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リアクション11件|【明日開催!2026年2月1日(日)】世界で活躍するヴァイオリニスト竹澤恭子先生と、全国のスズキ・メソード受講生による弦楽合奏団が共演する「ジョイントコンサートin大府」が、いよいよ明日愛知県大府市にて開催されます。本公演は、公益社団法人才能教育研究会と大府市が、「バイオリンによるまちづくりの推進に関する協定」(2022年12月締結)を結んでいることから実現したコンサート。創立80周年を迎える才能教育研究会と、市制55周年を迎える大府市の共…【明日開
3月のグランドコンサート早くもA席は完売したそうです!ご入場ご希望の皆様チケットをどうぞお早めにお求めくださいね^_^ワクワクしますね〜(*^^*)本会公式グラコンサイトよりヴァイオリンってどんな音がするの..?↓(*^^*)レッスン見学・体験レッスン受付中です♫どうぞ気軽にお問い合わせくださいね♪スズキメソード・ヴァイオリン教室スズキ・メソード高槻・豊中・箕面ヴァイオリン教室高槻市の安満にあるスズキメソード・ヴァイオリン教室です。JR高槻駅・阪急高槻市駅/才能
本日の読売新聞に掲載されていますね!バイオリニスト竹澤恭子さんとスズキ・メソード受講生共演…来月1日出身地の愛知・大府で(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース国内外で活動するバイオリニストの竹澤恭子さんと、音楽などの才能教育を国内外で展開するスズキ・メソードの受講生によるジョイントコンサートが、2月1日に愛知県大府市の愛三文化会館で開かれる。25日にはnews.yahoo.co.jp
今日も一日よく晴れたが、やはり午前中は寒々しく、最低気温は2度、午後からは少し上がって最高気温は12度になった。その午後、竹澤恭子のバッハ・リサイタルの二回目に出かけた。今回は前半がパルティータ第3番、ソナタ第3番、後半はパルティータ第2番という順である。前回と同様、ふくよかな中低音が心地よく響き、全体にゆったりとしたテンポでの演奏だったように感じた。一言でいうと、バッハへの敬意をもった入念な演奏で、特に最後のシャコンヌでは一段とスケールが増したように思った。アンコール曲として、パブ
今日は天気が回復して晴天だったが、北風が冷たい。最低気温は6度、最高気温は11度。午後から三鷹の武蔵野市民文化会館へ。一階ではアンデパンダン展が開催中で少しのぞかせてもらった。そして小ホールは竹澤恭子のリサイタル。目当てはこの小ホールである。バッハの「無伴奏ヴァイオリン・リサイタル」の第一日目ということで、ソナタ第1番、パルティータ第1番、ソナタ第2番の三曲が演奏された。竹澤恭子を聴くのは初めてかと思ったが、振り返ってみれば、ペーター・マーク指揮の都響との共演で、ドヴォルザークの協奏
札響第672回定期演奏会2025年10月19日(日)13:00開演会場:札幌コンサートホールKitara[出演]指揮/トーマス・ダウスゴーヴァイオリン/竹澤恭子[曲目]ランゴー/弦楽四重奏曲第3番「ラビア(怒り)」(T.ダウスゴー編曲版)ブラームス/ヴァイオリン協奏曲(ソリスト・アンコール)J.S.バッハ/無伴奏ヴァイオリンソナタ第2番イ短調BWV1003よりGraveニールセン/交響曲第4番「不滅」ダウスゴーがニールセンを札響で振るということで、約
10月18日(土)、19日(日)札幌コンサートホールキタラロビーコンサートシュルホフ:フルート、ヴィオラ、コントラバスのための小協奏曲第1,2楽章(18日)第3,4楽章(19日)フルート:クリス・ウォンヴィオラ:櫨本朱音コントラバス:下川朗ランゴー:「弦楽四重奏曲第3番(ダウスゴー編曲の管弦楽版)ラビア」ブラームス:「ヴァイオリン協奏曲」*ソリストアンコール*バッハ:「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調」より3:アンダンテ(18日)1:
