ブログ記事284件
突然お焼きが食べたくなり、長野まで💨行きは下道で富山から南下します。途中の道の駅で、ミョウガと山グルミをゲット👍安房峠の手前で一休みしながら、会社のパイセンが灰焼きお焼きが旨い!と言ってた。パイセン曰くお焼きは地域によって、色々な焼き方があるらしく、灰の中に入れて焼くお焼きとの事。🤔早速ネットで調べて筑北村の月路さん。ひとつひとつがデカイ!野沢菜茄子切干大根野菜中身がぎっしりです。灰の中で焼いているので、皮がしっかりして噛み応えがあり、旨〜い2個食べると、お腹パンパン
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その6旧国鉄篠ノ井線廃線敷遊歩道②第1白坂トンネル⇒小仁熊トンネル2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡07:38岩殿山【休憩17分】09:13不動岩(岩州
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その5旧第2白坂トンネル⇒高登屋山2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:44天狗岩【滞在4分】07:38岩殿山【休憩17分】09:13不動岩(岩州公園北東端)
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その4旧国鉄篠ノ井線廃線敷遊歩道①漆久保トンネル⇒旧第2白坂トンネル2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡07:38岩殿山【休憩17分】09:13不動岩
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その3岩州公園⇒漆久保トンネル入口2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡06:44天狗岩【滞在4分】07:38岩殿山【休憩17分】08:55かやの峠
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その2岩殿寺奥の院⇒岩殿山2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡06:44天狗岩【滞在4分】07:07別所コース分岐07:38岩殿山【休憩17分】
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その1道の駅さかきた⇒岩殿寺奥の院2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】04:43林道終点05:11九頭龍社05:28五輪塔05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡06:44天狗岩【滞
西条の善光寺街道の近くにある観音寺は、馬の寺とも言われている。本尊は、馬頭観音で、毎年四月に行われた畜魂祭には、近隣の坂北、麻績遠くは、県外から馬を飼っている人、馬を商う人たちが講を作って来たという。境内には、たくさんの絵馬や馬の像が奉納されていて、馬の寺として広く信仰されていたことがうかがえる。村内では、草競馬もひらかれ、ことさら馬とのかかわりを深くしていたが、農業の機械化と共に、農耕馬も姿を消し、畜魂祭も休止されている。山門の仁王像は、かつて馬の行きかった街道を見下
四阿屋山は、腹の神、水の神として、古くから厚い信仰を集めている。四阿屋山が見える家は、正月に餅を食べないと、その一年は腹を傷まないと言われている。元旦の朝には長生きするということで、餅を食べないかわりに、そばかうどんを食べます。日本武尊が山で餅を食べ、難にあわれたところからともいわれ、村では正月の餅を禁忌するようになった・雨乞いには、四阿屋山を参詣し、雨をふらせたまえ、南無大力権現、四阿屋山からぱらぱらと雨を降らせたまえな。と、神殿をゆすったり、千段焚きという大火を焚
坂北の青柳にある里坊稲荷神社は、この地域の氏神様であるお使いは狐で、狐がきらう犬を飼わないというしきたりである。江戸時代後期、青柳宿で大火があった。土地の者は、稲荷神社にどうかこれから火の用心をしてくだされ。もし、お願いできるなら、犬は飼いません。と、願かけした。以後、雪の夜などは村の家々のまわりに、狐の足跡がみられるようになり、大火の災難はなくなったという。狐の嫁入りは、七年目ごとに行われる春祭りで、狐の面をした男衆が、狐に扮した花嫁のかごを、唄を歌いながら村の道を
夏山シーズンの信州からこんにちは!さっきしゃくなげの湯へ行ったら登山客がいっぱいでしたよ。話は戻って修那羅山安宮神社の境内の一角に小さな鳥居の入り口がここが異空間への入り口なんですそこにはそこかしこに変った石仏・・・やこれは石仏なのか?ここは江戸時代最後の山伏と言われる「修那羅大天武」が開いた地と言われてますがその修那羅大天武ナント九歳にして天狗に師事白山や立山で六十年間修業して雨乞いや占いで人々から絶大な信用を得ていたのだそうです。
