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ビッキさんを満喫したら熊鈴つけてお散歩。この道を行くと立派な橋がこの橋の名は筬島(おさしま)大橋この川の名は天塩川左の赤い屋根がアトリエ3モア平和だ〜ここがさっき飲んだそば茶作っているところかな?立派な看板もあ、おとっきーバスに置いていかれた〜待って〜と、ひとり猿芝居したけど私は汽車で帰るのです。屋根の煙突がかわいい車掌車改造待合室大好きな駅のひとつ筬島駅こちらが南方面こちらが北方面かわいいステッカーこの中ではアスパラガスと温泉が特に好きこれはすごい駅
3日目。朝風呂入って朝ビール呑んだら朝食券持っておはよ~朝ごはん北海道時刻表は毎日持ち歩く愛読書宗谷本線名寄以北の普通列車の日中の本数が少なくて秋の旅ではそのせいで稚内に泊まることになった。しかし稚内のホテルは価格変動が激しすぎる。秋はお安いですよ。今日は晴れるかな?「天塩川温泉」が消えた今日まず乗るのは汽車じゃなくておとっきーバス夏ダイヤと冬ダイヤがあり〼止若内橋を渡ってこちらに来るおとっきーバスに、乗って止若内橋から天塩川や天塩川温泉駅を眺め宗谷本線の線路を
列車がヒグマと衝突!?↑からの続きです。秘境駅巡り第161話、糠南駅途中車両点検のため、天塩中川駅を15分遅れで出発した列車は、そのまま糠南駅にも約15分遅れて到着。↓↓↓私を含め、この小さな無人駅で3人が降りると、列車は乗客ゼロのまま糠南駅を後にしていきました。乗っていた2人、やっぱり同業だったかw全国秘境駅ランキング7位(2023年版)糠南駅いやぁ~、ついに念願の糠南駅にやって来ました。秘境駅巡りを始めたのがちょうど5年前の2020年11月。初めはランキング上位
ホテルマイステイズ名寄↑からの続きです。秘境駅巡り2日目の始まりです。秘境駅巡り第160話、筬島駅前日から寝不足ですが、5時台の始発列車に乗るため朝4時起き。。ホテルの朝食バイキングは諦め、まだ暗い中をこの日の1駅目「筬島駅」に向かって出発です。でもこんな朝早くからフロントには2名のスタッフがおり、「いってらっしゃいませ!」との挨拶が!田舎にしては対応の良いホテルです。そして名寄を出発して約55分、国道40号から脇道へ入り、天塩川を渡った先に貨車を改造した駅舎が見えてきました。
旅行に行ったら旅行先の物をどうしても食べたくなるので九州・沖縄にあまり無いチェーン店も行ったことがありません…(サイゼリヤとか)はいさ〜い!ぐすーよー、ちゅううがなびら!(皆さまこんにちは!ご機嫌いかがですか?)音威子府のアートミュージアムである3モアで芸術鑑賞した前回。展示エリアを出た所にあるカフェでゆっくりすることに!🫖バーのような雰囲気も感じることができました!(バー、行ったことが無いんですけど)ここにはコーヒーやジュースなどドリンクが置かれておりました。
6月29日その15次の駅は道道から少し入ったところ筬島駅は、北海道中川郡音威子府村物満内にあるJR北海道宗谷本線の駅である。2021年4月より音威子府村管理に移行。例によって貨物車改造の駅舎だが、外壁が改修されている。ここもかつては2面2線だったそう。音威子府駅は、北海道中川郡音威子府村音威子府にあるJR北海道宗谷本線の駅である。ここからはかつて天北線が分岐していた。物好きな方は、天北線廃線跡探訪もご覧ください。『2021年9月第3週11
(その6からの続き)-筬島(11:57発)-音威子府市街から天塩川沿いを走る国道40号を通って、筬島集落へ向かいました。筬島(おさしま)駅に着きました。北海道の無人駅にありがちな車掌車改造の待合室ですが、リニューアルが施されています。こちらが18年前の姿。このときはまだリニューアル前。ちなみに、内装は外観ほど変化はありません。ホームは1面1線の単式。かつては右手側にもうひとつホームがあったそうで、線路が両端で微妙にカーブを切っ
アトリエ3モアで作品を見たあと出口に向かうドアを開けるとそこは喫茶店、その名も「いないいないバー」。写真右側の扉から入りました。受付の裏が喫茶店なのです。素敵な構造これはビッキさんのお父さんの作品美深のお店から仕入れた豆で淹れたコーヒーをいただきます。バーですがお酒はありませんこのとき店員さんは3人の女性がいてみなさん音威子府村のかた。汽車で来たと言うとまあ!と言われました。これから北海道命名之地に徒歩で行きたい、と言うとヒグマいるしやめたほうがいい、と。ひとりで歩いて行くとこ
