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さぁ前回の宣言通り、今回は国道208号と209号の分岐点を左方向ーー柳川から大川方面へ行ってみます。目的地はタイトル通り、柳川の「七福ラーメン」だけど、それともう一つーーじゃじゃーん知らない人がいきなりこれ見せられても、「え?何これ!?」ですよね。水の上で鉄製のキリンが向き合ってんの!?って。まぁ追々、説明して行きますね。とにかく出発です。全ルートを地図に示すと、こんな感じ。©️国土地理院地図これまた、土地勘のない人からしたら、
2026.05.18(月)11年ぶりの「道の駅小国」で朝を迎えました旧国鉄宮原(みやのはる)線の「肥後小国駅」の跡地だそうです今日はわいた温泉~日田~筑後川昇開橋~千潟よか公園(佐賀)の予定です08:00頃「道の駅小国」出発しましたわいた温泉への途中に・・・・旧北里駅跡・わいた温泉湯けむりの景色を見たくて来て見ました・・・・目的の「湯けむり道」へ・・・以前から来て見たかった所です時間が早いので他に観光客
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第79巻の紹介です。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、関西圏で新快速として一世を風靡した活躍の後、各地に転用された名車117系直流電車でした。さて、いつものようのパッケージを解いて、冊子を取り出してみましょう。巻頭記事は、国鉄分割民営化後間も無い時期にJR東日本の北関東地区に
「佐賀って、何を観光したらいいんだろう?」そんなふうに思ったことはありませんか?😊佐賀県というと、呼子のイカや有田焼、温泉などを思い浮かべる人も多いと思いますが、佐賀市周辺にも、ゆっくり楽しみたい女子旅やひとり旅にぴったりの場所があります♪今回ご紹介するのは、佐賀市を中心に巡る1泊2日のドライブ旅🚗歴史を感じるスポットを訪れたり、自然豊かな三瀬高原へ足を延ばします。そして、旅の疲れを癒やしてくれるのが、佐賀市北部にある古湯温泉♨️観光だけを詰め込むのでは
ここが!伝説となる大町ふるさと館だぁ!(ゾンビランドサガと佐賀の旅その37)次に訪れた先は、2025年2月の時点では、まだそんなにゾンビィ達に知れ渡っていなかった気がする。映画公開前で、2026年現在ほど「ゾンビランドサガ」は盛り上がっておらず。一部のファンが訪れていたぐらいでしょうか?正直、私もデザインマンホールがあるので訪れました!だが!まさか、僅か1年ほどで、ゾンビィ達の聖地になるとはこの時は夢にも思わなかった・・・・・・それがここ!
毎日、仕事や家事に追われて、ふと「どこか遠くへ旅行して、自分をリセットしたい…」と思うことはありませんか?実は先日、そんな願いを叶えてくれる最高の場所に巡り会いました。それが、佐賀県の「佐賀市&古湯温泉」です。佐賀駅をスタートして、少し足を伸ばせば見えてくる緑豊かな山並みと広い空⛰️好きな曲をかけて、どこまでも続く道を駆け抜けるときの気持ちよさと爽快感は最高ですよ😊👍今回は、そんな佐賀市で「自分を癒やすための旅行」を計画されているならば、ぜひ試してほしい「1泊2日
博多からクルマ飛ばして大川市へ◆若波酒造(わかなみしゅぞう)Bancha!だいちゅき(*´艸`*)若波さんは大川市に蔵を構える◆風情と季節感(訪問日時点)がいい◆お持ち帰り♪■若波@純米吟醸『昇開橋』微々発泡感からの甘旨味が最っっ高に心地良くて思わず笑みがこぼれあまりにも忙し過ぎて色々たてこんでいた疲れを癒してくれる酒に。。。■若波@純米酒『組子』ほぉぉ~こちらはまた全然違ったテイストで同蔵の酒『蜻蛉(とんぼ)』に寄せた口当たりやろうか。。。中口やけど甘酸辛のハーモニー感じ
