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今日は歴史街道6月号を買ってきました🛒豊臣政権には秀長千利休や蜂須賀小六等がなくてはならなかった存在でこのニ兵衛なくして秀吉の天下はなかったと思います✨✨そんなニ兵衛と新選組とタイトルに惹かれた征夷大将軍になり損ねた男たち😁なろうとしなかったでは無くなりそこねた男たちなので先程の秀吉も関白なので征夷大将軍にはなってないんですよ😁面白そうですね😉✌#歴史街道6月号#竹中半兵衛と黒田官兵衛#新選組誕生前夜⚔#征夷大将軍になり損ねた男たち#これは面白そう😏
こんにちは本日5/9は会社のカレンダーが出勤日なので相変わらず連続出社を継続中ただし、近場で気分転換にということで5/5の日は飯塚市内の旧伊藤伝右衛門邸に武者人形を観に行っていました2月にひな人形を観に行った際に、「4月から5月にかけては武者人形を飾ります」と言われていたので、これは行かねば、と思っていたのを実行したのでしたひな祭りの時は、大座敷に圧倒されるほどのひな人形の数を目の当たりにしましたが、今回も武者人形に圧倒されましたこれはなんでも三木城の戦いなのだそうで
今回は、美濃の国主「斎藤龍興(さいとうたつおき)」さんをカキカキ。彼は「奸臣を重用して自分を『井ノ口将軍』と呼ばせる」いけすかない「色を好む愚か者」だったので国を滅ぼした、無能な国主の代名詞とされる人物です。(余談ですが〜男色に溺れていた頃の話で~、これに困った家臣が相談して、美女に男の格好をさせてバックで・・・なんて、まるで薄い本みたいなエピソードを読んだ記憶があるのですが、種本が見つからず今回は紹介見送り笑)しかし、本当に彼はただの暗愚な武将だったのでしょうか?その
こんにちは、くるまやまこっちゃんです!ご覧いただき、誠にありがとうございます!年に1度は来ています、戦国時代と言えば必ず聞く武将(軍師)竹中半兵衛重治の墓所です。場所は兵庫県三木市平井です。裏手にブドウ園があります。竹中半兵衛とは、どのような方だったかと言いますと黒田官兵衛とも仲がよく信長の名を受け荒木村重が毛利家に寝返ってしまったのを戻るように単身で有岡城に兵庫県伊丹市まで向かいますが荒木村重に幽閉されてしまいます。織田信長は黒田官兵衛と連絡が取れなくなったことから裏切り者とみな
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。家康くんの『豊臣兄弟!編』のまとめ記事です(・ω・)「二匹の猿」『【進め家康くん(・ω・)】『豊臣兄弟!』を語れ!「二匹の猿」』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。1月4日放送の大河ドラマ『豊臣兄弟!』。今年の大河ドラマは久々に戦国時代です。…ameblo.jp「願いの鐘」『【進め家康くん(・ω・)】『豊臣兄弟!』を語れ!「願いの鐘」』こ
英雄たちの選択は「竹中半兵衛」についてでした。なんとなく逸話が出来すぎのような感じがしてきた。美濃時代、稲葉山城(後の岐阜城)を乗っ取って斎藤龍興を追い出したが、「斎藤龍興が女や酒に溺れてたから戒めた」は違うと思う。番組でも、野心から乗っ取ったが、竹中半兵衛に味方する者がいないから返還したとしている。自分はそこから深く突っ込んで、これは謀反だから、竹中半兵衛は菩提山城に籠って、斎藤龍興と一戦交えたのではないかと思う。しかし難攻不落で斎藤龍興も諦めたかもしれない。乗っ取りから2年後
近日公開予定の映画の予告編を見ていたら『黒牢城』が6月19日から公開とあり、面白そうでしたので映画に先んじて小説を読むことにしました。『黒牢城』(米澤穂信)は、城という密室で起きた四つの事件を牢の中の黒田官兵衛が謎解きをする連作ミステリーで、作品は直木賞を始め山田風太郎賞など9冠の受賞を達成した米澤穂信さんの小説です。織田信長に叛逆した荒木村重が有岡城に籠城しているところへ、村重を翻意させるため交渉に来た黒田官兵衛を牢獄に閉じ込めたという話は、大河ドラマでもよく取り上げられる話です。荒木
