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志免町(しめまち)の竪坑櫓(たてこうやぐら)である。櫓の部分は1941(昭和16)年に着工。1943(昭和18)年に完成。地下の竪坑は1943年(昭和18年)から1945(昭和20年)に完成したという。高さは約48メートル。当時としてはかなりの高さである。詳しくは志免鉱業所竪坑櫓-Wikipediaをご覧あれ。この竪坑櫓(たてこうやぐら)を初めて見たのは小学校に入学する前だった。当時はこの櫓の窓ガラスは全部健在であった。1990年代の後半ごろから窓ガラスがぽつぽつ割れはじめ、2
田川市の石炭記念公園です。闇夜に浮かぶ大きな煙突が2本、幻想的な雰囲気を醸し出していました。思わず車を移動して写真撮影を始めました。これは旧三井田川鉱業所の第一、第二煙突と呼ばれるものです。巻き揚げ機などの努力を確保するための蒸気汽缶が設置され、その時にできた煙突です。高さは45,45m耐火煉瓦213000枚で作られた。ちょうど裏側から撮りました。見る場所にもよるのでしょうが、とても不思議な形に映りました。こちらは、旧三井田川鉱業所伊田竪坑櫓です。
池島探検の続きですアパート郡を抜けて池島中央会館にまだ使われてるので機能してましたよ😄よく見ると玄関先の日陰には猫🐱ちゃんが5〜6匹居ましたカブを停めて撮影しているとその内の一匹が近寄って来た☺️ニャーニャーと言いながら足元で戯れ付く遊んでたら次々と来る普通なら逃げるけど人間が敵だとは思ってない様です多分餌を貰えると思って来てるだろうけど何も持たないのでさようなら👋ボーリング場も有りました横はスナックの文字がこの一棟は娯楽施設の跡の様でした本通りに出て立坑ヤグラが
近くに来たので写真でしか見たことなかった『旧志免鉱業所竪坑櫓』に寄ってみました旧志免鉱業所-竪坑櫓|福岡県糟屋郡志免町福岡県糟屋郡志免町のシンボルである旧志免鉱業所竪坑櫓(きゅうしめこうぎょうしょたてこうやぐら)の特設サイトです。shime-tatekouyagura.jp福岡は炭鉱が多くて、史跡が現存している所も多いです。あーこれこれ、よく見るやつ!!これが竪坑櫓で高さ47.65mだそう。すごく綺麗ですね修復した後かな炭鉱夫の昇降や掘った石炭の搬出をして
久しぶりに天麩羅処ひらおに行きました。須恵店は新しい店舗で綺麗でした。福岡で行列のできるてんぷら屋さんですが、16時だったのですぐに席に着くことが出来ました。いかの塩辛の自販機。いか明太を買おうか迷いましたが、今回はやめときました。私も嫁さんもお好み定食を注文えび・いか・豚・白身・野菜3品(1090円)いかの塩辛と御飯が先に出てきますいかの塩辛と御飯は合います
万田坑①の続きこの奥は工作室と言うか工務課の作業場的な場所。これに近い年式の旋盤、ウチの会社にも有るな。この工作機械達の動力は画像には映ってませんが上にあるシャフトをモータで回転させて平ベルトを工作機械に掛けて駆動させていたんです。自分は知らないのですがウチの会社が今の場所に移る前にはそんな工作機械を使っていたそうです。こんな場所は嫌いでは無い。一応、見様見真似ですが旋盤は少し使えます。多分、このギアで工作機械の回転数を変えていたのかな。この辺りでも綺麗に整備されたのかな?前
私は、小学1年生まで祖父母の家で育った。その家の2階からは、飛行機の離発着が森の間から垂直尾翼付近までがかろうじて見えていた(地上じゃなく、離陸すれすれかも?)それにその南側に四角い建物と三角の複数の山がシンボルのように見えていたその山は「ぼた山」だと教わった。自分の成長と共に、街並みが変化した。田んぼは消え、夕日・飛行機が見えていた方向には、マンションぼた山方向にも宅地で、何もかも風景が変わった・・・・小さなころは「あの山に登りたい」そう思っていた
