ブログ記事54件
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◎今週の重賞━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【結果】2月6日(木)第52回農林水産大臣賞典Jpn3「佐賀記念」(佐賀/D2000m)は…2025年JRAで未勝利の酒井学騎手が、45歳の誕生日(2/4)直後に伏兵・メイショウフンジンで優勝![結果<オッズ(15:00⇒最終)>]JRAノットゥルノ3着(鮫島克駿)2.7(1.2-)↑2.3(1.1-)高知シンメデージー2着
2024年JRAG1第1弾「フェブラリーステークス」(東京/ダート1600m)フェブラリーステークス予想サイン馬券2024【裏競馬】想定・過去データ|裏競馬サイン読み予想フェブラリーステークスデータ東京競馬場/ダート1600m1着賞金(1億円)⇒1億2000万円(2022~)※「チャンピオンズC」と並びダートG1最高賞金1984年創設のG3「フェブラリーハンデキャップ」が前身1994年にG2へ昇格(別定戦へ)「フェブラリーステークス」に改称1997年ダート重賞初のG1へ昇
2024年(令和6年)のJRA日本中央競馬会は、創立70周年のメモリアルイヤーキャッチフレーズは…「未来へ、走り続ける。」70thサンクスデーウインズ・デー等1年を通して行われる様々な記念事業も発表されているJRA創立70周年記念事業~イベント・キャンペーン情報|裏競馬サイン読み予想2024年のJRA日本中央競馬会は創立70周年メモリアルイヤーということで1年を通して各種記念事業が実施される⇒JRA70th特設サイトメモリアルヒーロー2024年の全
2023年12月24日(日)G1「有馬記念」(グランプリ)は、史上8回目となるクリスマスイヴ決戦グレード制施行以降の5回は、全て平成の時代今回は令和初のクリスマスイヴ決戦となる直近2回は、ディープインパクトキタサンブラックの名馬が武豊騎手を背に引退レースで有終の美を飾っている有馬記念【2023】は令和初のクリスマスイヴ決戦!過去の傾向は?|裏競馬サイン読み予想2023年12月24日(日)史上8回目となるクリスマスイヴ決戦G1「有馬記念」(グランプリ)グレー
2023年2歳チャンピオン決定戦G1「朝日杯フューチュリティS」(阪神/芝1600m)阪神競馬場で行われるということで「阪神ジュベナイルフィリーズ」に続きトラフィーバー確定!?朝日杯フューチュリティステークスサイン馬券予想2023過去データ裏競馬|裏競馬サイン読み予想朝日杯フューチュリティステークスデータ阪神競馬場/芝1600m1着賞金7000万円"フューチュリティ(Futurity)"は、英語で未来、将来の意[正賞]朝日新聞社賞(同代表取締役社長:中村史郎)日本馬
2023年も残り1か月を切った38年ぶりの阪神タイガース日本一に沸いた11月そして岡田監督による”優勝”の隠語<アレ(A.R.E.)>が、2023年流行語大賞に選ばれるやJRAもそれにこたえる<アレ>演出大賞発表直後のG1「チャンピオンズカップ」では<アレ>枠が優勝!レモンポップJRAダートG1統一!流行語大賞のアレが優勝サインへ|裏競馬サイン読み予想2023年G1「チャンピオンズカップ」(中京/D1800m)レモンポップがJRAダートG1統一王者へ
2023年ダート界の頂上決戦G1「チャンピオンズカップ」(中京/ダート1800m)このレースの結果によって2023年のJRA賞最優秀ダートホースが決まるチャンピオンズカップ2023サイン馬券予想【裏競馬】過去データ/オッズ/想定|裏競馬サイン読み予想チャンピオンズカップデータ中京競馬場/ダート1800m1着賞金1億2000万円※2022年から2000万円UP<「フェブラリーS」と並びダートG1最高賞金>2000年創設時は、G1「ジャパンカップダート」として東京D210