画像1竹中氏陣屋不破郡垂井町(美濃国不破郡岩手)に竹中重門(竹中重治の子)が築きました。画像2竹中半兵衛(重治)さんの像画像3竹中半兵衛(重治)さんの菩提寺禅幢寺画像4竹中氏居城、堅固な山城であった「菩提山城」跡登り口の道標天気:薄日の晴れ
ご訪問いただき、ありがとうございます。😊💕今回は、❶「左翼メディアの新聞記者の特徴」❷「天才軍師竹中半兵衛の生涯」の2つをお届けします。■世界の左翼メディアの記者の特徴●[トランプ襲撃]中国系女性が大統領を蹴飛ばした?危険な中国女性は他にもいた!「トランプ大統領とマスコミとの晩餐会」の時に、トランプさんの向かって右隣りに座っていた黒髪の女性。彼女は姜偉嘉さんという中国生まれの米国籍で、「ホワイトハウス記者協会の現会長」で、「今回の晩餐会の
天は儂に味方している大河ドラマ「豊臣兄弟!」の最新情報-NHK加勢を頼みに、将軍・足利義昭が武田信玄のもとを訪れる信玄は義昭の頼みを受け、遠江へ侵攻し三方ヶ原で徳川家康と激突しかし徳川軍はまったく歯が立たず><京では義昭が挙兵――信長の命運が尽きたかに思われた、その時!武田軍は突如として撤退する実は武田信玄が急死し、総大将を失った軍は戦を継続できなかったのだ天は信長に味方した――このことで戦況は一変し、朝倉は御印をもって投降信長は浅井に対し、秀吉と小一郎
期間:2026/04/25〜05/08※GW20XXおみくじin2026が必要星5武将のみ掲載戦)前田利家:天下の律儀者戦)小野好古:右文左武の智戦)竹中半兵衛:天賦王佐戦)島津家久:勇敢老練の将戦)渡辺綱:戻橋の美男子戦)浅井長政:湖北仁義戦)本願寺顕如:栄諧僧正戦)寿桂尼:帰院の貫禄戦)武田信繁:一言九鼎の賢戦)武田義信:若虎の義烈©コーエーテクモゲームス
大河ドラマ「豊臣兄弟!」の最新情報-NHK信長は秀吉と小一郎に浅井の忠臣・宮部継潤を織田方に寝返るよう工作を頼む宮部は秀吉の子を人質に差し出せば織田についても良いと条件を出します元々は浅井の家臣でも、朝倉との旧い付き合いに流されるのを見て、織田に着くタイミングをはかっていたのかも知れませんしかし、秀吉も小一郎も子どもがいませんそこで姉:ともの子を養子にと思いますが、家族を第一に考えるともが承諾しません秀吉の家族は農民から武士になることで、これから甥を養子に出したり、嫁
菅田将暉さんが演じている役、大河ドラマでは、斎藤龍興側で活躍していた竹中半兵衛様。織田信長側へ来るよう秀吉が上手く誘ってましたね。姉川の戦いの直前、浅井長政が朝倉景健側になり、朝倉攻め撤退を強いられた信長が京都に戻ることになりました、横山城には藤吉郎、小一郎、家臣が数名残り、金ヶ崎を退くための戦略を竹中半兵衛が立ててました。その竹中半兵衛の出身地へドライブに行ってきました。竹中半兵衛(9)竹中半兵衛という男|大河ドラマ「豊臣兄弟!」【NHK】直(白石聖)の死を悼む間もないまま、小一郎
こんにちは!昨日の再放送、無事に録画できていました。(昨日は仕事のため、TVでは観れませんでした)今朝、録画したものを観ました。今回は豊臣兄弟15話「姉川大合戦」です。↓前回はこちら『豊臣兄弟!14話絶対絶命!』こんばんは。大変お待たせしました。豊臣兄弟!14話「絶対絶命」です。前回…柴田勝家より、浅井長政謀反の知らせを聞いた信長…『豊臣兄弟!第13話疑惑の花…ameblo.jp『豊臣兄弟!14話続き』こんばんは。前回の続きです。↓前回はこちら『豊臣兄弟!14話
みなさまご機嫌いかがでしょうか?ご訪問ありがとうございます。★★★沖島かもめと申します★★★長男:きゅうすけ23才次男:うずら19才だんな:とびお4人家族、40代パート主婦です。お絵かき大好き♡アラフィフ主婦の日常や子育ての思い出などよかったら見ていってくださーい私が喋るたびにダンナと息子が爆笑するんですけど。あ"あ"あ"今週ずっと声が枯れていてウチでは今鬼奴(おにやっこ)と呼ばれていますいや鬼奴さんのほうがまだ聞
