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最近、毎日のように雨今日も朝から、雨降りでしたね☔畑のサツマイモ、スクスク育っています🌱ヒマワリの花も咲きました🌻下の方では、マリーゴールドや、ラベンダーも咲いています。草抜きしてあげなきゃね。さて、晴れたら作って飛ばすはずだった飛行機ーーー✈18個のパーツを切り取って、貼り付けて作る本格的な競技用機私も、今日作ってみました。右のピンクの方細かい作業で、子どもが一人で作るには難しいかもしれないけど、さすがによく飛んでかっこいい!ぜひ親子で挑戦して欲しかったな〜キットは準備して
令和元日の水元公園は曇り空、サーマルが発生しないので競技用機を調整飛行。動画の紙飛行機はオレンジ色、胴体に1.5mmの竹を使ってます。全長は17.5cm重さは3.6g動画撮影は途中から、トータルでは1分ほど滞空しました。黄色い紙飛行機は1.2mmカーボン素材を使っています。空気抵抗も減り滑らかに滑空。これも3.6g5月の記録会用に作ったAOZORAの紙飛行機『飛燕』キット。初飛行→調整→飛行と上手く飛ばすと30秒ほど。奧はキットをコピーして作成、コピー用紙をケント紙に貼り切り出
昨日は4月の記録会が行われた、ホワイトウィングスのレーサースカイカブIII自由型競技用機神風機の三種目にエントリー。記録会の雰囲気に少し慣れてきたので前回よりは良い記録になってきました。天気もよく7時に水元公園に行って機体の調整、当日のコンディションに合わせた微調整をした。レーサー530Sも規定競技で使えた、この機種でエントリーした選手の機体は素晴らしい調整で一投目で1分NAXの記録。そして部門優勝。調整方法を教えてもらって、自分の機体を再調整、満足出来る飛行に変化しました。記録会
昨夜完成したカーボン胴体の競技用機主翼にカエルのシールを張り付けて初飛行水元公園に行くと既に先輩達が飛ばしていた。カーボン胴体を見せると『早く飛ばして』とのリクエスト。水平でのテスト飛行で調整して垂直発射注目されたカーボン胴体機は浮きも良くなかなかの対空時間!胴体の剛性アップと空気抵抗の減少なのか、桧材とは雲泥の差。先輩達もカーボン胴体を作りたいとお店の情報を公開。来年にはカーボン胴体機だらけになりそうです。重りを増やして重心位置を前に変えたレーサー590は全く駄目
切り抜く本、良く飛ぶ紙飛行機集Vol2に載っている割り箸で作る初心者向けの機体。以外に会長さんの競技用機とサイズが近い。割り箸を3ⅹ10桧胴体に替えて、主翼と尾翼。重心位置を調整する。ピンクのカタパルトで27秒なかなかの垂直上昇、今日は13~4度と少し寒いけど気持ち良い飛行でした。初心者向けも以外と侮れせんね。その他色々と飛ばして2時間で1万歩超えの運動広い中央広場をうろうろ。以前の中川公園では無くしてしまう飛距離と高さを飛ぶようになりました。クラブに入り現代の紙飛行機を教えて
会長機を後退角の主翼にした競技用機主翼と補強を250kgケント紙で作成した重さは5gと軽く出来たが後退角のお陰で上昇は良い。主翼の効率が悪いのか沈下率は悪い感じ。スピードの有る飛行なれど対空時間は伸びない。後退翼を作る時間違えて短い翼に、ならばと双胴機にした。この主翼も250kgケント紙で浮かない。双胴のせいか尾翼が大きいのかスピード不足。会長機を元に後退角を減らし主翼は250kg紙を、補強は薄いケント紙で作成翼長を20cmに胴体も18.5cmにしたが6g。後退翼1号機を飛ばし
日曜日にサーマルロストした機体と同じ1号機会長作成の機体。機体と共にいただいたパーツから作成した機体、テールを5mm延長した。安定飛行を狙ってます。会長機を元に、主翼の後退角を増やしてみた。上昇性能狙い。補強の具合、白くて分からないなーレーサーのコピー機、バルサ胴体が弱く胴体が2度折れた。補強して余分な塗料を削って軽量化2g軽くなりました。二宮氏のデザインを真似して競技用機に、この機体も桧胴体が弱く折れた!胴体を作り直し。来月の記録会にはホチキス機カテゴリーが、会長さんの機体を
