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あれあれ・・こんなことってある?「大大大吉」だなんて初めて!最強で最高の1日だっておどろいた!けどそうかもしれないと思った。黒田家16代目当主・黒田長高ご夫妻を取り巻く人物竹中半兵衛公17代目子孫・竹中洋介氏竹中半兵衛公は長政を匿ってくれた人物、いわば命の恩人黒田二十四騎の一人吉田長利の子孫・吉田征則氏吉田長利は官兵衛公とは乳兄弟といういわれる人物一度に多数の黒田家ゆかりの人物に会える
5月21日(土)「姫路お城まつり」のパレードに参加しようと思っていた矢先、コロナで中止、中止、3年ぶりに復活したというのに情けなや断念・・・で、今日はステイホーム。おうち野菜で作り置きに没頭するはめに・・・いつもは葉っぱは畑に置いて帰るのに先日、友人に「大根いらないから葉っぱだけちょうだい」と言われて持って行ってあげたので今日は、葉っぱも持ち帰ったから調理してくれと主人からの注文。以前にも葉っぱの調理をしたはずなのに忘れているのかなぁ・・・気に入らないか
「姫路お城まつり」大手前通りパレード復活城下町に初夏の訪れを告げる「第72回姫路お城まつり」が20~22日、世界文化遺産・国宝姫路城(姫路市本町)周辺で開かれる。新型コロナや東京五輪の影響で、5月の開催は3年ぶりとなる。目玉イベントの大手前通りを練り歩くパレードも3年ぶりに復活し、大手前公園ではステージイベントが繰り広げられる。お城まつりは1948年、戦後復興の願いを込めて始まった。地元団体でつくる奉賛会が主催する。大手前通りでのパレードは21日に開催。姫
日本を代表する『和太鼓奏者の陽介さん(写真1列目中央)』を囲んで、高級老舗料亭川飛でお食事会♪以下の5尺を越える大太鼓は、室内で打つと金属と共鳴して、雷鳴の様に響き、屋外で打つと、大気を振動させる。・霧島神社の大太鼓・宇和島の大太鼓・石川の日本一大きい大太鼓・ハワイの大太鼓これらの大太鼓は、共通の製作者の作品。雷鳴の響く大太鼓を叩ける方は、滅多にいないとも・・・。雷鳴が響く大太鼓を全身に浴びる体験をしたい!そして、色々な出会いに感謝、感謝です!
【友人×友人】東京プリンスホテルで楽しい夕食の時間を共有した、高須クリニックの高須克弥さんに、歴史作家の加治将ーさんの著書をお届け。運び屋として、お届けのエビデンスをパチリ♪どんな化学反応が起きるのかワクワク♪そして、お決まりのYES高須クリニックのポーズでパチリ♪
祖、竹中半兵衛公の故郷である岐阜県垂井町の大変お世話になっている方から、竹中重門公を題材にした『竹中重門と百姓の関ヶ原合戦』と言う、私にとっては大変興味深い書籍を贈っていただきました。斬新な切り口ですが、ロジカルであり大変勉強になる一冊を楽しませてもらっております♪その他、美濃国一宮である南宮大社が収録されたDVDや最新の歴史研究成果が記載された書籍、竹中家の重臣家系で幕末から明治時代に活躍した神田孝平(兵庫県令)氏の足跡調査記事等も送っていただきました。関係する地域の歴史、竹中家の歴史な
少し先ですが、家族で東京ディズニーランド旅行を企画中です。折角行くなら特別な体験と思い、ディズニーランド内の会員制レストラン『クラブ33』を目指してみようと企み中♪クラブ33にアクセス出来るのか運試しです♪
先日ブログにアップした英語版のコラムが日本語にも翻訳され全日本社寺観光連盟コラムに掲載されました。↓↓↓播州赤穂の義士祭コラムよろしければ、こちらもお楽しみ下さいませ♪
