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畑にも春が進行中~①ピース豆たちが少しずつですが、ツルを伸ばし始めた感じ。なので、竹支柱を立てておきました。②冬越しした春キャベツが、めでたく初収穫!例年のごとく、一部では菌核病で腐れも出始め・・・③4月になると里芋植付けの時期なので、種芋を掘りだしバラしておきました。3月30日11時~だよ~オーガニックマルシェ日土水市(ひとみいち)オーガニックマルシェ日土水市(ひとみいち)-「いいね!」391件·22人が話題にしています·147人がチェックイン
かぼちゃ片付けました‼️葉っぱが枯れ出しました片付けますピーナッツかぼちゃは別の場所に育ててますがまだまだ成長してますからもう少し経ってから片付けますピーナッツかぼちゃはなぜか強いかな?残っていたかぼちゃですまだたくさん残っていますねー葉っぱに隠れてかぼちゃが出来てますそれも一緒に片付けますたくさんのかぼちゃが収穫出来ましたいろいろありますねかぼちゃ片付けたらすっきりしましたこの後は竹支柱そのまま使いますよエンドウを植える予定です
台風がやってきた‼️8月15日早朝から台風の雨と風にやられました今年は竹支柱など強めに打ちつけていましたが一つだけかぼちゃの支柱やられましたまあ竹支柱起き上がらせるとすぐ直せます主の竹支柱何本かを支え棒で補強します直せましたこちらのかぼちゃはピーナッツかぼちゃが出来てましたかぼちゃのつるごと倒されなくてよかったトマトの支柱も無事でよかった黒豆もしっかりと立ってますスイカの空中栽培もぜんぜんしっかりしていて安堵です
黒豆が左右に暴れ出した‼️黒豆の背丈が高くなり左右に暴れ出した広がってとなりの畝までせり出して大変だ!?広がっている黒豆を整えます‼️支え棒打ちつけて竹さおを横に付けて支えます暴れ黒豆をしっかりと制御します左右に広がっていた枝をまとめて竹でも止めましたこれで覆っていた畝も使えます野良トマトも暴れています暴れトマトもまとめますこれで1本の畝野菜植えることができますね
4,5日前にこのブログでお知らせしたように、イベントの手伝いで公園の広場に三角テント、ティピ(ティピィ)を設置した。イベント用で設営してから撤去まで3時間ほどもたせれば良いので、簡便なものであるが、格好は本格的なものとは変わらない。柱に利用したのが竹。主宰者がSDGsをテーマとしている関係で材質はこれを選んだ。木材に比して竹は軽く扱いやすいのが特徴であるが、撤去することを考えて地面に置く形式として、本来ならば強度の高い杭を打ち込み縛るところを、柱の設置部分はペグ(テントの張
とうもろこしの追加作業‼️とうもろこしか大きくなって竹支柱のてっぺんまで葉っぱが届きました‼️アワノメイガ対策しますよ昨年成功したネット張りですカバーをそろそろしてやらないといけません葉っぱをめくっていきますと1本に1個はしっかりと穂が付いてますネットかけしていますネットとネットの繋ぎ目は百均の洗濯バサミ使いますよ40個100円経済的ですね笑笑天井部分も覆いました葉っぱがネットを突き破りそうな勢いです完全にとうもろこしのネットかけ終わりましたネット
エンドウ完全撤収‼️茶色になっているエンドウ柵ごと片付けますざーと竹支柱を全て引き抜きますあとはエンドウを片付けていきます竹笹はすっかり枝だけになってましたエンドウと竹を焼却場に集めますあとは百均ネット片付けるだけです片付けながら今考えたのですが竹笹をするのであればエンドウ支えるだけで良いのでネットはいらないかな⁉️笹の葉は畑の肥料になりますからそのままにしておきます
