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石原詢子スタッフです。いつも応援ありがとうございます!明日の詢ちゃん情報レギュラーラジオせんねん灸プレゼンツ📻「しあわせ演歌・石原詢子です」ラジオ大阪20:30~21:00放送予定今週も詢子さんのひとりしゃべりです‼️◎radikoでもお聴きいただけます!チェックお願いします✅\7年前の今日!/故郷・岐阜県にて策伝大賞の決勝大会でした!桂文枝師匠、立川志の輔師匠と決勝大会に出られた方々と📸スタッフより。
今月に入って、飲食店に出かけて行って、臨時休業、というのに3回遭ってます。余程、今月は運が無いようです。13日(木)、昼過ぎの新幹線で西へ。今年初の富士山。風が強い日だったので、雲も飛ばされてしまって、撮影日和でした。新幹線の中で横濱チャーハン。ルーティンというか、もう考えるのが面倒なのか、そろそろ他のお弁当も開拓すべきだとは思いますが、なんだか新幹線と崎陽軒が頭の中で強く結びついているようです。そんなこんなで岐阜到着。翌朝が早いので前乗り。有難
英語でRAKUGOエフエムたいはくにて今年最後の収録。ゲストは未来の人間国宝来年度から人形浄瑠璃の文楽の研修生になる東北学院大学、落語研究会の頑張亭たい杜さん。幼稚園の時から文楽にハマっていた!落語もプロをうならせるほどの腕前学生落語のM1といわれる策伝大賞で岐阜市長賞をとりました。大会では、審査員の落語家さんたちが将来の落語会の逸材発見と喜んだのも束の間、彼の文楽への夢を知って相当ガッカリしてました。番組では節回しもたっぷり披露してくれます。見逃した方はこちら
4月14日、日曜日。土曜日遊んで疲れたから、日曜日は引き籠り。お昼は前日、安かったので買ってきた花畑牧場のモッツァレラでカプレーゼ。水槽の掃除と水替えしました。最近は壁面にすぐに緑のコケがついてしまう。ねっと頻繁に水替えしないとダメか。ベランダに水やり。シンビジウム、タンポポ。おやつにカップそば。録ってあったNHKの「全日本学生落語選手権策伝大賞」を見た。最近、この手のNHKの番組がいまひとつな気がする。昔はもっと見ていて感動したんだが、どうにもなんかぼやけてしまった記録映像と
突然ですが、2月15日から17日の二泊三日で策伝大賞という落語の全国大会に出てきました。こんにちは。今回はいつもブログを書いている二人ではなく、明学落研2年のおさべが担当させていただきます。よろしくお願いします!冒頭でもお話した通り、私は策伝大賞という落語の全国大会に出てきました。策伝大賞は、岐阜県が運営している年に一度開かれる大会で、毎年100人以上の学生が出場する、ここまで落語をしてきた学生たちの集大成となる場です。毎年12月ごろにビデオ審査が行われ、2月にビデオ審査で選ばれ
先月の半ばくらいから花粉症の薬を飲み始めました。本当は遅いくらいで、もう晴れて暖かい日はちょっと花粉を感じます。飛び始めているようです。尤も、今年の花粉は例年より少ない予想。他にも花粉を飛ばさない杉の改良など、色々研究は進んでいるようです。マスクしていればほとんど大丈夫ですし、そもそもマスクには慣れているので問題なし。物心ついたころからの花粉症は伊達じゃありません。17日(土)、策伝大賞決勝戦。今年から金曜に予選、本選が土曜になりました。決勝のライブ配信実況は
同期が亡くなって七回忌。17日がお通夜、18日が葬儀だったので、15日か16日あたりが命日、のはず。ちょうど岐阜で仕事をいただいて、思い出の地、岐阜で彼を偲ぶことができました。生きてれば、今年で36か37くらいか。だから亡くなったのは29ということになるのかな?学年は同期だったんですが、一浪くらいしてた、はず。あの年は正月に小蝠兄さんが亡くなって、2月に奴が亡くなって、7月が歌丸師匠。なんかご不幸続きの一年だったように思います。なかなか6年も経つと、記憶が曖昧にな
昨日の岐阜での落語会。志の輔師匠と文枝師匠は前日の策伝大賞の審査員として毎年参加されていて、翌日2人会をやるのが通年になっています。策伝大賞とは全国の学生の落語日本一を決める大会です。母親と並んで座っていると、前後の列の人たちは昨日の策伝大賞に参加されたような若い方に挟まれました。気がつくと…前の4人がマスクをしていない何なに?!ちょっと〜!と辺りを見渡すと、後ろの列の10人程度の落研らしき人達もマスクをしていないスタッフの方々が「マスクの着用にご協力お願いします。」と叫び続
鷹治堂(仮)を、少しずつ直しています。先日、教えていただいた脱字を埋めて、トートバッグのサイズが判るように、メジャーで測って書き加えました。鷹治堂(仮)poweredbyBASE桂鷹治入門10周年記念グッズを販売しております。Tシャツ(M、L、XL)とトートバッグ、扇子入れ、A5クリアファイル、ステッカー……etc独演会へお越しになれなかった方はこちらからご注文ください!katsurahawk.base.shopまだ寒い日が続きますが、Tシャツはパッと見、噺家グッズだと判