2023.10.1志免鉱業所竪坑櫓①=志免鉱業所竪坑櫓=(重要文化財)竣工1943年(昭和18年)高さ47.65mこの竪坑は「ワインディングタワー型」で、第二次世界大戦以前に建設されて現存しているものは、世界に3つしかなく、1つがこの志免炭鉱、そのほか2つは中国の旧南満州鉄道が経営していた撫順炭鉱龍鳳竪坑、ベルギーのとランブルール炭鉱の竪坑です。=志免炭鉱=開山1889年(明治22年)閉山1964年(昭和39年)運営海軍→日本国有鉄道志免炭鉱の歴史は、1889
2023年8月中旬の大牟田・近代化産業遺産巡りの続き。「便所ラーメン」こと「光華園」でラーメンと餃子を食べた後は、「宮浦石炭記念公園」に向かいました。光華園大牟田ラーメン・餃子のレポhttps://ameblo.jp/indyaki12/entry-12840110851.html『「光華園」大牟田ラーメン・餃子~通称便所ラーメン~福岡県大牟田市東新町のラーメン店』2023年8月中旬、夏休みで、福岡に帰った際、近代化産業遺産を見たい!という知り合いがいたので、一緒
前日の続きの日鉱記念館。ちょっとマニアックな内容。日鉱記念館-NipponMiningMuseum-[日立市/博物館]【いばナビ】日鉱記念館-NipponMiningMuseum-(日立市/博物館)の店舗情報はいばナビで!お店の詳細情報、口コミ、お得なクーポンも探せます。茨城のお店探しならいばナビ!ibanavi.net屋外にも興味深い品々が。日立の文字が。この階段(入れません)を上がれば1951年に開削開始した第十一竪坑が現存する。第一竪坑。ここの物では有りま
福島県いわき市で栄えた常磐炭田の記憶を残す竪坑櫓がこのほど解体された。市石炭・化石館「ほるる」に建てられていたが、2022年の県沖地震からの復旧工事で撤去されることになり、ほるるの4月25日の再開館に先立ち取り除かれた。湯本駅の近くにあるほるるは1984年に開館。海竜フタバサウルス・スズキイの骨格模型の展示と同時に、常磐炭田の歴史を展示する。館内には温泉郷でもある湯本の歴史のほかに模擬坑道がつくられ、入り口に鉄骨組の赤い竪坑櫓(たてこうやぐら高さ約30m)があり、常磐炭砿の中心拠点跡につ
2017年に出張の時に行った石炭記念公園を再編集。場所は福岡県田川市に有ります。館内の展示品。こういった景色だった時代に見てみたかった。館外に有ります展示品。平日でしたので空いていてゆっくり見てまわれた。これに乗って坑内へ出入りしていた。こちらはトロッコごと回転して(天地逆向き)積んでいる石炭を排出。坑内用なので幅が狭いですね。これは回転させトロッコの進路を変更。こんな分岐器も好き。蒸気機関も展示。当時の住宅も展示(復元?)。こちらに入ると急に音声が流れて
おはようございます。昨夜7時過ぎに北九州入りし、今朝は一人抜け出して泊地博多から近い、糟屋郡志免町へ来てます。前から一度現物を見たかった旧国営炭鉱の竪坑櫓。完成は昭和16年だそうです。有名だし、アチコチのサイトに載ってます、ココ。天気いいし、誰もいないし、サイコー。ずっと見てても飽きない笑志免鉱業所竪坑櫓-Wikipediaja.m.wikipedia.org旧志免鉱業所竪坑櫓(きゅうしめこうぎょうしょたてこうやぐら)-志免町ホームページwww.town.shime.lg.j
2021年5月3日の福岡県田川市と福岡県飯塚市の歴史散策の続き。「旧三井田川鉱業所伊田炭鉱跡地」「石炭記念公園」「田川市石炭・歴史博物館」の続き。旧三井田川鉱業所伊田炭鉱跡地(その7)石炭記念公園・田川市石炭歴史博物館のレポ『旧三井田川鉱業所伊田炭鉱跡地(その7)石炭記念公園・田川市石炭歴史博物館~福岡県田川市の炭鉱遺構』2021年5月3日の福岡県田川市と福岡県飯塚市の歴史散策の続き。「旧三井田川鉱業所伊田炭鉱跡地」「石炭記念公園」「田川市石炭・歴史博物館」の続き。旧
