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ジャイアンツファンフェスタの記事その4となります。新入団選手紹介の続きでドラフト指名選手を紹介します。ドラフト6位藤井健翔19歳右投右打内野手浦和学院高校ドラフト5位小濱(こはま)佑斗25歳右投右打内野手沖縄電力ドラフト4位皆川岳飛(みなかわがくと)ドラフト3位山城京平23歳左投左打投手亜細亜大学ドラフト2位田和廉23歳右投右打投手早稲田大学ドラフト1位竹丸和幸24歳左投左打
ずっと戸郷のことが心配でした。昨年のオフから色々と取り組んできたはずなのに、キャンプのライブBPでは結果が出ない。そしてフォーム修正。ヤフコメあたりでは、叩かれている。あんたら、どっちの味方だよ――。ってくらい怒ったよ。そんな、心ないコメントは置いといて。昨日は正直に書きました。この修正が怖い、と。形をいじるというのは、別の投手になる可能性がある。戻せなくなる怖さもある。今朝のスポーツ報知に目を通して、少しだけ楽になりました。「スリークォーター気味に戻している」戸郷が力
シーズン中より、他チームの動向から目が離れるこの季節。昨日の夜は、中日vs.ロッテのオープン戦を観戦。ロッテの石川柊太の初球が、頭部へのデッドボールとなり、危険球による退場というアクシデント。二番手以降の準備が整っていなかったとはいえ、中日打線はよく打って、得点を重ねていきました。私は運がいい。この試合は、たまたまチャンネルをいじっていた時に見つけた再放送。その試合で、櫻井と中西を見られたのだから。櫻井は昨年の全日本大学野球選手権で、東北福祉大を優勝に導いたエース。中
「温情出場」プロの試合でその言葉を使う時点で甘い。知念は二塁打。9回にタイムリー。結果を出している。「地元だから出してもらったかもしれない」根拠はない。推測だけ。評価でも分析でもない。小濱は結果が出なかった。だから9回は泉口。それは温情ではなく競争。オープン戦はふるいにかける場。温情という言葉で、試すという本質をぼかすな。「巨人打線はすきま風」10安打。2回、四球→二塁打→単打→盗塁→タイムリー。点の取り方は具体的。機動力も使っている。それを“すきま風”。
昨日は今季初の対外試合。広島との練習試合です。私は帰宅が遅くなり、GIANTSTVで確認。メモにするのが精一杯でした。スタメンは若手中心。焦る時期ではありませんが、開幕一軍、あるいはスタメンを勝ち取るために力が入るのは当然でしょう。チェックしたのは3点です。①竹丸和幸紅白戦では良いピッチングを見せましたが、対外試合では初登板。しかも、最初の対戦相手は同じドラ1ルーキーの平川でした。力みはなかったように見えましたが、解説の方も触れていた通り、立ち上がりは出力が出ておらず、制球
おはようございます。那覇キャンプ2日目昨日は沖縄セルラースタジアム那覇で広島との対外試合がありました。スタメンはこちら。①二門脇誠②右皆川岳飛③遊泉口友汰④三石塚裕惺⑤一リチャード⑥中佐々木俊輔⑦指荒巻悠⑧左知念大成⑨捕山瀬慎之助先発竹丸和幸若手主体のメンバーです。試合は4回、ノーアウト3塁から秋山のセンター前へのタイムリーで広島が先制。巨人もそのウラ、同じくノーアウト3塁から佐々木のショートゴロの間に追い付きました広島は7回
2026年最初の対外試合は那覇。スコアより、細部の質が試された試合だった。竹丸2回無失点。ただし三度、野手の初動に救われた。空振りではなく“差し込まれた凡打”が多い。球威の伸びはもう一段欲しい。西舘変化球が抜ける場面で捕手の構えが一瞬低くなる。腕は振れているが、指先の制御が安定しない。石川走者を背負うとテンポが落ちる。危険球の前後で腕の振り幅が変わった。メンタルより間合いの問題。松浦無死満塁。投げ急ぎが出た。コースではなく結果を追った配球。あの場面は呼吸の管理。田和
