ブログ記事10件
9月30日の運行を持ちまして、西鉄バスで運行しておりました、「(筑豊特急)ちくほう号」の系統でもありました、香春町役場へ運行する系統が廃止となりまして、これによりまして福岡県香春町から西鉄バスの姿も消しております。この香春町役場系統は、西鉄バス筑豊が平成29年に田川~小倉線「田川快速」廃止後に区間短縮しまして田川~中谷線が運行されておりましたが、令和3年10月改正でその田川~中谷線が廃止された事に伴う延伸路線として運行していたものでありまして、「ちくほう号」の新たな系統として運行さ
すぎみきです。いつもご覧頂き、ありがとうございます🚲️つけまつ毛をリピート買いこれが一番お気に入りですついでに勢いで買っちゃったイエロー系かなり明るめなKATEの化粧下地KATEの海月なんちゃらシリーズ…🤔これまたイエロー寄りの明るめリキッドファンデ一応…両者を使用後のフェイス✨いつもより気持ち明るいっちゃ明るいか…アクセ小物…70%オフセールに遭遇!ヽ(;´ω`)ノ3つで税抜4,100円→税抜1,230円オットクゥ~!こんな小物アクセをさりげなく付けまくって…『◯◯
西鉄バスで運行しております、福岡~飯塚・田川間で運行されております「(筑豊特急)ちくほう号」は、使用車両の中には上の画像の西日本車体(西工)B型高速車(B高車)が相次いで各地から転属の上で運行される姿が見られております。「ちくほう号」は、ご覧の皆様もご存知の方もいらっしゃると思いますが、西鉄バス筑豊の管理委託によりまして飯塚第二営業所(飯塚本社)・田川車庫、そして福岡側でも福岡高速営業所が担当で共同で運行しております、天神高速バスターミナル~飯塚バスターミナル~田川(西鉄後藤寺・福
西鉄バス筑豊(直方支社)が運行しておりました、「小倉特急」こと小倉~直方線は、北九州市内から直方市内への特急バスとして運行されておりまして、使用車両には高速用車両が使用されておりました。これは、運行区間に北九州都市高速道路を経由していた事もありまして、そう言った事から高速用車両を使用しておりましたので、使用車両に関しましては、過去にはハイデッカーの西日本車体(西工)S型架装車を、運行末期にはスタンダードデッカーの西工B型高速車を使用しておりまして、装備の中にはリクライニングシートも
2025年11月9日(日)シフトを確認したらこの日と翌日の連休が今年最後の連休になりそうだったので、年明けの1月10日で期限が切れる西鉄の株主優待乗車券を使うことにしました。この優待乗車券は1枚で西鉄の電車と一般路線バスに乗車できます。都市高速や有料道路を通るバスは問題ないのですが、残念ながら高速バスは対象外です。今回は一泊することにして、まずは自腹で福岡天神駅まで向かいました。ここから株主優待券を使いました。行先は今回の株主優待券で利用できる最高額の路線になると思
令和3年9月末まで、西鉄バス筑豊田川車庫(旧称・田川支社)が直営路線として運行されておりました、福岡(博多バスターミナル)~飯塚・田川間の急行バス(通称・「田川急行」もしくは「筑豊急行」)が廃止されまして間もなく4年になろうとしております。この「田川急行」とは、福岡~飯塚・田川間で運行されております「筑豊特急(ちくほう号)」が天神高速バスターミナル発着であるのに対しまして、「田川急行」は博多バスターミナル発着で運行されていたのが大きな違いとなっておりまして、画像1の行先表示にもあり
西鉄バスでは、令和5年3月末まで、北九州~福岡空港間に高速路線バスを運行しておりまして、北九州方面から福岡空港へ行かれる方の足を担った姿が見られておりました。この北九州から福岡空港への系統は2系統が存在しておりまして、最初は「空港連絡(空連)」の系統として、北九州~福岡空港線として黒崎引野口・三萩野経由の系統がありまして、それぞれ福岡空港・北九州方面へ運行されておりました。したがって、西日本車体(西工)架装車には専用塗装の車がありましたリ、後述の車も優先的に見られておりまし
西日本鉄道飯塚第二自動車営業所の西工96MC・B-Ⅰです。6117番は2010年前期に導入された近距離高速仕様のトップドア車で、18年までは高速バス天神~小倉線で使用されてきましたが、同年に飯塚に転属し、筑豊特急に転用されました。この筑豊特急は飯塚本社がメインでダイヤを持っているため、田川行きを担当する飯塚のダイヤも多く見られます。筑豊200か・575日産ディーゼルPKG-RA274TAN
西日本鉄道田川第二自動車営業所のエアロエースです。4703番は2013年前期に導入された近距離高速仕様のハイデッカー車で、主に筑豊特急で使用されています。田川車庫配置の車両は主に県立大学・香春町まで運行されるダイヤに使用されていますが、人口の減少や乗務員不足により年々減便が続いています。筑豊200か・538三菱ふそうQRG-MS96VP