野良ゴーヤの柵作りました‼️野良ゴーヤと野良トマトが大量に発芽成長してます野良トマトは多過ぎますので引き抜きましたこの部分は野良ゴーヤだけにします支柱を立てますくさびもしっかりとしますよ四隅に支柱立てたところにアーチ状に曲がる支柱をします竹支柱の穴のところにしっかりと入れ込みますすっきりと野良ゴーヤになりました。最終的にはこのアーチ状に百均で買ったネットを張りますよゴーヤがこのネットを伝わって育ってくれると思います
とうもろこしの柵作りました‼️長い休み中にしておきたい事NO1ですまず隅々に2mの竹支柱を立てていきます4隅はしっかりと立てます斜めに竹支柱のくさび打ち込みます4隅は竹くさびをビニール紐でくくりつけます4隅打ちつけ完了です竹支柱の骨組みをビニール紐で縛って竹支柱設定完了しました次は獣よけ柵を備え付けますこの柵は昨年弟子さんがもう使わないいらないって言うからありがたくいただきましたよかった柵を竹支柱に立てていきます完成です周りすべて囲いましたあとは
竹支柱組みました‼️インゲンの畝ですインゲン発芽して10cmぐらいになりましたすぐに大きくなりますから今のこの時期に支柱立てます風にも対応できるように斜めに支えをつけておきます強度アップです竹支柱で四隅組んで白い棒を追加していきます最後は百均で買ったネットを付けてインゲンのツルが絡みやすくしますこれでインゲン支柱は完成です次に3年目のアスパラガスに竹支柱でカバーします3年目共なると直径1cmの太いアスパラガスですが背が1m以上になります倒れないように4隅竹支
いちごのビニールがけ‼️先週いちごに黒マルチしました今回4畝ありますからそのうちの半分の2畝をビニールがけしましたいちごの生育に差が出るかやってみますいちご好きな弟子さんがいていろいろ聞いてると大いに刺激を受けてます笑笑いちご葉っぱが少し高くなりだしましたいちごが冬眠から覚めたのかな❓トンネル用竹支柱持ってきました、ビニールシートももちろん用意してますトンネル竹支柱を設置してビニールを被せていきます2つのビニールがけ終わりましたいちご好きな弟子
エンドウの霜除けに竹笹‼️竹支柱にと竹切って来ましたが笹も一緒に切りました竹笹畑に持ってきました12月に霜除けに竹笹していたんですが笹が枯れてきて落ち始めましたので新たな竹笹追加しました新たな竹笹は笹だけを古い笹の上から刺してゆくだけでいいのですぐに出来ますこれで古い竹笹と新しい竹笹のコラボで霜除けはばっちりですまだそんなに大きくないけどしっかりとしてる葉っぱが緑で茶色はないこのまま無事に春を迎えてほしい
竹支柱作りました竹藪から何本かの竹を切り出してきましたここで充電式チェーンが活躍してくれました切り出した竹は8本ですから二度にわたって引いて帰ります太い竹は1本10KGぐらいあるから重ーい笹もいっぱいついてます竹を必要な長さに切り分けます充電チェーンソー活躍してますよ楽々です‼️使用しやすい長さに1.2mから2mぐらいに分けましたトンネル用竹支柱も作りますここで竹割り器の登場です一度に6本出来ますあっと言う間に出来上がりですここでトンネル支柱と
竹支柱整理‼️年末になって整理します時間が出来たから同じくらいの竹を揃えていきます聖ちゃんは考えてましたお客さんとかで不要のアルミパイプと紙芯もらってきました竹支柱を入れるのにちょうどいいなって前から狙ってました笑笑内径6インチだからたくさん入ります紙芯の高さを調整して並べます4つが動かないようにくくりつけます紙芯に同じ高さ竹支柱入れていきますこれだと取り出しやすい太い竹は別の所に揃えていきます完成です‼️すっきりしました取り出しやすいで
12月末の菜園‼️12月末になり今年は特に寒さが厳しい葉物ので成長が悪いように感じるほうれん草1ケ月前に種まきしたのですが成長がゆっくりですそこでビニールがけをして温室栽培に切り替えます竹支柱をしていきます透明なビニールシートをかけていきますビニールシートは会社の余り物をいただいてます笑笑ビニールシートをしっかりと竹支柱の上にカバーしますカバーしたら洗濯バサミで飛ばないようにきっちりと留めていきます完成ですこれで温室栽培の完了‼️ついでにキャベツも