みずもと紙飛行機クラブの先輩達のように垂直上昇をマスターする為今日も練習です。自転車で公園へAM11時過ぎに到着、あいにくの曇り空先輩達が飛ばしています。今日のメニュー、神風号も何とか垂直上昇出来るようになりました。会長さんからもらった主翼尾翼で作成した機体、no1機で調整方法を教えてもらい垂直上昇の飛ばし方(初歩辺)をマスター。no2はバルサ胴体で作り今日胴体が折れたので翼を剥がして桧から胴体を作り合体。胴体下のラインが微妙に違います。ブルーの機体は会長さんの作。19ⅹ
昨日みずもと紙飛行機クラブの会長さんから『明日は10時頃から飛ばすので、いらっしゃいませんか?』とお電話が。今朝は何かと雑用に追われ飛行機ボックスにあれこれ入れて家を出たのが10時過ぎ。持ち込んだ飛行機。神風号と頂いた競技用機コピーを90㌫と80㌫で作ったN-3040、オリジナルスツーカレーサー390Sと零戦。コピーで量産したN3040、小さい80㌫の機体が以外と良く飛びました。80㌫機は重りが多めに入れて指定の重心位置より少し前重心。他の2機も重りを増やしてテストします。
天気予報、この頃は当たるからテスト飛行に公園へ。スツーカ、ムスタング、神風号、コルセア、先尾翼機、ピンクの競技用機。リサイクル先尾翼機が高く上がり1番の飛び。2度立ち木に乗った。1度は釣竿で、2度目は風で無事回収。滑空時にロールがふらふら。スツーカは、バランスが決まらずダメダメ飛行、重心位置からきっちりやり直しです。先尾翼機の主翼を、感で翼端を下に曲げるとロールが安定した。コルセアとムスタングは安定の飛び神風号も安定した飛行、競技用機はまだ飛ばし方が把握出来ない。公園で拾っ
対空時間の長い競技用機も楽しいけれど紙飛行機のもう1つの楽しみ、スケール機も大好きです。新しい紙飛行機集を買う基準がこの零戦!オリジナルを110㌫拡大して作成、胴体部分が8g完成して11g自作の五式戦闘機と並べて比較主翼はほぼ同じ(この為の110㌫拡大)零戦のノーズは短いのでかなりの重りが入ってます。テールモーメントは零戦が長く水平尾翼も大きい。紙飛行機の性能を盛り込んだ二宮氏の零戦、どんな飛びをしてくれるのか楽しみです。
今朝は6時ころから紙飛行機運動。桜花11型と22型、vol1の複葉機、小型競技用機。小型は胴体をバルサ胴に変えた物。昨夜、外した小型競技用機の胴体だけを見ていると、勿体ない!ノーズに重りを入れ直して、とりあえずT尾翼を取り付け主翼も余ったケント紙て再構成。重心位置は少し後ろにやや小さ目の主翼にしてみた。この機体が公園の写真に無いかと言うと緩い北風に乗って視界ロスト!諦めて帰る前に再度捜索すると木の上に乗っていたから。小さ目の主翼が良かったのか高度を取ると素直に反
おはようございます。雨の止み間に久しぶりの公園昨日作った桜花33型、尾翼拡大が良かったのか、なかなかの対空時間。小型無尾翼機改ラッカースプレーして飛ばしたら滑空しない、エレボンを上に調整してなんとか。地面の湿気で垂直尾翼が濡れるからラッカースプレー追加します前回飛びが悪かった疾風バルサ胴体機、主翼をスリム化したら飛びが改善されてきた。紙飛行機集vol1の複葉機尾翼拡大で良く飛びます。本日のMVP小型ジェット。カタパルトでしっかり上がって滑らかに滑空。小型競技用機改は
真ん中の小型競技用機オリジナルと小型競技用機の主翼と胴体を延長した機体、何度か飛ばすのですが低速になると左右にふらふらして安定性が今一つ足りない。N-356等垂直尾翼が下配置の機体は一貫して安定飛行します。ならばと垂直尾翼を下方配置にリニューアル!室内テストでは左右に振られる動きが見られず安定滑空に!!小さい機体ほど重いパーツは下方配置で安定するのかと。さてカタパルトではどんな飛びになるのか?公園で飛ばしてきます。