12月14日赤穂義士祭兵庫県赤穂市で開催された播州赤穂藩主浅野家及び赤穂義士の法要が執り行われる、赤穂大石神社に参列した件が全日本社寺観光連盟の英語版コラム「SanpaiJapan」に掲載されました。↓↓↓赤穂義士祭(英語版コラム)コラム掲載は、残念ながら英語版のみとなりそうですがよろしければお楽しみに下さいませ♪当日は、家族ぐるみでお付き合いさせていただいている播州赤穂藩主浅野家のご子孫の方からのお誘いで初めて参列させていただきました♪
【徳川御三家水戸徳川さま】去年の12月に地元の議員先生からのご縁で、徳川御三家の水戸徳川家15代目ご当主の徳川斉正さまから、徳川家が大切にしてきた教え、教科書には載っていない真実の歴史等をユーモアと抜群の話力でお聞かせいただきました。個人的には、竹中のご先祖方は徳川家が大切にしてきた教え等を知っていたのか?、知らなかったのか?分かりませんが、どんな判断基準で様々な決断をしてきたのか等と竹中の歴史と照らし合わせて、感慨深く聴かせてもらった次第です。また、歴史以外にもビジネスマンとてしも、多
泣く子も黙る東証一部上場企業の代表取締役を勤めるビジネスの師匠と新年会。食事はどこか茶室の雰囲気が漂う個室カウンターで握られる最高の鮨!ここでは食事の作法、会話、間の取り方、相手から何が観られ、何を感じ取られるか等の本物だけが経験したノウハウを直伝いただきました。そして、二次会はワイン学へと。乾杯は、ロシア皇帝アレクサンド2世の味覚を満たすために生まれた本物だけを追及した純度の高いシャンパン『クリスタル』!続いて、世界を魅力する赤ワインケンゾーエステイト『藍ai2013』!世界
累計100万部のセールスを誇り、政財界に多くのファンを抱える作家の加治将一さんと京都でプライベートな歴史談義♪加治さんからは洋介と呼んでいただき、私は兄さんと呼ばせていただき多岐に渡る幅広く、奥深い会話を楽しませてもらいました。出会いの切っ掛けは、兄さんの著書で大好きな『石の扉』読んだことから!とっても知的で贅沢な大人の時間を過ごさせてもらいました!兄さんの新書『龍馬を守った新撰組』とこれ等をベースとした映画『龍馬裁判』は幕末好きにはたまらない作品です!ロジカルで行動心理学に基づいた、
当時の駐日ポルトガル大使のジョセ・デ・フレイタス・フェラース氏と記念撮影、奇跡のスーツとネクタイの色が丸かぶり(笑)♪Facebookの過去のこの日のお知らせが『ポルトガル大使館&公邸訪問の記事』と、ブログのポルトガルのキーワードが『公式ハッシュタグのランクイン』のお知らせとダブルでポルトガルのことだったので。Facebookの過去のこの日より。この頃は、まだ日本最大手のIT企業でSIerとして日々業務に励んでいた頃で、個人的に世界的な銀行グループからの招待を受けて、仕事を午前休し六本木に
土佐料理店「さはら」。人生初の「ウツボ」をいただきました!店主のお話しによると、ウツボを食す地域は少ないらしく高知、長崎、和歌山くらいとのこと。今回はウツボの唐揚げ丼に挑戦しましたが、味は美味!!鶏の唐揚げに良くにているが、より旨みが強く、柔らかくヘルシーな感じがしますので食べ過ぎてしまいそうです♪ウツボを食べるで連想してしまうのが、「とったど~」の言葉。何って名前だったけ、あのTV番組?…、濱口…思い出しせない??まぁ、いいかぁ。。とってもお話しのしやすい店主が居る、美味しい
首里城内の隠れスポット!?首里城内の「鎖之間」というところで、琉球王朝時代に王子の控所、異国の使者の接待をしていた施設で、琉球王国時代の伝統菓子やお茶を味わうことができるのです。お茶:さんぴん茶菓子:花ぼうる、くんぺん、ちいるんこう、ちんすこうの4種私がお邪魔したときは誰も居ませんでしたので、たっぷりと雰囲気を堪能できました♪おすすめスポットです!
