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新潟県十日町市と言えば、「カールさんとティーナさんの古民家村だより」のテレビ📺️番組の「竹所」が有名ですね。竹所にきましたよ。ドイツ人建築家、カールベンスクさんの古民家再生村にきましたよ。車をゆっくり走らせ見学しました。カールさんが手掛けた独特のあるカラフルな壁の古民家がありました。カールさんの住む「双鶴庵」は、見つけれませんでした。さて、次は、竹所の近くにある星峠の棚田を見に行きました。次回につづく・・・
新潟の雲海の宿で、雲海がイマイチでしたが、思わぬものが見られました!虹です!雲海とは、反対側に出てました。いつものことですが、帰り道、道の駅を3箇所はしごして、連れたちは土産選びに夢中でした。しかも、それだけでなく、越後湯沢駅へも土産を買うためだけに寄りました。なにせ、道の駅より何より、越後湯沢駅の品揃えは群を抜いていますからね。観光は、関興寺を見学。戦国の戦火を逃れるため、お教を味噌桶に埋めたことから、関興寺の味噌なめたかといわれるほど、ご利益のある味噌󠄀を手
今年6月に泊まった長野県の雲海の宿では、残念ながら雲海は見られませんでした。今回は、新潟県の宿でリベンジです。連れは、いつもの元山仲間で現温泉仲間の二人です。雨模様ながら、途中では山と霧の雰囲気が良かったです。昼はへぎそば。この店の誰かがお茶やってるみたいです。有名な、星峠の棚田に来ました。竹所集落では、建築家カールさん宅の双鶴庵や、色とりどりの再生古民家を見ました。これが双鶴庵。カフェになってる、イエローハウス。中もおしゃれ。隣町の荻ノ島へも行きました。
2泊3日新潟の旅へ1年間だけ学生時代を送った思い出の地です卒業後は何度か遊びに行っていましたが今回の旅行は29年ぶりくらい1日目NHKで放送されるカールさんとティーナさんの古民家村だよりこの番組が好きで十日町松代竹所へ行って来ました冬はかなり雪が積もる地域ですドイツ人の建築家カールベルクスさんとティーナさんのお宅を遠くから眺めさせてもらいましたカールさんが手掛けた古民家は竹所以外にもたくさんあるようですイエローハウス(古民家カフェ)お昼ご
着物と街十日町へ行く!年が明けてから、目まぐるしく動き回っている私。お休みがほとんどありません。そんな中で福光美術館アートキルト展が始まり、さらに多忙な日々が続いているのですが、なんとかして行きたい!生徒さんにお願いして教室を30分繰り上げて十日町へ出掛けました。そこまでして行きたい!と思った理由の一つにカールさんとティーナさんの古民家村だよりのカールベンクスさんのアトリエでキルトが展示されてると知ったから。カールさんとティーナさんの古民家村だより新潟の限界集落の空き家を次々に美しく
毎年お盆に、新潟にお墓参りに行っていますが家族が全体的に疲れ気味なので温泉に入りたいと思い越後湯沢の宿で一泊してきました越後湯沢は冬にスキーに訪れたことはありますが夏は初めてですこちらの温泉宿双葉さんはいろいろな種類の温泉があり入っては出たりしてとても楽しめました夜はイベントも開催されていて小さなお子さんの楽しそうな声も聞こえてとても活気がありました我が家といえば次の日はそれぞれ東京、新潟に出勤自分と下の子は休みを取ってい
こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィールイエローハウスカフェ私が書いてきた中で最近すごくアクセスが伸びているこのブログ『カール・ベンクス氏古民家ゲストハウス宿泊体験記Part1』こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール古民家へのあこがれ新潟県竹所にドイツ人建築家デザイナーカール・ベンクスさんが古民家をカラフルに…ameblo.jpもしかして…とエゴサーチ?してみたら何とGoogleの検索1ページ目に表示されてました!『カール・
松之山を去る前に・・・竹所の入り口のところにある野菜の直売所へテレビでも村の人が普通に買いに来ていましたすでにけっこう売れちゃってましたがここで買ったお野菜、非常に美味しかった!見た目は普通なんだけど味が濃くって!最高でした!なんでだろう~?不思議不思議??ヤーコンも美味しかったので、ヤーコンをまたどこかで見かけたら買ってみようと思う。この旅行のあたりかなり忙しかったので買ってきたものの写真もあんまりなかったです
なんと、今日の旅サラダでこの渋いカフェが出てました!テレビでシリーズが放送されて有名になった(?新潟の奥地で古民家を素敵に再生しているカール・ベンクスさんの事務所「渋い」というカフェとして一般利用も出来ます。(この日は定休日)もう一か所、カールさんの手がけた古民家でカフェ利用できるところがあるので行ってきました竹所の道を進んだ中ほどにあるCafeYellowHouseさん一段手前に、もっと黄色い工事中のお家があったのでそちらか
こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール家の前に大きなイチヂクの木がありました古民家村をドライブ古民家体験ブログの続きです。『カール・ベンクス氏古民家ゲストハウス宿泊体験記Part2』こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール1日目▶︎上越市柿崎区昨日のブログの続きです。『カール・ベンクス氏古民家ゲストハウス宿泊体験記…ameblo.jp竹所集落を車で一周してカールさん、ティーナさんの家双鶴庵を見つけた時は感動しました。写真は撮りま
こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール1日目▶︎上越市柿崎区昨日のブログの続きです。『カール・ベンクス氏古民家ゲストハウス宿泊体験記Part1』こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール古民家へのあこがれ新潟県竹所にドイツ人建築家デザイナーカール・ベンクスさんが古民家をカラフルに…ameblo.jp初日は新潟県上越市柿崎で宿泊しました。この日の宿泊先は古民家ではありません。翌日の古民家ゲストハウスに行くための中継地点ですがこの
こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール古民家へのあこがれ新潟県竹所にドイツ人建築家デザイナーカール・ベンクスさんが古民家をカラフルに美しく再生して人が移住し始めた古民家村の四季を追った番組が大好きなのです。『元気な田舎の村はキレイでなくてはならない〜NHKカールさんとティーナさんの古民家村だより』こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール写真お借りしましたNHKで不定期に放送されるカールさんとティーナさんの古民家村だよりドイツ人の建
こんにちは!彩苑です。初めての方はこちらもどうぞ→プロフィール写真お借りしましたNHKで不定期に放送されるカールさんとティーナさんの古民家村だよりドイツ人の建築デザイナーカール・ベンクスさんが新潟県の竹所という集落に古民家を移築して再生されているお話です。ティーナさんはカールさんの奥様です美しい外装と内装日本建築に洋のデザインが融合してとても素敵村の自然もまた美しくテレビの見せ方だとは思いますがこんなところに暮らしてみたいと憧れる人がたくさんいるんだろうな…限
2023年ゴールデンウィーク帰省2日目の5月4日。今日は新潟県内ツーリングです。天気快晴、暑くなるかも。まずは新潟県名水滝谷の清水を汲んで、と。まだ未開通の魚沼スカイラインはあきらめて、目指すは上越市。国道253号であっというまに山(八箇峠)を越え、十日町市を抜け松代で国道403号へ。大河ドラマで有名になった星峠の棚田の麓辺りで国道をちょいと離れ、最近NHKで絶賛売り出し中の竹所地区へ。建築家カール・ベンソンさんが古民家を移築改築して立てた洒落た家々の建つ、竹所はまるでおと
NHK「カールさんとティーナさんの古民家村だより」でお馴染みの新潟県竹所集落へ行ってみました。想像以上に深い山奥に、想像を超える素敵な村が出現。想像を絶する冬の雪にもめげず発展を続ける奇跡の村は本物でした!喫茶店としても使われているイエローハウスで一休み。ジノリなどの素敵なカップを使ったドリップコーヒーが美味しい。自由に見学できる古民家をリフォームした建物は、やはり雪国ならではの頑丈さでこれならあと数百年は手を入れずに
新潟十日町市の竹所(たけところ)建築家カール・ベンクスさんが再生を手がけた古民家カフェや集落に行ってました『カールさんの生き方に触れてみるといいよ』と、知り合いが教えてくれたのがきっかけNHKでも番組が特集されてるので知ってる人も多いんだろうね私は全然知らなかったのよカフェは休日に予約せずに行ってしまったんだけどちょうど運良く案内してもらえました奥のオープンサンドがほんと好み今度はこれを頼むと決めてる笑アイスコーヒーは24時間かけて抽出澁いけどハッとする贅沢な味
Eテレで放送されている、カールさんの番組。家から20分の所に竹所があるのに、行ってなかったなと思い、先日行って来ました。まず、竹所に入っていく道が分からない。グーグルマップ頼りに入って行くと、カラフルな古民家が。イエローハウスはまだ営業していませんでした。カールさんの家は分かりませんでした。今の季節、竹所を含む妻有地域は新緑が綺麗です。雪がなければ、理想郷です。十日町市は、母の出身地なので、番組観ると懐かしいと言っています。カールさんのカフェは竹所よりちょっと離れた松代という所にあるんです
宇奈月グランドホテルを出発全国旅行支援で約4000円/人の割引と3000円/人の金券をいただけますがこの3000円×2人分を富山県内で本日中に使わなければいけません私達は富山県ではビールとどぶろくをいただきました翌日の新潟県はお米、翌々日の長野県は1000円×2人なので食品の足しにしますで糸魚川で昼食日帰り入浴人魚館、宿は上越市柿崎区「わすけ」のどぐろコースなんですけど酢の物お造りのどぐろ満足ですここからは宿のご厚意能生の紅ズワイ汁物「とらふぐなべ雑炊」食べ