アクセスありがとうございます😊新緑の季節真っ只中!新緑は時期が長くて、キレイさが安定しているから落ち着いて楽しむことができるため好きな季節でもあります。そんな新緑の魅力を最大限に活かしている佐賀の名スポットに行ってきました🌳目次環境芸術の森リフレクション絶景遊歩道環境芸術の森筑後川昇開橋環境芸術の森佐賀県唐津市厳木町平之667にある《環境芸術の森》この日は晴天☀️新緑を存分に味わうことができます!入口から少し歩いていくと見えてくる建物。この中に入ると一番の見
春のやわらかな陽射しが、小倉駅前をやさしく包み込む朝。時計の針が8時を指すころ、今日の旅を楽しみにした人々を乗せたバスが、ゆっくりと走り始めました。車窓には少しずつ朝の光が広がり、引野口、博多駅と進むにつれて、車内には旅特有の高揚感が満ちていきます。初対面同士でも「今日は天気が良くてよかったですね」と自然に会話が弾み、穏やかな空気が流れていました。基山PAでひと息ついたあと、バスは筑後の地へ向かって南下していきます。窓の外にはのどかな田園風景が広がり、春風に揺れる木々が
旅行の思い出は?これはもちろん遠い昔の話です国鉄佐賀線の筑後川昇開橋をどうしても見たいというか汽車に乗って渡る車窓が見たかったそのためにいつものように時刻表で調べて多分急行だったと思うけどそれに乗れたとですただ想定外のことが起こっちゃいましてね急行の車内がすし詰めそう満員だったとよ指定席じゃないけん椅子に座れるわけでもなく肝心な筑後川昇開橋を渡ってるときも立ちっぱなしで他人の頭しか見えんという目的が果たせなかった旅行の一つですね▼本日限定!ブログスタンプ
こんにちは。アセント学習塾の山田です。GWのお休みを利用して佐賀県に行ってきました。JR九州はなぜかマリオとコラボしていて、特急の車体にペイントがあったり、駅構内にオリジナルの表示があったりしました。1日目である4月30日は、あいにくの曇り空でしたが大きな雨に降られることもなく、折り畳み傘の出番はほとんどありませんでした。佐賀駅に着いた後最初に向かったのは、駅からバスで20分程度の先にある筑後川昇開橋です。いつぞやのNHKの朝のニュースでこの昇開橋のことが取材
みなさん、こんにちは✨毎日お仕事や家事、本当にお疲れ様です。ふとした瞬間、「あ〜、どこか遠くへ行きたいなぁ…」なんて思うことありませんか?そんな時、私はリフレッシュしたくてひとり旅に出掛けます♪今回は「佐賀市」へのひとり旅。私が本気で「行ってよかった!」と思った、心もお腹も満たされる1泊2日のドライブコースをご紹介します🚗🌿1日目:バルーンのロマンと城下町の歴史に浸る旅の始まりは、日本初のバルーンミュージアムから。大迫力のシアターで
「エツ」は、毎年6月頃から筑後川の河口で本格的に採取されるイワシ科に分類される魚で、小骨が多いのですが歯ごたえがあり、有明海の珍味として親しまれています。私の妻は、この「小骨の多い魚」系がとても苦手なのですが、この「えつんこ南蛮漬け」を黙って食卓に載せたら、「これ久々のヒットね。ワカサギ?」とのこと。10日以上お酢に浸して丁寧に処理されているため、小骨に気付くことなく、その風味と柔らかさに舌鼓を打つことまちがいありません。指導センターのYouTube動画「えつんこ南蛮漬
撮影日2014/11/23パーソナルホテルYOU5:39チェックアウト武雄温泉6:09発の上り電車に乗る高橋6:12着下車『武雄市朝日町のレンガ/石積み水門』撮影日2014/11/23所在地は佐賀県武雄市朝日町甘久後方は佐世保線佐世保線の前身、九州鉄道長崎線の開業は1895年(明治28年)水門も同…ameblo.jp『明治鉱業西杵鉱業所専用線』探索日2014/11/23佐世保線北方駅を所管駅としていた専用線このへんが専用線
