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まさにJ-Rockを浴びて参りました。僕らが生まれた1969年にNIPPONの音楽界に現れたBLUESCREATIONさん、カルメン・マキさん。竹田和夫さんのPlayにはE.Guitarに明るくない小生でさえ毎度、感嘆の想いなのに更にカルメン・マキさんの我々NewBoysくんだりを説得するには充分な、ロック黎明期を歩まれたアノ声が重なるんだからYoushookme⚡️中学生の頃RodStewartの歌声に痺れ、励まされ遡った70年代のレコード、あの当時の仲間入りをさせて頂きたか
LA在住のLegendaryGuitarist竹田和夫さんがJapanTourの合間に開催されるGolfCompetition"KT杯"@富士の杜GOLFCLUBへひっさびさに出場させて頂きました⛳️結果は45+47=92🏌️♂️目標にしてた80台ならず…😖でしたが、(L→R)根津コーチ、Me、KazuoTakedaさん&Go!Go!Tomokoちゃん1組目の凄腕Membersにも恵まれ、なんと,,,実はMyBestScoreだったんです😂
1975年8月に真駒内からスタートした“ワールド・ロック・フェス”で“竹田和夫CREATION”と“カルメン・マキ&OZ”の出会いからこのたび両者がジョイントコンを開催するという。こりゃ駆けつけねばと!札幌駅から北大側を出て歩いて5分程となっているがあっちこっちの表示板を観ながら中々たどり着かない?同様なグループもあってかそんな方々と同行しながら“キタ八劇場”を目指します。既に雨も本降り状態でした。何となんと素敵なビルの2階には開演を待つ人でごった返していました。
竹田和夫JapanTour2026@荻窪ルースター今宵は竹田さんのソロプロジェクト"FlashKAZ&THECOMETS"1曲目から客席もエンジンMAX🔥Legendary世界のFlashKAZさんのGuitarもソレに呼応するかのように唸る、吠える、そして囁くから、まじシビれる。TheCOMETSの面々、小川浩史(b)さん、Go!Go!Tomoko(g)ちゃん、米ちゃんこと米元光彦ondrumsもこの春のツアー絶好調ですね💪1部と2部の休憩中には発売され
🔹◇🔹レトロモン🔹◇🔹スキ、キライ、スキ・・・花占いに不向き?ハルジオン・シスターズ1978年、春アメリカ土曜の夜のリビング"SNL"SaturdayNightLive-NBC.comSaturdaysat11:30p.m.,livecoast-to-coast.NBC'sEmmy-winninglate-nightcomedyshowcaseentersits50thseason.www.nbc.comたけちゃんマンと
特に意味はないのですが暑くもないのに(寧ろ肌寒いw)米焼酎の炭酸割を呑み始めたようですwNOVELA45rpmシングル12インチでした(訂正w💦LPはないねw見繕って聴いていた時竹田和夫氏のレコードが針飛びをしました目視では傷は見当たらないので溝掃除しようと思い古いカートリッジを装着して針圧高めにトレースしてみましたがやはり同じところで飛びますご覧の通り吞みながら聴いているものですから神経使いますw(それでもヤる?指で触ると異物を感じたので少し強めに擦
竹田和夫さん竹田和夫(たけだかずお)1952年3月11日生まれ、74歳。東京都日本橋生まれのギタリスト、歌手、作曲家。クリエイションのリーダー(ボーカル、ギター)。1969年1月1日日本のブルースロック・バンドの草分けとなるブルース・クリエイションを結成。1972年、渡英し、クリエイションを結成。NostalgicMelodyさんが2018/09/16に公開クリエーション『ロンリー・ハート』1981年https://youtu.be/5Pp6DPBOh
ブルース・クリエイション-白熱のブルース・クリエイション(Kitty/URC,1989)(ReissuedToshibaCDFrontCover)ブルース・クリエイション-白熱のブルース・クリエイション(Kitty/URC,1989):BluesCreationRollingStone,live1971BluesCreation-Live!1971(Japan,Hard/BluesRock)Bytheendof1971ca
カルメン・マキ/ブルース・クリエイション(日本コロムビア/DENON,1971)カルメン・マキ/ブルース・クリエイションCarmenMaki/BluesCreation(日本コロムビア/DENON,1971):BluesCreation(2022RemasteredVersion)作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.comReleasedby日本コロムビア株式会社/DENONCD-5030,July25,197
ブルース・クリエイション-悪魔と11人の子供たち(日本コロムビア/DENON,1971)ブルース・クリエイション-悪魔と11人の子供たちDemonAndElevenChildren(日本コロムビア/DENON,1971):BluesCreation–Demon&ElevenChildren(1971)BluesCreation–Demon&ElevenChildren(1971)Tracklist:AtomicBombsAway