大河ドラマも面白いですが今年公開の戦国歴史映画もチェックですね~先ずは関東圏では公開されていますし近畿圏では5月に公開される「長篠」と言う映画ご存知でしょうか?(ちなみにこの作品の監督さんの前作の信虎と言う映画も観賞させて頂きましたが)この作品も前作同様ですが上映館も少なくあまり注目度は高く無いかも知れませんが武田氏側から見る長篠合戦面白い題材だと思います噂では騎馬にあえて日本在来馬を使うなどリアリティを重視した作品との事(合戦のシーンが
第15話「姉川大合戦」豊臣兄弟も「第4章・元亀争乱編」へと突入していよいよ姉川の合戦の話しです『豊臣兄弟第14・15話』第14話「絶対絶命」第15話「姉川大合戦」豊臣兄弟も「第4章・元亀争乱編」へと突入しました柴田勝家「浅井長政、謀反にございます」結局、浅井長政は久政、家臣一同…ameblo.jp市が浅井長政のもとへ嫁いだ事により信長と浅井は同盟を結んだ朝倉討伐のため越前に進軍〜浅井長政のまさかの裏切り織田軍は朝倉・浅井に挟まれて窮地に陥った〜藤吉郎は敵の追撃を防ぐ殿を務
第14話「絶対絶命」第15話「姉川大合戦」豊臣兄弟も「第4章・元亀争乱編」へと突入しました柴田勝家「浅井長政、謀反にございます」結局、浅井長政は久政、家臣一同抑える事ができなかったということで原因ははっきりとはわからないけれど「金ケ崎の退き口」と後世言われる戦いへと入って行きましたあり得ない、そんなことはないと家臣が浅井の謀反だと言っても信じない信長お市が陣中見舞いの「小豆」送ってきても浅井が寝返ったのならば、気の利いたものを送ってくるはずがないとか竹中半兵衛
―竹中半兵衛―さて、大河では、藤吉郎の「しんがり」に対して、竹中半兵衛が「敵を狭い場所に誘いこんで、分断・迎撃し殿(信長)様が退却する時間をかせぐよう」進言します。そして、陣内に藁人形のかかしを立てたり、酒に似せた爆薬入りの酒瓶を置いたりして、敵方を翻弄させました。なお、竹中半兵衛が、金ヶ崎の戦いで、本当に活躍したかどうか、一次史料がないためわかりません。また、前回でも紹介しましたが、この「しんがり」には、明智
大河ドラマ「豊臣兄弟!」の最新情報-NHK大地は血の色に染まった…妹・市を嫁がせることで、浅井長政との同盟は盤石――織田信長はそう信じていたしかし、長年の盟友である朝倉義景を切り捨てることはできず、浅井は信長に対し反旗を翻す浅井・朝倉に挟まれ、絶体絶命となった織田軍そのしんがりを務めたのが豊臣秀吉だった命からがら京都へと撤退する姿は、まさに“猿の執念”の極みだった><一方で信長は、すでに報復戦の準備を整えていた浅井に残してきた妹・市を気遣いながらも、「長
作品紹介****************いやいや、疲れた…読了に時間かかりすぎ…笑裏切りにつぐ裏切り、疑心暗鬼、腹の探り合い…どれもとっても苦手なものばかり戦国時代になんて生まれていたら、どうなっていたのやら🌀****************荒木村重といえば、大将でありながら城を抜け出し残った家臣やその家族、妻子までも見殺しにして1人逃げ延び、挙句に、茶人になどなり、のうのうと生き延びた、いわば「卑怯者」「悪人」というイメージ妻子や家臣を見捨てた卑怯者?荒木村重はなぜ信
みなさまご機嫌いかがでしょうか?ご訪問ありがとうございます。★★★沖島かもめと申します★★★長男:きゅうすけ23才次男:うずら19才だんな:とびお4人家族、40代パート主婦です。お絵かき大好き♡アラフィフ主婦の日常や子育ての思い出などよかったら見ていってくださーいパイセンに「水くさい」って叱られた・・・こういうのも悪くない
今回は金ヶ崎撤退戦。各人、見どころがありすぎて、今回はストーリーはなぞらず(私のブログ読まれる方は、既に見終わっているだろうし)、登場人物ごとに感想を書こうと思います。まずはノッブ(信長)勝家から『浅井長政謀反の報せ入った』と聞かされても、信用しない。お市から両端を縛った『小豆袋』が届けられても、半兵衛が小豆袋の意味を教えても、長政が裏切るわけがない!と、頑なに信じようとはせず。いや、信じたいのか。小一郎が、小豆袋を開いて『これは何も伝えることができないお市様が、小豆袋を白紙の文
