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【総集編】筑波鉄道筑波線を公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版筑波鉄道筑波線
前の話ですが、筑波鉄道サイクリングに行って来ました。ま~正確に言うと、筑波鉄道の廃止路線跡がサイクリングロードになっているんで、往復4時間くらいですか、ロードバイクを借りて流してきましたって感じでしょうか。ここでは、その廃止路線を中心にご紹介。え~土浦側からスタートしまして、こちらは新土浦駅です。単式ホームが残っています。次の虫掛駅です。2面2線だったんですが、ホーム一つしか残ってない感じです。舗装工事中でこれ以上寄れませんでした。向こう側は広い蓮根畑です。常磐道くぐったあたり
第202回「筑波鉄道筑波線(7/最終回)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
第201回「筑波鉄道筑波線(6)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
第200回「筑波鉄道筑波線(5)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
第199回「筑波鉄道筑波線(4)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
第198回「筑波鉄道筑波線(3)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
第197回「筑波鉄道筑波線(2)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
第196回「筑波鉄道筑波線(1)」を公開いたしました。また同記事のブログ版も解除・公開いたしました。よろしくお願いいたします🙇Youtube版こちらになります。ブログ版こちらになります。
筑波鉄道(駅舎)歴史ある鉄道ですから、使われていた駅舎も開業当時から使われている味のあるものでした。先に挙げた紫尾駅もそうでしたが、典型的なローカル私鉄の駅として、模型で作ってみたくなるような、そんな風情を持っていました。
筑波鉄道(或る日の紫尾駅)廃止も約1か月先に迫った1987年2月21日。当時勤めていた雑誌社の取材で筑波鉄道を訪れた時のルポ写真です。紫尾(しいお)駅は筑波山の麓の小さな駅でしたが、ちゃんとした駅舎もあり、昔ながらの風情の残る良い駅でした。ここで列車の到着を待っていたら、ちょうど小学生の下校時間だったのでしょうか、続々と子供たちが現れ、ランドセルを待合室に放り出して駅前で遊びだしました。縄跳び、チヨコレート、ケンケン。まるでボクが子供の頃と同じで、妙に懐かしくなったものです
筑波鉄道(気動車編)常磐線の土浦駅と水戸線の岩瀬駅とを結び、筑波山の麓を走る40.1kmのローカル線でしたが、1987年4月1日に廃止されてしまいました。ここも東京から日帰りするには手ごろな近さだったので、よく撮影をしに行ったものです。御多分に漏れず、ここも他所の会社からの譲渡車両が多かったのですが、もちろん自社発注車もありました。1枚目と2枚目はキハ762で雄別鉄道から譲渡されたもの。ボク的には当時乗っていたホンダ・シティー・カブリオレも懐かしいです(^_-)。3枚目はキ
つくば旅シリーズ第9回。筑波山から下山し、かつて鉄道が走っていた筑波鉄道筑波線の廃線跡を、今度はバスの車窓からたどってみることにしました。線路はなくなっても、道として、風景として残る痕跡。今回は、バスに揺られながら見る「廃線跡の現在」を追いかけます。目次前回までのお話つくバス北部シャトルつくば旅記事リストこれまでの乗り鉄ブログつくばエクスプレス訪問に便利なホテル守谷駅(関東鉄道の駅訪問も便利)つくば駅(筑波鉄道廃線跡めぐりにも便利)目次を開く
つくば旅シリーズ第8回。筑波山から下山し、向かったのはかつて鉄道が走っていた場所――筑波鉄道筑波駅。いまはバスのターミナルとして使われているこの場所には、鉄道があった頃の名残と、静かな時間が流れていました。今回は、食べ歩きとバス移動を挟みながら、廃駅を歩きます。目次前回までのお話食べ歩きしながらのバス移動筑波鉄道筑波駅筑波鉄道筑波線とはつくば旅記事リストこれまでの乗り鉄ブログつくばエクスプレス訪問に便利なホテル守谷駅(関東鉄道の駅訪問も便利)つくば駅(筑波鉄
1334)『1334)茨城の消えたローカル私鉄(13)筑波鉄道-1国鉄最後の日に廃線へその最後の日の記録』1330)『1330)茨城の消えたローカル私鉄(12)日立電鉄-6➡常磐線旧客やすらぎへ単行の日立電鉄から』1329)『1329)茨城の消えたローカ…ameblo.jpの続きです。筑波鉄道常陸北条駅の南側で営業最後の日をむかえていました。筑波山をバックに筑波駅付近を望める原っぱで下り・上りを撮り、常陸北条の南側で上りさよなら列車を見送ったあと、次
1330)『1330)茨城の消えたローカル私鉄(12)日立電鉄-6➡常磐線旧客やすらぎへ単行の日立電鉄から』1329)『1329)茨城の消えたローカル私鉄(11)日立電鉄-5大橋架道橋はまるで大舞台の花道』1328)『1328)茨城の消えたローカル私鉄(1…ameblo.jpの続きです。日立電鉄に続いて、筑波鉄道(土浦~筑波~真壁~岩瀬)の記録です。その前からいつか来ようと思っていたはずですがのびのびになっており、やっと来れたのが営業最終日となってしまいま
2025年も終わりが近づいていますが、今回は去年、すなわち2024年の年末歩き納めの話です。歩いた路線は水戸線。小山駅と友部駅を結ぶ路線で、全駅間歩きでは1年ほど前に小山駅から大和駅まで歩きました。今回はその続きで、大和駅からゴールの友部駅を目指します。関東一周大回り乗車では水戸線と両毛線を併せて乗ることが多く、使用される車両以外は「似たもの同士」という印象もある路線ですが、実は本当に共通するポイントがあったのです。それは後ほど…。(前編:小山駅-大和