G1「ジャパンカップ」(東京/芝2400m)世界最強イクイノックスVS三冠牝馬リバティアイランド一騎打ち濃厚というムードの中不安材料も…イクイノックスは、「天皇賞(秋)」レコード勝ちから初の中3週で出走する一方、リバティアイランドは、対古馬初対戦となる三冠馬の古馬初対戦の歴史過去の三冠を達成した馬の古馬初対戦を振り返ると…三冠牝馬含む三冠馬は14頭(三冠達成後の)古馬初対戦は…1着…5頭2着…4頭3着…3頭馬券対象外…1頭未出
2023年下半期の最強女王決定戦G1「エリザベス女王杯」(京都/芝2200m)ブレイディヴェーグG1初制覇!cmファインモーション超え「エリザベス女王杯」|裏競馬サイン読み予想2023年最強女王決定戦G1「エリザベス女王杯」(京都/芝2200m)は、重賞未勝利ながら1番人気におされた3歳牝馬ブレイディヴェーグが優勝<単勝240円>JRA通算5戦3勝※馬名の意味:広い道(オランダ語)CMのファインモーション超え<戦歴踏襲>CMに登場していた3歳牝馬ファインモーションのキャリア6戦目
2023年G1「エリザベス女王杯」(京都/芝2200m)G1「秋華賞」創設に伴いG1「エリザベス女王杯」が、3歳以上の古馬混合戦となった1996年以降27年間の半数以上でリピーターが起用されている今年も昨年1着ジェラルディーナと同2着同着のライラックが出走する今回買えるのは?◆2022「エリザベス女王杯」エリザベス女王杯~4年ぶりの京都で阪神のリピーターは買い!?|裏競馬サイン読み予想2023年下半期の最強牝馬決定戦G1「エリザ
2023年G1「エリザベス女王杯」(京都/芝2200m)今回から新CMとなりテーマは…『古馬VS3歳馬』どちらが勝つのかCMが教えてくれる!?エリザベス女王杯cmサイン2023『古馬VC3歳馬』篇で勝つのは古馬!?|裏競馬サイン読み予想2023年下半期の最強牝馬決定戦G1「エリザベス女王杯」(京都/芝2200m)新CMのテーマは、『古馬VS3歳馬』どちらが勝つのか?CMが教えてくれる!?前回までの、『名コンビHERO』篇では、登場した馬の戦歴もKEYになっていたが
11/5(日)阪神タイガースが、38年ぶりの日本一岡田彰布監督が宙を舞った岡田阪神38年ぶり日本一!関西視聴率30%超は星野楽天日本一以来|表と裏のトピックス2023年の日本シリーズは、59年ぶりの<関西対決>第7戦までもつれた『阪神VSオリックス』阪神が何と38年ぶりの日本一に輝いたんよ岡田監督の胴上げほんまにしびれたわ~…xn--mbyr9yn6g.netJRAが仕掛けた時事馬券のKEYは、岡田彰布監督だった岡田阪神が逆王手をかけた11月4日(土)に行われた
2023年日本時間11月5日早朝に行われるアメリカ競馬の祭典『ブリダーズカップ』(サンタアニタパーク競馬場)JRAからもソングラインシャフリヤールウシュバテソーロウインマリリンといったG1ホース4頭含む計8頭が出走する※JRAで4レース発売ブックメーカーのオッズでは、G1「ブリダーズカップマイル」に出走のソングラインとG1「ブリダーズカップクラシック」に出走ウシュバテソーロが上位人気ブリーダーズカップ2023枠順(日本馬)BMオッズ/テレビ放送予定
2023年10月29日(日)秋の中距離王者決定戦競馬法100周年記念G1「天皇賞(秋)」(東京/芝2000m)は、世界ナンバーワンホースイクイノックスが驚異的なレコードタイムで圧勝!次走は、G1「ジャパンカップ」(東京/芝2400m)で三冠牝馬・リバティアイランドと対決へ11年ぶりの『天覧競馬』となったことで「天皇賞(秋)」を教えるサイン<KEY>ホースになったのは…前回(2012年)の『天覧競馬』を勝ったエイシンフラッシュ当該
2023年10月19日(木)に公開されたポムポムプリンとチームプリンのぷりんぷりんけいばJRA(日本中央競馬会)が、サンリオの大人気キャラクター「ポムポムプリン」“チームプリン”とコラボレーションどれもこれも3番ゼッケン10/28G2「スワンステークス」3番ウイングレイテスト1着(単勝2160円⑩)10/29G1「天皇賞(秋)」3番ドウデュース?着天皇賞秋2023サイン馬券予想【裏競馬】想定オッズ人気・過去・ポスターCM|裏競