相続・遺言・離婚の御相談は・・・相続てるくに行政書士事務所行政書士清水真一へTEL080-6418-8169福岡市中央区輝国2丁目13番5号事務所HPはこちらからどうぞ。ご相談はHP内の「お問い合せフォーム」からもできます。皆様お元気でしょうか。本日3月28日(火)コスモスふくおか(コスモス成年後見サポートセンター福岡県支部)の定例の相談会に相談員として参加しました。志免町シーメイト(福岡県糟屋郡志免町総合福祉施設)では、今年の1月より奇数月の第4火曜日に開催しています。
2023年1月2日(月)佐賀で独り暮らしをしているおばを年末年始は我が家でゆっくり過ごしてもらおうと大晦日の日に連れてきたはいいが、家でじっとするのもストレスだろうと思い、どこかに連れて行ってやろうと思った。筑前町の藁かがしを見せてやろうと思ったが、国道3号線の太宰府市と筑紫野市辺りの渋滞がヤバそうだったので…志免町の竪坑櫓を見せに連れて行った。帰りに筑紫通りにある雷蔵に立ち寄るも順番待ち。細麺で美味しかったけど、以前は平麺だったような気がしたが、気のせいか?チャーハンも美味しかった
スポーツの日。開場記念杯。6月に離任して東京に帰ったヤッサンの置き土産、タイトリストAVXを使ってみた。普段使っているV1Xとの違いは分からないまま1番2番を連続パーでスタートすると、続く狭い3番のティーショットもフェアウェイをキープ。AVXに好印象とヤッサンに感謝の念を抱いた直後、2打目がチーピンでレッドペナルティエリアへ飛び込んで、1個目を紛失。この一発をきっかけにショットが暴れ出して、8番ロングでも3打目が1ペナで2個目を紛失。スコアはご覧のとおりのギリ40台。後半も出だし
本日、しめ寿司と竜宮城は振り替えのおやすみでございます‼️昨日はタテコウライブ!!お疲れ様でしたー!!寒い中、準備と片付けボランティアの皆様、ありがとうございました明日、水曜日から通常営業です。
本日は志免町のシンボル‼️竪坑やぐらにてライブがあります!しめ寿司&竜宮城のお寿司も出品します‼️沢山のアーティストライトアップされてた竪坑ドリンク🥤フードも沢山あります🍖当日チケットもあるそうなので志免町に集合〜しましょう😊
おはようございます2022.7.14宇美八幡宮前のバス停からバスに乗り、10分くらいだったかな?志免町役場前のバス停で下車し、志免町役場に来ました〜!『しめまち』と読むみたい。立派な町役場でしたね!志免町のマンホールの展示。そしてマンホールカードを頂きましたこのデザインはなんだろう?と思いつつ、座標蓋のある『シーメイト』に向かいます。シーメイトに行く途中、鉄道記念公園がありました!
個人的に日本の芝のレースには興味なくなったけど、海外競馬は好きなのダここんとこ馬券は1ヶ月以上ゴブサタだったこともあって、プリンスオブウェールズステークスは買う気満々だったりするなので昨夜録画しておいた参考レースは何回も繰り返し見なきゃなんないし…今月は帝王賞もあるから脳ミソ🧠ゲッソリのヘロヘロ月になりそうな予感っ水ぶくれがパンパンの飽和状態だった手首のヤケド→その後は水が引いて脱皮して、やっと皮膚が再生しましたとは言うものの薄皮状態でまだ傷痕もクッキリ残ってますが、とりあえず生活する上
2021.10.1旧三井田川炭鉱伊田坑大煙突①私が田川市に来たのは、このレンガの大煙突を見るためです!=旧三井田川炭鉱伊田坑大煙突=(登録有形文化財)竣工1908年(明治41年)高さ45.45m直径最上部3.15m最下部5.45mレンガ積みイギリス積みこの2本の大煙突は、1908年(明治41年)に蒸気汽缶(ボイラー)の排煙用として造られたもので、使用された耐火煉瓦の数は約213,000枚で国産煉瓦が32,000枚、ドイツ製煉瓦が181,000枚使われています。②
