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昨晩?朝方?怖い夢をみた😴🤯家じゃなく、ホテルの広間の様な場所に居て、火事🔥で閉じ込められてる夢😱もう逃げられないのかなぁ〜何故か私は、秩父観音霊場三十四箇所の朱印が押された笈摺を羽織り、手には坂東観音霊場の結願した御朱印帳を握りしめている反対側の空が明るくなったので、階段を上がると、窓ガラスから打ち上げ花火🎆が見えたとっても綺麗な花火🎇だったそして屋上に駆け上がると、白い笈摺が風になびく🔥が迫って来て、いよいよか…そんな時、ヘリコプター🚁で救助隊がやって来た所で目が覚めた😳
最初の書き込みに写真が載せきれなかったので、こちらで西国33番華厳寺の納経印三つ(本堂・笈摺堂・満願堂)を上げました。本堂笈摺堂満願堂そして、満願した朱印笈摺です。昔の古い笈摺なので最近のものみたいに各札所名が印刷されてなく、背中の”南無阿弥陀仏“の文字も手書き。1番しか押されてなかった朱印もこれで全部合わせて38(1〜32番・33番3つ・番外3箇所)の朱印が押され、満願笈摺となりました。この笈摺は母のものなので、いつか母が旅立つ時に着せて送り出します。
令和7年4月20日(日)今回は、朝から車で岐阜県揖斐郡にある西国三十三所の33番最後の札所である谷汲山華厳寺に行くことにした。07:30自宅を出発する。↓(ガソリンを給油しに行く)07:45行きつけのガソリンスタンドで給油する。↓08:00頃京都南ICから高速に入る。↓08:55頃養老SAで休憩をとる。↓(大野神戸ICで高速を出る)09:35頃谷汲山駐車場に到着する。〈揖斐川町営駐車場〉曜日によって進入口が異なるようだ。平日は無料のようだが、日祝などの他特定
今日参拝した西国霊場の納経印です。6番壺阪寺7番岡寺8番長谷寺番外法起院塔頭能満院母から引き継いだ笈摺も順調に御宝印を頂いてます。今日一日で16,212歩、10.4kmの歩行で良い運動になりました。少しは体重減ってるかなぁ・・・
続きです。本堂の参拝を終えて納経帳と笈摺に納経印を頂いたら休憩所に入り、大和八木駅で買った焼きそばパンと海老タルタルパンで昼食を摂りました。食後、大師堂を参拝。修行大師像の前の石板の下には、四国八十八ヶ所全札所の境内の御砂が敷いてあり、この石板の上に乗って大師像を拝むことで八十八ヶ所を回ったのと同じ御利益が得られるそうです。自身は実際に四国を歩いているので、これは時間が無さ過ぎる人向けですね。岡寺にも三重塔がありました。参拝を終え、バスで橿原神宮前駅まで戻って近鉄に乗り、大和八木駅で青山町
つい先日まで暑かったのに、一気に寒い冬がやってきた感覚ですね。このくらい寒くなるとお遍路さんの人数も減って宿の予約が取りやすくなるので、そろそろ二巡目を開始しようと計画を練っています。もちろん通し打ちは無理なので区切り打ちとなりますが。二巡目では、一巡目で足を運ばなかった番外札所も可能な限り打ちたい、と考えてます。並行して、西国三十三観音霊場巡拝も開始する予定です。これは自分のためではなく母親の代理として行なうもので、要介護認定を受けた母が各霊場の長い階段や坂を登り下りするのはもう無理なため、
きょうは、曇り。あしたは曇りのち雨でしょう。きょうの尾鷲の最高気温は25.3℃(最低気温は19.2℃)。全国トップは沖縄県の石垣島で31.7℃。三重トップは桑名で27.0℃。ただいまの尾鷲の気温は20.3℃。『きょうのことば』【病床六尺、これが我が世界である。しかもこの六尺の病床が余には広過ぎるのである】~~正岡子規(俳人、歌人)~~尾鷲市向井、熊野古道と
