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おはようございます。新しいプロジェクトの計画です。47年前スーパーカーブームの頃、市販はされなかったが国産スーパーカーとして記憶に残る童夢零そして昨年、トーゴーさんの魔改造イベントでこのボディを載せている方からの情報により今回落札してみました。実は、小学生の時にタミヤ製ブラックカウンタックの前にこのトイラジをかってもらったので久々の再開でもあります。早速、自作シャーシに載るか確認。タイヤ径はフロントがミニサイズでリヤーが標準サイズとなり前後異径で再現出来そうです
個人的な評価★★★★☆☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆「昔の車を復刻で発売したら売れるんじゃないか?」という疑問をネットの質問コーナーにぶつけてみたことがある。どんな答えが返ってきたか細かいことは覚えていないが、「そんな後ろ向きなことをやっていると進歩がない」みたいな回答があったことは覚えている。現実的な話をすれば車体形状によっては燃費の規定に沿わないために法的にも不可なものが多いのではないかと思うが、なにはともあれ一回ぐらいはこんなことを考える人も結構いるだろう。2004年発売。
個人的な評価★★★☆☆☆☆客観的な価値★★☆☆☆☆☆高純度ダイカスト!!!数年前にワンダーランドマーケットで購入。基本的にシンセイ・ジェットマシーンシリーズの一つだが、これは版権を取得したKADOブランドにて販売することにしたようだ。そういえばトミカダンディなんかも両方のブランドで出している。KADOはよほど童夢零の版権に対する権利主張が強かったのだろうか?いずれにしてもこうして得られた収益から童夢零の市販化に向けての資金のいくらかは得られていたはずであるが、当時の運輸
個人的な評価★★★★☆☆☆客観的な価値★★★☆☆☆☆2024年10月、八重洲出版。2025年1月28日に癌で亡くなられた森永卓郎氏の本。サバンナRX7やキャラトミカが載っている。先日アップした1985年5月の雑誌「ミニチュアカー」の表紙であったつくば万博で使われた「VOLVO-富士重工連節バス」も載っている。最終4巻に至り、ざっと残りのお気に入りがまとめられたようである。4巻には最期に1から4巻までの総合INDEXが付いている。ちなみに収録台数は1巻3000台2巻300
個人的な評価★★★★☆☆☆客観的な価値★☆☆☆☆☆☆ミニカーマガジン(雑誌)は1994年10月号から2021年7月号(通算322号)まで発刊されたミニカーの専門誌である。特集はジークフリード・ベッドマンが創始したトライアンフとその名車について書かれている。よく聞く名前だけど個人的にはあまり興味なし。トミカアラカルトはトミカのショーカーについての特集。いわゆるコンセプトカーとかフューチャーカーなどとも呼ばれる展示一点ものの車。紹介写真に童夢零が映っているのが何とも皮肉っぽくていい。
フジミの童夢零某模コンに出すために製作開始。ちなみに正式名称は「どうむ・れい」というのが童夢の公式見解。まぁ現役当時のキットなんでモーターライズということもありフロントのアライメントはゴーカート並みのスクラブ半径。でもザックリ仮組みしてみるとプロポーションは悪く無い。というかかなり特徴を捉えている。モデル化にあたって林ミノル御大自ら原型監修に当たったという噂も信憑性が高いシャーシはモーターライズ(しかもスピード出すために電池4本+RE260モーター)の上底板シャ
京商オリジナル1/43童夢零[No.KSR43124S]です。京商らしく、きれいなシルエットですね、レジンキャストのモデルです。幻の和製スーパーカーDOMEZERO。かっこいいですね。小学生のころ、この車のラジコン買いました。どこのメーカーだったんだろう・・・京商ではなかったような・・・MYミニカーチャンネルamebaBlog”Myミニカー発表会”のミニカー動画発表チャンネルです。気分で登録していきます。くるくる車が回っているだけの動画ですが、購入を考えてい
