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現地最終更新(かも…)槍も真っ赤に染まります夏の朝は逆光だった槍もこの時期は赤く染まってくれます秋は空気が澄んで、なおさら真っ赤になります営業終了後、チャンスは1回か2回しかありません現地最終更新(かも...)|南岳小屋|槍ヶ岳山荘グループ営業期間が終わり、宿泊者のいない朝久しぶりに朝の南岳山頂へ行ってみました日の出前、笠ヶ岳の上には地球影太陽が地平線から現れると穂高が染まりwww.yarigatake.co.jp
2026.10.11(日)本来ならば、独標は無理でも、せめて丸山までは行きたかった。しかし、9年前に発症した「心筋梗塞」による心肺能力の低下は、ここ1~2年間、特に著しくて、今回も能く山荘まで行けたなと思っている。当然、他の仲間たちの殆どは独標まで行って来れたのです。↓鍋平の登山者専用駐車場…ここは平成27.8.7の双六岳以来だ、このRWには過去3回乗っているが、いずれも下の駅からだった。ここからRW乗り場までが、長くて心臓が破裂しそうでした。↓笠ヶ岳がバッチリ!↓展
芝倉沢出合から望む堅炭岩は、鋭鋒だけに迫力が有りますね。体調不良で縦走を諦めて清水峠から土合へ降り始め、途中の白樺避難小屋で難を逃れた翌日に見る事ができました。半世紀近く前には、幽ノ沢のV字等を攀じった帰りに見ていたはずなのですが、谷川の天気特徴でしょうか何時も曇ってばかりで映える姿を見たのは初めてです。▼▼今回は、馬蹄形縦走を目指して、土合から初日は白毛門を目指します。急登が一息つく所が、松木沢ノ頭でここから白毛門が望めます。展望が開け、若き日によく攀じっていた一ノ倉を一望できま
悪天候によりリスケ数回自身このエリアでやり残した最後の山笠ヶ岳(100名山)ようやく10/3(土)に向かうことが叶いましたがリスケにより希望の笠ヶ岳山荘が満室により予約できず麓の、わさび平小屋へ後泊ルートも予定していた反時計回りから時計回りへと変更一泊二日の登山紀行以下時間なくほぼ画像のみの手抜きにて失礼します夜間270kmの運転を経て朝5時、新穂高温泉第3駐車場に車を停めまだ薄暗い5時半スタート
9月の長雨はほんと酷かったですねぇ・・・まだ床下や床上浸水している地域もあるようで心からお見舞い申し上げます。群馬も9月に晴れたという日は1~2日しかなかったですが・・10月になったとたんに秋晴れになりました(*^-^*)何処に行こうか悩んだ(埼玉の越生当たりの山中も候補)結果、この秋晴れなら絶景バ~ン!!みたいな景色が見られるかもと思って表題のとおり草津方面へ向かいました。伊勢崎から上武国道で渋川へ朝の出勤ラッシュにはまるだろうなぁと考えてた通りに前橋あかぎの道の駅辺り
温泉百名山は、2022年10月に集英社から刊行された「温泉百名山」にて紹介された山のリストです。図書館で偶然見つけて読んだのですが、下山後の温泉の楽しみが増えました♪登山と併せて温泉も楽しみたいのでリスト化してみました。山の位置などはこちらからご覧いただけます。温泉百名山-ヤマレコwww.yamareco.comただいま84座登頂(2026年09月20日現在)001羅臼岳002斜里岳▲25.08.16003雄阿寒岳▲25.08
シルバーウィークの天気予報が良さそうだったのは23日バイクか山か?21日夜の天気予報見てたら22日の方が良さげ☀️急遽、情報収集、準備して草津ベースへ♨️翌日5時出発志賀草津道路は雨と強風😓バイクで行く事もチラッとよぎったけど車で正解横手山7度山の内まで下ると晴れ☀️飯綱〜戸隠登山者駐車場はギリギリセーフ🅿️戸隠牧場朝7時キャンパーで賑わってる朝メシタイム五地蔵山かな?イイ眺め登りは戸隠山の下りのコースで使ったコースを逆に登って一不動避難小屋経由で沢道登っ
