ブログ記事13件
爺様薬剤師、緊急出勤。お孫さんが発熱したとかで「竹参かぜまる」と「金羚感冒散」を「バイオリンク503ドリンク」で飲ませたところ明け方には平熱になったのですが、まだ「ノドが痛い」と言っているとか。「金羚感冒散」は残っているのだが「バイオリンク503ドリンク」がなくなったとかで今、薬局の前にいるとか。爺様薬剤師は急遽、自転車で5分程度の薬局に直行。カロナールの成分=アセトアミノフェン配合の一般的な風邪薬に「竹節人参」配合。《竹参かぜまる》動物性生薬=「羚羊角」配合《金
薬剤師会から届いた連絡分の抜粋です。「季節性インフルエンザと新型コロナウイルス感染症の同時流行による感染患者の拡大に伴い、解熱鎮痛薬の需要が高まることが想定される」と。そうですね、以前に医療用の「カロナール」が欠品し・ロキソニン関係も同様でした。市販のカロナール=「タイレノール」も一時、品切れとなりました。《カロナール=アセトアミノフェン配合の「市販のかぜ薬」》「生薬=竹節人参」+「アセトアミノフェン(カロナール・タイレノール)」等配合の顆粒1歳から服用可能当薬局、
本日、爺様薬剤師は早朝出勤。お客様宅のお孫さんが夜に発熱したとかで《金羚感冒散》・《竹参かぜまる》そして《救心感應丸氣》を飲ませたら朝には平熱になったら今度は下の子が度は発熱したとか。手持ちの薬がなくなったので今、薬局に来ていると連絡。早起き爺様は即、薬局に到着。これらは10歳以上なら服用可能です。ノドが痛い・・・、こんな時に一番に飲むのが《金羚感冒散》貴重な動物性生薬=《羚羊角》に《金銀花(スイカズラの花)》配合。かつての《涼解楽》と同じ成分です。現在の涼解楽には羚羊角は配
医薬品は《使用期限》、サプリメントは《賞味期限》では《賞味期限の定義》・・?袋や容器を開けないままで、書かれた保存方法を守って保存していた場合に、この「年月日」まで、「品質が変わらずにおいしく食べられる期限」のこと《Web=農林水産省より》これは薬局サプリメント=バイオリンクの最高峰《バイオ503ドリンク》これはサプリメント=食品ですから使用期限ではなく賞味期限が明記されています。当薬局の《バイオ503ドリンク》の《賞味期限》2024.12/8平素は「バイオリンク粒」を毎日
今の時節、こんな症状がでたら・・・、どうします。今は誰が買い占めたのか製造量不足なのか空前の解熱剤、その他の「処方せん薬不足」。当薬局は漢方薬の備蓄は大丈夫なのですが「処方せん薬」の備蓄は常に、必要最小限。そのためが卸に注文しても実績分でも入荷しません。一部の誰かがワクチン接種前にカロナール(タイレノール)等を飲んでいたら副反応が出ないという事を宣って町の薬局から姿を消した事もありました。又、どこかの知事がヨード液でウガイしたらコロナに罹らないとかで売り切れたとか。薬剤師会か
深夜にK様から電話。K様曰く「夕方から気分が悪いので早めに寝ていたら発熱した」と。爺様薬剤師曰く「吐き気・のどの痛み・腹痛は」と。K様曰く「咳とノドが痛い、38℃ある」と。爺様薬剤師曰く「今、(金羚感冒散)・(板藍茶)・(竹参かぜまる)・(503)ある」と。《金羚感冒散》《竹参かぜまる》《板藍茶》《バイオリンク503ドリンク》K様曰く「全部ある、(牛黄清心元)も」と。爺様薬剤師曰く「(牛黄清心元)以外は全部、今飲んで」と。先刻、K様より電話あり、「平熱に