今日は四国遍路の締めくくりとして、東寺(教王護国寺)を参拝しました。南大門から境内に入りました。南大門を入ってすぐ左、修行大師像がお出迎えして下さいます。本堂にあたる金堂は有料拝観エリアにあるので、通常なら拝観料500円が必要ですが、拝観券売り場の人にお遍路姿で四国遍路の締めくくりと伝えたら350円で有料エリアに入れてもらえました。金堂の中へ入り、御本尊の薬師如来像の前で汗を滴らせながらお経を唱えました。五重塔です。周りは蝉時雨でした。講堂の大日如来像にも参拝。有料エリアを出て、西
なかなか御朱印を頂く白衣(笈摺)を授与しているお寺がないのでご紹介します。以下の2つはいかがでしょうか?印取り白衣/坂東33ヵ所霊場袖無し楽天市場2,750円${SHOP_LINKS}朱印用白衣(詠歌入墨)秩父三十四観音霊場【お遍路用品/巡礼用品】Amazon(アマゾン)3,500円${SHOP_LINKS}御詠歌入りは札所で扱っているのは少ないので、事前に購入するのは良いですか。
かのんです。始まりました津軽三十三観音霊場めぐり5/4(一日目)まずは1番護国山久渡寺一度きたときあるのですが、階段がもう、ね…既に足が上がらんですでもまだそびえる杉にパワーをもらい頑張る!(スピリチュアルやパワースポットは苦手ですが)今は三十三年に一度の本尊のご開帳の時期らしいです。ついたのは9時過ぎで、思ったよりも人がいましたね。今の時期は、テントでの置き御朱印で対応のところ、三十三観音めぐりの方(津軽三十三観音御朱印帳の人)には本堂で押してくださるそう。(御朱
かのんです。前々から、行きたい行きたいと思ってた、津軽三十三観音いよいよもって決行しました!旦那と命ほいどだとか、極楽への道を金で買うとか、やんややんや言いながら。連休一番の晴天!GoogleMAPで下調べし足腰自信ないけれど、歳はとる一方。今年全部回れるかわかりませんが、とりあえずいってきましたよー一番の久渡寺で、幸運にも、御詠歌つきの笈摺(おいずる)を買うことができました。わからないことだらけだったので、色々質問し、津軽三十三観音用の御朱印帳ではなく、こち
御朱印今回頂戴した御朱印第二十八番成相山成相寺圓通閣第二十九番青葉山松尾寺馬頭尊笈摺成相寺笈摺松尾寺成相寺近畿楽寿観音三十三カ所霊場第一番楽寿観音知恩寺宝の道七福神特別霊場弁財天日本三文殊一霊場文殊大士元伊勢籠神社元伊勢宮籠神社今回他をあまり回れなかったので天橋立もゆっくり見たいしコロナ落ち着いたらまた来ようっと(*´ω`*)
秩父観音霊場の札打ちの続きです確か前回は音楽寺でストップしたままだったわぁ〜🤣音楽寺からちょっと距離があります江戸古道も残ってるのですが、長尾根道に入らずに普通の国道に出ちゃったのでそのまま国道沿いを歩きました途中の山道に案内板があったから、そっちに行ったら、山門じゃなくて白山神社に着いちゃった🤣白山神社御祭神は菊理姫、イザナギ、イザナミ由緒書山門通らずに法泉寺の観音堂前に〜白山神社から続いてました!水鉢冬場は凍結するから手水は使えません観音様と六地蔵観音堂観音堂は江
義母と実母の旅支度の為に打ち始めた秩父観音霊場週末は子守だった為、月曜日に笈摺を1枚忘れて打ちこぼしてる札所25番から30番を巡礼してました実は秩父観音の発願の日からやらかしておりまして、前もって用意していた笈摺2枚を忘れるという失態😭1番札所の四萬部寺はお遍路用品が充実してたので、改めて笈摺を買い足して打ち始めましたこれが最初の失敗2回目は26番奥の院から琴平ハイキングコースを通り大渕寺に向かう途中、護国観音様の前でコケて負傷すると言う失敗🤣3回目はほっとすほっと秩父で願いの石を買
秩父34観音霊場…何処まで書いたっけ?🤣一応、順打ちしてる筈なのに1番札所の四萬部寺の記事、書いてないし〜😭書いてないけど、秩父神社や今宮神社にもお詣りしてるよ〜32札所打ってるのに、なんも書いてないじゃ〜ん🤣🤣20番岩之上堂から21番の観音寺へやって参りました山門六地蔵お地蔵様と宝篋印塔手水舎本堂創建は不詳ですが江戸の後期に中興開山された様です大正時代に火事に遭い、焼失しましたがご本尊の聖観音菩薩は難を逃れ、火除の観音様として信仰されています本堂の扁額には別名矢之堂の文