ブルース・クリエイション-ブルース・クリエイション(ポリドール,1969)ブルース・クリエイションBluesCreation-ブルース・クリエイションBluesCreation(ポリドール,1969):BluesCreation-BluesCreation1969FULLVINYLALBUMLine-up/MusiciansFumioFuya—vocalsKazuoTakeda—leadguitar,vocals,harmo
日本のロックバンド、Creationについて、Geminiに日本語と英語とでまとめてもらいました。Creation(クリエイション)の概要クリエイションは、1970年代から80年代にかけて日本のロックシーンを牽引した、日本を代表するブルース・ロック、ハード・ロックバンドです。1.結成と背景1972年、ギタリストの竹田和夫を中心に結成されました。彼らは日本国内だけでなく、世界を視野に入れた活動を行った先駆的なバンドとして知られています。2.世界への進出1970年代半ば
ニューヨーク・ウーマン・セレネード「竹田和夫」
今日のハコはこちら原宿クロコダイルライブハウスの老舗ですドリンクだけのスタンディングのハコと違い、座ってドリンクと料理が楽しめます。こちらに来るのは20世紀にcinnamonを見に来て以来自分初のライブハウスでした😊そして今日見るのは竹田和夫のCREATIONこちらも83年の日比谷野音の無料の反戦コンサート以来のようです(チケットに記載があるけど、実は記憶がない😅)座席は左サイドここは楽屋入口なので待機もこの辺りだったりします料理はオールドグランダッドのソーダ割りと
『ロンリー・ハート』クリエーション英語版プロハンター1981年4月~9月、日本テレビ「プロハンター」の主題歌。ドラマ内のBGMも、クリエーションが担当。オリコンチャート、1981年夏頃から徐々に順位を上昇、週間最高は8位。37.7万枚を売上、1981年度の年間ランキングは37位。クリエーション(前バンド・クリエイション名義も含め)として最大のヒット・シングル。TBS『ザ・ベストテン』では、シングル発売から5か月経過後の1981年9月24日放送時第9位に
【↓ブログの順位を確認する↓】竹田和夫さんのライブを観に行くのは何年振りか・・かれこれ、30年近く前に駐在していた香港で地元のミュージシャンと一緒にライブをやっていたのを何回か観に行ったことがあるがそれ以来かもしれない。しかし、70歳を超えて精力的なライブ活動もすごいけれど、衰えることのないヴォーカルとギターが素晴らしいライブだった。※写真撮影OKとのことで撮影竹田和夫(G,Vo)ヒロ小川(B)米元美彦(Dr)Tomoko(G)【M.M.R.MusicCafe】本
FlashKaz&TheCOMMETS⚡️もうね、めっちゃ最高ーーーっ!!もうずーーーっと聴いていたかったし、もっと汗だくになるほど踊っていたかった!ホント25年くらい前、U.S.のBluesClubやPubで午前2時迄騒いでたパリピだった頃を思い出させて下さいます😆🇺🇸ただステージに上げて頂き「ロンリーハート、演ろう」って仰って頂いた時は頭ん中、真っ白になって別の汗かきましたが😂今秋のTourでは僕のBirthdayBash!!にも奇跡のwご参加下さった竹田和夫さん(CRE
例年通り、CREATIONとして、ソロとして・・・2025年秋のツアーをスタートさせた竹田和夫さん先ずは・・・10月11日(土)CONTONTONにて・・・FLASHKAZ&THECOMETSとしてのライヴこの日は大学のサークルのOB会があり、そこから移動四ツ谷駅から近いとのことでしたが・・・初めて行くお店、最初、前を通り過ぎてしまいました。(笑)入店後は、色々親切にしていただき、いい席に案内いただき・・・ドリンク片手に、お客さんと談笑して開演を待ち
終始笑いっ放しのめっちゃ楽しいRHでした😆愛すべきBandMembers、感謝somuchっ🌾🙏🎸さぁ、56thBirthdayBash!!へ向けBatteryはびんびんだぜぃ✊👑🎤■日程2025年10月13日(月祝)■会場原宿LaDonna■開場18:00/開演19:00■前売り¥6,000/当日¥6,500※学割¥5,000※配信チケット¥3,000■Bandmembers:高橋栄一(g)和佐田達彦(b)そうる透(drs)オオタコウイチ(key
オリコン:クレジットクイズ〈1981年8月31日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第1位「ハイスクールララバイ」/イモ欽トリオ作詞:松本隆作曲:(①)編曲:(①)第11位「ロンリー・ハート」/クリエーション作詞:(②)作曲:竹田和夫編曲:クリエーション第20位「鳥の詩」/杉田かおる作詞:阿久悠作曲:(③)編曲:(③)答え↓
CREATION、FLASHKAZ&THECOMETSとして・・・SPRINGJAPANTOURを敢行しておられる・・・竹田和夫さん6月1日(日)この日もCREATIONとしてのライヴ横浜7thAVENUEこちらもCREATIONとしてお馴染みのライヴ会場今回のツアーでは、5月20日の原宿クロコダイルに続いて参戦です。17時30分を少し回った辺りに予約時の整理番号順に入場今回は、高校時代の友人と一緒に、先ずは席を確保缶ビールを頂き、お馴染みのファン