トマト、ピーマンありがとう❗️夏野菜のトマトピーマン撤去しましたトマト実がまだありますが葉っぱがほぼなくなりました茎つるなど垣から引き落とししました支柱もすべて引き抜きました支柱引き抜くと思ったよりもたくさんですねここで竹は古くなったものは燃やします長さごとに分けていきますピーマンも霜にやられてます今までなんとか頑張ってましたがもう終わりですね霜にやられてしょぼんとなりましたすべて引き抜きました付いてた実は収穫してしまいますこれで
エンドウの霜除けしました‼️エンドウ植えてましたがそろそろ霜除けしてあげようと竹藪に笹を取りに来ました♪つい最近購入したハンディチェーンソーの出番です早い♪♪役に立ってます6本ほど切りましたものの5分ほどで切り出しました笑笑竹を運んで来ました笹を取るのと同時に竹支柱も一緒にカットしますカットした竹は支柱に使います竹支柱は約20本ほどできました竹笹は竹から切り出してまとめて畑に移動させました。エンドウの霜除け用に竹笹1本ずつ付けていきますまだエンド
こんにちは!ご訪問ありがとうございます今回は里芋の収穫です土垂れ・さといもまだ葉が緑のような枯れてはいないかなーここに写っている里芋はまだ畑に居ます!(笑)奥の写真では分かりにくい2株を収穫しました。植え付けた里芋は親芋3個と子芋3個です。中央に見えるのは親芋の株ですこの株の発芽が一番遅かった!そして今回収穫した2株は親株の2株です。さぁどんな感じかなー!畑にて撮影親芋2個派生した子芋更に付いていた子芋孫芋になるのかな?!帰宅し
トマトの下葉剪定とナスの支柱‼️トマトの葉っぱがジャングルのようになってなってきたから下葉を剪定した下葉は剪定しましたわさわさしてる下葉はすべて刈り取りました向こう側が見えるようになりました笑笑下葉の陰になってたトマト🍅落下してる落下したトマトはまた来年、野良トマトになります笑笑7月剪定してたナスが元気になってきましたいろんなとこにナスが出来てますこの前大きくなっていたナスが地面について腐っていたからしっかりと支柱で支えます長めの竹を横に付けて
巨大土垂(里芋)捕らぬ狸の皮算用こんなに大きくなって、収穫が楽しみだね!と、話していると次男が、土の中はわからんよ!掘ってみたら何もなかったってこともあるんじゃない?その通りです!捕らぬ狸の皮算用!いけませんね(笑)土垂(里芋)他区画へ行かぬよう補強!特にこちら側(右側)☆補強!!!補強前は飛び出していた!反対側も反対側区画からは・・・左側から侵入者あり(笑)申し訳ありませんが踏みつけると悪いので綱の向こうへお戻しいたしております!前回の
土垂は巨大です!↑前回ブログのトップそのまんまです!巨大な葉の下の地面に白い綱があるのがわかりますか?隣の区画との境界て'す!となりに倒れ込まないように矯正?!保護?!しました!支柱は竹を使いました。よくある緑色の太いのは自然に返らないし曲がったり折れたりして処分する時にゴミとなるから。これで、バッチリ!と、思いませんか?!大丈夫かな!?小さな幸せ♡お裾分け♪また今度☆還暦+1🐭ランキングに参加しています応援よろしくお願いいたしま
とうもろこし余った種まいてました‼️ネットで完全ガードのとうもろこしとは別に種が余ったので1ヶ所にまとめてまいてました約1ケ月遅れでまいてました遅れて成長してきました背丈が1mぐらいになってますこの袋の余った種をまいてました弟子さんが持って来てくれたpet用柵がまだまだ余っていたので柵作りに使いました柵を並べて竹支柱を支えにして作りました早い‼️早い‼️柵があっと言う間に完成ものの5分ですあーペットの出入り口がついていた空いてるあはは❗️
