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2026/8/6息子に預けてあるCBR250RRで竜飛岬までツーリングに行ってきました。14時頃までには息子のアパートに帰って、青森市まで「ねぶた祭」を見に行く予定なのであまりノンビリはできません。ちなみに、弘前市から青森市まで電車で45分くらいかかります。朝、息子が仕事に出かけるのと同時にスタートしました。今回は日本海側を北上して竜飛岬からは陸奥湾側を青森市まで南下し、時間があれば「三内丸山遺跡」など見学しつつ、昼食は超甘いトウモロコシ「嶽きみ」の予定です。なにしろCBR250R
みちをtoみちこです今回は「一生に一度は行ってみたい」シリーズの国内旅行!青森編を楽しんでおります2日目です朝から青森駅周辺の観光・道の駅なみおかでランチを楽しみ道の駅いまべつ・青函トンネル入口広場でしましたさらに津軽半島を北上する事20分とうとう、北の果てに到着龍飛岬です海も穏やかで奇麗ですこちらにも有りますよ津軽海峡冬景色歌謡碑♪ボタンポチっとなまたもやイントロから流れ始めます♪ここは龍飛岬2番からみちを熱唱「♪ごらんあれが~たっぴみさき
こんばんは、mmm(まーママ)です。今回北海道旅行を計画するにあたり、フェリーの航路を調べました。九州から一番近い港は京都の舞鶴港(舞鶴→小樽)。2ヶ月前に予約しようとしたら、残念ながら空きなし。そこで、同じ「新日本海フェリー」敦賀(福井県)→苫小牧東便をチョイス。6月中は夏旅GOGO割(15%OFF)が往路、復路ともに適用されてラッキー。敦賀フェリーターミナル(敦賀新港)福井県敦賀市鞠山95-4同乗者はフェリーターミナルから徒歩での乗船
青森での朝、6時に市場に行ったら、食事が出来るのは、7時からとのことで、早目に出発したい我々としては、コンビニ飯で済ませることにして、7時にホテルを出発。最初の休憩は、道の駅、兼在来津軽線の駅、兼新幹線のりくべつ駅。本州最北の新幹線駅です。こちらは在来線。駅の名前が違うんですね。線路を見て、あれっ?、使われてる形跡が無い?。以前来た時は、列車が走ってたはず?。帰ってから調べたら、2022
ここは、日本で唯一車もバイクも通れない歩行者オンリーのめずらしい国道。その名も階段国道。国道339号線今回は、改めて踏破してみました。先ほどは岬の上から下っていきましたが、今度は昇っていきます。早い話が帰らなければいけないので登るしかないのです。それでは頑張って行きましょう。とりあえず案内看板です。無料駐車場の脇を通り階段までのアプローチです。いざ階段部スタートです。先ほどのお父さんが籠の整備を進めていま
竜飛岬と言えば、津軽海峡冬景色誰もが知っている石川さゆりさんの代表曲ですよね。風の岬竜飛津軽国定公園龍飛崎天気が良い日に当たればラッキーこの日もあいにくガス掛かってしまっています。残念。でもね、この場所のこんな時だから、この曲が心にいっそうしみるんです。歌碑の前にあるボタンを押すと津軽海峡冬景色の曲が流れるんです。泣けてきちゃうんですよね~~っ。上野発の夜行列車おりた時から青森駅は雪の中北へ帰る人の群
🍎青森りんご🍎昨日も今日も食べましたよ💡【南部煎餅チョコQ助】大人気らしいですね〜(o^^o)ワタシ〜はじめて〜食べました〜♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪美味しいですね〜☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆どんどん、つまんでしまうから〜困ります💦地元の人でも、なかなか手に入らない品だと〜某ブログさんが、言っておられましたよ〜💦※おひとり様、2袋まで💡ちゃんと2袋だけ買ってきましたよ〜(^◇^;)💦今日の昼ごはんは〜残り物を温めていて〜🍳ちょっとトイレに行きたくなってしまって
6/9道の駅こどまりを7時頃出発目指すは竜飛岬道中かなりの酷道お猿さんもいます7時半には到着寒いし人はいないし店も開いていません(笑)すごい風です色々散策そして津軽海峡冬景色が爆音で流れるところ真ん中にあるボタンを押すと爆音で流れます私的には津軽恋女なんですが(新沼謙治)日本一短い、階段の国道さて、時間も早いし次に行きますまずは竜飛岬だけ
漕艇を終えて、奥入瀬を経由して青森市に行く途中に酸ヶ湯の標識があり、意外と近いので八甲田山大岳登山口を確認に寄った酸ヶ湯温泉はチラッと見ただけで早々に投宿した早朝に起きると天気は晴れこれ幸いと朝風呂に浸かってから竜飛岬に向かった岬に近づくにつれて天気は曇り、岬に着いたら雷雲が迫ってきて大雨が降り始めた期待した北海道は見えず、灯台を見てから青函トンネル記念館に行ったせっかくなので、セット入場券を購入して坑道も見学12時過ぎまで大雨だったが、昼食後には小雨青森市幸畑に
