晴天に恵まれまして舞台設営~片付けまで大変多くの皆様にお力添えを賜り感謝しております。〈糟目春日神社〉〈御本殿〉〈子ども会お神輿準備中〉〈舞台設営〉〈ちゃらぼこ保存会〉〈舞楽萬歳楽〉〈末野原中学校和太鼓〉〈寿会銭太鼓〉〈津軽三味線〉〈管絃あそび〉〈管絃平調音取り越殿楽〉〈ささやかですが直会〉〈来年もお待ちしていま
本日は、管絃祭に向けて演目エントリー頂く津軽三味線奏者の方と当日の申し合わせをさせて頂きました。短い時間でしたが屋外と屋内共に環境下で試奏して頂きました。間近に聞かせて頂き所作や響きが鼓動を打つようで感動しました。素晴らしい演奏をお届け頂けます😊。今日も1日ありがとうございます😊糟目雅楽くらぶさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me
賀茂御祖神社(下鴨神社)令和六年名月管絃祭舞楽平安雅楽会奉仕「蘭陵王」(らんりょうおう)奉納演目一、尺八新都山流奉仕本曲「慷月調」(こうげつちょう)本曲「湖上の月」作曲流祖中尾都山一、管弦平安雅楽会奉仕「越殿楽」(えてんらく)「陪臚」(ばいろ)一、箏曲琴綾会錦社中奉仕「夏の唱歌メドレー」ふるさと・たなばたさま・花火・宵待草「蒼月歌」〜八木節のテーマにのせて〜一、筑前琵琶旭城会京都奉仕「京洛の花」「熊谷と敦盛」(
賀茂御祖神社(下鴨神社)令和六年名月管絃祭奉納演目一、尺八新都山流奉仕本曲「慷月調」(こうげつちょう)本曲「湖上の月」作曲流祖中尾都山一、管弦平安雅楽会奉仕「越殿楽」(えてんらく)「陪臚」(ばいろ)一、箏曲琴綾会錦社中奉仕「夏の唱歌メドレー」ふるさと・たなばたさま・花火・宵待草「蒼月歌」〜八木節のテーマにのせて〜一、筑前琵琶旭城会京都奉仕「京洛の花」「熊谷と敦盛」(くまがいとあつもり)一、箏曲琴綾会錦社中奉仕「
中秋の名月賀茂御祖神社(下鴨神社)公式ウェブサイト下鴨神社トップ|下鴨神社所在地:〒606-0807京都府京都市左京区下鴨泉川町59|下鴨神社祭神東殿-玉依姫命(たまよりひめのみこと)。賀茂別雷命(上賀茂神社の祭神)の母。西殿-賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと)。玉依姫命の父(賀茂別雷命の祖父)www.shimogamo-jinja.or.jp令和六年名月管絃祭令和六年九月十七日(火)午後五時半より賀茂御祖神社(下鴨神社)京阪電車準急車内下鴨神社さんの明
本日は中秋の名月日枝神社で行われる中秋管絃祭へ仕事を早上がりして、向かいました。自由席ではあるものの、チケットによっておおよその場所が決まっていました。境内で月見だんご(しょうゆとあんこの2本入り)を発見!おいしくいただきましたその頃はまだ、これくらいの明るさでしたが、中盤でこれほどの暗さに月はどうやら、観客の後ろの方に出ている様子雅楽と虫の音とときおり吹く風とを身体に纏い、目を閉じていても、開けていても、雅さと平和な世界を感じながら、帰路につくと、ビ
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)錦水館で夕食して涼んで~さてクライマックスの舞台厳島神社へと私たちは向いましたよーー●御座船の出御管絃祭②↓↓↓●宮島の夕日管絃祭③↓↓↓満月十七夜の。。。厳島神社で満月が本殿から昇ってくるのをお友達と見ながら御座船の還りを待つ。。。。しばらく待ってると~~~波がいきなりザザザーっと走る音が火前崎(ひたさき)から床板を押し上げる
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~~です(*´艸`)管絃祭の御座船出御式を観たあと。。。お友達とホテル錦水館のお部屋で涼んだり~~管絃祭の流れや由来についてのプチ講座したり。。。●御座船の出御管絃祭①↓↓↓そうそう~~~ホテル前に夕日が沈むのを観ながら喋ったり写真を撮ったりしてましたよ~~(*´艸`)うきゃーーーー宮島で。。。夕日が観れるって~~嬉しいですう~~~私の住むところは谷間?なの
