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今度こそアジを食べるぞと、船宿に電話を入れると、申し訳ありません、日曜日はカワハギとスポットでシロギスになります。土曜日はアジ出ますが、、、ええ~、またアジ(VCアジing)に振られました。さてどうすっかな?同行予定の釣り友に相談すると、外フグと勝浦タンタンメン(以前大原タンタンメンを食べ損なった)で良いよ!だって。まっいいか。勝浦タンタンメンはその次(年末)の釣行ついでを予定してたのですが。それでも、行くと決まれば気分は外フグモード。(釣れてないけど)前回竹竿Ⅰ(短)に丸
さてさて9月中旬の伊勢海老釣り解禁にむけてという事で竿作りを始めました今回は竹を炙って色をつけてみた〜焦げすぎたトコも味があっていいと思うのは私だけやろぉかほんでからのクルクルクルクル糸を巻きつけて出来上がるまでまだまだやけどボチボチ頑張って作ります綺麗に仕上がったらいいのになぁ
ロッドメイキング、ロッドビルド私のロッドはほとんどが手作りなので三つのバッドに様々なロッドが繋がります三つのバッドは全く同じなのです加太の鯛釣り、タイラバ、近海ジギングイカメタル、最近はしませんが、餌釣りなど、9本が、全てこのバッドに繋がりますよく一緒に行く先輩の竿も作ってくれぇーっと言うので、加太の真鯛竿3本、大物クエ竿2本、マグロにも使える、遠征五目ロッド1本イカメタルロッド2本(カーボン)コレはすぐに折りました😭なんせこの人は扱いが雑で魚を取り込む時とか考えら
今回は竿作りのお話です。国内の素材を厳選し、熟練の職人が設計から制作までを担当。最新マシンを駆使して最高品質のブランクスを製造する”アーバンブランクス”(以下、UBと表記)。各種釣竿のOEM生産・ブランクスのオーダーメイド|アーバンブランクスアーバンブランクスは、釣竿・ブランクスの設計・製造・販売メーカーです。メーカーのOEMや個人様のオーダーメイドロッドのことならお任せください。素材にこだわり、特注の設備で確かな品質の釣竿・ブランクスをご提供します。urban-blanks
ぽけっとキッズです今年もやってきました🦞🦞ザリガニ釣りいよいよザリガニ釣りの時期が始まるので、本日はザリガニ釣りの竿作りをしました🎣割り箸にタコ糸を巻き付けて結び、結び目にマスキングテープをしっかり貼ります!カラーペンでカラフルに色を塗ったり、いろいろな模様を描きました完成した竿をお友だち同士で見せ合っていましたオリジナルの釣竿を持って、ザリガニ釣りに行く日をみんな楽しみにしている様子でした
一月は行く、二月は逃げる、三月は去る。(1~3月はあっという間に過ぎていく)という言葉通り、1月は遠い過去で2月もあっという間に終わろうとしてますね~。この分だと、マダイのプレ乗っ込みが始まったと思ったらすぐに本乗っ込みになだれ込みそう。タコやイサキ(6月解禁)や、コマセキハダ(8月解禁)も、ぼやぼやしているうちにすぐスタートしちゃいそうなので、ゆるゆると準備を進めときます。マダイの乗っ込み用ロッドをリペア。竿はたくさんあるんです、すぐに作りたくなっちゃうので(笑)
今年のわかさぎは小さいとか?釣りキチの知人曰く…どこの湖か知らんけど…で、あたりを取るのが難しい…らしい知らんけど…😑自分に合った竿が無いんだと…なので感度の良い竿を作れと初めて見せられたわかさぎ釣り用の竿がこれ!なんと魚探を使い電動リールをも使うんだと!ヒョエ〜‼︎🙀言われれば挑戦したくなる性格!🤨経費を掛けないようにまずは竹で挑戦!先週使ったらしい全然ダメ‼︎🙅♂️だと‼︎悔しいのでカーボン入手昨日作ってみたただカーボン少し削って感度調整して
久しぶりにロッドビルドしてます自分の好みの竿、同じのばっかり使ってるのでだいぶくたびれてきて。それを長く使いたいので同じバランスでデザインはちょっと違うの作ってみよう。釣りの動画と違ってなかなか編集が大変な感じグリップはほぞ完成、あとはブランク部分だなぁ