今日もお暑ぅござんすが挨拶の安曇野からお疲れ様!前々からずーっと気になっていた場所筑北(ちくほく)村修那羅山(しょなら)神社には石仏群があるんだとか・・・よくわからないので左上のPに停めて歩くことに。お約束の熊注意(>_<)ジブリに出てくるような怪しい鳥居薄暗い山道を歩く事20分くらいかな?神社が見えて来ましたよここは安宮神社俗にオートバイ神社と呼ばれてるけどあちこちにあって認定を(どこが)受けている(らしい)調べてもあまり詳しくは
2026年6月18日何と貸し切り!本日予約の人だけだったのね。こんなビストロを、Mせさんが知ってるとは!しかも顔なじみっぽい?(失礼な)仕事のついでに来て、でもお酒飲むのは初めてだそうです。マダムに、(といっても若い)どんどん奥の部屋へ案内される。畳のお部屋にテーブルと椅子。格式高そうな部屋、欄間の彫刻が立派。それぞれの部屋に床の間がある。普通の襖に比べて、縦横比が違う特注サイズ。ガラスに模様があるすりガラス・・・ランチは1種類しかない。サラダとメイン。そこにスープをつけると
2026年6月18日昼呑みのお誘いがあり、篠ノ井線で坂北駅。最近こういうローカル線の旅が多いような気がする。旅のお供は、「あの本読みました?」で旅に出るとき読む本の画面で、ちらっと映っていた・・・「アジフライの正しい食べ方」浅田次郎元々は、JAL機内誌に掲載された旅のエッセイ。でも、コロナが流行っていた頃に、ステイホームでいろいろ思い出して書いた旅の思い出。いろいろトラブってるんですね!(アタシも、ですよ)篠ノ井線は単線で、あっちが来ないと、こっちも行けない。ちょうどそ
[おにくまダム]小仁熊ダム[FNW]Ver.1.0(2016.07)ーー・ーー・ーー・ーー・ーー[DAM-DATA]所在地:長野県東筑摩郡筑北村河川名:信濃川水系小仁熊川型式:重力式コンクリートダム[G]ゲート:ジェットフローゲート×2門堤高・堤頂長:36.5m・99m総貯水容量:193万㎥管理者:長野県本体着工/完成年:1998/2004年ダム別称:富蔵(とくら)ダムーー・ーー・ーー・ーー
【ブナの木肌に十一面観音像があると書かれていたが見当たらなかった】【しょならの神秘スポット「大岩の石神仏」は不思議な世界だ】【境内の参道には沢山のフタリシズカが咲き始めていた】6月11日、ミヤコワスレの花を求めて5年ぶりに修那羅山安宮神社(筑北村)に出掛けるも、ミヤコワスレの花は全く見当たらない。ならばと、じっくりと境内に祀られている808基もの石神仏・石造物を眺めてきた。たまにはこうしたパワースポットを訪れるのもいいものだ。ー小平ーCanonEOS5D
[うに]今日は筑北村の、『修那羅山安宮神社』へきたにゃー🎶[くる]キシャーーー!!(^○^)[うに]うにくる、毎年訪れてるお気に入りスポット😆修那羅山の上にある神秘的な神社でオートバイ神社にも認定されてますにゃ😊神社の裏の森の中には、800体のユニークな石神様仏様😊猫神様😊山犬神様😊人気のブナ神様😊普通は見つけられない場所😅💦ブナの樹のうろの中🤣💦長い年月の間にブナの樹に取り込まれてしまったんだって😂[くる]ウッキーーー🎶(≧∀≦)ノ[うに
5/15、12:05、室賀峠から摺鉢山へ行こうと思って登ったら、摺鉢山山頂は見つけられず、途中から大林山の表記があったので大林山へ。14:04、大林山山頂到着(1333m)。北に善行寺平。氷澤山方位盤。大林山は別名”氷澤山”っていうんだね。西側、北アルプスもちょっと見える。ちょっと遅いけど、お昼にしようかね。時間掛り過ぎたのでカップ麺はナシ。14:13、さてと、さっさと戻るかね。14:23、意味不明な”九頭竜山山頂”。14:25、”大林山”の案内板。”風越”ってどこだろ?
2026年5月長野県筑北・明科のパワースポットを巡ってきました。その9.刈谷沢神明宮です。R403を西条宿から東に入り、善光寺街道を越えると大きな鳥居がありました。車でくぐっていきます。更に篠ノ井線の踏切を渡ります。集落の一番奥の辺りに刈谷沢神明宮があります。左に行くと民家、右に行くと駐車場があります。鳥居の奥に由緒書きがありました。白鳳年間(大化の改新から平城遷都までの時期)に創建されたと伝わる古社です。大きな社務所の裏側に駐車場があります。社務所
2026年5月長野県筑北・明科のパワースポットを巡ってきました。その8.石まんぼう・大切通しです。四賀キャニオンから林道を東に向かうと花川原峠があります。左側に唐鳥屋城跡入口の標柱があり、その先が石まんぼうの入口です。林道からは生い茂った葉っぱのスキマからわずかに見える程度です。林道から入って石まんぼうに歩いていきます。入口から20m程で石まんぼうがありました。小さなトンネルの上の方には何かが刻まれていました。何と彫られているのかはわかりませんが、明