日本のロック界のレジェンド竹田和夫さん現在はLA在でいらっしゃいますが、恒例となった春と秋の日本ツアーCREATIONとして、そしてFLASHKAZ&THECOMETSとして・・・SPRINGJAPANTOURを敢行2025年5月18日(日)は・・・CREATION原宿クロコダイルです。18時過ぎに入店、お馴染みのお店のスタッフに案内いただき着席この日は暑いので、生ビールをいただき・・・お馴染みのファンの皆さんと談笑したりで、開演を待ちまし
今年も世界のLegendaryGuitarist竹田和夫氏のJapanTour2025へお邪魔させて頂きました!するとなんとーーーーーっ!かぶりつき席をご用意して頂きまして🙇目の前で最強最高の王者KazuoTakedaWorldを浴びてきましたよ🤟🎸⚡️まだまだTourなうなので詳しい内容は書けませんが、年々PowerUpしてく様、全く飽きさせないSoundはご健在であられますぞ🤠そんな僕もお声掛け頂き、飛び入りで1曲こちらの名曲を歌わせて頂きました⤴️〜♪FLASH
竹田和夫率いるクリエイション、1976年の作品。個人的にはクリエイション=ドラマ主題歌で大ヒットした「ロンリーハート」の世代なので、ロック創世期のブルース/ハードロックバンドとしての作品は遡りでした。その中で最初に聴いたのがこのアルバムでした。クリーム~マウンテンの流れでフェリックス・パパラルディを知って、その彼がプロデュースした日本のロックバンドということで、中学生の頃、手に取ったアルバムです。そんな経緯もあり、歌詞も英語詞ですし、個人的には洋楽のイメージで
おはようございます!昨日の現場は台風並みの強風で仕事もやり辛く参りました🥲今日は午後から室内作業なので助かります😅今日も良い1日を!✌️😉【森永卓郎さん】https://www.threads.net/@popo_ronronron/post/DFX8YCMTdnS?xmt=AQGz75EhCHIU0ORjsYVg5fkSbFWqgkb-izhND7vpY9yzGAつん(@popo_ronronron)onThreads森永卓郎さん、日曜日のそこまで言って委員会NPで財
第19回KT杯@御殿場カントリークラブ世界的Guitarist竹田和夫氏主催のゴルフコンペに久々に参加させて頂きました⛳️竹田さんや根津コーチと同じ1組目、近頃どうしてもスライスが治らなかったんですが、後半6H目くらいからお二人にアドバイスを頂き、その初球打ち動画です🏌️♂️Scoreは悔やまれますが(毎度w)これが実力なので、またゴルフ道を楽しんで参りたいと思います!竹田さんはじめ、幹事の上總ご夫妻、送迎頂きました浦川さん、ゆるゆるゴルフ倶楽部員Tomoちゃん、同組の木村さ
コレを知っている人、どれ程いらっしゃることやら⁈『成毛滋のロックギター・レッスン』教則カセットテープもあります。高校生の時、初めてエレキギターを手に入れました。レスポールです。グレコ製のレスポールです。友達からの中古!で、その友達は自分でこのギターを買った時、『成毛滋のロックギター・レッスン』教本とカセットテープも買っていた様です。そう、当時はグレコのギターを買うと、保証書などと一緒にこの『成毛滋のロックギター・レッスン』教本・カセットテープ申込書が入ってました。裏
それでは10/5に所沢MOJOまで竹田和夫さんのライブを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。先に白状しておくと、私は竹田和夫さんの熱心なファンという訳ではない。ライブを見るのも初めて。そんな私が何故今回竹田和夫さんのライブを見ようと思ったかというと、今まであまり聴いてこなかった昔のブルースロックに興味が出てきてクリエイションのファースト買ったりしていたのと、やはり伝説の存在を一度生で見ておくべきだと思ったから。今回はFlashKAZ&TheCOMETSという名前
1960年代後半に結成された竹田和夫が中心となりブルース・クリエイション。1981年にクリーションに改名されてリリースされたのが本作だ。自分はその時、小学生でテレビの音楽番組に出ていたクリエーションの「ロンリー・ハート」にハマった。たしか、ドラマの主題歌にもなっていたので何となく耳に入ってきていたということもあったのだろう。サビのスラップベースがかっこいいだよね。竹田さんのライブを観たのはそれからずいぶん後だった。1995年~1998年の香港がイギリスから中国に返還されるタイミングで自分は香港
クリエーションの6thシングル(1981年)。暑い夏の夜に聞きたくなるファンキーでブルージーなシブい大人のロック・ナンバー。隠れた昭和の名曲の一つ。緩急に富む曲の構成はAメロ→Bメロ→サビ。ただBメロとサビはほぼ一体になっている。Aメロからリズミカルで緩急がある独創的なメロディで惹きつけられる。後半にテンポアップする英語詞のところは特にカッコいい。Bメロで突如ゆったりと雄大になったかと思うと、それに続くサビは急にまたテンポアップして早口の英語詞になり、ここがまたカ