思いがけずお昼ご飯に寄った、カールベンクス古民家カフェ澁いカールベンクス古民家カフェ『澁い』-SHIBUI–CafeShibui松代町の歴史ある旅館「松栄館」を、まつだいカールベンクスハウスとして再生しました。古民…karl-bengs.jpに、置いてあったこちら"たけところ"を見に行くことにしましたカフェには、こちらも置いてありました。カフェ近辺にも、こんなにあったんですね。私たちが最初に見かけたのは②の黄色い古民家で、カフェは
午後3時過ぎから雨予報、来週からずーっと雨予報っぽいので在所十日町市の近隣を走り回ってきました。180km(一寸細かすぎて地図でルート拾えない)。長野県408(旧国道117)から国道403号に入ります。国道403号です。どこからどう見ても、農道です。ありがとうございます。カブや小排気量オフ車向け、リッターバイクとかにはとても薦められない道です。荒れてるし。が、この道を暫く走ると「みゆきのライン」という、余り知られていない(と思われる)2車線道路に繋がります。私の好き
NHKで放送されているのをたまたま見て,新潟県竹所でのカール・ベンクスさんの古民家再生プロジェクトを知った。打ち捨てられてしまっていた古民家を,土台や柱を再利用したリノベーションによって美しく,機能的で,あたたかな空間に変化させ,新たな家として機能させていくこと,その環境を支持して移り住む決断をされる方が多いこと,そして移り住まれた方の自然を大切にしながら日々の生活を営んでいらっしゃる様子に,非常に感動した。さらにこの変化は,もともと地元に住んでいた方の地元に対する意識や価値の変
先日古民家鑑定士の更新講習を受けたばかりだったせいか、NHK・BSの「カールさんとティーナさんの古民家村だより」という番組が目について録画しました。1966年に来日、日本に在住するドイツ人建築家ご夫妻が、新潟県十日町市竹所の古民家を住処とし、周囲の古民家も壁をピンクや黄色に変えたり内装をお洒落に変えたら都会からの移住者が来始めて、まちおこしになっているというドキュメンタリーです。小さい子どものいる家族、定年後のご夫婦、現役を退いた女性経営者など、一見して地元の方々とは雰囲気が違うだろう都会的で
曇り空☁️昨夜の体操の帰りにいつものようにスーパーに寄って食糧を買い出し🛒帰って来て冷蔵庫に入れていると、「パクパク、パクパク、うみゃうみゃ、うみゃうみゃ」🐶ウイッちゃん💦エコバッグに顔を突っ込んで大好きなキャベツをムシャムシャ食べてました😵チャーちゃん、おはよ💕トンネル遊びしてんの〜💕楽しいでしょ❓さあ、今日は私はお休み👌ラーメン食べ隊に誘われて4人で行ってきます🚐隣町のドン・キホーテでお買い物して、7月末に行った竹所を目指します。前回見られなかったレン
ゆっくりと寝坊してました。今日も暑そう。昨夜も楽しく練習して来ました🏸この体育館は出入り口の扉が開いているので、ロビーのエアコンの冷気が入って比較的涼しいのです👌でも暑い😵朝からエアコンと扇風機をオン。マジックハンド✋のめし者の必須アイテム❣️「ねぇ、ちょうだいよぉ〜」🐶枝豆を食べているオジイに催促。短い足で立って、必死に訴えてます。ニャンズはぺろぺろ👅いつもクウちゃんがチャーちゃんを先にぺろぺろしますね。やはり2ヶ月先輩だと認識しているのか❓
竹所集落にはカールさんのお宅以外に、何軒もの再生古民家があり、道路から見学できます。中にはヘンゼルとグレーテルに出て来そうなお宅があったり、散歩が楽しい場所でした。冬の暮らしは厳しいでしょうが、豊かな自然環境に憧れて都会から移住された方もおられます。イエローハウスにあったカフェは休業中でしたが、またお店が開いたら行ってみたいと思います。パーソナル天文台の作り方アマゾンジャパン合同会社380円
カールベンクスハウスから車で20分くらいの山中に、カール・ベンクスさんのお家があります。過疎化がすすんだ竹所集落の中に、双鶴庵と名付けられた茅葺屋の古民家が佇んでいました。再生された一般のお家が何軒もあって、入り口を少し入った生活改善センターの脇に車を停めて、ぐるっと一回りできます。カール・ベンクス邸は集落の奥の方にあって、カールさんの奥様とおぼしき方がお庭で作業をされていました。NHKの番組でも紹介されました宇宙が大好きアマゾンジャパン合同会社380円
「酒屋やよい彌彦神社前店」のデザインと古民家移築を手がけていただいたドイツ人建築デザイナーの”カール・ベンクス”さんと奥様のクリスティ-ナさんがなんとこの度「平成28年度ふるさとづくり大賞」にて大賞にあたる「内閣総理大臣賞」を受賞されました。この「ふるさとづくり大賞」は昭和58年度に創設され、今回で34回目。これまで1,004団体・個人が受賞され。平成25年度までは、「地域づくり総務大臣表彰」として実施されてきました。~全国各地で、それぞれのこころをよせる地域「ふるさと」を