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昨日も、まだまだ、咲き続く、桜を追い求め、福岡県は、朝倉市秋月まで行ってきました。遠かったぁ~ッ。(笑)。こちらは、自然豊かな、清流と山に囲まれ、『筑前の小京都』と言われています。城下町秋月でもぉ~ッ、コユキノちゃんショットぉーーーッ。天気もよくて、青空に桜が映えてます。とにかく、景色が素晴らしかったです昭和時代に、見た事のあるような懐かしい作りの建物が、連なってたり、、、初めて来ましたが、風情があって、また来たくなる場所の、一つとなりました。こちらの
こんばんは、mmm(まーママ)です。2月24日(月)2月14日(金)~3月3日(月)の期間に開催されている「古都秋月雛めぐり」に行ってきました。秋月福岡県朝倉市秋月は、鎌倉時代に秋月氏が古処山に山城を築き、秋月氏16代、江戸時代から黒田氏が12代にわたり治めた、約800年の歴史を持つ城下町です。「筑前の小京都」と呼ばれ、町全体が国の重要伝統的建造物保存地区に指定されています。市営駐車場400円/回に停めて、散策します。2025年の雛めぐ
12月23日(月)紙すき体験の後は、秋月の城下町を散策。この秋月城下町は「筑前の小京都」と呼ばれているそうです。「〇〇の小京都」と呼ばれる場所は、全国に42市町あるそうです。(令和2年4月現在)今の時期は観光客の姿もほとんどありませんでしたが、こうやって見ると道の両側は全て桜の木。桜の時期にはきれいな光景が続くのでしょうね。実際、桜の時期はものすごい人出なんだそうです。しばらく行くと、坂道が。これは、かつて秋月城の前面のお堀に造られた、大手門(表門)に続く坂道で、当
令和5年11月30日(木)平地の紅(黄)葉もそろそろ終わりに近づいているかと、何処か平地の紅葉も見ておかねばと、1人検討の結果(笑)、3年ぶり位の福岡県朝倉の「秋月城址」へドライブ兼ねて紅葉鑑賞に出掛けてきました。「秋月」は、鎌倉時代から“秋月氏”が治め(”古処山”に山城を築き)、その後江戸時代に入り“黒田氏”が治めた、歴史ある城下町で「筑前の小京都」とも呼ばれています。ところで、肝心の“紅葉”は、盛りは終わり終盤を迎えておりましたが、どうにか観ることが出来て良かったです。
福岡県朝倉市の秋月地区の紹介です。「筑前の小京都」と呼ばれる秋月。城跡と城下町を楽しむことができます。桜がありますので、開花の時期は映えると思いますよ。堀と石垣が残っています。城跡には、現在「秋月中学校」があります。一学年一クラスの学校です。秋月を紹介する記事で使われる定番画像です。こういうのを見ると行きたくなりますよね。通りを歩いていると、猫に遭遇しました。眼鏡橋もありました。【街歩き】秋月観光。山間部なので、車で行くことになります。各所に駐車場(有料)があります。(料金300〜
今月24日筑前の小京都朝倉市に行ってきました。数日前から雨模様。当日も小さな雨マーク朝起きた時は予報通り、小雨が降ってました。出かける頃には止んでたけど傘持参です。博多駅9:20分出発。今回は44名の参加。久しぶりに大勢で行きますツァーはこうでなくっちゃ!友達と久しぶりの参加です。先月食べるだけのツァーで行った久留米のイチゴ農園へ。次は小郡でお昼ご飯。古民家レストランで和食ランチを頂いて目的地秋月に到着秋月は福岡県朝倉市の
骨董屋の友達(けいちゃん)から秋月もサクラ🌸がだいぶ見ごろになってるとの情報をもらったので行ってみる事にした。人も駐車場も混んでなくお天気もほぼほぼよろしく良い時期に訪れることができた👍天国のようだ(まだ行ったことないけど…)七〜八分咲きといったところでしょうか…秋月は川がきれいなので羨ましいネ。出店もあると花見らしくなりますね。秋月中学校横では何組かのご家族かお弁当でお花見されてました。なんだか急に腹が減ってきた。ズームズームまあまあの梅ヶ枝餅を食べながら…骨