ずっと雨マークが並んでいた週間天気予報も、数日前にひょっこり晴マークが出て、てんくらもAに変化。これはと思い、後輩君を誘って遠征お山歩に行く事に。今回は新穂高ロープウェイを利用して、西穂丸山・西穂独標を登ってきました。当日は朝の4時に集合し出発し、休憩などを挟みながら現地には7時40分過ぎぐらいに到着。準備を済ませ、ロープウェイ待ちの列に並び、始発便に。リフトからの景色、最初はガスで真っ白でしたが、雲の上を抜けると笠ヶ岳や槍ヶ岳なども見えてきてテンションあがります(笑)ロープ
歌詞<北アルプス横断レポ>8/8~8/168/8自宅~京都駅八条口8/9京都駅八条口~松本駅東口松本駅東口~穂高駅穂高駅~三俣登山口~蝶ヶ岳8/10蝶ヶ岳~横尾横尾~本谷橋本谷橋~涸沢ヒュッテ8/11涸沢ヒュッテ~北穂高岳昨日投稿し忘れた動画を2つ7:40北穂高岳山頂到着出発前は色々思案しましたが大袈裟かもしれないけど来て良かった生きてて良かったそう感じるような絶景が待ってました感動です男泣きですこの標柱なかなか重いです(前穂高岳/奥穂
本日は草津のお隣R292志賀草津高原ルートを抜けて長野県は志賀高原へ。久しぶりの笠ヶ岳へ行ってまいりました(^_^)お盆以降天候がすぐれない日が多くなってまいりました。本日も草津は朝から曇り模様。ご案内を仰せつかっておりましたがどこに行っても深い霧に包まれてそう。そんな中こちらはどうか?草津白根山のライブカメラを確認したところ白根山は雲の上。そしてその向こう志賀高原方面の笠ヶ岳が良く見えているではありませんか!?今日行くならここしかない!?久しぶりの笠ヶ
(前回より続く)笠ヶ岳その3山行3日目は笠ヶ岳山荘から「笠新道」を新穂高温泉へ下山します。(笠新道から見る槍ヶ岳とチングルマ)3日目の行程:笠ヶ岳山荘→杓子平→笠新道→左俣谷→新穂高温泉登山口(距離約11km、標高差+190m/-1960m)夜の間にすっかり雲は取れ快晴です。星空も綺麗でした。夜明け前の槍穂高連峰槍ヶ岳・槍の穂先にはもう登山者が登っています。穂先からは御来光が綺麗に見えるでしょう。南アルプスも赤い空にくっきりと見えます。遠いですが、北の甲斐駒ヶ岳から南の聖岳
8月18日はふかききりまとうと、いう暦らしい。笠ヶ岳が少し霧纏ってた。でも、今年の夏の山は暑い。この夏、最後の登山。西穂高に挑戦しましたさて、天気予報では前泊の日は曇り時々雨だったが…晴れてる!ラッキー!そして、お盆が終わったからか?日曜日だから?めちゃくちゃ空いてる。17時30分にご飯。早めに就寝します!翌日はついに人生初の西穂高岳である。
日本百霊峰は、東京新聞出版局から刊行された「百霊峰巡礼」にて、作家の立松和平氏と岳人編集部が選んだ百霊峰です。なんとなくありがたい感じがしたので挑戦リストに加えてみました(笑67/100座登頂済(2026.08.15現在)001於茂登岳002阿蘇山▲13.05.03003開聞岳▲18.05.03004宮之浦岳▲18.04.29(淀川口→山頂→荒川口)005高千穂峰▲18.05.04006両子山007英彦山008九重山▲13.05
(前回より続く)笠ヶ岳その22日目は笠ヶ岳登山の本番、「笠新道」を登って笠ヶ岳を目指します。(チングルマと笠ヶ岳)2日目の行程:わさび平小屋→笠新道→杓子平→抜戸岳→笠ヶ岳山荘→笠ヶ岳→笠ヶ岳山荘(泊)(距離約8km、標高差+1740m/-330m)地図で笠新道の急登区間をズームすると、等高線がめちゃくちゃ混んでいます。笠新道(かさしんどう)は、北アルプスの名峰・笠ヶ岳(標高2,898m)へと至る、新穂高温泉側からの代表的な登山道です。最初から最後まで緩むことのない急勾配と、ひた
8月初めの北アルプスの笠ヶ岳登山です。「北アルプスどん詰まりの名峰」と勝手に名付けました。(新穂高温泉)笠ヶ岳は、北アルプスの南西部、穂高連峰の西側に左俣谷を挟んで聳えています。7月に巡った奥黒部の南側に特徴的なピラミッドのような山容が綺麗に見えていました。(奥黒部、黒部五郎小舎近くから望む笠ヶ岳)北アルプスの主稜線、剣立山連峰、後立山連峰、槍穂高連峰、常念山脈には連ならない、盲腸のような分岐稜線の先ッポに位置します。北アルプスの稜線でみると、毛勝山→剣岳→立山連峰→薬師岳→黒部五郎