トミカリミテッドトミカ・コレクターブック№3カーマガジンエディション童夢・零/P-2です。幻の和製スーパーカーとなってしまった、あの”童夢零”のUS輸出仕様となった”DOMEP-2”です。二台製作されたうちの一号車ですね。私が小学生だったころのスーパーカーです。このミニカー、なかなかよくできています。特徴のガルウイングのドア、カウンタックの真似が見事です。エンジンはDATSUNFIARLADY280Zと同じ、日産のL28を搭載していました。M
いや~。昨日のオリンピックは、スケートボードに体操と奇跡の金メダルラッシュでしたね。他にも、柔道や馬術も銅メダルを獲得し、気温のせいだけじゃない熱帯夜となっておりました。その中でも何が一番驚いたかってーと、我が家のテレビが突然フリーズして全く映らなくなったってことでした。もはや、オリンピック関係なくね?(ギャル風に)*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-そんな我が家
6月10日(月曜日)❕天気は、どんどん回復?気温もグングン上昇して、暑い1日になりました💦月曜日のお楽しみ↓移動パン屋さん、「ブレッドハウス」さん、登場~❕毎週月曜日(祝日を除く)の、正午前後にやって来ます❕❕食べてみたい方は、この時間を狙ってお越しください。お昼ご飯用総菜パン、GET↓画像左から、「照り焼きチキンバーガー」、「ベーコンエピ」、「ウインナーパン」❕美味しく頂きました(^O^)新入荷の雑誌↓「ベストカー」❕和製スーパーカー、「童夢ー零」❕❕
いつも、ホビーショップタムタムサンシャインワーフ神戸店のブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。今回は京商予約受付中の商品についてのお知らせ!!ご予約にはタムカが必要です。お電話でも受け付けております!!6/9までご予約可能です。1/43スケール童夢零(シルバー)\9,000(税込)それでは皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
今日も🏚実家で朝っぱらスパイクアーマーの軸受けを切り欠いてあとハメ化したくらいでザクのリメイク作業はオシマイ✋で今のシーズン楽しみな実家近くのサギ集団はまだ🐣産まれてないみたいで次に🏚帰省する時はアオサギのヒナ見れるかな⁉️😌で帰省中に無駄遣いしたウチワに花火は実家に置いたままで➰秩父に繰り出し母の日のお土産は特別なイチゴの🍓あまりんとベルクの味噌ポテト購入😉久しぶりに所沢の自宅に帰ってきて気になる物、何かあったよな~で消しゴム引っ張り出し6輪なタイレルにパンサー6↑
スーパーGTは「市販車」を使ったレースなのに、「売ってなくても出られる」とかいうワケのわからなさで有名ですよね。わかりやすい例だとコレ。販売する販売するっつって、販売しないどころかロードカーの展示すらしないあくどさ。まぁ、他にも例はあれやこれやありますが()事後報告的にロードカーを出せば「…仕方ねぇな。」ってなるのに、何もしないのが横行してました。そこでアタシ思っちゃったんだ(C.V.稲川淳二)市販化してなくてもいいんなら、コイツをレプリカ的に再現しつつGT300に出したらウケるんでね
後から考えてみたらグループCへの橋渡しみたいに思われますが、時代的には「プロトタイプ(917とかP4のあたり)を忘れられないおじさんたちの見た幻影」だったのかな?と。こうやって見ると、チョンマゲのついたオープントップのCカーだと勘違いされそうですが、作りはいたって旧式。ドライバーの周りだけアルミのモノコックで、あとは細い鋼管によるパイプフレーム。936の場合はこれに2.6リッターのフラット6ターボが載りますが、ボディー以外のパッケージングはほぼ956へと引き継がれます(そりゃ簡単にグルー