2月ですが佐賀県キングダムコラボと長崎県の佐世保重工業イベントに、モンキー125で1泊ソロツーリングに行きました途中休憩で寄った全長約507メートルの筑後川昇開橋を歩きたかったけど、時間に余裕がなくて見るだけ。前回行った時も、休業日で歩けませんでした。次回は歩きたいと思います。こちら側が佐賀で、向こう側が福岡です最初の目的地に到着、佐賀県の干潟よか公園の防波堤ですこの防波堤の300mが、キングダムと佐賀県の凄いコラボなんです
こんにちは。筑紫野市議会議員の八尋一男です。去る2月21日は、不老不死の薬を求めて来日した徐福伝説の勉強会で、佐賀市にある徐福長寿館、新北神社と、福岡県八女市の童男山古墳を訪問しました。徐福とは、古代中国から始皇帝の使いとして渡来した人物で、不老長寿の薬草を探し出す事が目標でした。中国には10数ヶ所の徐福出港の地、韓国には南海岸や済州島等6ヶ所の経由地、我が国には30ヶ所の徐福伝承地あります。我が筑紫野市・御笠の天山にも立ち寄ったとされる伝説、童男カン女岩(舟着き場跡)
探索日2018/10/07大牟田線大善寺駅と西鉄大川駅を結んでいた路線1951年9月25日休止、1966年5月6日廃止元は縄手(後の上久留米)と榎津(後の西鉄大川)を結んでいた大川鉄道津福~大善寺が大牟田線に編入、残された上久留米~津福/大善寺~西鉄大川が上久留米線/大川線として独立した西鉄大川駅跡には、にしてつストア明治町店が立地廃線跡は道路になった橋梁跡翼壁の石積みは鉄道時代のものと思われる線路跡の道は突き当りでいったん途切れる
佐賀事変!最大の聖地じゃい!!(ゾンビランドサガと佐賀の旅その25)さて、今回の旅、最後の目的地はここ!「佐賀事変」PVの名所です!※佐賀事変PVより「筑後川昇開橋」です。公式HP:国指定重要文化財筑後川昇開橋九州・筑後川に掛かる世界有数の昇降式可動鉄橋である筑後川昇開橋および佐賀市、大川市の観光スポットをご紹介する公益財団法人筑後川昇開橋財団のウェブサイトです。www.shoukaikyou.com鉄道ファンには有名な場
佐賀県の旅~日本の橋百選巡りの19橋目は佐賀市の「筑後川昇開橋」です。筑後川を挟み、福岡県大川市と佐賀県佐賀市を結ぶ旧国鉄佐賀線として昭和10年に開通した橋です。船舶の往来を可能にするために中央部だけが垂直上下する垂直昇開橋としては国内最古のものだそうです。隣接する佐賀市側の公園夕方までは歩道橋として渡れます。
福岡県大川市の筑後川昇開橋展望公園です。比較的暖かい冬の日、きれいな夕日を見ることができました。撮影は12月7日(日)南天でしょうか?きれいでした。昔の国鉄佐賀線、筑後若津駅跡です。船が通るときに橋が上がるのですね。
■朝日新聞(20251201)に筑後川昇開橋が紹介されておりました。私のyoutubeでも紹介しているので、参考までに紹介したことでした。大きな船が通る時、中央部分が上がるようになっています。その時は、歩くことももちろんできません。降りてくるまで、待たないといけないわけです。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beもともとは、国鉄佐賀
鉄道コムの鉄道コラムへのリンクです。(2025年10月26日)橋が動く!?日本の鉄道で唯一現役の「可動橋」-鉄道コム川や海などに架かる橋は、船にとっては障害となることも。陸上交通と水運の双方に対応するために考えられたのが、橋桁が動く「可動橋」。日本の鉄道では、三重県にある橋が、唯一現役で稼働しています。www.tetsudo.com川や海などに架かる橋は、陸上交通の立場では便利な存在ですが、船にとっては障害となることも。橋の高さという制限があるので、橋よりも全高が高い船は通過できなくな
おはようございます10月末の晴れた日友人と2人で佐賀ドライブを満喫しました先ずは橋の駅ドロンパ福岡の大川と佐賀を結ぶ橋筑後川昇開橋次は九州佐賀国際空港近くの公園のコスモス畑なんとひまわりも咲いてましたその後ランチも兼ねて佐賀空港内をブラブラお次は東与賀海岸シチメンソウ群生地今まで看板は見てたけど「何⁉️」って素通りしてました数日早かったかなそして祐徳稲荷神社何年ぶりだろう風鈴が風に揺られ賑やかでした佐賀空港まで車で1時間佐賀空港から祐徳稲荷ま