内外倶楽部レストランポルトガル伝来の「ヒカドスープ」野菜たっぷりで優しい味わい。長崎名物で海老のすり身を食パンでサンドして揚げた「ハトシ」。長崎名物「角煮まんじゅう」。「鹿肉のステーキ」。長崎名物の「トルコライス」。デザートは懐かしい味わいの「ミルクセーキ」。長崎は観光スポットや美味しいレストランが盛り沢山ですが穴場のレストランは、長崎出島内の内外倶楽部レストラン。以外と知られていないですが、安くて美味しく、店内の雰囲気もレトロ感があって私は落ち着く店です♪鹿肉ステーキが美味
何かとストレスの多い現代において、ついつい戦ってしまい消耗していまう方にはピッタリの一冊!私もそのタイプですので、田村耕太郎さんのこの「非戦の書」で学び、密かに実践させてもらっています♪国内はもとりよ、海外でも人気の一冊の様です。昨年は、田村耕太郎さんの書籍をほぼ全て購入し読破しました。共通の友人も多い様なので、田村耕太郎さんとは然るべきタイミングでお会いできることを願っています♪
公私ともに、色々な地域に訪れることが多いので、楽しみの一つてして時間が許せば、訪れた地域の図書館に少しでも立ち寄る様にしています。その地域でしか、お目に掛かれない様な、郷土資料に出会うと嬉しくなりますが、多くは館内の端の方で書籍自体が分厚くって重いので、最下段か最上段忘れ去られた様に置いてあり、殆ど開かれたこたがないと思われる書籍や資料に出くわすことも珍しくありません。そんな書籍を手に取ると、久しぶりに手に取られて喜んでいるのか出会いたい情報が記載されているページに自然と導かれます♪また、
お薦め図書として、友人から紹介を受けたボーイスカウトの創始者であるベーデンパウエル卿(BP卿)著書、「ScoutingforBoys」。BP卿の名前は、ロード・ロバートスチーブンソン・スミス・ベーデンパウエルと言います。博識な友人から本書を読むにあたり、BP卿の名前の由来を以下の様に教授いただきました。ロードは、爵位名。ロバートスチーブンソンは、かの有名な蒸気機関車の発明家であった人の息子さんとBP卿のお父さんが親しかったと云うことでつけられたそうです。スミスは、お母様の英国海軍の
友人より紹介され、熱中して読みふけった古書はヘレン・ミアーズ女史の『アメリカの鏡日本』。のっけから、興味深い文章で始まっていますが、当時、マッカーサー元帥が発売を認めなかったことも頷ける内容です。本書は冷静沈着であり中立的な表現に努めていることで、逆にやや親日的に受け取られると感じました。本書の内容は、是非とも多くの日本人に読んでもらいたい内容であることは間違いないですが、個人的な楽しみ方としては、本書が出来上がった頃は、この時代を彩り活躍した白洲次郎も、もしかしたら、この本(原著?)を
岐阜県垂井町観光協会発行の半兵衛さんデザインの学習ノート♪自宅に速達で荷物が届き、何かなぁ~と思っていると写真の半兵衛さんデザインの学習ノートでした!!ワァオ~!ご先祖様のデザインが施されたノートで勉強でにるって斬新!!息子とテンションMAXに!!!直ぐに送っていただいた方に、お礼の電話をたところ現在、岐阜県垂井町の観光協会(JR垂井駅すぐ)で、現地販売されている様ですが、人気もあり良く売れている様です!是非、完売してしまう前に観光を兼ねて軍師、竹中半兵衛の故郷である岐阜県垂井町にお
いつの間にかハロウィンが浸透しており気が付けば私も…。大阪、北新地でのハロウィンパーティー♪昨年はドラキュラ伯爵、今年はバットマンのフェイスペイント…。肩が何だか重いなぁ~と思っているとゴーストとトランプ(米大統領ではなく、バットマンの方)が肩に…。そして、台北のフーターズではバットガールがお出迎え♪ハロウィンの浸透力恐るべし…Σ( ̄ロ ̄lll)。
BS-TBSにっぽん!歴史鑑定『最強の軍師は誰だ?豊臣秀吉の軍師・竹中半兵衛と黒田官兵衛』どっちも頑張れ~!!でも、子孫としては半兵衛さんを応援(^^)お時間の合う方は是非!
