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紙面風に書いた第6週試合記事をそのまま載せてみました。こういう試みは初めてです。そのうち消すかもしれませんし、少しずつ加筆修正するかもしれません……。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~土曜日第1試合、慶明1回戦。初回に明治が横山の適時打で1点先取。明治先発髙須はこの日も好投、立教戦で6回に捕まったからか、田中監督は6回から継投に入る。慶應先発外丸も2回以降明治打線を無失点に抑える。1点差ならまだわからない展開。明治は7回裏、二死から光弘がヒットで出塁、途中からファースト
第6週、第3号を配布しましたが、やはり山場ということで多くのお客さんがいらっしゃいました。今までも配布注声を掛けて下さる方はいて、「よく見てるね」とか「楽しみにしています」等々言っていただくことはありましたが、今回「アツい思いが伝わってきます」と言って下さった方がいました。ありがとうございます。それは選手の皆さんが熱い試合を繰り広げているから、伝えたい!と思うのです。また、土曜日、試合後姉と反省会がてら食事をしていたら、「これ(YELL)を作っている方ですか?」と声を掛けて下さった方々が
プロ野球はクライマックスシリーズで盛り上がっています(セは阪神が日本シリーズへ!)。どうしても六大学OB選手に注目してしまいますね。先日X(旧Twitter)にも書きましたが、10/18は、YELL人気投票2002年1位の和田毅投手と18年1位の小島和哉投手の早稲田対決!13年14年1位の澤田圭佑投手もいい仕事をして、12年13年2位の岡大海選手がサヨナラのホームイン!感動しました。第3号に過去の人気投票結果を載せました。そして〆切間近の今年の六大学野球選手の人気投票はこちらから!
※当ブログの表記例:△はプラス、▼はマイナスを表しています。【週次・月次・年次集計】◯2022年第6週(2/7~2/11)の集計結果週次集計▼123,950円(▼0.63%)月次集計△309,302円(△1.61%)年次集計▼583,028円(▼2.90%)【市場別の指数変動】《週次》日経平均27,439.99→27,696.08△0.93%TOPIX
YELL的終活、と言い始め数年。今年も目標を掲げ、こちらでも書きました。物を増やさないこと。ということでスポーツ新聞もなるべく買わないように、と思っていました。今はネットでも記事が読めますし。そしてYELLもネットでの発信を増やし、発行を減らす、と。確かに今、全てがデジタル化しています。スポーツ紙の記事もネットで見られることも多いですし、逆に紙面にはない詳しい記事があったりします。購入しなくても読めるし、物が増えなくてありがたい。ですが。紙が好きなんですよね。もともと紙とか印
※当ブログの表記例:△はプラス、▼はマイナスを表しています。【週次・月次・年次集計】◯2021年第6週(2/8~2/12)の集計結果週次集計△201,863円(△0.98%)月次集計△913,753円(△4.60%)年次集計△1,114,267円(△5.67%)【市場別の指数変動】《週次》↓日経平均28,779.19→29,520.07△2.57%
今週は紙面発行はないので、こちらで展望等を書きます!LastStage2020!東京では8週間ぶりの晴天となった第6週は爽やかな気候の中行われた。土曜日、慶應は初戦は3時間33分にわたる長い試合を制し先勝。2回戦も押せ押せムードだったが、トリプルプレーでチャンスを逸してから得点なく、結局引き分け。しかし7ポイントとし優勝に大きく近づいた。早稲田は初戦、敵失でもらった1点を早川が守り先勝。2回戦は1年生二人の連続二塁打で先制するが、徳山が後輩山田に一発を浴び、追いつかれその
夏競馬後半戦、新潟札幌開催がスタートしました。今年は新潟芝1800を得意なコースとすべく傾向分析を行っていきます。新潟芝1800の傾向分析はこちら⬇︎過去の傾向分析先週の結果は以下の通りでした。土曜日曇り良新潟22歳未勝利的中1着5枠父ハーツクライ内田博①差し古賀慎2着8枠父ハーツクライ津村③追込手塚3着7枠父エピファネイアM.デムーロ④先行土田新潟73歳未勝利ケン1着3枠父ルーラーシップ岩田康①先行小島茂2着7枠父ジ
ViewthispostonInstagram..魂の糧を大宇宙の脈動から正しく受け取るための「魂のこよみ」..#シュタイナー#魂のこよみ#第6週目#イザラ書房#秦理絵子訳Apostsharedby横須賀アングスオーグ(@angusog_yokosuka)onMay16,2020at7:08pmPDT
福島へ戻った裕一(窪田正孝)を待ち受けていた家族は、三郎以外は裕一の結婚に反対するのだった。一方、音(二階堂ふみ)は音楽学校の受験を控えていた。自分の人生か、家族の幸せかイギリスから届いたまさかの知らせ裕一の夢をあきらめない音未来が見えない裕一に送られたエール豊橋での演奏会を終えて、裕一(窪田正孝)は意気揚々と福島に帰るが、音(二階堂ふみ)との結婚を認めないまさ(菊池桃子)や浩二(佐久本宝)たちの気持ちを初めて知り、将来の選択について心が揺れる。そんな折
今週もなつぞらお楽しみいただけましたか?お騒がせでした!照男ごめんな〜〜来週もお楽しみに!なつぞら第7週「なつよ、今が決断のとき」5/13(月)-5/18(土)https://www.nhk.or.jp/natsuzora/