3連休皆さまどうお過ごしでしょうか・・こちらは概ね晴天が続いています!私はこの3連休は勤務となっています・・交代で出勤しないといけないシフトになっていて普段通りYシャツで通勤です!!その通勤車でもあるCX-8XDですが、2018年モデルの為ナビ(データー)が古い!市内はナビ使わないけど、遠出する時には不便なので、2024年版のSDカードを購入しています!早速差替え交換です・・センターコンソールの蓋を左右にオープンさせて・・エンジンかけないで(電装OFF)差替えるだけです。
11月30日その7筑後川昇開橋は、国鉄佐賀線に存在し、筑後川をまたいで福岡県大川市と佐賀郡諸富町を結んでいた鉄道用可動式橋梁である。佐賀線の廃線後も保存され、現在は歩道橋として活用されている。橋の全長は507.2メートル、可動部分の長さは24.2メートル、昇降差は23メートルである。前回ここを訪れた時は、西鉄柳川駅からバスに乗ってきた。ホームページのアクセス方法には、佐賀駅から走ってくるという方法は記載がない(笑県境でもある筑後川の中州が近くにある。雨上が
古墳めぐりの合間に「筑後川昇開橋」へ寄っていました国指定重要文化財筑後川昇開橋九州・筑後川に掛かる世界有数の昇降式可動鉄橋である筑後川昇開橋および佐賀市、大川市の観光スポットをご紹介する公益財団法人筑後川昇開橋財団のウェブサイトです。www.shoukaikyou.com出立の時、ポスターが目に止まり、オットがフロントの方に尋ねていましたすると、フロントの方の目がめちゃめちゃ輝くではありませんか予備知識がないまま赴く私たちこんなことしてるから、なかなか計画通りにいかないわ
二の景筑後川昇開橋<筑後川昇開橋(2006年6月撮影)>九州一の大河川・筑後川に、佐賀県と福岡県をまたいで架かる昇開橋(旧筑後川橋梁)は、1935年(昭和10年)旧国鉄佐賀線の鉄橋として竣工しました。<福岡県側にある筑後若津駅跡地><佐賀県側にある諸富駅跡地>全長507mの昇降式稼働橋で、高さ30mの2つの鉄塔にはさまれた中央部が23mの高さまで上昇し、その下を船が自在に航行できるようになっています。<中央部が下りている状態><中央部がエレベータ
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第79巻の紹介です。毎号のお楽しみ、Nゲージサイズ模型の付録は、関西圏で新快速として一世を風靡した活躍の後、各地に転用された名車117系潮流電車でした。さて、いつものようのパッケージを解いて、冊子を取り出してみましょう。巻頭記事は、国鉄分割民営化後間も無い時期にJR東日本の北関東地区に
3日目前編に続き後編です。前編はこちら『CD90遠征3日目前編(山口・角島大橋)』遠征3日目、2日目はこちら『CD90遠征2日目鳥取・島根を走る前編』遠征2日目、蒜山高原で車中泊。山の上では無いので気温24℃暑かった朝、出発地点…ameblo.jp瓦そばを食べてからはカード収集しながら、次の日のスタート地点の長崎寄りの佐賀を目指します。当初は予定から外した下関に寄っていきます続いて長府観光会館。関門トンネル通って、小倉城で続100名
週末、思うままにカメラを持って出かけることがある。紹介できるような写真はそう多くないが、何を考えて撮っていたか思い出しながら、綴りたいと思う。旧国鉄佐賀線は佐賀駅と福岡県の瀬高駅を結んでいた路線である。途中、筑紫次郎こと筑後川を跨ぐルートをとる。筑後川は船による輸送も盛んであり、鉄道橋がそれを妨げないようにする必要があった。そのため、架けられたのが筑後川昇開橋である。筑後川昇開橋は、橋の中央部が可動式となっており、鉄道と船の通行の両立を可能とした。モード:Mモードシャッタース