今回紹介するミニカーはトミカリミテッドの"童夢-零"です。過去に何度か紹介しています。ウェッジシェイプので効いた直線基調のデザインです。コレが市販されていれば日本のスーパーカーが誕生していたでしょうね。実は大好きな"童夢-零"です。後方視界はどうなのでしょう❓左右ドア開閉ギミック。何とシザースドアを再現されていますね。1980年代のトミカで既にシザースドア開閉ギミックを再現していたのはスゴイと思います。昔イベントで童夢-零を観ていますがカッコ良かったです☺市販してほしかったな
あの童夢で合ってるよね?童夢零のプラモ、大事に持ってますよ!世代ですから、世代じゃ無い方にはナーンも感動ないんでしょうね。1人ではしゃいじゃいましたよ、HRCのトレーラーだ〜!で、青い空に紅葉に染まる山…手前の芝が目立ち過ぎるのと、国道混み過ぎ…さて、仕事も一段落したし、帰りますかね〜短い時間しかいませんでしたが、なんかね、この辺りって、住むには良いところなんだろうな〜って、町の雰囲気から感じましたよ。Jetikaアウトドアチェアキャンプ椅子キャンプチェア組み立て式折
トミカ童夢零
個人的な評価★★★★★★☆客観的な価値★★★★☆☆☆1980年ころの販売でスケールは1/40。このミニカーはトミカダンディからも同じ金型で作られたものが出ている。私が所持しているのは可堂玩具版。この可堂玩具とトミカダンディのコラボ?はワーゲン(ポリスカー)でも見られるが、どういった経緯でそのようなことが行われたかはわからない。童夢零(どうむぜろ)は日本のスーパーカーブームも末期に差し掛かった1978年に登場した夢の国産スーパーカーだった。当時、ランボルギーニカウ
ご存じ紫電です。中の人はアメリカIMSAで走っていたライリー。これに由来拓也氏の製作したLMPっぽいカウルをかぶせたもの。元祖は富士GCで走っていたこちら。名前だけ借りた感じですよね。「名前だけ復刻」するんなら、これの名前も復刻できないかなぁ?「童夢ー零RL」って名前。こちらはフロントのトレッドを拡大した'81年型。こんなペチャンコな車がスーパーGTに出てきたら、ワクワクしますやん?似たようなコンセプトで製作するのって夢があると思うんです。デビュー戦の見出し文句は、もちろんこれw
こんにちは、MP935Tです。本日はこちら念願のやりたかった並びです!(笑)トミカリミテッド童夢-零チョロQzero童夢-零サイズ感が違うのが並ぶのは楽しいですね~TLは実はホイールに実車同様の「童夢」のロゴが入ってます。地味に凄いとはいえ色味の再現度ではチョロQzeroに軍配が上がると思います3カラーも並べてみましたイイ感じスーパーカーブームこれからもアッと驚く車種展開に期待したい限りです。ではでは『【チョロQzero】童夢-零(銀)』こ
こんにちは、MP935Tです。本日はこちら!童夢P-2(製品名は零)アメリカでの公認取得に向けてDOMEUSA設立に次いで開発された試作車ライトグリーンはシャーシナンバー1とWikiにありますが、雑誌を読みほどくと赤が先に製作され、二号機(緑とは書いてない)がクラッシュテストに使われたとあるので、この真偽が気になりますね。。。。(緑の写真も掲載されていましたが)個人的には結構好きな仕様です、グリーンが似合うスーパーカーっていいなぁと塗装しにくそうな色ですが、見た感じ不安要素
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQzero童夢P-2(製品名は零)同車の登場は奇しくもスーパーカーブームの下火に重なり、終焉に輝くことになった一方で、公認への道のりの苦難から、北米での実用化に向けて試作二号機として「P-2」が1979年に制作された。さすがにホビーでは再現しがたいですが、実車寸法はわずかに1台目と異なります。SFちっくな零のシルバーとは対照的にド派手なレッドはまさしく「スーパーカー」スーパーカーブームと重要な関係でもある玩具メーカーから当時
こんにちは、MP935Tです。本日はこちらチョロQzero童夢-零既に当ブログでは発売日レビューを投稿していますが、改めて簡易スタジオでしっかり撮影1978年の春のジュネーブショーで公開された日本発スーパースポーツカーが時を超えてチョロQ化『【チョロQzero】童夢-零(銀)発売日レビュー』こんにちは、MP935Tです本日はチョロQzeroの発売日!!ということで届いたのを速攻レビュー童夢-零(銀)です!1978年に登場した和製スーパーカー…ameblo.jpチョロQ