さて、前編にて激「登」編『激闘(激登)の笠ヶ岳・前編』さて、昨日無事に帰宅して寝落ちする寸前にブログアップだけしましたが『笠ヶ岳へ‼️〔一年ぶりの百名山更新63座目〕』「夏休みはどこ行こう⁉️」なーんて事を考え…ameblo.jpの記事をアップしましたが、その後編(激下り編)です。昨夕、雲海日没ショーを観てテン場に戻るともう気温は10℃以下寒いので、早々にツェルトに入りシュラフに包まって寝てしまいました。んで、2時ごろ目を覚ましたけど寒くて、3時過ぎまでゴロゴロ(朝方は5
さて、「激登・前編」から『激闘(激登)の笠ヶ岳・前編』さて、昨日無事に帰宅して寝落ちする寸前にブログアップだけしましたが『笠ヶ岳へ‼️〔一年ぶりの百名山更新63座目〕』「夏休みはどこ行こう⁉️」なーんて事を考え…ameblo.jp夕方になり、午後から湧いてた雲が下がってきて、取れ始めたのでテン場で知り合った若者と一緒に山荘横の小山まで行ってみた🌅🌅🌅うっわ、スッゴ‼️こんなに見事な雲海は初めてかも左端に白山が見えてます山荘横の小山からの笠ヶ岳実はまだ、山頂を獲ってないので
さて、昨日無事に帰宅して寝落ちする寸前にブログアップだけしましたが『笠ヶ岳へ‼️〔一年ぶりの百名山更新63座目〕』「夏休みはどこ行こう⁉️」なーんて事を考えてる時が一番楽しい時でもあるのですが、大腿骨骨折から1年ちょい経過してかなり登れる様になってきたので、少し高い山に行…ameblo.jp昨晩、ウチの付近を直撃した台風15号も通り過ぎた水曜日の朝2日間の激闘を物語る激しい筋肉痛💦(と、腰が痛ぇ)その激闘の記録・前編です。さて、9日(日)の夜8時ごろに家を出て高速に乗って
薄曇りだけど山は見えるが、やはり青空が欲しい。白山はあまり見えないかな。焼岳笠ヶ岳西穂高岳西穂山荘森のテラスなど去年は雪で埋まっていた。(撮影4月30日)
「夏休みはどこ行こう⁉️」なーんて事を考えてる時が一番楽しい時でもあるのですが、大腿骨骨折から1年ちょい経過してかなり登れる様になってきたので、少し高い山に行きたい…ってんで、ロックオンした山は「笠ヶ岳」言わずと知れた、北アルプスの名峰日本百名山の一座です☝️一昨年、槍ヶ岳日帰りチャレンジ(30km3000mUP)をクリアしてチョーシに乗って笠ヶ岳も日帰りできるかななどと計画してましたが、流石に今の回復度では無理…てな訳で、テン泊装備担いで行ってきました(それ
北陸への行き来には安房トンネルを抜けます高速道で上越を廻るよりも約100kmの短縮になります松本と高山を結ぶ最短道路です松本からは梓川を遡上してトンネルへトンネルを抜けると道路は高原川を下っていきます山また山を抜けていく道路なので景色は抜群です晴れていれば名山も目にすることができます焼岳笠ヶ岳安房トンネル
新・花の百名山は作家・田中澄江が訪れた山々の歴史とそこで出会った花との思い出を綴った随筆で、その中で記された百の山です。新・花の百名山を本当の意味で踏破するのならば、記された花を現地で確認してこそ。それは普通に百座踏破するよりも遥かにハードルが高いのであえて見ないようにしていたのですが…。気がついたら百座中五十座に登っていて無視もできなくなってきたので一覧にまとめてみました。なお、花の季節に関係なく登っていますので花ガイドとしてはまったく役に立ちません。達成率57座/
彼女の山歩きは、これまでも何度となくアップして私の思い出を蘇らせています。歩けない私としては元気な時を回想させてくれる何とも有難い山歩き動画です。彼女は、最近結婚したそうですが、イヤミのない明るいルックスに心が豊かになりますこの動画も懐かしい景色です。ルートは違いますが、三俣山荘は私には天井の楽園との想い出があります。雲ノ平の中にポツンと建っています。あれは雲ノ平山荘やったか・・・?私はテント泊でしたが・・・・双六岳も笠ヶ岳も