後輩が銭洲に行って、泳がせの竿を折ってきた。まー、キレイにポキッ!とやらかしてきやがった。カンパチは釣れたようで、よかったけど竿の修理代入れるとなんとも高いカンパチに…。だから電動はやめとけって言ったのに…深くても男は黙って手巻きだぞって…。正規の修理だと3ヶ月かかるって言われたらしく、夏な間に合わせるため…そんなら、オレがやってやるか。と言うことで、竿の修理依頼。後輩→7月に間に合わせてください。オレ→人間が骨折したって2ヶ月かかるんだからオレが竿修理したって2ヶ月は
和竿って憧れはあるのですがちょっと高嶺の花なんですよね調べたりする内に和竿とまではいかなくても小物用の竹竿なら作れるかも…などと勘違いを発動させて色々と準備していました竹と笹の違いも知らない素人なので竹の種類や特徴を調べる所から開始節抜きをしたり火入れをしたりで使える状態になるまで手間がかかりますがちょっとずつ作業しています本来なら3年くらい乾燥させてようやく使える状態になるようですが…待てない…っスで、とりあえず小物釣り用の竿をコツコツと製作中〜火入れが下手で
初めてのチューニングショップはRSヤマモトさんではありませんでしたが初めてRSヤマモトに行く際に、その世界の先輩に「あまりゴチャゴチャ言うなよ。所詮オマエはシロウトなんだから、シロウトが職人にゴチャゴチャ言うな・・・ってこと。ヘタすりゃ機嫌悪くなるぞ」そんな注意を受けた特に、山本社長は悪く言えば変人、良く言えば職人気質そんなハナシは耳に入っていました若いオレは「客商売だろ!?そんな気に食わね~なんて、おかしなもんだわ」なんて思ったりもしましたがそれよりも「RS.YAMAM
皆様こんにちは♪いつも淡路島のフィッシングガイドサービスTurnTheTideをご利用頂き、また当ブログをご覧いただきまして誠に有難うございます。本日は荒天でチャーターの中止!という事で少し釣り竿のお話でもしようと思います。釣り竿!?と言いましてもジャンルが多岐に渡りますので今回は私共が日頃からメインでガイドをしているタイラバについてここ近年はタイラバロッドと呼ばれる竿も数多くございますので商品の紹介ではなく、私が思う理想のタイラバロッドについて!で、いきなりですが結論か
さて、今日から仕上げの「合成漆」の塗装です。とりあえずガッチャガッチャに散らかった机上にスペースを作り、掃除機かけて、竹屑その他細かい木屑などを完全に吸引除去し、おもむろに合成漆を用意。時計皿に絞りだし、それを筆に付けスーイスーイと竿に塗っていく。この時は、扇風機で換気しながらの塗装。丁度そこに孫のお姉ちゃんが入ってきた。「あっ、爺ちゃんなにしてんの?」「うん、爺ちゃんね、タナゴの釣竿を作ったの。でね、いま、それにウルシを塗ってるの。」「ふーん。わ、クサッ!ウ
布袋竹のすげ口部分の補強の糸も巻き終わりいつもの様に極め木を使ってしっかり布袋竹に糸を漆で接着します。胴塗りの途中経過すげ口部分も漆を塗り重ねます。塗って乾燥を数回繰り返します。ペーパーでザックリ研ぎました凸凹はまだありますが山を立てていきます金色の漆で山(凸凹)を立てたら乾くまで乾燥させます。つづく
おととし採取した竹が、そろそろ行けるかな?と言うぐらに枯れてきた。試しに一本作って見るか、と竹を選んだ。今回作りたいのは柔らかい調子の竿。そんな竿を作ろうと出来るだけ細くて長いのをあれかこれか?と選ぶ。しかし、「これいいのでは?」と選ぶ細い竹は殆どが極端に弱くて少し曲げるとポキッと簡単に折れる。それでも色々ある中でとりあえず使えそうなのを見つけ、先ずはガスコンロで曲がりを矯正し、同時に油抜きをしていく。終わればいよいよ並継部の細工に掛る。久しぶりなので感を取り戻
