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北陸にも冬が来ました今朝起きたら車に降雪笠師保駅の続きです無人駅で誰も居ませんが写真を撮ったらバイクは駐輪場へ花壇には最近植えたであろうパンジー地元の人に大切にされている駅であることがわかります駅舎内もペンキも新しく清掃されて綺麗最近は野宿されないように撤去されることが多いフラットなベンチシートも現役そんな昭和な佇まいの笠師保駅ベンチシートが描かれた駅ノートイラスト左側のおっさんキャラどこかで見たな・・と記憶をたどれば
西岸駅から少し戻ります後方展望楽しいですね。夏場の緑の中を走るのは気持ちいい😊今回はフリーキップとかではなく、乗るたびに運賃払ってました。フリーキップがあったのかも調べてないので。次に降りたのは笠師保駅白線、白線は?手は入っていても良い駅には変わりない。昭和3年か😲のんびり良い雰囲気の駅!愛称は恋火駅だそうですこの列車に乗って終点へ
西田敏行さんが亡くなられました。ご冥福をお祈りします。で、西田さんの代表作ともいえる「釣りバカ日誌」で息子役の鯉太郎が、今はJRAの菅原隆一騎手だというとでした。映画や競馬好きの小生ですが、全く知りませんでした。今日は東京6Rで出走(フラッシュタイムに騎乗)ということです。釣りバカ日誌といえば、第17作の「あとは能登なれハマとなれ」が小生にとって、シリーズ中一番印象に残る作品となっております。映画館で観たのと、大泉洋が出ていたためと思われます。1月2日の夕方に降りた笠師
2015年の1月2日と3日に、能登へ出陣となった。この日は近畿地方でも雪となっているところがあった。近江富士の上に朝日が昇るのを拝むことができた。米原から北陸線に乗り換え。北陸地方の平野部よりも、滋賀県内のこのあたりのほうが雪が深かった。金沢から七尾線で七尾で下車。駅の近くで撮った415系電車。のと鉄道に入り、笠師保駅で下車して暗くなった中での撮影となった。
この時間は,私鉄乗り潰し旅をお送りします。今回は、今年発生した地震の前に訪問した石川県能登地方の乗り潰し旅のお話です。本日は、のと鉄道笠師保駅から次の駅に移動します。当ブログをご利用される際は、必ずこちらの記事「免責事項について」をお読みの上、ご覧くださいね。では,ごゆっくり!**********訪問中の笠師保駅です。名所案内?唐島というのは、島ではなく、小さな半島の先にある丘みたいな場所で、神域となる森になっていて植物の採取が禁じられているため、
この時間は,私鉄乗り潰し旅をお送りします。今回は、今年発生した地震の前に訪問した石川県能登地方の乗り潰し旅のお話です。当ブログをご利用される際は、必ずこちらの記事「免責事項について」をお読みの上、ご覧くださいね。では,ごゆっくり!**********七尾でのお仕事が終わったので、あとは福岡に帰るだけ…なのですが、飛行機の乗継が悪いことを言い訳にして後泊をさせてもらい、翌日はのと鉄道の駅訪問をしながら穴水駅、そしてのと里山空港に向かうことにします。早朝の七
今回の『駅【超簡易版】』シリーズは、石川県七尾市西部の七尾西湾沿いに広がる農村集落に位置する「のと鉄道七尾線」の駅、笠師保駅(かさしほえき。KASASHIHOStation)【愛称:恋火駅】です。隣の駅七尾方……田鶴浜駅穴水方……能登中島駅撮影時2011年8月笠師保駅は無人駅で、東側に木造駅舎があります。ICカードは利用できません。駅周辺は小規模な集落が形成されています。東側に七尾西湾が迫っており、西側に丘
引き続いて12月8日に行ってきた、さよなら北陸特急で行く花嫁のれん和倉温旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ笠師保駅の駅名看板笠師保駅には古い駅名看板が残存しています笠師保駅構内の様子、1面1線の無人駅です笠師保駅の駅舎笠師保駅は今回が初めての訪問となりましたお昼は金沢駅で買った紅の蟹弁当、ポン酢ジュレが無ければ食べれんかったかもw七尾行きの列車に乗車して移動後ろの車両は花咲くいろはのラッピング花咲くいろはのHMこの
引き続いて12月8日に行ってきた、さよなら北陸特急で行く花嫁のれん和倉温旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ七尾線ホームには花嫁のれんがかかっていました花嫁のれんと特急花嫁のれん金沢駅の駅名看板と特急花嫁のれん花嫁のれんも松任工場で見学した以来、車内に入るのは2回目になります金箔をあしらわれた煌びやかな車内4人用のBOX席もあります2人用の座席もあります伝統工芸品の展示コーナーもあります美味しそうな能登のいもを売店で購