早朝玄関開けたらおはっ!どこもかしこも山の天気が悪いこの日☂️まっ、ここまで来ちゃったしwとりあえず白へ行こっ!その先は登ってから考えよっ(*>∀<)ノ゛急登泥濘つるつるヒャぁぁ〜(^ω^;)ですがこういうのもあり!つーことで楽しーです(-^艸^-)ホント何してるん?松ノ木沢ノ頭ここまで地味にキツい(´×ω×`)白毛門は後ろでーすみえましぇーーーーんつぎー白毛門笠まで行こう(*,,ÒㅅÓ,,)و暴風の中🌀🌀🌀進まねぇ〜でもあとちょいー辿り着いた笠
うこんにちは♪7/24-26北アルプス、日本百名山笠ヶ岳(2897m)に登りました。笠ヶ岳までの稜線は百花繚乱のお花畑が素晴らしかったです。今年はお花の当たり年!だそうで本当に美しかった。山並みの景色をゆっくり楽しみながら歩き無事に山頂へ到着できました。2日目の夕暮れにはブロッケン現象を見ることができ(私たちの後ろにブロッケン現象が)3日目の朝には槍・穂高の美しい山並みが広がり法螺貝の音色まで聞こえてきて…。思い出がたくさん詰まった大満足の3日間でした。最終
登山記録の続きです。2日目、深夜の雨も上がって「行ける!」ってことに…なんと!御来光を見ることができたついてるなぁ〜さぁ、5時に出発!テントは雨も含み倍の重さに…毎回、まったく息も上がらず登れる長男くんに2張のテントを持ってもらうことにしました。行きより重くなっても動じず…頼もしいまずは前日に通った弓折乗越まで戻り、笠ヶ岳へ向かう。笠ヶ岳方面はずっとガスの中…それでも雨が降らないことに心から感謝しながら歩く。つらくてつらくて…ハァ
笠ヶ岳山行最終日にて最大の難関の笠新道の下山です。登りは登山口から急登続きで、種類の違う岩が立ちはだかり休ませてもらえない登山道。YAMAPの体験談などを見ると"2度と登りたくない"とか北アルプスの中でも、笠ヶ岳は「地味だけどキツい山」と言われています。笠ヶ岳が難しいと言われる一番の理由は、「スタート地点まで遠く、行程がとても長いこと」だそうで、ホントそれ‼️行きは笠新道の登りは避けて遠回りして登頂しました。下りは来た道を帰るか厳しい笠新道をゆっくり降りるか迷い、山小屋で皆さんに聞くと
笠ヶ岳を目指して3日目、双六小屋から笠ヶ岳へ向かいます。双六小屋周辺はお花が凄かった。クロユリベンチには一本もなかったクロユリがここに群生していました。弓折乗越まで登り返し、そこから笠ヶ岳までアップダウンの稜線歩きです。ホシガラスがいたー❗️ボケボケで何だかわからない写真w笠を被ったような姿から笠ヶ岳。風が気持ちいい稜線歩き。連日の疲れと暑さもあって、小まめに休憩を取り時間がかかりましたが、やっと笠ヶ岳が見えて来ました。まだまだ左手側に見えている稜線を歩きます。ホント遠い😱抜戸岩
笠ヶ岳を目指し2日目は双六小屋まで。わさび平小屋をAM5時に出発。お花に癒されながら歩き沢を渡り岩と格闘しながら視界が開けるとこの青空。気温も上昇中⤴️写真を見てるだけで眩しいし日焼けしそうw鏡池鏡平山荘でかき氷休憩槍ヶ岳が眩しい✨ここまで来るともう一息。双六小屋が見えて来ました。可愛い😍受付を済ませ、荷物を下ろして双六岳に登ります。が、私は疲れ果てエネルギー切れ。ここで待ってるからと強風の中フードを被り座り込む。あと少しが登れない。こんなの初めて。のっぺりとした頂上
7/13〜7/16笠ヶ岳へ行って来ました。北アルプス三大急登と言われる山です。経験豊富な友人から、「ゆっくりの日程にするので一緒に行かない?」とお誘いがあって、不安もありましたがご一緒することにしました。3泊の山小屋泊は初めてです。なるべく荷物は少なくしてね!と事前注意あり⚠️1日目は松本から新穂高穂ロープウェイ乗り場までバス移動。そこから林道を1時間歩いてわさび平小屋へ。小雨混じりの蒸し暑い日でした。下山となる笠新道の登山口を通り過ぎます。ここに降りて来るのかぁと見上げるも、