読売巨人は、11日春季キャンプで今初の紅白戦が行われた⚾【白組】1番・三塁宇都宮2番・二塁浦田3番・遊撃泉口4番・一塁リチャード5番・右翼中山6番・捕手甲斐7番・左翼知念8番・DH山瀬9番・中堅平山10番・DH藤井投手西舘【紅組】1番・二塁門脇2番・中堅佐々木3番・DH岸田4番・三塁石塚5番・捕手大城6番・一塁荒巻7番・右翼皆川8番・左翼萩尾9番・遊撃
今日、巨人軍が沖縄入りしたね。今週末から他球団との練習試合が始まるし俺も少しずつ野球ブログを再開していこうかな。さて、初っ端から悪いけど気になったことからいこう。まぁ、今年もユニフォームに名前がないことも気になるけれどテレビで見たんだ。宮崎キャンプのブルペンで戸郷とドラ1の竹丸が隣同士で投げてるのをね。これ、今後の竹丸を気をつけてみてあげてほしい。話題作りかもしれんけど新人と3年連続2桁勝ってるピ
松井臨時コーチに目を奪われている間に気づけば、今季初の紅白戦。一軍の若手メンバーに加えて、二軍から萩尾、平山、藤井がスタメンに名を連ねました。注目は、白組の1番に抜擢された宇都宮葵星。俊足という武器を持ちながら、背番号はまだ3桁。紅白戦でも、試される側です。最初の打席はショートゴロ。2打席目は四球で出塁。ここが見せ場でした。4球目に盗塁を試みましたが、判定は完全にアウト。ヘッドスライディングも、惜しくもなんともありません。それでも、出塁した瞬間に期待しかな
こんばんは。宮崎キャンプ第3クール2日目キャンプ初の実戦、紅白戦が行われました朝まで降っていた雨の影響で午前の練習は木の花ドームでした。紅白戦の前には松井秀喜臨時コーチがあいさつ「2年前に優勝したから、縁起を担いで今年も来ました」「必ず今年優勝してくれると信じています」この言葉が聞けただけで、不思議と勝てる気がしました紅組のスタメンはこちら。①ニ門脇誠②中佐々木俊輔③指岸田行倫④三石塚裕惺⑤捕大城卓三⑥一荒牧悠⑦右皆川岳飛⑧左萩尾匡也
おはようございます。昨日も朝から宮崎キャンプへちょっと駆け足になっちゃうけど、もう少し詳しく書きます『二軍は限界突破!』こんばんは。宮崎キャンプ第2クール2日目今日の宮崎は朝から小雨が降っていて、昼や午後も弱い雨ではあったもののちょくちょく降っていました練習に影響出なくて…ameblo.jp一軍は午前中非公開なので、すぐに二軍の方へ。ひなたひむかスタジアムからスタートです朝のグラウンド見学ツアーは定員を超えていたと思うけど、人数制限かけること
こんばんは。プロ野球キャンプイン宮崎は晴れていたものの、風が強く吹いていました。これが最近の宮崎だよな自分が初めて行ったときは、初夏のような気温で日焼けしたくらいなのに…宮崎南高の吹奏楽部による演奏に、花火の打ち上げ盛大なキャンプスタートだったと思います真っ白なユニフォームを着た選手を見ると、やっぱり自然とテンションも上がります岸田の胸にはキャプテンマークわかってはいたものの、本当にキャプテンなんだと思っちゃいました新外国人のダルベックは身体が大きいメジャー
巨人の宮崎合同自主トレが開始D1位・竹丸和幸の投球に岸田行倫「手が遅れて出てくる。あまりいない」https://news.yahoo.co.jp/articles/1ebcac8c87c14bae371f915f350bd6d61e18cc7a【巨人】ドラ1竹丸和幸が先輩の投球にくぎ付け「テレビで見てる人たち。不思議な感じ」https://news.yahoo.co.jp/articles/5779d3adf34426908d5ea76945d2c9abd5d1793f
今朝は特に問題がなかったので先週に続きジャイアンツタウンスタジアムへ行って来ました。午前中は育成選手の練習見学で午後は新人合同自主トレの見学です。ドラフト1位の竹丸和幸投手ドラフト2位の田和廉投手投手組はサブグランドで野手はGタウンで守備練習でした。私は2時過ぎに帰りましたが現地で待ち合わせした元同僚は新人選手のサイン会まで待っていたようです。私が貰えた今日のサインは京本投手と田上選手の2名です😄有難うございます😃ジャイアンツ球場では