塗りました。ジャンク品#トミカ童夢-零をリペイントしました童夢-零。子供の頃は好きじゃなかったんです和製スーパーカー、でも量産販売はしてなくて試作車だけってなんかインチキっぽいなあってでも大人になってから、これを作った人々がどれだけの苦労を重ねたかを知り、好きになりました童夢といえば銀。もしくは赤なんですが今回のリペイントは、あえてぼくの自由な色で塗らせてもらいましたタミヤTS-60パールグリーンです下の写真が、入手時の状態です
三重県亀山市のかぶとの森テラスから、同じ三重県伊勢市の伊勢神宮内宮へ参拝🙏参拝後、おかげ横丁のふくすけへ10時なのに既に待ち行列が😳一瞬で完食💦早めの昼飯を食べて、滋賀県米原市の童夢へ💨事前にご連絡し訪問許可を取って、見学させて頂きました。お目当ては小学生の頃の日本初の国産スーパーカーの童夢零の見学です‼️とにかく車高が低くカッコいい😆違いのわかる男、由良拓也デザイン45年近くの月日を感じさせないデザイン😙フォーミュラカーと対して高さが変わらん💦P2が無かったのは残念ですが、
こんにちは、MP935Tです本日、チョロQzeroの新製品が到着童夢-零カラバリでP2を意識したレッドとライトグリーンの展開!実車好きに伝わるとこのバリエーションいいですね今回の造形はとにかくワイド&ロー各部の彩色は安心のクオリティとりわけレッドの方の水色のライン再現は嬉しい限りノーズにも童夢の印刷コックピットの再現が凄い!ピラーのシャープさや濃い緑部分の再現も必見です定価は若干上がりつつありますが、魅力的なモデルです。ぜひぜひではでは
こんにちは、MP935Tです本日はチョロQzeroの発売日!!ということで届いたのを速攻レビュー童夢-零(銀)です!1978年に登場した和製スーパーカーがチョロQ''zero''で登場!試作発表は昨年12月のモデルカーズということで半年を経て無事発売されました!40年経つスタイリングでありながら、未来からタイムスリップしてきたかのような革新的なデザインを再現。チョロQとしてはかなりロー&ワイドなディフォルメにまとまっています超鋭角的なフロントから直線的に広がり、く
今回紹介するのはトミカリミテッド"童夢零"です。実は結構探していたミニカーです。先日オークションで落札しました。箱無しです。結構安値スタートだったけど途中で競り合いになりました。そこそこのお値段になってしまいました。このウェッジシェイプなボディ。カッコイイです。まさに和製スーパーカーですね。トミカリミテッドだけに仕上げは良いです。昔トミカの童夢零を持っていました。ドア開閉ギミック。このミニカーがトミカで発売された時は1979年。その頃にシザースドア開閉ギミックを採
童夢・零RLです。童夢がスーパーカーブームに乗っかって作ったコイツで、ミニカーやらオモチャがバカ売れして儲かったので「レーシングカーまで作っちゃえ!」となったのが零RLです。よく見るとフロントウインドウが無いでしょ?これ、「オープンカーでないといけない」グループ6の規定にあわせるために無理やり開けてるんです。あとはル・マンのストレート(当時はシケインが無いため6km)を速く走るためにフロントのトレッドが狭められています。こうやるのが富士スペシャルであるGCマシンにも施されていたんですが
チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。「モデル・カーズ」の最新号にビッグニュースがありましたよ!なんとトヨタ2000GTと童夢零が製品化決定ですって!チョロQが発売された80年代より前のクルマのリリースはTLVに通じる車種チョイス。童夢零は今までチョロQ化されていないだけに注目度ナンバーワンです!2000GTはA品番の金型、サークルKサンクス特注、ハイブリッド、ちびっこチョロQ、ミニミニチョロQでも登場していますが、今回zeroで製品化