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~~です(*´艸`)いまだ。。。管絃祭の余韻に浸ってます●管絃祭の空と御座船↓↓↓●2017年8.8の記事≫≫≫★↑ご神体を乗せた。。。ご鳳輦が真ん中に鎮座しています~~(*´艸`)管絃祭の由来は、平清盛が当時都でさかんに行われていた『管絃の遊び』を宮島に移したのが始まりと言われています。その目的は厳島大神をなぐさめ祀るために雅な海上渡御としたようですわたくし。。。。
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)行ってきましたあ~~~~~令和6年の管絃祭~~~~管絃祭は毎年旧暦の6月17日にあります。なのでーー毎年違う日になるんよ~。今年は7月22日でしたお友達の車で宮島入り。。。の前に嚴島神社の下宮である地御前神社(じごぜん神社)に二人で参拝その時の~~~空ああ~~(*´艸`)まるで。。。龍のように感じましたそしてえ~~~~友人の車で宮島入り~フェリーの中から
宮島の管絃祭⛩️平安時代に平清盛が神様を慰めるために始めたお祭り満月に近い旧暦6月19日に行われます(今年は7/22)夕方雅楽と祝詞が上がり始めたら大きな雲がふぁ〜っとやって来ました昨日映画で見た宇宙船の母船みたいであらー、神様だけじゃなくて宇宙人も遊びに来たのかしらーとタカが二羽上空から眺めシラサギとカニはマイペースで観光客はスマホをかざし伝馬舟の仲間からは「頼んだぞー!」「頑張れー!」と威勢のいい応援が飛び
宮島の管絃祭へ初めて行ってきました厳島神社の御神体が御座船に載せられて対岸の地御前神社(下宮)へ渡御する神事平清盛が始めたとも伝わります大潮の日を選ぶので今年は7月22日でした神事は夜なので宮島行きフェリーに乗ったのが19:30あれ・・あまりお客さんがいない運行時間は特別延長ありですが月曜日なので少ないのでしょうか・・宮島に到着したらまずは長浜神社へ御座船をちょうちんで迎えるイベントがあると聞いたからです長浜神社にお参りして観光協会のス
満月🌕と大潮の昨夜厳島神社の管絃祭でした阿賀の漕伝馬船が太鼓の音と威勢の良いかけ声とともに入ってきました。頑張って〜❗と、声援も。胸が熱くなりました満月とともに満潮となり龍が神殿に向かってくるように波が打ち寄せ、浸水となりました鳥居のそばに移動して管絃祭のクライマックス!3艘の船が鳥居をくぐる時は圧巻このエネルギーを間近で感じられ、感謝です✨
数秘テイーチャー&きぬいと絵師西崎洋子(白洋)ですごきげんよう~~~~~です(*´艸`)旧暦の6/5って。。。昨日でした(7/10)市立祭(いちだてさい)というのは。。。三大船神事の一つ厳島神社の管絃祭(かんげんさい)の始まりの儀が市立祭になります●蘭陵王の舞い市立祭①↓↓↓蘭陵王の舞いの次は納曽利の二人舞いです~~(*´艸`)蘭陵王の衣装には龍の刺繍納曽利の衣装には鳳凰の刺繍が。。。あります答舞になってますよおーー納曽利
8月15日、金谷満佐子さんは被服支廠の倉庫の中で終戦を知った。十五日、終戦を私達はきいた。私達は当然のことに思い、むしろ遅きを悔んだ。手も足もでない、たくさん腐った魚を並べたような、この凄惨な光景を一目みたならば、何人たりとも完全な敗北を感じるのみである。(金谷満佐子「ケロイドを残して」広島市原爆体験記刊行会『原爆体験記』朝日選書1975)金谷さんはそれから半月余りを被服支廠で過ごした。脱毛や血の斑点など放射線の典型的な症状は出なかったが、火傷がなかなか治らなかったのは実は放射