新人合同自主トレ…続きジャビはアゴ君家族が預かってくれたドラフト1位竹丸和幸(鷺宮製作所)大勢の分厚い身体を見た後だけに…細い元ホークスの和田毅のような活躍を期待どことなく阿波野さんみたいな雰囲気ドラフト2位田和廉(早稲田大学)第二の船迫になってくれればドラフト3位山城京平(亜細亜大学)何気にとても期待している左腕投手なかなかのハンサム…だけどバッテリィズのエースに見えてしまうドラフト4位皆川岳飛(中央大学)亀井2世だとか…身体バランスは良さそうドラ
スポーツ報知の一面は、デカデカとドラ1ルーキーの竹丸。この時期なので、かなり盛っているとは思うが、もちろん竹丸には期待している。昨年、都市対抗野球の一回戦でTDK相手に序盤で被弾はあったものの、それ以降はパーフェクトに抑える圧巻のピッチングを見せてくれた。マスコミで公表されている150キロを超える球はなかったが、やはり丁寧にコントロールされる制球力が武器だと思っている。今後、キャッチャーを座らせて投げた時に、しっかり四隅にコントロールされているかなど、制球面に注目したいと思う。しかし私
【巨人】「いかつい球」ドラ1竹丸和幸の初ブルペンに坂本勇人ブルペン捕手驚がくhttps://news.yahoo.co.jp/articles/ba177603464f87cd28e1e868f6090f99892171aa巨人ドラフト1位・竹丸和幸が初ブルペンオール直球で28球「いい力感で投げられた」https://news.yahoo.co.jp/articles/14ff43b3cc3ae93a279b3c79ea67edfb600deddc
巨人の未来を担うドラフト1位、**竹丸和幸投手(23=鷺宮製作所)**がついに新人合同自主トレでそのベールを脱ぎました。ジャイアンツ球場に詰めかけた報道陣と、阿部慎之助監督をはじめとする首脳陣の視線が集まる中、背番号「1」を背負う左腕が第一歩を踏み出しました。ファンとしてこれほどワクワクする初日はありません。憧れの内海哲也コーチが見守る中、竹丸が見せた「大物の片鱗」まずファンとして胸が熱くなったのは、竹丸投手が憧れの存在として挙げていた内海哲也投手コーチの目の前でシャドーピッチングを行った
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家の報告♪今年度また出版新企画要項一覧&選抜出場校選手好きな芸能人。連覇なるか?自著ドラマ化侍作家のなぜか○○の日だけなくて不満、やから勝手に作った○○の日、理想の○○ベスト3自著ドラマ化侍作家のお知らせ今年の特別企画リスト&大谷鈴木へ優しい言葉&鈴木藤浪の談話。激神曲自著ドラマ化侍作家のお知らせ報告&絶版もあるダルの気持ちが分かった新
巨人ドラ1・竹丸和幸、すでに危機感も「左が多いので、やらなきゃクビになってしまう」目指すは球団で菅野以来の最優秀防御率https://news.yahoo.co.jp/articles/1b14b5f898304a9ba4da5aa5c81c79a0c02cd5a2【巨人】ドラ1左腕の竹丸和幸「取れるなら欲しい」新人王獲得に意欲球団史上48年ぶり偉業へhttps://news.yahoo.co.jp/articles/206561beecd0c51e2f76ade3177626d60
巨人のドラフト1位・竹丸和幸が仮契約目標は「貯金『5』」新人王にも意欲背番号は「21」に決定https://news.yahoo.co.jp/articles/afbcf9786ce7e661912d4d6d32e0cc6e5009c08c【巨人】ドラ1・竹丸和幸は背番号21「この番号といったら竹丸と言ってもらえるように」https://news.yahoo.co.jp/articles/2747665b2185d7bdfbf79aa82cd27d15f6d79acc