2023年10月29日(日)G1「天皇賞(秋)」(東京)と天皇賞秋2023サイン馬券予想【裏競馬】想定オッズ人気・過去・ポスターCM|裏競馬サイン読み予想[blogcardurl=xn--jra-le4b8gxdpuo300cut3a0l5a.com11月3日(祝・金)地方(ダート)競馬の祭典Jpn1『JBCクラシック』(大井)が今年もコラボレーション■JRA&TCK公式キャンペーンサイト過去、相互間でサインが仕掛けられてきた歴史がある[202
2023年G1「菊花賞」を教えたサインは、JRAポスターにあった!?JRAポスターといっても一般的に知られている↓通常版↓ではなくJRAの別ポスター『赤星憲広が注目するのはこの5頭!!』注目すべきポイントは、馬の並び後に発表された枠順と比べてみると一目瞭然!同じ並びが<再現>されていた当然のことながら同じ並びになるケースは、多くはないが…前回は、秋季番組G1第一弾G1「スプリンターズステークス」前々回は、夏季番組G1第一弾G1
2023年秋のG1シーズンの新CM<名コンビHERO>篇「菊花賞」版に登場したのは…角田晃一騎手とヒシミラクル(2002年「菊花賞」)の名コンビ角田晃一現調教師は、「菊花賞」ウィークに計3頭出しで「菊花賞」の1、2、3着の馬番をズバリ!予告していた[(土)新潟2R]14番キングオブフジ(角田晃一厩舎)7番ポルタフォリオ(角田晃一厩舎)[(日)新潟10R]17番目ナツイロノオトメ(角田晃一厩舎)↓G1「菊花賞」7番タスティエー
2023年10月22日(日)クラシック最後の一冠G1「菊花賞」が、3年ぶりに京都で行われる当日の京都競馬場のゲストは…俳優の田中圭(39)表彰式のプレゼンターは勿論、レース前後にトークショーも予定されている田中圭プロフィール本名:田中圭(たなかけい)生年月日:1984年7月10日(39歳)出身地:東京都江東区亀戸所属事務所:トライストーン・エンターテイメント「菊花賞」出走予定馬で唯一”ケイ”が垣間見えるのは…母テイケイラピッドのサ
2023年春の主役と新興勢力が激突する3歳クラシック最終戦「菊花賞」(京都/芝3000m)注目は…「皐月賞」馬ソールオリエンスVS「ダービー」馬タスティエーラ「菊花賞」における「皐月賞」馬VS「ダービー」馬ありそうで意外とない対決前回のマッチアップは、2000年なので23年ぶり21世紀に入って初となる2000年は、「皐月賞」馬エアシャカール(武豊)が、「ダービー」馬アグネスフライト(河内洋)を退けて二冠を達成しているグレード制導
2023年秋G1の新CM<名コンビHERO>篇「スプリンターズステークス」から「天皇賞(秋)」まで続く模様2023スプリンターズステークスは高松宮記念の関東コンビが教えてくれた|裏競馬サイン読み予想2023年秋のG1第一弾は、秋のスプリント王決定戦「スプリンターズステークス」(中山/芝1200m)初重賞勝ちがG1制覇CMに登場していたデュランダル(2003)同様重賞未勝利の4歳牝馬ママコチャ(父クロフネ)がG1勝ち<単勝490円③>マ…xn--jra-le4b8gxdpuo30
2023年史上7頭目の三冠牝馬へリバティアイランドが、3年ぶりに京都競馬場で行われるG1「秋華賞」(京都/芝2000m)に出走する過去、春二冠馬の三冠牝馬への挑戦は…?1970年「ビクトリアカップ」創設に伴い、3歳牝馬にも三冠路線が確立された尚、「ビクトリアカップ」は、「エリザベス女王杯」(現在古馬)を経て現在「秋華賞」が三冠目に位置する1970年以降、「桜花賞」「オークス」を勝った春二冠馬が三冠に挑戦したのは11頭1着6回2着1回3着3回(2着降