西瓜のネットや山芋の支柱が劣化してきましたので、孟宗竹を切って支柱作りをしています。山林や畑の管理放棄のため、日本中竹と葛に占領されそうな、厄介者の竹です。冬の暇なとき、単純作業なので半日やれば終わってしまいます。
GWの菜園の様子‼️玉ねぎが順調に育ってますまだ葉っぱが倒れてないですが弟子さんから玉ねぎ欲しいと言われたので必要な数だけ収穫しますでも玉ねぎもう大きくなってますついでににんじんも収穫しましたにんじんは収穫遅れると割れますからちょうどいい形の変なにんじんもいるなー耕し不足ですねトマトが成長してますもうすぐ花咲くかな屋根作ってやらないと大玉トマトには屋根が必須ですね雨が降ると割れますキューリちょっとまき過ぎたかなー発芽率100%だからせませま
竹支柱準備した‼️竹藪に行きまして目ぼしい竹切りますその場で竹笹は切り落とします先っぽは落とします竹4本引っ張って帰りますずるずるガァーガァーってあたりに大きな音が響きますそれそれの長さに切り分けます❶支柱用は長さは2mにします出来れば20本ほど作っておきたいのですが今回のでは10本が精一杯ですね❷細い竹は横棒用に3〜5mに今回はいい竹がなかったから次回にします❸太い竹は杭用に1mに切り落とします杭用ととしては50本必要です切った1mの竹
竹食器と竹支柱作った‼️8月に入り新竹がしっかりしてきたからごはん屋さんが竹食器欲しいって言ってた作りました太い竹を1本切ってズルズルと引いて帰った重い引っ張らないと移動は無理やなだいたい30〜40kgほどある長さは10mズルズルカンカンカンカン竹の音が鳴り響く竹を大切りして竹の頭からこん半分に割って竹食器の形に整える切って切って切った竹の表面はグラインダーで削ってサラサラに‼️以前ブロ友さんに唇が当たるところは優しく❗️って次
晴れキツイ思いつき試したくなるオハヨウゴザイマス初栽培の紫山芋の蔓は軽そうなので合掌型が基本です。ほぼ同じものが二列。コレで20本が巻きあがれます。薩摩芋の蔓は重たい。自重を軽くすることに腐心。筋交を兼ねた洗濯ロープ。蔓が登るのは園芸ロープ。洗濯ロープ(ハンガー対応タイプ)=長さは5m・屋外で使うものなので問題ないでしょう。(by髭)にほんブログ村
トマト屋根作った‼️トマトの割れを防ぐために毎年竹支柱で屋根を作っていたが時間がかかるから今回パイプを買いましたUの字パイプ3セットビニール貼りました早いですものの5分で完了しました横棒は全て竹とか緑棒つっかえ棒などで代用した中はトマト1本ずつに添木つけましたここでも竹を使ってます完成しましたでも台風が来る場合はビニール撤収した方が良いかなまあ撤収にもほんの3分ほどでできるからいいかな❗️全体で幅1m✖️長さ4m✖️高さ2.5m
晴れ水やり日々成長土と戯れるオハヨウゴザイマス買ってきたトマト苗を斜めに寝かせて植えつけます。風による倒伏や虫の飛来を防ぐベースを作ります。数時間でトマト達は立ち上がろうとしています。竹支柱を立て、袋を被せ、下部をペグで留めます。行き当たりばったりの作付け計画と天候任せの収穫(by髭)にほんブログ村
育苗しているトマトも一番花が一つだけ咲きました。トマトが定植できるように準備をしないといけないな。畝をつくり黒マルチまではしていたのですが、支柱ががまだです。猪の荒らされ穴を開けられたマルチの補修をします。穴をふさがないと、雨水が土に大量に入り込み、トマトの裂果の原因になるからです。ここも一条植えは中玉トマトのあまうまを植えます。定植後、ビニールで屋根をする予定です。2条植えはミニトマトを植える予定です。いいろんな種類のミニトマトの苗を作っています。赤、白、オ