今日はチケット発売日。武蔵野小ホールの以下の公演を取りました。12/2ヨーロピアン・ジャズ・トリオ(EJT)12/15マートン・カレッジ合唱団12/22&1/5竹澤恭子バッハ無伴奏(セット券)EJTは1988年に結成された、スムースジャズ(軟弱ジャズ)の代表トリオ。ジャズファンには嫌われてる?まだ活動していたとは知りませんでした。もちろんメンバーは結成当時から変わってます。現在はMarcvanRoon(Pf)、Fransvander
お客さまがいきなり赤いタオルをブンブン振り回すサプライズ演出で、オーチャードホールが真っ赤に染まりました。びっくり。なんという華やかなフィナーレ。スタッフの皆様に、満席のお客さまに、感謝感謝の1日となりました。「岩代太郎60年目のシンフォニア〜還暦記念コンサート〜」デビュー曲から最新の作品まで、岩代太郎キャリア35年を振り返るプログラム。東フィルの皆様、ソリストの皆様の演奏が熱く、小田和正さんから始まり、竹野内豊さん、ポン・ジュノ監督、渡辺謙さん、役所広司さん、
「2025セイジ・オザワ松本フェスティバル」(OMF)~オーケストラコンサートAプログラムを聴き浅間温泉に泊まった翌日の8月24日(日)、『2025OMFオーケストラコンサートAプログラム~樫本&ソディのショスタコーヴィチほか』8月23日(土)、横浜から、8時06分発のJR京浜東北線・横浜線桜木町発普通列車に乗り、9時10分着の八王子で、9時36分発のJR中央東線・篠ノ井線特急新宿発…ameblo.jp下浅間広場10時17分発の松本市コミュニティバス「ぐるっとまつもとバス」浅間線で、途中
ご訪問頂き、ありがとうございます!親子でバイオリンに取り組むlargo家の様子を綴ったブログです。こんばんは・・・だいぶんと雪解けが進みましたね。でもやはり、肌寒い日が続いています。さて、先日は久々の合奏会に参加してきました。そこで、昨年の録音データとコメントの返却がなされたのです。※注意鈴木メソードで楽器を習う際、節目の決められた曲を録音して本部に送るという制度があります。娘は14歳、中2から中3になるタイミングでモーツァルトのコンチェルト4番全楽章を録音い
ウィーンフィルは生で聴いたことはないのですが音色が違いますね、ピッチが442ヘルツではなくもう少し高く445ヘルツと言う話もありますが、それだけでは無いそうですね。リタイア後に友人となった元バンドマン(サックス)の人と話したときに聞いたのですが、ウィーンフィルのヴァイオリンは楽団持ちで演奏の前に事務方が椅子に本体と弓を置いていくとか。ですからそれ程高価なヴァイオリンではないと、まんざら嘘ではない様な。でも、弾き方が違うので倍音が多く出ている、と。確かに倍音の出し方でヴァイオリンに限らず音色が
2024年09月21日(土)18:00-サントリーホール赤坂□ベルク:ヴァイオリン協奏曲 「ある天使の思い出に」□ブルックナー:交響曲第4番 変ホ長調 WAB104 「ロマンティック」指揮:秋山和慶ヴァイオリン:竹澤恭子東京交響楽団かなり前の演奏会ですが、思い出しながら書きます。秋山和慶の指揮者生活60周年記念コンサート。この日は、2連チャンのコンサート。午後と夜に、長いブルックナーの交響曲を連続して聴くことになってしまった。最初は、ベルクヴァイオリン協奏曲。ヴァイ
秋山和慶が東京交響楽団を指揮したブルックナー「交響曲第4番《ロマンティック》」は本当に素晴らしかった。不思議なことにこれだけ長く秋山の指揮に接してきたにもかかわらず、彼のブルックナーはこれまで聴く機会がなかった。演奏機会も多くないのではないだろうか。今年のフェスタサマーミューザでは梅田俊明の指揮するブルックナーの第7番に心底感動したが、秋山のブルックナーも朝比奈隆、飯守泰次郎を継ぐ日本を代表する演奏であり、世界にアピールできる内容だと言えるだろう。秋山の指揮は正攻法中の正攻法。余計なこと