降りるのは筬島駅。旭川駅の自動券売機で買った往復切符。9:16筬島駅着キハ54を見送るこの動画、めちゃくちゃ気に入っていて何回も見ています。青空の下、最北駅に向かって去って行くのがなんとも良いのです。やっと来れました〜場所はこの辺り私にとっては高難易度駅。駅舎というか待合室はこちら。大好きな車掌車改造以前は北海道によくある白地に青のラインの入った駅舎だったのですが塗り替えたのですね。(北海道の駅舎上巻に描かれた筬島駅)入り口から見たところ。お手洗いがあります。奥から見たと
こんばんわん今日は、かほりん(藤嶌果歩ちゃん)の誕生日。高嶺のなでしこも2歳の誕生日で、ファンミに行って来た。これも、後日、書くとして、北海道・稚内への旅の続き今回の旅の目的のひとつに昼間の汽車で稚内に行くというのがある。大昔に何度か稚内に行っているが、いつも夜行急行「利尻」を利用していた気がする。なので、朝に抜海駅周辺から利尻島を見たことがない。稚内からの帰りは天北線回りの急行「天北」が多かったような。「利尻」の事もあるが。あと、利尻島からの船が流氷の関係で天塩港に入港
本日の宿は宗谷本線筬島駅です。本日徳満駅跡を訪れ、今回の最北点になりました。他にも宗谷本線の廃止駅や羽幌炭鉱跡へ行きました。明日はオホーツク海沿いを下って、かつての廃線廃駅をたどりながら、根室付近を目指します。現在19:44まだ明るさが残っています。さすが、最北端の夏至前後は、陽が長い。
今回の『駅【超簡易版】』シリーズは、北海道音威子府村西部、天塩川沿いに広がる山間部の小さな集落に位置する宗谷本線の駅で、最近数を減らしつつある車掌車転用駅舎が現存している難読駅、筬島駅(おさしまえき。OsashimaStation)です。隣の駅旭川方……音威子府駅稚内方……佐久駅撮影時2017年6月筬島駅は無人駅で駅舎がなく、ホームに面して簡易駅舎(実際は待合室)が設置されています。種車にはなかったトイレ付きで、外
引き続いて8月8日~15日に行ってきた、夏の宗谷本線駅巡り旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハエコミュージアムおさしまから見た筬島駅、目と鼻の先にあります筬島駅の駅舎、綺麗になりましたね筬島駅の駅名看板、歌内と同様に5年前ぐらいに廃止の話が出ていたような…筬島駅構内の様子、1面1線の無人駅です音威子府駅まで乗ってきた列車にここから乗車します利尻富士と沈みゆく夕日幌延駅に到着キハ54と宗谷線のサボ宗谷線のサボ、利尻富士が描
2021年10月2日宗谷本線歌内駅他この写真の記事はこちらを見ていただけると幸いです。おまけです(笑)
宗谷本線駅めぐりラストです。天塩中川駅を後にして、佐久駅へ。この間には、かつて琴平駅があったけれど、1990年に廃駅に。跡形は確認できなかった……こちらの佐久駅は、ふるさと伝承館と併設されている。昔使われていた道具なども展示。大きなアンモナイトも中川町で発掘されたテリジノサウルスの実物大駅標さらに車を走らせていると、ダンナが「次の筬島駅との間に昔、神路って駅があったはず」と、言い出す。(ダンナは、かなり昔宗谷本線を利用していたコトがある)調べると「神路駅」(後に信号所)が
夏の宗谷本線・完乗(完全乗車)編も、やっと後半戦!それでは乗り鉄旅、スタートです。午前9時8分、旭川発稚内行普通列車(4323D)は、音威子府(おといねっぷ)駅を発車。実は4323Dを正面から撮影すると逆光になり、車両の顔が暗くなるので、写真は午後5時7分発・稚内行普通列車(4331D)。音威子府~稚内間を結ぶ普通列車は1日わずか3本で、これが最終便。乗っちゃおうか?でも、明日は仕事・・残念。進行方向右側には複数の線路が敷設。きっとその奥にも、線路があったんだろ
筬島駅は音威子府町にある無人駅です。こちらも旧国鉄時代の車掌車の壁にサイディングを張り付けたタイプですね。筬島駅は利用者がほとんどいない駅で廃駅のうわさが絶えない駅になっています。