処方せん薬の《カロナール》&《ロキソニン》が出荷制限とか・・。どちらも同じ成分の市販薬がありますが、こんな西洋薬もあります。救急箱に備蓄していたら、もしもの時に役立ちます。「せき」&「鼻水」にも対応しています。ナイスミドル世代の方は、こんな漢方薬も備蓄していて下さい。もしもの時に《心臓を護る》動物性生薬配合です。貴重な動物性生薬《牛黄・鹿茸・蟾酥》配合《律鼓心》律鼓心には心臓を特異的に元気にする動物性生薬=《蟾酥(センソ)》配合。このシナヒキガエルの背中からの分泌物が蟾酥で
朝一番に、G様より連絡あり。G様曰く「先に帰ってきた孫が発熱した」と。爺様薬剤師曰く「(金羚感冒散)・(板藍茶)・(散積宝)・(503)・(衛益顆粒)ナニが手元にありますか」と。G様曰く「(503)と(衛益顆粒)がある」と。爺様薬剤師曰く「(竹参かぜまる)は?」と。G様曰く「金色の生薬エキス入りの風邪薬?」と。爺様薬剤師曰く「ノドが少し痛いだけでの発熱ならば、(竹参かぜまる)を(503)で飲ませて」と。9知る人ぞ知る薬局サプリメント=《バイオリンク503ドリンク》清涼飲料水
当薬局は漢方薬が主体なので「処方せん薬」の備蓄は皆無に近いのですが・・・。久しぶりに「カロナール」の「処方せん」が来たので息子殿が調剤スミ。残薬が少なくなったので発注したら・・・、《品切れ》。昔々、インフルエンザに効くというタミフルが欠品しましたが大手調剤薬局さんは備蓄。個人薬局には入手困難でしたが、今回も同様かも。この手の薬は《NSAIDs(非ステロイド系抗炎症薬)》と呼ばれています。時に「非ステロイド(合成副腎皮質ホルモン)だから安心」と言われる方がいますが・・。その実態
急な発熱にノドが痛い・・・、こんな時にはコレ。「竹節人参」配合の風邪薬。救急箱にあると便利。清涼飲料水なれど薬局サプリメント。風邪薬は水ではなく「バイオリンク503ドリンク」で飲んで下さい。知る人ぞ知る=503
昨日、F様より連絡が・・。F様曰く「コロナワクチン3回目接種してきたら夕方から発熱、今38度以上になった」と。爺様薬剤師曰く「ああ、シッカリ体の防御が出来ていますよ、麦茶を飲んで梅干し食べて安静にしていて」と(声は元気)。F様曰く「我慢できないほどではないけれど不安」と。爺様薬剤師曰く「今、お手元にナニがありますか」と。F様曰く「牛黄清心元と金羚感冒散、そして503」と。爺様薬剤師曰く「竹参かぜまるッてある」と。F様曰く「ある」と。爺様薬剤師曰く「では、503で竹参かぜまる1包飲
当薬局、先代の頃から推奨販売していた薬局サプリメントの一つが《バイオリンク》昭和・平成、そして令和と50年以上の実績があります。その中の最高峰が《バイオリンク503ドリンク》先刻、市内のA様からMailあり。A様Mail「京都と名古屋に「503」と「板藍茶」と「金羚感冒散」そして「竹参かぜまる」を送って」と。どうやらお孫さん達が発熱したようです。高松市内でも幼稚園児さんや小学生さん達が発熱してらコロナ陽性とかで大変。これらを活用された方は備蓄されています。発熱時に活用できるの
時節がら「ノドが痛~い!」と感じたら即、服用すべき漢方薬と生薬エキス(薬局サプリメント)。これは「西洋薬」+「生薬=竹節人参」の優れもの。竹節人参=瘀血を改善し腫れを癒やす生薬です。《ノドが痛い時に併用すべき生薬エキス=「板藍根エキス」》板藍根エキス、日本では薬局サプリメントとして薬剤師が対面販売中です。板藍根エキス入りの「のど飴」はトローチ代わりに舐めて下さい。