2026年5月長野県筑北・明科のパワースポットを巡ってきました。その3.岩井堂観音堂・四賀キャニオンです。岩屋神社参道の入口から虚空蔵山を南麓を西進し、善光寺街道に入ると、すぐに道祖神がありました。道祖神の先に古い石柱がありました。○光寺とか弘法大師と刻まれているようですが、よく読めませんでした。石柱の後ろから道路に沿って細い道が伸びていますが、看板などはありませんでした。石柱の先の緩いカーブを左に曲がった所に駐車場がありました。駐車場の向かいが岩井堂観音登口で
2026年5月長野県筑北・明科のパワースポットを巡ってきました。その2.岩屋神社・虚空蔵山です。会吉からR143を西進し、県道303号を北に向かい、虚空蔵山の南登山口方面に細い道を入るとすぐに鹿避けの柵があります。ゲートに巻きつけてあるチェーンには鍵がないので、開閉できます。車をゲートの向こうに移動させたら再びゲートを閉めていきます。ゲートから少し行った所に虚空蔵山の登山口があります。向かい側の路肩が広く、駐車スペースになっています。登山口でもあり参道の入口でもあるので、杖
2026年5月長野県筑北・明科のパワースポットを巡ってきました。その1.岩殿山観音堂です。今年2月に鹿教湯温泉を訪れた際に、雨で行けなかった岩殿山観音堂にやってきました。R143を上田方面から西進し、会吉トンネルを過ぎると松本市会吉に入ります。集落の最奥部の国道から少し入った所に会吉天白社の鳥居が建っています。コンクリート造の白い鳥居の手前に石仏などが並んでいます。全て江戸時代にもののようです。右側に耕作放棄地を見下ろしながら、苔の生えたコンクリート舗装の道を行くと
JR篠ノ井線の明科駅側から西条駅方面に向かっての配線跡の整備がされていることは、明科駅あたりの道路を通ったり過去のインターネットの記事で知っていましたが、このほど、反対の西条駅側から明科駅方面に南下する現在の第3白坂トンネルの横の筑北村側からの廃線跡も少し整備されました。筑北村の西条駅から南、小仁熊トンネルの篠ノ井方面側の入り口。おそらく、「長野県地域発元気づくり支援金事業」を活用して地元地区の住民の皆様が取り組んだ整備事業です。↓地図画像はネットからお借りしました。
どうも、ミワです。信州から、こんにちは♪筑北村には、廃線跡があるのですが、少し前から、そこが歩けるようになってました。人が通ると、センサーが反応して、電気💡が付くんです。すごい!トンネルの内側から、見たところ。随分と遠くまで続いてます。カーブしてるのかな?出口は見えません。私は入り口付近をちょっと歩いてみただけですが、全部歩いたら、本物の探検気分を味わえそうです。【ふるさと納税】味噌仕込み味噌2kg玉井味噌1回お届け/隔月3回定期便/隔月6回定期便/毎月12回定期
☆粉もん文化おやき&やしょうま(筑北村)筑北(ちくほく)から見る北アルプス*おやき*松本を中心とする旧筑摩県(長野県に合併前・ちくまけん)の北端「東筑摩郡・筑北村」は、我が産地。戦後の食糧厳しい時代は、米は供出で、一日一食は、うどんなどの”粉もの”だった!子供のころは、遊びから帰ってくると、囲炉裏の灰
2026年2月7日(sat)恐れていた日はやって来る。私が密かに「隠れ家」と呼んで、定期的に訪れる坂北荘の食堂が来年3月に廃止される可能性を今朝の地域紙が報じた(写真)。しかし、これはある程度予感していたことだった。それというのも昨年、この村で女性村長が誕生し、その公約の中に、坂北荘の運営の見直しがあったからだ。坂北荘の所長は、「訪れる客の3割ほどは入浴と食事をセットにしていて、食堂が廃止されてしまうと、客数が減少する」と暗に否定しているが、まさにその通りで、私も大抵は入浴後に食事をす
長野県佐久市から山梨県に向かっていました。ナビを見ていたら走っている道と並行している線路があります。気になって何線だろうとググりました。小海線でした。小海線小海線何か聞いたことあるぞボケはじめた頭フル回転しても思い出せないそして「小海線」でぐぐりました。JRでもっとも高い標高を走る列車山梨県小淵沢と長野県小諸を結びます。清里を通り八ヶ岳山麓をとおる高原列車ここでピンときました。天使の好きな路線です。天使が高校二年生のときです。最年少タイトルなど獲得して忙しい合間に
長野県筑北村のお安い宿を後にして山梨県に向かいます。その前にちょっとカフェタイム長野県佐久市シャトレーゼガーデンテラス佐久シャトレーゼグループのガーデンとカフェレストランです。ここでお茶します。シャトレーゼのお菓子が置いてあります。飲み物メニュードリンクを注文するとケーキが300円になります。ケーキといってもシャトレーゼですけどね。ってあなたは、いつからそんなにエラくなった?これとんかつチョイスのケーキセットです。これ私最近ケーキの相場が分かっていません。シャト
長野県筑北村西条温泉とくら宿泊施設ですが日帰り施設でもあります。日帰りの最終受付は20時30分それ以後は宿泊者のみとなるのでかなりすきます。ドライヤーは有料のみでした。ダイソン5分100円宿泊者は貸出あります。ここの温泉は日により温泉の色が変化するそうです。新聞のような緑や白濁にはならなかったです。温泉は撮影禁止なので充電旅で来た出川さんの写真をどうぞ。朝ごはんです。夕食は個室でしたが朝食は一階のレストランです。昼間は日帰り客の食事処だと思います。ご飯のお供