今朝はこの五機で公園に胴体を短縮したT尾翼機、カタパルトで斜めに打ち出すと高度を取りスムーズに反転し滑らかな右旋回で滞空時間も伸びて大満足!バルサ胴体の五式戦闘機、今までの飛燕シリーズ中競技用機に近い滑空で、低翼機でも軽量化出来た効果がでた。途中草の露が主翼を濡らし主翼が万歳になる。ラッカー塗装で主翼の硬度が上がるように塗装します。三度のリニューアルをしたN-078も今までの三倍滞空時間が伸びて満足!この機体もラッカー塗装してないので朝露に弱い。塗装しよう。T尾翼機と小型競技
このところ、競技用機ばかり作ったので、久しぶりにケント紙の飛燕を出してきた。全長20cm全福22cmで16gスピードが乗ると飛距離アップケント紙では重くなるので放置していた五式戦闘機。バルサ胴体で作れば軽くなるかとチョキチョキ開始全体が出来て8g機首に重りを入れて10~12g程かな?川崎の傑作機飛燕もダイムラーベンツ水冷エンジンをコピーしたハ-四〇エンジンの遅れで首無し機体が並び得意の空冷エンジンハ-112を取り付けて完成し正式化された五式戦闘機は飛燕より330kg
今朝の公園に持参した5機、N-331改は主翼を10mmずつカットしてみたが何故か前重心になつてしまった。水平尾翼を上に癖付けしてまあまあの飛び。バルサ胴体の3機のテスト飛行、N-331は滑らかに滑空。N-412はロストした紙胴体の機体より飛ばない?主翼のキャンバーを減らすと良くなった。飛ばし込みで改良しましょう。小型競技用機バルサ胴は重りの調整中。30分で汗だくになり帰宅。まずまずの運動になりました。
切り抜く紙飛行機第一集より小型競技用機右側はTSUTAYAケント紙で作った、尾翼を少し後ろに、重くて主翼を中央部で延長した。左側は文具屋ケント紙でオリジナル通り8g重い改造機は主翼延長も効果無くハンガーでくすぶったまま、機体をバラして胴体をバルサ胴体に交換8g接着剤が乾く前は9g2gの軽量化、どんな飛びになるか楽しみだ。
熱中症情報が出ているにも関わらず、公園へ。左N-331改、右下小型競技用機、右上N-565震電は胴体の上をカットしてみたが17gの重量級。改良しましょう!二宮式ムスタング、なかなか上手く飛んでくれず調整続行。主翼と機首を伸ばしたN-331は気持ち良く滑空する、カタパルトでは主翼が少し長いかな?何度か飛ばして主翼の長さを決めますか。最初は10gと心配から主翼を伸ばしても11g翼面荷重は軽くなった。外した主翼が勿体ないので胴体に2mmハードバルサ板を使いN-331の3
昨日の夜からの雨は昼に上がり紙飛行機を飛ばせない。次に作る候補を探していたが。初めて隣りの施設まで飛んだ小型競技用機N-331の飛びを思い出して再制作。この頃は重さに着目していない。少し重いと記憶がある。型紙を作ってチョキチョキ。オリジナルで作るとテールヘビー。接着剤の付け過ぎか。ノーズを延長してます。出来上がりは10g室内テストでは浮かない!落ちる。重心は合っているのに。それなら主翼を交換しよう。と左右を25mmずつ伸ばしてみた、全副で50mm延長。作ったばかりの機体から主
滞空競技用機(N_565)の飛びに惚れて似たコンセプトの(N_412)をチョイス8gで仕上がりました。尾翼の裏に機体ナンバーと日付け、重さを記入。水平尾翼が大きいので前縁に補強。バランスを直した1967機と滞空用2機で公園へ。飛びが楽しみだ。
この5機を持って7時ころから公園に。空は秋の感じ、風も適度で紙飛行機向き、三角胴体と昨日作った競技用機がMVP。新しい設計の滞空用機体は空気に乗って悠々の滞空。一度立木の上に引っかかった。釣竿を腰に木登りして無事回収。良く飛ぶ紙飛行機は楽しい!!スケール熱も終わり、これからは滞空性能の良い機体を作っていこう。紙飛行機が良く飛ぶパターンの歩行腺今朝の運動量、やや不足気味。夕方、また公園ですね。
手前は40年前の設計右が新しい設計運動に紙飛行機を作ってますが、スケール機では滞空時間に不満は隠せない。滞空性能が良いとされる競技用機を作りました。右側の機体は新しい設計。水平尾翼が大きく重心はやや後ろ。さてテスト飛行と準備をしていると宅配便。タクシー時代の先輩が脚が痛いと言うので初めての杖をオークションで購入身長に合わせて長さを調節。パイプカッターが役立ちます。敬老の日に、役所でも杖を配ったりしていますが各人事に長さ調節までしていない所が多い。自然な立ち姿勢で手首の高