茨城県桜川市を訪れましたJR水戸線岩瀬駅を下車します乗ってきた列車は、常磐線直通の水戸行E531系0番台5両編成でした岩瀬駅は茨城県桜川市犬田(いぬだ)かつての西茨城郡岩瀬町の中心駅です昭和62年(1987)に廃線となった筑波鉄道筑波線がかつて乗入れていてこの岩瀬駅が終点駅の南側にホームがありました起点は土浦駅18駅40.1kmの非電化路線跡地は、サイクリングロードになっています駅舎は、北側にありましたなんと
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第76巻の紹介です。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、急行形直流電車の嚆矢、153系の先頭車です。では、いつものようにパッケージを解いて、冊子を取り出しましょう。巻頭記事は、本号はJRの車両です。軽量化やライフサイクルの見直し等を徹底して分割民営化後のJR東日本の通勤形車両の
水戸線の岩瀬駅。かつては筑波鉄道筑波線の駅でもあった。
桜川市の2種類のマンホールカードをいただきました。『桜川市のマンホールカード(25.6.26)』6月26日(木)この日は朝早くから北関東エリアのお出掛け。主人は前日の夜勤明けで宇都宮店舗でのお仕事を終えていたので、この日は1日フリー。この日はまず宇都宮…ameblo.jp桜川市真壁町の中心地域には104棟の登録文化財を始めとする多くの伝統的な建物が存在し、このうち約17.6haが国の重要伝統的建造物群保存地区になっています。バスの運行本数も少なく次まで時間もあるし、折角なので観光するこ
土曜日明日は雨の天気予報なので今日は絶対にツーリングに行くのだ!と誓っていた割には、えらいゆっくりとお昼直前の出発となってしまった。さてと今日は久しぶりにSRくんと筑波山界隈のくねくね道を楽しむ予定。ついでにつくばりんりんロード(旧筑波鉄道跡地のサイクリングロード)に咲いている桜🌸の風景を愛でに行こう、と作戦を立てた。ところでこの日は、通り抜ける柏市街もつくば学園都市市街も過去最大級の混雑っぷり❗️一体何事なんだろう?明日の天気が悪そうなので今日中に出かけち
春の柔らかな日差しに誘われて、茨城県桜川市の真壁を訪ねてきました。かつて江戸時代には宿場町として栄えたこの町。今もなお、当時の面影を色濃く残す古い町並みが広がり、歴史の囁きが聞こえてくるようです。まず訪れたのが、筑波鉄道・真壁駅跡1987年に廃線となったこの鉄道は、かつて地域の足として親しまれていました。現在は駅舎こそ残っていませんが、ホームの跡や線路跡が散策路として整備され、鉄道の記憶を静かに伝えています。駅の存在を知る人の少なくなった今、こうして足を運ぶことで、消えゆく風景を心に刻むこと
少し早起きをして、愛車のブロンプトンをたたんで電車に乗り込みました。目的地は茨城県・土浦駅。駅前に降り立つと、澄んだ空気とどこか懐かしさを感じる街並みに、自然と胸が高鳴ります。まずは駅前のシンボルとも言えるモニュメントの前で、旅のスタートを記念して一枚。旅の記録を写真に残すと、その一瞬が特別なものになる気がします。小さくても頼もしい相棒、ブロンプトンと一緒に写ると、どこか誇らしく、愛おしく感じられます。土浦は「自転車のまち」としても知られていて、駅周辺からすでにサイクリストに優しい雰囲気
こんにちは!管理人の都島です。少し前に1980年代の時刻表の現物を見た話をブログに書きました。その時刻表を見たことと、その時刻表に今は存在しないたくさんの路線があったことを電車が好きな友人に話したところ、この雑誌を貸していただきました。筑波鉄道(上)(RMライブラリー255)Amazon(アマゾン)筑波鉄道(下)(RMライブラリー256)Amazon(アマゾン)私も少しつくば市や筑波鉄道には思い入れがあるので、しっかり読んでみたのですが、、
こんばんは。関東地方は、週末の暖かさとは打って変わり、恐ろしく寒い🥶です。。。今朝は、筑波山をはじめとする山々は、雪化粧していました。どうしてだか、筑波鉄道のお話を書いてみようと思います。筑波鉄道というのは、茨城県内を走っていたローカル線です。常磐線の土浦駅から水戸線の岩瀬駅を結んでいました。その昔は、たくさんの貨物を運んだり、筑波山観光のお客さんをたくさん乗せたりして、大いに繁栄したらしいです。私の記憶にあるのは、どうしようもない大赤字で、関東鉄道から分社会されたあたりからです。
このところ昼頃になると風🌀が強くて出かけられない昨日は弱まりそう予報だったので昼過ぎからいつもの筑波山登山です筑波山梅林の梅まつりがはじまりましたのであの林道は通行禁止になりますすっきりくっきり晴れてます霞ヶ浦もよく見えます筑波スカイラインの駐車場下山しま〜す初めて走る裏道なんか逆戻りで再び登りはじめたその先に稲葉酒造なる酒蔵がありました酒蔵はなんか風情があってイイ感じだね筑波山の酒はどんな味だろね?それから帰り道方向に何やら電車のホーム?今はつくば霞ヶ浦りん
「写真帳アーカイブス」更新しました。Vol.361988.07.31つくば市さくら交通公園https://www.modellwagen.com/archives/880731.html
「写真帳アーカイブス」更新しました。Vol.321987.03.22筑波鉄道筑波線https://www.modellwagen.com/archives/870322-1.html
「写真帳アーカイブス」更新しました。Vol.311987.02.21筑波鉄道筑波線-4https://www.modellwagen.com/archives/870221-4.html