西鉄バスの2506号車です。飯塚に所属しています。筑豊特急唯一のエルガで、B高を進化させたような感じですね。あんまり見ませんが、最近はちょくちょく稼働しています。B高よりもレア感があっていいですね。丸っこくてかわいいですね。
撮影日2023.7.18(3・4枚目は2023.10.23)撮影場所西鉄バス天神バス停(3・4枚目は後藤寺駅付近)西鉄バスでも数が減ってきた日デRA系のB高車です。(一枚目)・特急烏尾トンネル・穂波経由福岡(天神)行き9920号車です。田川と福岡を結ぶ筑豊特急ですが、行先表示器の色分けが大変豊かです。2008年式のPKG規制車で、日産ディーゼルRA系大型トップドア・ツーステップ車両です。12m級の長尺車です。西工B-Ⅰボディで黒サッシメトロ窓で、西
西日本鉄道福岡高速自動車営業所のガーラHDです。1461番は2020年に導入された近距離高速仕様のハイデッカー車で、筑豊特急で使用されています。この路線は基本的に西鉄バス筑豊が運行していますが、福岡高速営業所も運行ダイヤを2つ持っているため、近距離高速仕様のガーラが2台配置されています。福岡200か43-84いすゞ2TG-RU1ASDJ
西日本鉄道福岡高速自動車営業所のガーラHDです。1460番は2020年に導入された近距離高速仕様のハイデッカー車で、筑豊特急線で使用されています。この路線は長らく西鉄バス筑豊の単独運行でしたが、20年から福岡高速管轄のダイヤも設定されるようになり、新車2台が筑豊特急仕様で導入されました。福岡200か43-83いすゞ2TG-RU1ASDJ
撮影日2023.7.18撮影場所西鉄バス天神バス停西鉄バスでも数が減ってきた日デRA系のB高車です。(一枚目)・特急烏尾トンネル・穂波経由福岡(天神)行き9920号車です。田川と福岡を結ぶ筑豊特急ですが、行先表示器の色分けが大変豊かです。2008年式のPKG規制車で、日産ディーゼルRA系大型トップドア・ツーステップ車両です。12m級の長尺車です。西工B-Ⅰボディで黒サッシメトロ窓で、西鉄でも珍しくなった幕式方向幕です。塗色は「ハーモニーカラー」
福岡県田川市には、かつてのバスセンターとしまして、西鉄後藤寺バスセンターが平成28年まで存在しておりまして、田川市の中心的なバスターミナルとしての姿が見られておりました。この旧西鉄後藤寺バスセンターは、西鉄バス筑豊が管轄しておりましたバスセンターでありまして、JR田川後藤寺駅の近くに昭和30年代に建てられていたものでありまして、当時はセメント産業に加えまして石炭産業も盛んでもありました田川市を見続けてきた所でもありまして、ご覧の方からの情報によりますと糸田町出身の井上陽水さんも利用
西鉄バス筑豊・飯塚本社のエアロエースです。3047番は2016年後期に導入された近距離高速仕様のハイデッカー車で、20年に西鉄バス筑豊に転属し、以来筑豊特急で使用されています。筑豊特急で使用される車両は近年になってエアロエースの比率が増加し、それまで使用されてきた西工車(MP系・RA系)は徐々に廃車となるものが増えました。筑豊200か・672三菱ふそうQTG-MS96VP
西鉄バス筑豊・田川支社のエアロエースです。4702番は2013年前期に導入された近距離特急仕様のハイデッカー車で、19年に西鉄バス筑豊に転属してきました。転属前は福北ラインで使用されていたこともあり、北九州高速からの転属車は大挙して筑豊特急に転用される事例が見られています。13年前期に導入されたエアロエースは全車が筑豊地区配置となりました。筑豊200か・541三菱ふそうQRG-MS96VP
西日本鉄道福岡高速自動車営業所のエアロエースです。4859番は2014年前期に導入された近距離高速仕様のハイデッカー車で、導入当初は西鉄バス佐賀に配置され、高速バス佐賀線「わかくす号」で使用されていましたが、20年に博多に転属を経て21年に福岡高速に転属してきました。現在は筑豊特急で使用されています。福岡200か44-78三菱ふそうQRG-MS96VP
西日本鉄道福岡高速自動車営業所のガーラHDです。1461番は2020年に導入された近距離高速仕様のハイデッカー車で、筑豊特急線の専用車として使用されています。この路線をはじめ近距離特急路線は近年まで西工車が主力となっていましたが、最近はエアロエースやガーラなど純正ハイデッカー車の比率が増えてきています。福岡200か43-84いすゞ2TG-RU1ASDJ
当ブログでもこれまでもご紹介しておりましたように、西鉄バス筑豊田川支社が直営路線として運行されております、福岡(博多バスターミナル)~飯塚~田川間の急行バス(通称・「田川急行」もしくは「筑豊急行」)が本日9月30日をもちまして廃止されました。この路線では、画像1の行先表示にもありますように、途中区間に福岡空港国内線を経由する事もありまして、福岡空港利用者にも優しい所も見せておりますし、篠栗北~田川間は「筑豊特急」と同じ区間を急行バスとして運行されております。この「田川急行」