今月の走行距離2025October'sMileage(MyCar/Myself)クルマMycar:1536km(今年計8,143km)自分Myself:311.7km(今年計2,868.5km)何とか体重キープの数字は踏めたけど相変わらず遅いんです平均走行ペースは7分43秒/kmつる湧水の里ランフェスの練習ランキングは8~9月の走れない時期が影響しててこのへんが定位置だね2025年10月いろんなこと、ホントいろいろあったなぁ。。。☆越後妙高コ
「NPBドラフトを斬る」シリーズ、第6回はジャイアンツ編です。公表通り、1位指名は鷺宮製作所の竹丸和幸投手でした。城西大学時代でも、それほど目立つ投手ではなかったのですが。ここに来て、コントロールと変化球のキレで、社会人No.1左腕となりましたので、即戦力間違いなしでしょう。どちらかと言えば、2位が亜細亜大学・山城京平投手で、3位が早稲田大学・田和廉投手の方がしっくりくるのですけれど。田和投手には、大勢投手をイメージしたのではないでしょうか?確かに、投手ネックのところがありましたか
ヌートバーの来年WBC出場不透明…カージナルス幹部が証言カージナルスのL・ヌートバー外野手が、今オフに受けた両足かかと手術の影響で来季開幕戦出場が不透明であることが分かった。カ軍のブルーム編成本部長が地元ラジオ局のインタビューで26日(日本時間27日)に語った。ヌートバーは7日に両かかとにあるハグルンド変形を削る手術を受けた。同氏は来季開幕戦出場の可能性は完全に消えたわけでも、保証されたわけでもないとコメント。開幕戦に間に合わなくても、数試合の欠場で出場できるとの見通しを語った。来年
ヌートバー、来春WBCは絶望的か開幕出遅れの可能性…編成トップ「保証できない」カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手は来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場は極めて難しくなった。10月7日(日本時間8日)に両足かかとを手術。チャイム・ブルーム編成本部長が地元ラジオ局のインタビューに応じ、「開幕戦出場の可能性は完全に消えてないが、保証もできない」とコメントした。ヌートバーは今季135試合に出場して打率.234、13本塁打、48打点にとどまった。10月7日に両かかとを手
【巨人】メジャー挑戦表明の岡本和真がジャイアンツ球場で自主練習11月に侍ジャパンの強化試合に参加予定巨人の岡本和真内野手が26日、ジャイアンツ球場で自主練習を行った。打撃練習やノックなどで調整した。岡本は22日にポスティイングシステムを利用してのメジャー挑戦を表明。「もちろん厳しい世界だとわかってますし、日本に残った方がいいとか厳しい声もあるでしょう。それは本当に自分が行ってみないとわからないですし、やってみないとわからないので、そういうのも承知の上で勝負したい」と決意を口にしていた。
こんにちは、マリーです先日のドラフト会議で読売ジャイアンツに1位指名された竹丸和幸投手(鷺宮製作所)実は竹丸投手自分がプロ野球選手になるとは思っていなかったそうです「同級生にすごい選手が多くて自分は無理だと思った」「高校で野球を辞めようと思っていた」高校では3番手投手野球を辞めて普通に大学進学を考えていたところ城西大学から声がかかり野球を続けることになったとのこと鷺宮製作所に入社後先発を任されるようになり細身の体を鍛えるためにウェイトト
大谷翔平、WS1号も実らず…ドジャース、初戦は投手陣崩壊でブルージェイズに11失点大敗◇24日(日本時間25日)ワールドシリーズ第1戦ブルージェイズ11―4ドジャース(トロント)2連覇を狙うドジャースは、同点の6回に3投手陣が打者11人の猛攻を食らって一挙9失点と大炎上。逆転負けで大事な初戦を落とした。大谷翔平選手はワールドシリーズ(WS)自身1号2ランを放ち4打数1安打2打点1四球。劣勢の中で意地の一撃を放ったが、実らなかった。大谷が驚がくの一打で敵地をざわめかせた。9点ビハイ