時系列がバラバラですがおもしろハッピー落語会と言う落語会をみました!会のタイトルは何だかなぁ~ですが出てる演者5人のうち3人が東京なら受賞するとたちまち人気者になれると言うNHK新人落語大賞受賞者そして二人が若手ながら近いうちに受賞するだろうと噺家業界でも言われる期待のホープでさらにその内の1人は第13回全日本学生落語選手権「策伝大賞」大賞受賞者でNHKの企画で若手の落語アイドルを作ろうの企画『KAMIGATA☆らくご男子』でほぼセンターなポジション
第19回全日本学生落語選手権策伝大賞NHKで放映された「第19回全日本学生落語選手権策伝大賞」というのを見ました。大学の落研の全国大会です。策伝というのは、岐阜のお坊さんで落語の祖といわれる安楽庵策という人の名からとったとか。この人は金森氏の出で、江戸初期に僧侶で茶人であった人で、説法も笑いを交えたものであったという。まず落研にも全国大会があることは初めて知りました。出場者の落語を聞かせるというものではなくて、落語にかける参加者の青春ものでした。笑いの世界でも、やはり青春は熱いなあ。
YAO!(●`v´●)ノ岐阜ご当地タレントやながせゆっこやお♪やながせゆっこの…♡ぎふらー部♡http://s.ameblo.jp/yukko831xxx/第19回全日本学生落語選手権策伝大賞岐阜市は落語の祖安楽庵策伝さんの生誕地(あんらくあんさくでん)落語ゆかりの地ということで全国の大学&大学院から落語研究会の学生が岐阜市に集い全日本学生落語選手権が開催されますな、な、なんと…今年の決勝大会の総合司会を務めさせて頂きました策伝大賞は全国の
石原詢子スタッフです!いつも応援ありがとうございます!📣メッセージカード展まもなく終了📣2月21日(月)まで、東京・池袋にありますCDショップ五番街さまにて演歌女子バレンタイン・メッセージカード展が開催されております!期間内に石原詢子の商品をご購入されたお客様には展示されている石原直筆のメッセージカードを抽選でプレゼントさせていただきます。ぜひお越しくださいませ。📣間もなくハガキ配布期間が終了です📣創業130周年を記念したプレゼントキャンペーンに参加させていただいてい
毎度お運びくださり、ありがとうございます。今日もいつもの様に、先週末の出来事にお付き合いを願います先週の日曜日のこと…予定の無い、のんびりな週末。実は私上月ママの誕生日でした♪令和の天皇陛下様と同じ誕生日なので、今年から私の誕生日は祝日になりましたさて、習い事や用事を済ませて、ケーキを買いに行きます!家に帰って来ると、3兄弟から折り紙のプレゼントが大好きな生クリームとイチゴたっぷりのケーキでお祝いしてもらい、幸せな誕生日でした。更に、嬉しい嬉しいプレゼントがありました!!
新型コロナウイルスで多くのイベントが中止されている最中、今年も17年めの「文枝・志の輔春待ち二人会」が開催されました。今年も二人の天才話芸に魅了されました
【Q15412】2004年の第1回優勝者は「愚歌等落生(ぐうたららくしょう)」こと琉球大学落語研究会の山城伸伍。「落語の祖」といわれる江戸初期の僧・安楽庵策伝の出身地である岐阜市で毎年開催されている、学生落語の日本一を決める大会は何?【全日本学生落語選手権・策伝大賞】【Q15413】2013年春に創立90年目で初の甲子園出場を果たした、卒業生に新日本プロレスの小島聡、プロゴルファーの加瀬秀樹、巨人の阿部慎之助などがいる東京都墨田区にある高校で、校名は創立者である安田財閥の安田善次郎にちなむ
こんばんは。学生時代は落語研究会に入ってました。2代目大工の三島です。とある平日のお昼時。外は抜けるような青空。風も穏やか。優しい日差し。気持ちの良い日だなぁ。こんな日は……散歩にでも行こうかな。作業着のままテクテク。目的はすぐ近く。木がたくさんあるのですぐに分かる。まぁ、そもそもココは私の地元。分かるも何もありません。ノンビリ歩くとタンポポの綿毛発見。季節的に西洋タンポポかな。日本タンポポとは違い一年中咲くのです。オンブバッタも発見。上がオスで下がメス。
今年も全日本学生落語選手権に伴う開催記念「春待ち二人会」を楽しんできました
学生落語の日本一を決める「第十四回全日本学生落語選手権」中日新聞社など後援で「第十四回全日本学生落語選手権」の決勝大会が26日、岐阜市の長良川国際会議場でありました最高賞の「策伝大賞」に、京都女子大三年の小幡七海さん(21歳)が選ばれました。おめでとうございます全国の42大学・大学院から224人が出場し、前日の予選を突破した8人が決勝大会に臨みました。26日の審査員は、落語家の桂文枝さんや立川志の輔さん、細江茂光岐阜市長らが務めました。昨年も決勝に進んだ小幡さんは「藤乃家海
「文枝・志の輔春待ち二人会」に行ってきました。「第14回全日本学生落語選手権『策伝大賞』」というものが開催され、その開催記念の公演です。桂文枝さんと立川志の輔さんは、この学生落語選手権の決勝審査をされました。今年の大賞は、京都女子大の女性が取られました。まくらで、大会の模様が取り上げられたのですが、全国の四十二大学・大学院から二百二十四人が出場し、予選を突破して決勝大会に臨んだ八人の半分が女性だったのだそう。開催が平日、月曜日の夕方からというのはちょっときついなと思って迷っていた