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ファルネーゼカサーレヴェッキオモンテプルチャーノダブルッツォ[赤ワインフルボディイタリア750]Amazon(アマゾン)ども武蔵川拳です。本日2回目です😊不破ちゃん虹の橋渡る(T_T)違った、日本共産党の不破ちゃんやった僕はリベラル派ですが、共産党に対してはアンチの立場です😊不破哲三さん、長生きでしたね。ところで、フワちゃん自衛隊OGのやす子と仲悪いのは、意外と日本共産党の支持者だったりwww
昨日のYouTube動画(8.8新宿騒動参政党は共産党告発の時機を窺っている)は、私が動画配信を開始して以来、最大数の視聴者が来ることになった。それだけ共産党が現在進んでいる方向性に憂慮している党員、支持者が多いということだろう。党がこの方向に進んでいることは、異論に対する向き合い方が、言論には言論でということでなく、異論は組織的に排除するという点で、私の除名問題と通じる問題である。だから今後とも重視して論じていきたい。昨日の動画とブログで、私は「昨年、参政党の国会議員を相手
お疲れ様です。就寝時間『#いつもの就寝時間は…&政治家…』お疲れ様です。1日2日ぐらい寝なくても……死にません!たぶんねぇ〜【今日の、1冊】河野太郎略歴:〈河野太郎〉1963年生まれ。米国ジョージタウン大学卒業。…ameblo.jp【今日の、1冊】東京裁判から、中国、韓国、靖国問題まで――。左派から保守派へ大転換した元・日本共産党NO.4である著者が、「日本共産党」を軸に近現代史をひもとく。【プロフィール】筆坂秀世(ふでさかひでよ)1948年、兵庫県生まれ。高校卒業後、三和銀行に
日本共産党(新潮新書)[筆坂秀世]楽天市場836円日本共産党の最新レトリック[筆坂秀世]楽天市場1,430円『共産主義者のパラドックス』シン・日本共産党宣言ヒラ党員が党首公選を求め立候補する理由(文春新書)[松竹伸幸]楽天市場990円『『シン・日本共産党宣言』読んでみました!』…ameblo.jp>外部からは分かりにくい日本共産党の最高権力について書かれた書籍は、元・中央委員会常任幹部会委員で党の序列4位と目されていた筆坂秀世氏や、
昨日の記事で指摘したこと、共産党の規約の原則(建前)を変えるもので、だから重大だと思ったので書いた。同時に、その後いろいろ考えてみて、原則問題という以外にも、かなり深刻な問題をはらんでいるのではと考えるに至った。なぜ常任幹部会レベルで処分ができるようにするのか。関連してすぐに思い浮かぶのは、このブログで書いたこともある筆坂氏の2003年の処分のことである。くり返しになるが、筆坂氏の事件の際、当初、常任幹部会は警告処分を行ったが(6月9日)、そういう処分をしたことは、外には公
11月5日(土)に小池氏のパワハラがあった議員・予定候補者会議が開かれ、いつも月曜日の午前中に開かれる次の常任幹部会(7日)では、とくに問題にならなかった。それが次第に大騒ぎになって、その次の常任幹部会(14日)が小池氏の警告処分を決めたという経過になっている。こうやって時間がかかったことも問題だが、それよりも問題なことがいくつかある。一つは、常任幹部会にこのような処分を決める権限があるのかということだ。規約のどこを見ても、常任幹部会にそのような権限があるとは書かれていない
「文藝春秋」最新号、2022年8月号は、映画に関する記事が多いのもあって、個人的にあまりにも濃い内容てんこ盛りの特集だらけで、読み応え満点ですな。●山下達郎さんのインタビュー「坂本君と大瀧さんと…70年安保世代の音楽交遊録」、●蓮實重彥氏の「ジョン・フォードこの20本!」、●小林信彦氏の「わが洋画・邦画ベスト100」に、●仲代達矢、自作を語る(聞き手・芝山幹郎)、●伊藤彰彦氏の「ゴッドファーザー」と「仁義なき戦い」、●筆坂秀世氏の「宮本顕治と不破哲三」、他などなど、実に興味深いも
共産党・志位氏の自衛隊活用発言、究極のご都合主義が露わに(JBpress)-Yahoo!ニュース(筆坂秀世:元参議院議員、政治評論家)ロシアのウクライナ侵略もあってのことだろう。共産党の志位和夫委員長が、唐突に、いざというときには自衛隊を活用すると語ったことが波紋を広げている。news.yahoo.co.jp
←クリックお願いします!政治ランキング←クリックお願いします!全般ランキング―緊縮路線支持の元共産主義者―二言目には増税と歳出カットを声高に叫ぶ緊縮思想に染まった者は産経などの保守(アタシから見れば歴史論争が大好きな売国奴でしかありませんが・・・。)ばかりでなくリベラル(朝鮮人と帰化朝鮮人が多いですが・・・。)にも多いです。そして、かつてはリベラルだったものの後から保守に鞍替えした者達にも緊縮教徒が少なくありません。
今日は、Simon&Garfunkelの「TheBestOfSimon&Garfunkel」から、「AtTheZoo」を聞いている。先日、国民民主党の玉木雄一郎代表は、労働組合の「連合」と国民民主党の選挙協力の協定に書かれている「全体主義」という言葉は、具体的には日本共産党を指すものである、というように発言したという。これは政治的にはかなり踏み込んだ発言であったと考えるが、その後の展開を見ると、どうもあまり深い考えでの発言とは思えず、いわば、こうした発言の意味
池上彰と増田ユリヤ、YouTuberデビュー初回動画は「テレビじゃ教えない『感染症VS人類』」Yahoo!ニュース二人のチャンネル『池上彰と増田ユリヤのYouTube学園』では、歴史を学んでいる子どもたち、まだまだ学び足りない大人たちに向けて、テレビや学校では教えて...南北共同宣言20周年沈んだ雰囲気の中で記念行事開催=韓国聯合ニュース参加者らは、同共同宣言が南北関係の新たな地平を開いた歴史的な事件であるいう意味を強調しながらも、北朝鮮が武力挑発の可能性まで示唆している朝鮮