全日本社寺観光連盟の連載コラムでご紹介した「古の軍師が現代で恋のキューピットに!?」のシリーズを覚えておられますでしょうか?この物語の『その後』がコラム化されました。↓↓↓全日本社寺観光連盟コラム「神前結婚式」是非、ご一読下さいませm(__)m過去コラムはこちらから↓↓↓古の軍師シリーズ(過去コラム)
妻の家族を招待し伊勢旅行!宿泊は、鳥羽国際ホテルにしましたが大正解でした!お料理、客室(和室)ともにVeryGoodで、離れの潮路亭とう別館?にあるパールオーロラ風呂という真珠の成分がたっぷりと入った超贅沢な温泉で、抜群に癒されました。皆、無駄にキラキラと光り輝く湯上がり姿に変身しました(笑)。翌日は、伊勢神宮に参拝しお決まりの赤福本店で赤福を頂く定番コースに!驚きなのは、お土産で新幹線の駅等で購入出来る、赤福餅と本店で頂く赤福餅に味の区別がつかないことです。※私だけかも知れません
一度も発動されたコトはないけど長年継続していて、今後もきっと続ける密かな努力。乗り物内、食事中、歩行中、宿泊施設、睡眠中等のあらゆるシーンで私のセキュリティーポリシーを密かに適用し実戦しています。最悪に備えての最も重要な準備は残されたものへのケアです。それは、確実に信頼できる複数の友人に依頼しております。最良の選択は以外と簡単で「危うきモノに近寄らない」ことですが、現実はそうも行かないことが多いです。なので、簡単で実戦的な対策が必要です。例えば…宿泊施設のケース。安宿、高級ホテルに関
日本製のキュートな消ゴムたち♪このキュートな消ゴム(約30ヶ)をバックに忍ばて、飛行機や電車等の乗り物等のちょっとしたタイミングで出会う子供達ちなどへの、軽る~いプレゼント用に準備してロンドンへ出掛けました。子供達ちにプレゼントする際には、親に確認して問題なければ渡しましたが皆とっても喜んでくれました。また、ビジネスオフィスの受付やホテルのフロント方々にも話のネタとして、プレゼントすると予想外に喜んでくれました♪小さくて、安価なものですが誰かがチョッピリハッピーになれば自分もハッピーな気
Heathrow空港のラウンジで遅めのランチに♪ラウンジ内のフリーフードの質も高く、美味しいです。今回の旅行では、イギリスの食事不味い説、高い説と正反対の結果でした。こんなに素晴らしい街は家族にも体験してもらいたいので、今度は家族と共に来たいと思います。
上品で綺麗で星が沢山ついているホテルでガッツリと朝食をいただきました。日本のディナー級のお値段でしたが、良い経験と思い早速一人で店内に!目玉焼きは拘りの両面且つ確り焼きでオーダーし本来はコーヒーが付くようですがコーヒーが苦手な私の為に紅茶も用意してくれました。実に気持ち良く、美味しく朝食をいただきましたが…また心が痛いです。何故だ?、何故お金を払わせてくれない。あちこちで、最後まで親切にされ過ぎて何だか申し訳ないです。英国。有難う~。沢山ご馳走さまでした。間もなく帰国しますm(_
彼女のコーディネートでスーツを新調しました。自分では絶対に選ばない『綺麗な青色』です(笑)。流石、ジェントルマンの国だけあって日本でつくるオーダーメイドと比べ物にならないくらいピッタリフィットです。何もお願いしていないのに、価格も信じられないくらいディスカウントをしてくれました。有難う御座いますm(__)m。日本が好きで桜の季節に日本に旅行する予定とのことでしたので姫路城と桜も凄く美しいことを案内しておきました。折角なので着ている服を、このスーツに着替えてジェントルマンの国に敬意を払っ