笠師保駅田鶴浜駅
じゃーん!ツインブリッジを見ながらポーズ!遅い目の目覚まし時計で目覚める。とそんな朝も元気にYOGA的腹筋カエル&ツイスト。つづけて、股関節ストレッチ。YOGAは久しぶりに秘密の自主練。まだ見られてラッキー!Shizuka先生のレッスン。ケン先生の指導はココ(リンク)chama先生の指導はココ(リンク)HAYASHI先生の指導はココ(リンク)ミッチー先生の指導はココ(リンク)Yukie先生の指導はココ(リンク)井上英樹先生の指導はココ(リンク)柳本和也先生のアサナマン
おはようございます。フラワー未缶です線路は続くよ、どこまでも・・・駅名早口言葉デス今日の乗車駅はのと鉄道七尾線・笠師保駅(石川県七尾市中島町)駅の誕生日は1928年10月31日・・・では、口元にお気をつけてご乗車ください〜〜ほしのかささかせしかさしほのさか星の傘咲かせし笠師保の坂*この駅の愛称は「恋火駅」7月下旬に開催される能登キリコ祭りのひとつ「塩津かがり火恋祭り」が由来である。(Wikipediaより)星空の下・・・笠師保の坂道を・・・ただただ・・
のと鉄道笠師保駅住所石川県七尾市中島町塩津ム花咲くいろはラッピングのと鉄道笠師保駅住所石川県七尾市中島町浜田ノ鉄道郵便車
強烈な台風が発生週末土曜日頃関東地方へ来るみたい今から対策を10/3能登半島に居ますここでローカル線の旅も終わりここの駅愛称は”恋火駅”さらに不思議あっと驚き駅舎が食堂切符売り場や事務所だったところが食堂別館?隣が本館?無人駅の再利用です浜焼きですのどぐろの炊き込みご飯腹いっぱいになったところでホテルへ温泉です露天風呂も有ります暗くなりました雨が降り始めました外観は今日は見てません部屋だけ♨温泉に行きますマタネー
3日から能登半島に行って来ました速報で”文字なし”画像だけ時々UPしましたが(文字がないのはスマホで文字入力が小さくてみにくく入力が困難なため)改めて場所位は解るようにPCから入力しますまずは3日出発です都営地下鉄から京浜急行直通です快速特急羽田空港行きここから35分で着きますなんと509ゲートは沖留めの飛行機への🚌乗り場バスに揺られて機内に3+3中型機ですテイクオフのと里山空港貴重な喫煙所今回の🚌バスです鹿島神社に向かいます希望通り
5月20日午前8時20分頃、石川県七尾市を通る<のと鉄道の瀬ケ端踏切>で敷板が燃える火災が発生し、30分後に消火しました。負傷者などはいませんが、のと鉄道では上下6本最大で22分の遅れが出ました。火の気はない所での火災、放火の可能性があります。映像:ANN5/20:踏切の敷板が黒焦げ火の気もないのに火事?(0:36)https://youtu.be/vhJFqKvOi08写真は踏切の敷板が黒焦げになった石川兼七尾市の瀬ケ端踏切/youtubeより不審火現場のストリート
終戦から72年の8月15日。今年も穏やかな夏を迎えています。多くの戦争犠牲者のご冥福を祈りながら。さて、関わらせて頂くことになりました、能登半島を七尾-穴水間を結ぶ、"のと鉄道"もこの数日、多くの方々に利用され、賑わいをみせていました。恋火伝説のある笠師保にある笠師保駅。無人駅の小さな駅舎にはハートが散りばめられていて、可愛らしい駅です♪この他ののと鉄道関係の写真は、HPに掲載していますので、そちらもご覧ください。http://riretomo.wixsite.com/tomo
じゃーんポーズ!目覚まし時計とともに目覚めるも、1時間グダグダ。とそんな朝も元気にYOGA的腹筋カエル&ツイスト。つづけて、股関節ストレッチ。YOGAは太陽礼拝30回と7アサナ。ケン先生の指導はココ(リンク)chama先生の指導はココ(リンク)HAYASHI先生の指導はココ(リンク)ミッチー先生の指導はココ(リンク)Yukie先生の指導はココ(リンク)なんとなく、太陽礼拝をいっぱいしたくなる。以前は、年末108回とかしていたけど、最近、11回を超えることはなし。
のと鉄道のイベント列車に乗るべく、再びのと鉄道を訪れた途中で笠師保駅によりました。駅舎よくありがちな作りの駅舎で、国道からだと車で笠師保駅にどう行けばいいか分かりづらく、踏切手前の看板がないとなかなか行きづらいなと感じた次第であります。駐車場は車数台程度止められる駐車場がありました。入口上の看板改札付近の看板駅名標笠師保駅は恋火駅という愛称が付けられていました。調べると能登キリコ祭りの一つである「塩津かがり火恋祭り」が由来だそうです。和倉・七尾方線路はカーブをしながらホームへと入