秩父34観音霊場の法性寺の続きですこちらが観音堂で宝永2年(1705年)建立崖ギリギリに建っております扁額には笠を被りお船乗ってる珍しいお姿の観音様も〜観音霊験記観音堂の裏手には地蔵堂長享2年(1488年)当時、般若岩殿と呼ばれた15番札所で、行基がこの岩窟の中に自作の観音像を安置したと伝えられています本堂の前には奥の院の遙拝所があります見えます?奥の院のお船観音様奥の院はここから登って行きます往復1時間非常に危険な場所にあり、泣く泣く断念致しました😭秩父34観音霊場の
秩父31番札所観音院の続きです観音堂岩山に囲まれた観音堂本尊は行基作と伝わる聖観音菩薩天慶の乱の際に秩父が戦場となり本尊が行方不明になっていたが、鎌倉時代になり幕府御家人の畠山重忠が仏像を発見忠重が堂宇を建立し、聖観音像を安置したのが観音院の始まりと云われている観音霊験記は秩父重忠の臣本田次郎親常慈母観音と石仏聖浄の滝現在は曹洞宗寺院ですが、かつては修験の道場でした落差30メートルでこの滝は行者の水垢離の場であったようです今は水量が本当に少ないのが残念でした滝壺近くに
笈摺(おいずる)の語源は、笈(背に負う物)から着物を守るために着用していた白衣です。昔は今と違い、巡礼中に命を落とす事もありましたから、もしもの時はそのまま埋めて貰えるよう...死装束も兼ねていたと言う事です。観音巡礼の笈摺は、基本的には【南無観世音菩薩】や【南無大慈大悲観世音菩薩】と記されている物を羽織る事になります。観世音菩薩の霊場巡礼ですからね。四国遍路と兼用されてらっしゃる方なら【南無大師遍照金剛】、他には【南無阿弥陀仏】の笈摺を着ておられる方もいます。厳密には違うのですが、個
緊急事態宣言が延長神奈川県は徹底した自粛要請が出ていて、我が町では防災無線でも自粛を呼び掛けしてる生活に不可欠な行動以外は🆖だけど、昨日は秩父に行ってしまいました(^_^;)義母の旅立ちの時に着せる秩父観音の御朱印を押した笈摺がまだ未完成まだ半分しか打ててません😭寝たきりになった義母いつ、容態が急変するか分かりません義母が家に居るときはどこにも行けません私には時間がない!出かける時間も限られてます!今、義母はショートステイで預かって貰っているので、出かけるなら今!こんな言
昨日からかなり、しっかりとした表情と受け答えが出来ている義母一昨日はあかんと思い、娘達を呼び寄せましたが、復活しております食事は取れないので、処方された栄養剤や水分補給でしのいでおりますが、水分って本当に大切なんだね!疫病退散や家族の身体健全や家内安全を祈って来たのに、何で?と思ったけど、義母は神仏に護られた?あっちの世界に引きずられずに、現世で頑張ってる…神仏の御加護があったからだよね!もう少し、義母が回復したら秩父観音巡り再開出来るかな?満願の笈摺を着せてあげたいから〜
笈摺(おいずる)というのは巡礼や遍路が身に着ける白い上着のことで、四国遍路であれば、背中に「南無大師遍照金剛」と書いてあることが多い。西国巡礼なら三十三観音を巡るから「南無観世音菩薩」と書いてあるのが一般的だけれど、「南無阿弥陀仏」と書いてある場合もあって、観音信仰というのはキリストに対する父なる神の関係と同様に、その奥に阿弥陀信仰を踏まえているものなのだと仰るお坊さんもいたりする。そう言えば、古い時代の西国三十三所の笈摺には三十三所巡礼とか西国巡礼などと真ん中に書いてある上に、阿弥