道内で一番人口の少ない音威子府村にある10人程しかいない筬島集落で、2011年から始まったイベントも今回で9回目。筬島集落で開催するのは今回で最後となります。ホッカイダーイベント恒例のただの飲み会であります。ライダー祭りとなっていますが、誰でも参加OKです。雨天決行!「JR筬島駅」前(ツーリングマップル北海道54J-2)に臨時キャンプサイトを開設。駅ホーム間近にテントを張れるのは、この時だけ!参加表明する必要はありません。そのままイベント当日に、筬島集落にいらしてくださ
ようやく8月の宗谷本線の駅訪問に終わりが見えてきました。中川町を抜け、音威子府村に入ってきます。音威子府村に入って、最初の駅は筬島駅になります。実はこの地は「北海道」発祥の地であります。はじめて北海道と命名された場所なんですね。天塩川のほとりに、その命名の地はありました。その対岸を宗谷本線が走っています。ここまで来れば、北海道内最小の村、音威子府の市街地は目の前です。・・・というわけで、ここにやって来ました。音威子府駅です。んで、お蕎麦屋さん。まあ、焦って来ても食べられ
筬島駅も無人駅です。この駅から音威子府村になります。JRの無人駅に多い国鉄時代の車掌車を改造した駅舎です。外壁を改修しているので見栄えはいいですね。駅ノートはありました、5月に訪問しましたが、豪雪地帯なんでしょうね。雪が残っています。たまたま列車が来ました。この駅もJR北海道が以前廃駅にしたいと表明しています。如何せん1日の利用者がほぼゼロでは・・・。厳しいですね。
今年も音威子府(おといねっぷ)村筬島(おさしま)地区、「おさしまエコミュージアムアトリエ3モア砂澤ビッキ記念館」(ツーリングマップル北海道54J-3)前にて、「第8回おさしまライダーまつり」が開催されます!道内で一番人口の少ない村の、またまた10人程しか住んでいない小さな集落で、明るいうちから飲む!って会です。「ライダーまつり」ってなっていますが、誰でも参加OKです!今年は花火が上がります!!!*「JR筬島駅前」に臨時キャンプサイトを開設。道内でも珍しい駅前キャンプ場が
宗谷本線・筬島駅で50分の「ドカ停」を果たしたノースレインボーエクスプレス!http://www.1242.com/lf/articles/83580/?cat=gourmet,life&feat=ekiben
今年8月5日に開催した「ホッカイダーおさしまライダー祭り」のイメージビデオを作っていただきました。ハイテクさん、ありがとうございます!!参加者に皆様、ぜひ見てくださいね!まだ参加されていない方、来年ぜひ!みんなで準備、みんなで楽しみ、みんなで片付け。参加者の皆様、ありがとう!そして、音威子府村の皆様、いつも感謝です!!*動画時間2分23秒HolyStoneドローン折り畳み式ポケットセルフィードローン生中継可能高度維持...Amazon
北海道の野性動物たち自然豊かで素敵ですね(о´∀`о)10枚目の写真にも野性動物が写っています探してみて下さい見つけたときは嬉しくなりました(≧∇≦)
閉館前で先客はおらず、よく見学する事ができました見えない何かを感じるような不思議な空間です
宗谷本線筬島駅のすぐ側です音威子府村にあります現代芸術家の砂澤ビッキ氏の作品が展示されていますすぐ側には雄大な天塩川の流れが音威子府村の豊かな自然に魅かれ移り住まれ、小学校の跡地をアトリエに活動されていたそうですアイヌ風の作品が素敵です(о´∀`о)
ノースレインボーが通過しました嬉しいですO(≧∇≦)O
皆さま、おばんです!今年2回目の北海道旅を楽しんだ4月のこと。旅の途中でこちらの駅に立ち寄りました。宗谷本線・筬島(おさしま)駅です!大正11年、宗谷本線(当時は天塩南線)の開通とともに開業した駅でした。筬島駅の待合室は見ての通り、貨車を改造したモノ。俗にダルマ駅と呼ばれるヤツですね。宗谷本線には53の駅がありますけど、うち9駅がダルマ駅です。ダルマ駅占有率では日本一の路線でした。今から約20年前に、開業当時から使用していた木造駅舎を取り壊して設置されたものですが、
(1日目からの続き)道北旅行2日目です。今日は、稚内に立ち寄った後、天北線代替バスに乗ってみようと思います。薄明るくなったところで、幌延駅へ向かいました。5分ほど歩いて、幌延駅に到着。幌延駅は駅員配置駅のため、旅行パンフレットなども配置されています。ベンチだけで無く、小上がりがあるのも素敵。幌延駅を朝イチに出る普通列車で稚内を目指します。学生がもっと乗り込んでくると思ったのですが、南稚内の手前でも乗客は10人あまり。