今日のメニュー五機日陰にてBoxopen帰る頃には日陰も移動二宮ムスタングの変遷、右側がオリジナル。真ん中は尾翼を拡大した2号機。左側は2号機の機首を伸ばし、主翼も伸ばした3号機。今朝は少し風の日、11gの3号機がなかなかの飛行をしてくれた。切り抜く紙飛行機一集の小型競技用機、右側のTSUTAYAケント紙の機体は10gと重くなり、主翼を35mm延長、11gに、翼面積が増えたから素直に飛んで改善策は成功しました。尾翼交換、拡大した先尾翼機。本日のMVP。最高飛距離でした。上に向かう
昨日、良く飛んだ小型競技用機(左側)は文具店のケント紙で7g同じ型紙で作った機体(左側)はTSUTAYAのケント紙、重さ10g。どんなに調整しても3gの重さは改善出来ない、お蔵入り?その前に主翼を伸ばしてみよう。と中央で35mm延長してみた。重さは11gになり1g増加したが部屋でテスト飛行すると沈下率は改善されて伸びの有る滑空に。駄目と諦めるのは簡単でも改善方法を考え、実行して試す。こんな繰り返しが紙飛行機のスキルアップになる。しかし儲からない事に頭を使うのは非効率かな?趣味とはこん
今朝は6時12分〜公園へ。小型競技用機と線尾翼機先尾翼機の尾翼を大きい物に交換。疾風はスピンナーの両側に重りを追加飛燕もスピンナーの外側に半田線の重りを追加。飛燕Ⅱ型と疾風2号機は重りを足してバランス調整。疾風が気持ち良く飛んでくれた。飛燕も高い位置で水平飛行に。小さいからこそバランスが重要です。飛行機が飛ぶと歩く直線距離が増えます59分、2.29km、3173歩の運動でした。
朝5時の公園で二度目に飛ばした競技用機は赤い線を描いて高度5〜6mの高さで飛行。中川水再生センターの敷地に入ってしまった!10時頃にセンターに電話して問い合わせ。探してくれるとしばらく待っていたら二人で捜索するが見つからない。『諦めます。』と返事をして10分ほどでセンターから着信。『見つかったので事務所まで取りに来て下さい。』と嬉しい報告!!無事に回収出来てやれやれ。重りのいらない紙飛行機として発表されたが作りが下手なのか綺麗に飛ばない、機首に重りを追加。重りの効果で重心位置が
昨夜のご飯は遅い時間に炭水化物。朝いちで公園にて運動。今朝の運搬Box主翼と尾翼を作り直した競技用機、飛びが悪く尾翼をT型に、少しは飛ぶようになったけど尾翼が高いみたい。のちほど改造です。桜花も前より伸びない、もう少し調整。ミラージュは主翼に歪みが、主翼の交換するかな。安定のコメート、気持ち良い飛びに満足!二宮氏スペースシャトル、調整してもくるくるロールしてばかり。コピーしたスペースシャトルは安定の飛び。朝5時半から一時間半。歩行距離3km4500歩の運動。帰宅後汗だくで
まあカエルさんはじめじめするのが好きですから仕方ないんですけどね。昨日は朝からカエルさん上機嫌。となると湿度が高いですからもうその時点でフライトは中止にせざるを得ません。以前もお話しましたが、夏の朝、しかも雨の降った後となると強烈な湿気が残っているため、紙飛行機をそのまま出しておくと湿気を吸って紙がしなしなになります。そうなると主翼が十分な強度を確保できなくなるため、まともに飛ばなくなります。要は、乾燥している状況では起きるはずのない「フラッター」による主翼の歪みが簡単に発生し、飛行に影響
やっぱり風がダメですね。昨日は雨こそ降らなかったものの終始怪しい天気。結局風がやむことがなく夜を迎えるに至りました。このエントリーを書いている時点ではわかりませんが、どうやら夜半から宵のうちに雨が降るとのこと。降水確率90%となれば、逆に天に向かって「晴れてみやがれ」くらいの暴言を吐きたくなるほどです。ちょっとこうなると、フライトは一旦お預けということになっちゃいますね。ということで今回は機体製作に徹しました。まずはこの2機。似たような機体ですが尾翼形状が違うので別の通し番号が振