こんにちは紅葉の見頃もそろそろ終わり…な時期になってきましたが、まだ福岡では紅葉が見れるスポットがあります!!ローカル番組でもこの季節になると必ず放送される場所が、筑前の小京都秋月です!!たまたま昨日ブログにあげた朝倉郡筑前町から、ほんとすぐ近くのところにあります!!歴史のある町らしく、秋月城跡(お城の跡地なのでお城は無いよ!)があって、黒門という昔からある門が有名なので、みんなそこの紅葉を撮影しに行ってるみたいですよ!!私も1週間前に、親が思いつきで紅葉見に行こう!!と言い出し
前ブログの続き。翌朝。目覚めると、山からお日様が顔を出すところで、夜が明けてまもない静かな町に日が射しこむ様子を撮影。朝ごはんを食べ終えた頃、本日取材でお世話になる住民がホテルまで迎えに来てくださり、現地に向けて出発。甘木駅からクルマで10分も走れば、美しい田園風景が現れ、田んぼかと思いきやいたるところ麦畑でした。案内してくれた住民によれば、近くにビール工場があるので、そこの原料になるのではないか、とのこと。巨大な麦畑に「おいしいビールをつくっ
お蕎麦を食べた後は、やっぱり黒門の紅葉を見に行くパターン(笑)11/20に見に行ってから3日後に今年2度目の黒門の紅葉を撮影できたので紅葉の進み具合をどーぞ2021/11/20(土)2021/11/23(水)正面からはあまり人がいない状態でただ、23日は時折小雨が降ったりしてたので一瞬陽が射した時に何とか写せたけど空が暗いですね^^;でも、ほんの数日間で手前のカエデも奥のカエデもかなり紅葉が進んでました裏側からはまだ青く見えるので、今週末くらいまで見頃かも
友人からの「明日のお休みランチできる?」のLINEで土曜日に行ったばかりの秋月へ・・・また行っちゃいました(笑)山の中の人気お蕎麦屋さんへ生憎の小雨交じりのお天気だったけど、3日前より紅葉が進んでました☆御蕎麦ちきた☆福岡県朝倉市秋月野鳥182-1前日に定休日のチェック~火曜日が定休日だけど祝日に重なるから営業かどうかを電話で確認したところ、祝日は営業ですとのお返事営業時間は11:00からですが、紅葉シーズンで10:00頃から並ばれるので少し早めに開ける場合もありますと
紅葉の見ごろには少し早いかなと思ったけど、お天気が良い週末だったので朝散歩へ☆秋月城跡黒門☆元和9(1623)年、黒田長政の遺言により秋月藩が成立し、三男長興が現在の城を築城しました。いまは苔むした石垣や県の有形文化財でもある黒門が残っています。「黒門」の周辺には、約20本のカエデがあり、秋になると鮮やかに紅葉し、黒門を一層引き立てます。先ずは垂裕神社(すいようじんじゃ)の鳥居から一礼して石段の下から見上げる景色も素敵ですが・・・真っ赤には程遠かったですが、私は
最近の休日はコメダ珈琲でモーニングドリンクをオーダーすれば無料で焼き立てのトーストとゆで玉子が付いてくるので人気ですよね。この日はジャム気分コロナも落ち着いてきて、あちこち行きたい病の私達ですが、お互いなかなかゆっくり会う時間が取れない時は、どちらからともなくモーニングのお誘いお互い用事がある日でも、朝はOKみたいな日に~いつもの窓側カウンター席で少しおしゃべりするだけでとっても癒されるぅ~秋の日の午前中ってなんだか好き明日は特に予定が無いけど、お天気は良いみた
医療従事者なのでワクチン接種済みの友人とまだ一度も摂取してない私ですが・・・本当に久しぶりに会えましたまだ遠出は控えて、近場でウロウロお互い嗜好が一緒なので、まずはパンを買いに行くことに筑前の小京都秋月へ出発~お店は眼鏡橋が見える場所にあります。☆天然酵母パン月の峠☆福岡県朝倉市秋月380いつもオープン前から並んでる人が多いので、早めに着いて正解。入店制限ありで少し待ちましたが、スムーズに購入できました入店制限のおかげで、ゆっくり選べるのですが・・・ゆ
筑前の小京都・秋月のメインストリートは「杉の馬場」の500mの直線道路です。春は桜のトンネルとして多くの観光客で賑わうのですが、残念ながら今年は見に行けなかったので、新緑を楽しみに行ってきましたGW中でしたが、お天気もイマイチだったので人が少なくラッキー黒門茶屋でくずもち食べたかったけど・・・ランチの後で入らない残念杉の馬場には人気の黒猫キキちゃんが居ますが、しばらく会ってなかったのでこの子をキキちゃんと間違えてしまってて呼んでも無視されるはずだぁしばらくすると噂のキ