西鉄グループ運行の福岡~筑豊間のバス路線と言いますと、最も知られておりますのが、上の画像にあります西鉄バス運行の福岡(天神)~飯塚・田川間の「筑豊特急」ではないかと思います。この「筑豊特急」では、上の画像にもありますように、最近はハイデッカー車両が新製導入もしくは転属の上で運行されておりまして、画像1のように「スマートループ塗装」の車(1460・いすゞ2TG-RU1ASDJ)あれば、最も見る事ができます「新高速色」の車(4706・三菱QRG-MS96VP)もこの「筑豊特急」にて
当ブログでは、NO.2334におきまして、西鉄バスの筑豊地区(福岡~飯塚・田川「筑豊特急」、福岡~直方線)に使用されます、西鉄バス・西鉄バス筑豊(福岡~直方線)の三菱エアロエース全12台に関しましてご紹介しておりました。現在、飯塚第二営業所(西鉄バス筑豊飯塚本社)・田川第二営業所(西鉄バス筑豊田川支社)に各5台、西鉄バス筑豊直方支社に2台の三菱エアロエースが所属しておりますが、いずれも元歴は福岡~北九州線「福北ライン」に使用されていた車たちでもありまして、北九州高速営業所に新製導入
西鉄グループ運行の福岡~筑豊間のバス路線と言いますと、最も知られておりますのが、上の画像にあります西鉄バス運行の福岡(天神)~飯塚・田川間の「筑豊特急」ではないかと思います。その「筑豊特急」では、平成28年後藤寺バスセンターの閉鎖に伴いまして、画像1にあります西鉄後藤寺(後藤寺営業所)発着の路線が増えておりまして、加えまして画像2の福岡県立大学(田川市)発着の路線も増えているなど、旧後藤寺バスセンター閉鎖に伴う動きが見られております。それとともに運行されておりますのが、
こんにちは。今日もブログ版!トラフィックタウンへアクセスして下さいましてありがとうございます。おかげさまで順調にアクセスが伸びています。これからもよろしくお願いいたします。よろしければアメーバに登録下さいました上、フォローをお願いいたします。本題いきます!こちら、2台とも三菱ふそう+西工S型の平成8年式で型式はKC-MS829Pです。それでは、3123筑豊200か127です!平成16年に北九州高速営業所より転入。ご覧の塗色へ変更され筑豊特急で使われました。そして、3
こんにちは。今日は北九州高速営業所から平成20年頃に田川営業所に転属した3台をご覧に入れます。田川転入以降、現在も筑豊特急で走っている3台ですが3922と3924は現在飯塚営業所に配置されています。まず、3922筑豊200か239です。翌、平成22年には飯塚営業所へ移っていました。なので田川時代の画像はこちらだけなのです。次に3923筑豊200か236です。「烏尾トンネル」経由のノンストップ特急。「ノンストップ」って言っても途中篠栗北に停車するのでノンストップじゃない
西鉄バス筑豊・田川支社の西工96MC・B-Ⅰです。6120番は高速バス天神~小倉線に導入された最後のB高仕様車で、西鉄グループでは最後となる日産ディーゼルの新車となります。2017年に西鉄バス筑豊に転属し、筑豊特急に転用されました。現在は筑豊特急の田川発着ダイヤで活躍しています。筑豊200か・578日産ディーゼルPKG-RA274TAN
西鉄バス筑豊・飯塚本社の西工96MC・B-Ⅰです。3614番は西鉄バス久留米に新製配置され、2009年に西鉄バス筑豊に転属してきた車両で、転属当初は田川支社に配置されていましたが、11年に飯塚本社に転属しました。以来、筑豊特急で活躍してきましたが、撮影後しばらくして運用離脱したようです。筑豊200か・294三菱ふそうKL-MP35JP改
西鉄バス筑豊・飯塚本社のエルガです。2506番は博多営業所に配置され、高速バス天神~小倉線で使用されていた車両で、2014年の比較的早期に筑豊特急に転用されました。一時期直方支社に在籍していた時期もありましたが、現在は飯塚本社に戻り、筑豊特急の運用に入っています。飯塚管轄のダイヤは主に新飯塚行きが目立っています。筑豊200か・433いすゞLKG-LV234Q3
西鉄バス筑豊・田川支社の西工96MC・B-Ⅰです。9921番は西鉄バス佐賀に新製配置され、高速バス天神~佐賀線「わかくす号」で使用されていましたが、2016年に田川支社に転属し、筑豊特急に転用されました。撮影時は田川バイパス経由の田川後藤寺・伊田行きに入っていましたが、この路線は福岡県立大学まで利用者が多く見られます。筑豊200か・545日産ディーゼルPKG-RA274TAN
西鉄バス筑豊・田川支社の西工96MC・B-Ⅰです。9707番は西鉄バス佐賀に導入され、高速バス天神~佐賀線「わかくす号」で使用されていた車両ですが、2014年に田川支社に転属し、筑豊特急の運用に入るようになりました。この筑豊特急は福岡県立大学・近畿大学の学生も多く利用するため蔵本の時点で満席になる時間帯もあります。筑豊200か・434日産ディーゼルPKG-RA274TAN