7月某日岐阜県大垣駅から樽見鉄道のレールバスに揺られて西国三十三所第三十三番谷汲山華厳寺へ参拝平成17年2007年の夏に故あって西国三十三所第十七番六波羅蜜寺を参拝して発願関東人にとって、2府5県に点在する全行程約1,000キロともいわれる西国三十三所+番外三所、計三十六か寺の巡拝は容易いものではありませんでしたそれでも丸13年、ほぼ一年一回のペースで13回、観音様からのお招きをいただいて、ようやく満願の時を迎えることが出来ました精進落としの阿吽の鯉やっと撫でることが出来ま
⚫持ち物💼私の場合…・念珠(数珠)・経本・写経(されている方は納める所があれば…。西国観音巡礼では全ての札所に納めれます)・納札(巡礼の場合)・ロウソク・お線香・ライター(こちらは有名な巡礼の御寺さまでは売っていますが、無いお寺さまもあります。)・お賽銭・納経帳又は御朱印帳・納経所で御朱印を頂く際お釣りの無いように小銭(御朱印は300円の所が多いですが、特別御朱印や期間限定御朱印等500円〜の所もあります。ちなみに西国観音巡礼は御軸だと500円。笈摺に御朱印は200円でした。他
時間の合間を縫って、スローペースなりに真言密教の修行に入っていますタイトルを『修行日記』の続きにしようか考えていたんですけど…いよいよ今後は、密教の深いところに差し掛かってくるので…内容が書きたくても書いてはいけないたまごちゃんのヘタクソな修行の様子とかを上手にまとめられる時が来たらまた読んでね!~*~*~*~*~*~*~*~*~自営業を営みつつ平凡な主婦をしているこんな私が、なぜこの年齢になってからお坊さんにさせてもらってる
時間がなかなかとれなくてやっとさっき書きました。まあ、研修会にはなんとかしたかったのでこの笈摺(おいずる)を着ます。紙に書く漢字と違って書きにくかったです。販売してるものと違って小さくまとまっているかもしれないけど、私が小さいからこれでいいかな。南無大師遍照金剛みやび
東京国立博物館。三国志展を拝見した後、本館11室の特別展へ。岡寺、室生寺、長谷寺、阿部文殊院の仏様を拝する。初めての仏像ではないが、魂揺さぶられる仏像は、何度でも会いたくなるものなのです。室生寺十一面観音、岡寺如意輪観音(胎内仏)はとくに好きな仏様です・ちなみにこちらの特別展は撮影不可。図録の表紙です。四寺の御朱印が押された笈摺を購入しました。
播州清水寺からの続きです。車のエンジンが唸るほどの急な坂道を上がってきました。人の手が加わらなければ登れないこの山道をお寺で維持管理されているそうです。巡礼出来る有り難さをひしひしと感じました。(※車で入山の際には参道護持費が必要です。)徒歩での入山の場合、大きなイノシシに遭遇する可能性もあるとか・・・山道がこの参道しかない為らしいです。かなり大きなイノシシだそうです(*_*;あと、鹿が4頭住んでるようです花山院仁王門東光山花山院菩提寺真言宗の
久伊豆神社の次は埼玉県岩槻の岩槻大師に参拝しました。岩槻大師は、正式名を光岩山釈迦院岩槻大師彌勒密寺と言い、真言宗智山派のお寺です。関東三十六不動の三十一番札所のひとつでもあります。創建は宝亀5年(774)と云われています。山門交通安全祈祷殿写経剃髪殿は三十六童子像に囲まれていました。人形大師像左手の上と足元にお雛様がありました。岩槻はお雛様で有名ですからねこちらは子供を抱いています。薬師堂本堂御本尊は五大明王です。
去年もこのタイトルで日記書いたけど今年もまた父を連れて夫とわんこも一緒に行ってきましたって言ってももう1ヶ月近く前の11月4、5日に今更だけど記録として残しときたくて書いてます滋賀県は父の田舎で父の両親も兄弟もみんなもういないけれど父の姪にあたるひとが実家に住んでいて近くにご先祖さまのお墓もあるのですそしてせっかく滋賀県行くんだし西国三十三所めぐりデビューもしようかってことではじめて御朱印帳なるものも買いましてほんとに三十三ヶ所全部行けるんかなーっ