東京交響楽団第724回定期演奏会をサントリーホールにて。指揮:秋山和慶ヴァイオリン:竹澤恭子《秋山和慶指揮者生活60周年記念》ベルク:ヴァイオリン協奏曲「ある天使の思い出に」(ソリスト・アンコール)J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番より第3楽章「アンダンテ」ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」WAB104東京交響楽団桂冠指揮者である秋山和慶の、指揮者生活60周年記念コンサート。会場はほぼ満席で、会場には著名な音楽家の姿もちら
日時:2024年9月21日(土)18:00~会場:サントリーホール指揮:秋山和慶演奏:東京交響楽団独奏:竹澤恭子曲目:ベルク:ヴァイオリン協奏曲「ある天使の思い出に」ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」WAB104(1878/80年稿ノヴァーク版)感想:指揮者の秋山和慶さんが指揮者生活60周年の記念演奏会でブル4を取り上げるというのので、訪れてきた。東京交響楽団は日本に戻って来てから接してはいたが、定期演奏会はかなり久し
今日はオンラインで、スズキ教育法研究会でした☺️💻チェロ科特別講師の山本裕康先生の、生徒達にアンケートをとったら、今の時代はみんな名字ではなく(先生と距離感を感じないように)ファーストネームで呼んで欲しい、ということに時代は変わったなと感じるというお話しから、ヴァイオリン科特別講師の竹澤恭子先生の、スズキメソードの教育法のひとつ、音、音程、音質など音を聞き分ける耳を育てる。大きくなくても少しずつ前進していくように心がける。学ぶことは楽しいこと。鈴木先生が仰っている『音楽として
皆さま、こんにちは最近、朝ベランダに出ると、うじゃうじゃとカメムシがいて困っています「カメムシコロリ」という効き目の弱い殺虫スプレー片手に、えいッ!と掛け声をかけ、プシューと撃退(いや、正しくは格闘)していますどうにかならないものでしょうか、、、トホホ。今朝も、一日分の仕事をした気分で、どっと疲れが・・・気を取り直して、今日は、大阪交響楽団第266回定期演奏会の模様をお届けいたします
3月3日(金)の朝、いつものように、ソニーα9、200~600mm、1,4倍テレコン、手持ちで鳥さんを探し一人、山の中をさ迷い歩いてたら目の前に突然、青い鳥さんが飛び出してきて冬の青い鳥ルリビタキ君が、申すには~~~おっさぁあ~ん、いつも一人で山の中をさ迷い歩いて,ほんま、暇じゃのお~。5月11日~14日、福山では、ばらのまち福山国際音楽祭ゆぅうんが、あるらしいでぇえ~~
けさの中日に宣伝が。今回はご子息もご一緒。半世紀前、化粧品のCMをされていた頃、「なんて男前なんやろ」と中学生だった私はもうびっくりしました。長じてCDを買って聞いてみると、意外に男っぽい演奏。北欧の小品は面白いと思いましたが、ベートーベンなどは私の好みとは違いました。左手だけになられてすぐ、名古屋のスタジオルンデでのリサイタルに。その頃はバッハやスクリャービンが主。以後、委嘱作品がどんどん生まれていきましたね。昨年の「近江の春」でも不協和音の嵐。どうやって弾いておられ
鈴木鎮一先生ゆかりの場所で本会ヴァイオリン科特別講師の竹澤恭子先生が演奏されます☺️八ヶ岳高原ロッジ八ヶ岳高原ロッジ・八ヶ岳高原音楽堂\いよいよ今週末!/「自然と人と文化が未来へつながる」八ヶ岳高原海の口自然郷の文化祭【八ヶ岳森祭】から、9月18日(日)に音楽堂で開催される<竹澤恭子ヴァイオリン・リサイタル>の背景をご紹介いたします。■徳川義親公とスズキ・メソード...www.facebook.com