2023年秋のG1第1弾「スプリンターズステークス」は、10月1日(日)に行われる10月1日は『都民の日』過去、10月1日『都民の日』に行われた「スプリンターズステークス」は、2000年、2006年、2017年の3回史上初の女性東京都知事に小池百合子氏が当選したのが、2016年就任後に行われた10月1日『都民の日』の「スプリンターズステークス」は、2017年のみもともと「スプリンターズステークス」は、牝馬が活躍する傾向があるが、2017年は、2、
2023年からJRAの表彰対象となる短距離カテゴリーが区分けされたこれまでJRA賞最優秀短距離馬は、スプリント(1200m)路線とマイル(1600m)路線共通の賞だったが…今年からJRA賞最優秀マイラー(1400~1600メートル)とJRA賞最優秀スプリンター(1400メートル未満)に区分される前半戦の短距離G1「高松宮記念」(1200m)「安田記念」(1600m)を振り返ると今回の変更<=JRAの思惑>が如実に反映されている今回の「スプリンターズS」もJ
秋のG1第1弾「スプリンターズステークス」が行われる10月1日(日)もう1つの注目の一戦が…2023年無敗の南関三冠馬となったミックファイア(御神本訓史騎手)が出走するM1「ダービーグランプリ」(盛岡/D2000m)2001年に無敗で南関東三冠を達成したトーシンブリザードは、三冠達成後の次戦古馬初挑戦となったG1「東京大賞典」3着(2番人気)一方、中央競馬(JRA)の無敗のクラシック三冠馬3頭も…シンボリルドルフは、三冠達成後の次戦古馬初挑戦とな
2023年セリーグのペナントレース阪神タイガースが、18年ぶりのリーグ優勝聖地・甲子園球場で岡田彰布監督の胴上げ今週末は、阪神タイガース優勝フィーバー阪神競馬も<トラ>一色!?当然、18年ぶりの歓喜とあってJRAが乗っかること必至な”特注”時事KEYワードどんな<タイガース優勝>馬券を仕掛けてくるのか?最大のKEYは…岡田彰布監督と”アレ(ARE)”JRA関係で言えば、岡田稲男調教師馬主や生産者にも岡田姓は多々今週行われる重賞G
2023年夏FIFA女子サッカー、FIBAバスケットボールに続きラグビーワールドカップラグビーワールドカップ2023視聴率UPの条件とは?1次リーグプールD突破なるか?|表と裏のトピックス2023年夏『ワールドカップ』ラッシュ女子サッカー(7/20~)男子バスケットボール(8/25~)に続き、ラグビー(9/9~)更に、バレーボール(9/16~)も続くワールドカップTV視聴率戦争2023…xn--mbyr9yn6g.netラグビー馬券のKEYワード<桜>ラグビー日本
2023年JRAアニバーサリーのメモリアルレース対象の年度代表馬2頭は…シンボリクリスエスロードカナロア(10番)今週末、3日間連続競馬の重賞でロードカナロア産駒がそれぞれ登録10番に入る馬は?どの馬が動くのか!?■3日間競馬(重賞)のロードカナロア産駒9/16(土)J・G3「阪神ジャンプステークス」ジューンベロシティ(母父シンボリクリスエス)9/17(日)G2「ローズステークス」ブレイディヴェーグ9/18(祝月)G2「セントライト記念」シャザーン
9月9日はSMAPが1991年のこの日「Can'tStop!!-LOVING-」でメジャーデビューした日ファンの間では『SMAPの日』と認識されている当時、中居正広木村拓哉稲垣吾郎森且行草彅剛香取慎吾の6名体制何でも出来た森且行が木村拓哉より上だった!?それを如実に表したのが…”この日”行われた重賞G2「紫苑ステークス」1着モリアーナ<単勝660円>2着木村哲也厩舎のヒップホップソウル9月9日『SMAPの日』に森(モリ)と木村の夢の
2023年も全国10箇所の競馬場で『フリーパスの日』が設定されているその第3弾が、8月20日(日)の小倉競馬場当日の競馬場では、JRAがご愛顧に感謝を込めたサイン馬券を仕掛けている既に終了した2回函館競馬場札幌競馬場のメインレースを振り返ればそれは明らか8月20日(日)の小倉メインは、サマースプリントシリーズ第4戦テレビ西日本賞G3「北九州記念」(小倉/芝1200m)KEYとなる注目馬は…ロードベイリーフ他北九州記念のサインは…