筆坂秀世元参議院議員は日本共産党志位和夫委員長を次のように述べている。つい数年前まで北朝鮮の核実験やミサイル発射、中国の東シナ海、南シナ海での国際法違反の横暴を「リアルな脅威ではない」と批判もしなかったのである。
https://youtu.be/RdMAK2hMUfI143【怒っていいとも】【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元共産党員)#文化人放送局
https://youtu.be/-OnPKDy4EJc142【怒っていいとも】前半【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元共産党員)#文化人放送局https://youtu.be/tSG1khyLQuk142【怒っていいとも】後半【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元共産党員)#文化人放送局
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https://youtu.be/N9TyYqUBiu0141【怒っていいとも】前半【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元共産党員)#文化人放送局https://youtu.be/GcY9y-pHSBs141後半【怒っていいとも】【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元共産党員)#文化人放送局
https://youtu.be/qoxDPVnutbY140【怒っていいとも】【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元共産党員)#文化人放送局
https://youtu.be/FdWI-XrPgAk#45【上念司の深掘り】上念×筆坂×篠原上念司(経済評論家)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)篠原常一郎(ジャーナリスト・元日本共産党国会議員秘書)#文化人放送局
https://youtu.be/jQToAYK_ypw#44前編【上念司の深掘り】上念×筆坂×篠原上念司(経済評論家)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)篠原常一郎(ジャーナリスト・元日本共産党国会議員秘書)#文化人放送局https://youtu.be/IuwK9-bCe4w#44後編【上念司の深掘り】上念×筆坂×篠原上念司(経済評論家)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)篠原常一郎(ジャーナリスト・元日本共産党国会議員秘書
https://youtu.be/RuEZYbHxBkY#111怒っていいとも前編【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)#文化人放送局https://youtu.be/5Z0KfzIPRmY#111怒っていいとも後編【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)#文化人放送
https://youtu.be/vzCkvyeGyCM#110怒っていいとも後編【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)#文化人放送局https://youtu.be/0OihJ9r7wYU#110怒っていいとも前編【加藤×筆坂×高橋】加藤清隆(政治評論家)高橋洋一(嘉悦大学教授・数量政策学者)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)#文化人放送局
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https://youtu.be/CzQhYBa5kg8#42前編【上念司の深掘り】上念×筆坂×篠原上念司(経済評論家)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)篠原常一郎(ジャーナリスト・元日本共産党国会議員秘書)#文化人放送局https://youtu.be/Vxjtex67Wgs#42後編【上念司の深掘り】上念×筆坂×篠原上念司(経済評論家)筆坂秀世(政治評論家・元日本共産党国会議員)篠原常一郎(ジャーナリスト・元日本共産党国会議員秘書)
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・学問ができる人は、どうしても行動力が伴わない・・・(失敗すると自分の立場がなくなるからか、言う事ばっかりで実行するとなると・・・・)かといって、・行動派は、理性知性が伴わない・・・(すぐに動くのは良いが、結果がなかなか・・・・)「帯に長し、襷に短し」で、一長一短があり、なかなか上手く行かない・・・。経営者であれば、よく出くわす問題でしょうかね、自分の事はさて置いてね!でも、その両方を兼ね備えた人が、ごく稀にですが、出てくること
共産主義批判の常識」小泉信三の本が転向させた。ナチスはユダヤ人を400万人虐殺、共産主義は1億人を殺戮した。
https://youtu.be/nbZ49EkcEr4【怒っていいとも】Part5-②加藤×筆坂恒例の映画コーナー『翔んで埼玉』二人の埼玉愛が半端ない加藤清隆(政治評論家)筆坂秀世(政治評論家・元共産党員)#文化人放送局