-2022年9月4日(日)その2-一昨日、9/2(金)は、オペラシティに高関先生&シティフィル(Vn竹澤恭子さん)を聴きに行ってきました。その前日に、9月のコンサート予定を書きながら、もう都内にコンサートを聴きに行くのはイヤだなあと思っていたのですが、高関先生と竹澤恭子さんのメッセージ動画を観たら、すごく興味が出てきましたし、当日は仕事の休みを取ってありましたし(上司が学会で不在のため)、朝からすごく元気で体調も良かったので、これは頑張って聴きに行ってみようと思いました。
昨日(9月2日金曜日)、仕事を終わらせて初台の東京オペラシティへ。空腹を感じオペラシティ内の丸亀製麺でざるうどんをかき込む。前日に申し込んでいたチケットを受け取る。1階後部はかなり空席が目立つ。エルガーのヴァイオリン協奏曲(50分)とシベリウス交響曲第4番(40分)という渋好みのプログラムだからだろう。エルガーのヴァイオリン協奏曲のなんともヤルセナイ音楽は好きだが、やはりちょっとばかり長いなあ。献呈されエルガー指揮で初演したクライスラーが、エルガー指揮による録音を辞退したというのはよく分かるし
昨夜はTOCで、高関シティを聴きました。曲目はエルVn協(w/竹澤)とシベ4。生では滅多に聴けない曲を組み合わせたプロ。エルガーの協奏曲で演奏されるのは、Vc協ばかり。Vn協を生で聴くのは、2017年5月のブラビンズ都響と三浦さんで聴いて以来。実に5年振り。シベ4も定演で演奏されるのはレア。シベリウス生誕150年の2015年に、カムラハティ響、リントゥ新日本のシベ交ツィクルスで聴いたのが最後。エルVn協が作曲されたのは1910年(同年初演)
昨夜の晩ごはん〜。箱根そばの冷やしめかぶそば。夜遅くの食事だったので、そうだ、アレがあるとカロリーたぶん低めそうなメニューを思い出し、ワクワクしながらいただいたのだが、以前はもっと満足感あったような。。。最近、見た目少ないかな〜と思っても、年齢的にわりと満足できるのだが、物足りん。。。そしてお値段は、お高くなったわね〜。ま、んなことはど〜でもいい。昨夜は、久しぶりの演奏会へ。秋🍁なのねえ。。。大好きなオーケストラ、東京シティフィルの定期演奏会だが、この日のソリストは、竹澤恭子さん。
東京シティ・フィル定期演奏会指揮:高関健ヴァイオリン:竹澤恭子エルガー/ヴァイオリン協奏曲シベリウス/交響曲第4番竹澤さんのヴァイオリンでのエルガーのコンチェルト。高関さんのプレトークでもおっしゃてた、竹澤さんの同作品の録音(指揮:コリン・デイヴィス/バイエルン放送響)。1993年の録音だから、もう30年近く前。ぼくはこの録音が、この作品の原点で、素晴らしい演奏です。年月は経ちましたが、きょうも素晴らしい演奏でした。気迫と美しさと高貴さを併せ持った演奏で、50分前後の大作
夏期学校では特別講師の先生方によるコンサートが松本で開催されます🎻🎹同時にライブ配信もされます配信視聴チケットはこちらからSuzukiMethod(TERI)'sSTORE音楽教室スズキ・メソードの公式ショップです。suzukimethod-teri.stores.jp世界的なヴァイオリニストの竹澤恭子先生をはじめ素晴らしい先生方の演奏をご堪能ください☺️
9月のシティ定期で、エルガーのVn協が演奏されます。指揮は高関さん、ソリストは竹澤さん。エルガーのVn協は、演奏時間約50分の長大な協奏曲。そのせいか生では滅多に演奏されません。ここでは、曲に纏わるエピソードを一つ。エルガーはこの曲のスコアにスペイン語で、「ここに.....の魂を刻む」と書いてます。私が読んでるエルガー本※は英語なので、英語だと、“hereinisenshrinedthesoulof.....”※DianaMcVeagh,E
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米寿を迎えられている恩師の豊田耕兒先生とヴァイオリン科特別講師ヴァイオリニストの竹澤恭子先生が本会OB・OG会主催の演奏会で共演されます☺️🎻