前回は↓まで一回で終わらせたいなら、このまま鱗の色をスプレーして終了ですが、間違いなく安っぽくなるので、重ね塗りをして、研ぎ出して色に深みを出そうと思います。とりあえず、どんな色にも対応できるよう、白色をスプレーして、鱗の輪郭を際立たせ、再度黒をスプレーします。この後、乾燥させてシルバーのミラーカラーを塗装。これで最低4層の塗装となり、模様部分に山だてもできたので、ここから最低1週間ほどかけて完全乾燥させます。
2013年から使っていた竿がかなり痛みました。トップガイドも割れて、道糸が切れるくらいになりました。自分でメンテナンスしていきます。以前に竿作りしていたのでやり方はわかってます。割れてるのわかりますか?まずはガイドをはずしていきますが、今のガイドの場所を記録しておきます。ネットでガイドのポジションを決めるサイトもありますが、、んで、ガイドを半分取りました。カッターで切るのが基本です。トップガイドは火で温めてから抜きます。上半分なくなりました。塗装はカッターの峰でそぎおとします。ガイドはず
前回の筏チヌで突然のお別れになった、自作竿とアスリートラガーちゃん。自分の不注意とは言え、本当にショックでしたけど、そこから新しい仲間になるリールを探し、竿つくりのパーツを揃え、夜な夜なごそごそやっております。そして昨日ついに、我が家に新しい仲間(リール)が到着しました!!この方です。じゃん!!黒鯛工房、チヌリミテッドV大チヌ状態のとてもいい
先日のカレイ釣行で糸を絡めて折ってしまった竿の再修正ちと細く作りすぎたかな?さてどうしよう…ガイドや補強に巻いてあるスレッドを外した。カタツムリ製作に使ったパイプカッタースポッとは抜けないので、カーボンとグラスの繋ぎ目でカット割と簡単に切れたこのくらい入ってた35mm〜42mm辺りのは接着に入れた樹脂痕さてここからどうしようかな?素材が近くで買えたらなぁ〜竹で穂先作るとか?
おはようございます🥱昨日は昼前からがっつりふて寝し夕方5時過ぎからゴソゴソと今日もやりますかマスク作りはもぅしません。ドラッグストア等でようやく出回ってきるようです!(奥様談)50枚入り3000円5枚入り400円〜800円前後(メーカー&質違い)GW明けあたりから手軽に購入出来ると思いますよしかしええ天気釣り日和🎣ですね今は我慢しましょう🤨医療従事者の方もおバカさんの為に頑張ってくれてます。感染しないさせない為にも外出自粛!私にはこれくらいしか出来ません!と言う事
ブロ友「馬橋の小物」様から頂いた手作り竿を、継いだり、外したり、挙句に我慢できなくなって夜のSHPで寒空の下で夜釣りしたりして、いじくりまわしているうちに、「これをお手本にして竿を作れないかな」と思うようになった。だもんで、新作用の竹を刈りに行くことにした。ところぉがー、刈って来た竹は半年は干して枯らさないといけない。火入れなんかもせにゃなならん…と調べたらいろいろ書いてある。てなわけでまずは近くの川の土手で竹を刈ってきて、軒下で束ねた。これを軒下に立てて干そうと思う。一方
昨日から雨が降り続く。外へ出られないので採集してきた竹を眺めつつ、竿作りの想を練った。目の前に、先日の竿作りで余ったのがあるので、使えそうなのはあるかな?とフト思って何となく一本づつ手に取って見た。するとこんな二本の竹があった。右は、穂先にしようか?と思ったけど使わなかったもの。左は手元の継部材にしようと必要な部分だけを切り取った残り。その二本を「ン?これ繋がるんじゃないかな?」と並べてみた。上の写真の左側をスゲ、右側をコミにして継いでみた。すると、おー、偶然とはいえ、まる
作るかもしれません。と言っていた竿を作ってみた。製作時間は2時間15分。100円竿をベースに部品をつけた。竿はセリアで購入。作り方1穂先の針金を外す。2竿を曲げながら回して一番しなる向きを探す。32で探した向きの下の方に、ガイドを適当に付け、糸を通して、ガイドを色々な場所に付け変えてしなり具合を確かめて、好きなしなり方にする。43で決めた場所にガイドを止める。止め方トップガイド穂先にトップガイドを接続する為に穂先を削り、穂先と、トップガイドに