直方、田川方面へ行きました。遠賀川の河川敷に、色とりどりのチューリップが植えられて、とてもきれいです。ここは、桜並木もあり、こちらも楽しめます。八重桜も、少し咲いていますね。草の中には、ヒバリの姿が見えます。多賀神社では、キクモモが咲いています。ピンクや赤と、とても美しいです。境内の赤い傘も、すてきですね。枝垂れ桃もあります。ピンクと白の混ざった、源平桃がきれいですね。犬鳴川の桜並木も、見事な光景です。ツグミやモズが飛んでいました。水辺には、カワセミもいました。田川の
お茶をした後ちょっと時間があったので建物は遠くから良く見るけど来た事無かったので寄って見ました(^_^)vこの辺で石炭が採れていた時代の竪坑櫓が保存されてる公園です志免町役場のHPより抜粋暇なら読んで下さい「竪坑櫓」は、ケージと呼ばれる籠を昇降させるために造られた巨大なビルディングです。この櫓の真下にまっすぐ掘られた深さ430mの「竪坑」という穴を使い、地下から石炭を上げたり、鉱員を地下の石炭層まで移動させていました。まるで金づちを立てたような形の櫓に、巻き上げる機械が組み込まれた、
皆さん、お疲れ様でございます。今日、朝に雨が降りましたが、昼過ぎに止んでました。仕事帰りに、いつものガススタで、洗車機洗車と内装清掃しました。帰りに、少しだけドライブ。志免の鉱業所竪坑櫓をバックに。夜景が綺麗でした。
所用で糟屋郡志免町へ💨前々から気になってたタワー見学日本に現存する最大規模竪坑櫓旧志免鉱業竪坑櫓(国指定重要文化財)1943(昭和18)年5月竣工高さ47.6m青空に映えますね~志免町のランドマークタワー⁉️1957(昭和32)年には、21万トン以上も出炭していた竪坑も、1964年の閉山とともに稼働停止。フェンスに囲まれていて、中は見学できないみたい廻りは整備され、グラウンドや遊具を備えた公園があり、たくさんの親子連れが遊んでました。『つわものどもの夢の跡
シメサイが終わりこのブログを読んでる方は吉田拓郎の『祭りのあと』をBGMに🎵私、ユキンコアキラ、芸人まこと、彦ちゃん、十代花蝶でちょっと福岡を散策まずはここに!竪坑櫓にBUNBUNの所に挨拶に行きそれから宇美八幡宮に樹齢2000年の楠木癒されますね木の中に入れます!この中がまた気持ち良い。POWERをくれる!それから柳橋連合市場に昭和の香りがするすると北九州のパフォーマーハリーくんと合流な、な、なんとてのひら君も連れて来てくれた!海鮮丼を食べる。皆
博多から篠栗町へ抜ける道の途中に炭坑跡、「竪坑櫓」があります。「ここはシメンチョウ?」とつぶやきましたら違いました。志免町、シメマチと読むのでした。地名は読めな~い「ほら、ここが旧鉱業所跡よ!」と地元のお仲間さん。けれどピンときませんでした。「えぇっ何があったんですか」と体を乗り出して聞きました。旧志免鉱業所竪坑櫓(きゅうしめこうぎょうしょたてこうやぐら)高さ、47.65メートル
柵原鉱山で産出された硫化鉄鋼を片上港まで輸送する目的で建設された片上鉄道の車両たちは、現在、片上鉄道保存会の皆さんの御尽力で動態保存されています。その中で今回は昭和11年川崎車両で製造されたキハ07形702の展示運転の様子です。撮影日:2007年12月2日キハ07形は正面6枚窓の流麗なフォルムを持つ流線形の気動車です。吉ヶ原駅にはDD13や自社発注の客車なども見る事ができます。公園には炭鉱の象徴でもあった竪坑巻揚櫓も保存されています。タブレッ
ブロガーさんの情報で1年振りに行って来た志免鉱業所竪坑櫓。前回は、保護シート?が掛かっていて良く見る事が出来ませんでした。間もなく工事も完了です。周囲を、一回り。中に入ってみたい。また来ます。こちらのこんな情報が有りました。閉山後、テレビ初!修復中の竪坑櫓に潜入この後、志免町立町民センターへ行って旧志免鉱業所竪坑櫓保存修理工事写真展を見て来ましたが画像を上げても良いか未確認なのでこれだけ。堪能出来ました。