黒門の紅葉の後は、杉の馬場をぶらり~長屋門を見上げたら、奥に紅葉が見えたので☆長屋門☆長屋門は、江戸時代に建造され、建てられた当初の位置に残る唯一の史跡です。かつては側室や家族の住むひと構えの屋敷(奥御殿)があり、この門はその通用門だったそうです。県指定有形文化財です。以前もご紹介した福岡のお菓子メーカーのCMの場所です。奥に進むとまた黒門というメビウスの輪状態になります(笑)紅葉の奥は黒門ですが・・・モミジのドアップになりましたすぐ側には「秋月中学校」が
早起きして紅葉狩り~のつもりが、女子は準備に時間がかかるので(笑)ちょっと出遅れました☆黒門☆戦国時代は秋月氏古処山城の裏門、江戸時代には黒田氏の秋月城の大手門となりました。その後、黒田秋月藩主初代藩主黒田長興を祀る「垂裕神社」の神門となりました。2020年11月21日(土)空から降り注ぐ~キラキラ大好きまだこれからの子達も混ざってて・・緑も綺麗黒門の撮影者が多くなってきたので、垂裕神社まで石段を上ります。下界の華やかさとは違って静かな空気を
2月になると各地域でお雛様祭りが始まりますね桜や紅葉で賑わう筑前の小京都「城下町・秋月」では野外に350体のひな人形が並ぶイベントが8日より開催されてます。昨年は行けずに終わってしまったので、今年は早速行ってきました秋月城跡内の長屋門前の石段に雛人形が飾られていて見事です21段の雛飾りです。最上段には立派なお内裏様とお雛様石段の横は上れるので、美しいお顔も近くでみれます皆さんほんとに綺麗それぞれに表情も着物も違っているし、見てて飽きないです笛や太鼓の小道具はな
日曜日・・・ホークスの優勝パレードは雨模様(行ってないけど)で、私の紅葉狩り予定も無理かなぁ~と思っていたら、午後から少しだけお天気回復友人情報じゃ今年はまだ綺麗じゃないよって事だったけど、行こうよ~筑前の小京都とも呼ばれる城下町秋月☆秋月城跡黒門☆福岡県朝倉市秋月野鳥この黒門はもともとは13世紀初めに秋月氏が築いた古処山城の裏門だったそうですが17世紀に、黒田氏が再建した秋月城の表門として移築されたのです。その後、黒田秋月藩初代藩主長興を祀る垂裕神社の神門とな
古処山へ花を見に行った帰りにお蕎麦でも~と思ったけど、駐車場がいっぱいで断念相変わらず人気なのかなぁ・・・「ちきた」さん・・・で、仕方ないのでいつもの場所へ☆眼鏡橋☆この「眼鏡橋」は、日本でただひとつ、御影石でできた石橋として知られています。筑前の小京都と言われる秋月地区にあるアーチ型の橋は文化7年(1810年)当時の秋月藩の主席家老である宮崎織部舒安によって造られたものだそうです。で、その向かい側にあるパン屋さんが目的地です☆月の峠☆丁度お昼時だからあるかな
こんばんは、ココアこと田中貴子です。14ー16日の福岡の旅から戻りました~。メインは、15日の息子夫婦との3人組で参加するコブクロライブ♪途中雨をくぐりながらも、楽しく思い出深い旅でした。明日から再び大阪なので、1人ゆったり過ごした秋月の旅模様を、皆さんにお届けしますね。一緒に写真を眺めながら、歴史散歩楽しんでくださいませ~。今にも降り出しそうなお天気ならば、いっそ、しっとりが似合う場所に行こう。そう思って、初日に訪れたのは、
2017年8月7日(月)朝倉市秋月は、この7月の豪雨による家屋倒壊等の直接被害はなかったが、風評被害があり、”筑前の小京都”は観光客がほとんどいなく閑散としていた。秋月城下町の入り口。江戸時代に黒田氏が作った城下町であり、”筑前の小京都”と呼ばれる。駐車場にはほとんど車がないし、観光客もほとんどいない。メインストリートには横断しているボウヤがいるだけ。カエルもいる。風評被害からか観光客はほとんどいない。駐車代以外はカレーパンの有名な店でパン、和菓子屋でバラ売りの饅頭、自動販売機