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。金ケ崎の退き口の巻お笑い要素の目立つ今年の大河ドラマではありますが、意外と緊迫感をもって描かれていたのかなと感じてます。信長が浅井の裏切りを受け入れず、なかなか逃げようとしなかった場面。お市様からの暗号を信長に必死に伝えようとする小一郎の場面。半兵衛が最悪の場面を想定したシナリオを説明する場面。命を捨てる覚悟で小一郎がしんがりのしんがりを名乗り出た場面。木下軍の絶体絶命を明智が加勢して助けた場面。無事に逃げて帰って、足利義
織田軍って、ウイキッドのエメラルドシティーみたいだな、と思ったんですよね。このドラマでは、織田家中で竹中半兵衛だけが「浅井は離反する」と予測していた、他は誰も考えてなかった、と。だけど実際のところ、冷静に客観的に考えれば、浅井が後ろから攻めてくる、という可能性を考えないほうが如何なものか、とすら思えます、私は(まあ、「志村、うしろ!」と叫べるのは「観客」の特権ですから)。織田軍内の誰もそれに気が付かなかった、とすれば、みんな「カリスマ信長様」の魔法にかかっていた、ってことでしょう、悪い意味
やはり、NHK大河ドラマの豊臣兄弟かな?それなりの役者が出ていて人気も高い。吉岡里帆がここまでの演技出来るとは思わなかった。妖しい女を上手く演じています。大和大納言秀長彼は調整型の人間だった。兄の秀吉を支えて生きていた。秀吉の成功は、秀長がいてこそだった。秀長は、竹中半兵衛にいろいろ学んでいた。秀吉の運命を決めた賤ケ岳の戦いでも役目を果たして柴田勝家を封じ込めた。惜しむらくは早く死に過ぎた。ボケた秀吉を制御出来たのは秀長だけだった。秀長が生きていたら秀次の不幸は無かったし
―金ヶ崎退き口―前回は、信長が金ヶ崎からの撤退でした。信長の人生の中で指折りの窮地だったでしょうねえ。当然「殿(信長)ファースト」。誰かが「しんがり(最後尾で、追って来る敵をくいとめる役)」をつとめなければなりません。ドラマでは、藤吉郎がその役をかい、家来の竹中半兵衛が策をさずけます。この時、信長は「2刻(4時間)かせげ」と命じます。さて、近年の研究ですが、信長は一心不乱に京に逃げ帰ったのではなく、途中の難攻不落
大河ドラマ「豊臣兄弟!」菅田将暉さんの竹中半兵衛が出演してから、ものすごいインパクトが強いです。4月12日放送の分でも、飛び抜けて良すぎるので、主役がどちらか分からなくなるほどです。私は時代小説が好きでよく読みますが戦国時代はちょっと苦手です。しかし菅田将暉さんが演じる竹中半兵衛を見ていると、これは面白いと思ってしまいます。歴史上では、病弱で色白で女子のように白いと言われていました。それで天才的な軍師ですからすごいです。これまでの竹中半兵衛の中でもダントツのナンバーワンの
関ヶ原古戦場での現地取材の途上で立ち寄った「ココカフェ」。ここで頼むべきは至高の「三成珈琲」と「佐吉チーズケーキ」。最大のアツいポイントは、料理に「推し武将の旗印」を立てられること。今回は竹中半兵衛をテーマに歩いていたので、迷わず竹中家の旗印をチョイス。西軍・東軍どちらを選ぶかはあなた次第。ケーキの上に翻る小さな旗印に、軍師の知略が宿るような不思議な感覚…。歴史を「味わう」という贅沢。関ヶ原に行かれたらここは絶対に外さないでね😉
大河ドラマ「豊臣兄弟!」の最新情報-NHKやっぱり猿は、可愛い奴よのう_浅井長政の謀反を信じ切れぬ信長は、浅井・朝倉と刃を交えよう⚔️⚔️⚔️と息巻きます織田の重臣たちが必死に諫めますが、信長は聞く耳を持たない――今、戦えば挟み撃ち。織田軍はまさに絶体絶命の状況でしたそんな中、秀吉は自らの足に刀を突き立て、「傷のため動けぬ」として、しんがりを申し出ます。その覚悟に触れた信長は、ようやく冷静さを取り戻し、撤退を決断わずかな手勢ながら、この戦況を見抜いていた竹中半