5日目2026.06.11木曜日(晴)道の駅十三湖5:30発誰もいない・・・能町みね子さんの青森愛しかない本「デッドエンドで宝探し」ご紹介の小泊の小さな小屋小説「津軽」の像記念館よったのに写真がみあたらない・・・国道339をどんどん進みます。拾えるラジオは北海道放送。北海道の天気予報しかながれない~みちのく松陰道入口ここも美しい玄武岩の谷でした。眺瞰台・・・不眺瞰台階段国道339号霧を抜けて竜飛岬では晴れてくれました。階段国道339号|スポット・
この国道標識、凄いよね~階段国道って書いてあるでしょう。国道339号線、青森県は津軽半島の先っぽ辺りでは国道が階段になっているんです。高低差は70m車もバイクも通れないんです。岬下の龍飛漁港から龍飛埼灯台までが362段の階段になっていて、総延長388.2メートル、標高差約70メートル。登りはなかなかハードですが、途中にはベンチが置かれており、休憩を入れながら歩けます。津軽海峡からの風を受け斜面を登るこの階段は、景色がよく旅情をそそ
ふう、くたびれて宵寝しました。一昨日夜、高速走りと乗船、昨夜上陸して少し高速走り。今日はしっかり朝から勤めーの、ガス屋さん対応しーの、市役所支所行きーの、買い物しーの、ウォークしいのでくたびれました。あ、具たくさん味噌汁とホッケ焼きもしましたで。遅くなってるけどお題の通りでアップします。昨日午前能登を離れると、はるか沖合というところまで出ます。最高200㎞、陸地から離れます。日本海といえども大海原行く感じですね。多少雲もあり、何も見えないで
目指せ‼️竜飛岬&大間崎‼️と言う事で、今回はソロで出撃なので久々登場‼️NBOX+👏カーナビは最近、現在位置の場所の特定のレスポンスが悪いミニゴリラ大した所に行く訳ではないので、ずっーとそのまま装着してたねぇ〜裏面を、確認すると‼️2015年製。コリャ駄目🙅だと言う事で...。オートバックスにてポータブルカーナビ購入10%OFFクーポン使用。価格は一万円くらいミニゴリラと、たいして使い方は変わらんねぇ~キュバンのくっつき加減はピッタリ強い試しで、家の近
4月20日今日の予定は大湯環状列石を見学後龍飛岬、そして弘前城へと大移動9:00大湯ストーンサークル館「北海道・北東北の縄文遺跡群」として世界遺産に登録大湯環状列石縄文の遺跡でお墓として使用されていたと考えられているようですがマニアの中にはUFOの聖地だと思っている人もいるようで見る・歩く・感じるイッタイこれは何なのか・・・古代ロマンですネこちらまでマイカーで来ることも無いので立ち寄ってみてホント良かったこの後弘前城の桜でしたが、ライトアップを見ること
宇宙猫ですこんにちにゃ(ФωФ)ノ膠原病6年生まだまだ🔰全身性硬化症(強皮症・SSc)現在北東北でのんびり休養中、療養しながらの日々の体調や生活をたまに描いたり書いたりリハビリがわりに植物を育てたり、DIYの真似事したり楽しんでいますGW青森ゆるゆる旅今年のGWは青森へドライブ。最初の目的地は蟹田駅前市場ウェル蟹🦀海辺のそばの「蟹田駅」名物らしく蟹汁や生きた栗蟹がちゃんと売ってました売ってました。ウェル蟹🦀お昼に近づいて天気が回復する筈だったのに全然回復しないお天気。
Part3はこちら→https://ameblo.jp/memecchi1113/entry-12964729749.html『初の青森&本州最北端へ!GW北東北ドライブ旅行Part3大間崎・青森編』Part2はこちら→https://ameblo.jp/memecchi1113/entry-12964729210.html『初の青森&本州最北端へ!GW…ameblo.jp5月1日。ホテルで朝食。青森メシを堪能しました。ホテルチェックアウト。1泊2日、お世話になりました。あん
2019年5月のブログです*昨日、4月30日は津軽半島の北端、竜飛崎に行ってきました。ここも前から来てみたかったところ、本州から北海道を眺めてみました。すばらしいです。雄大な眺め。北海道の渡島半島や百名山の駒ヶ岳、そして、函館山まで見えます。日本海には渡島大島と渡島小島。いずれも無人島ですが、なかなか立派です。小樽行きのフェリーから見たことはありましたが、本州から見るのは初めて。なかなか興味深いです。いずれも意外と近く感じます。小心者のじ
公共交通機関を使った津軽半島竜飛岬への旅一度行ってみようと思っていた、青森県津軽半島の突端、竜飛岬。青森駅から想像以上に遠く不便そうだ。これはレンタカーしかないかなと思ったのですが、できるだけ車は運転したくないなと思い、公共交通手段で出かけてみました。前日は青森市内のホテルに宿泊しています。まず、青森駅からJR津軽線で蟹田に向かいます。青森8:14JR津軽線運賃510円↓蟹田8:50JR津軽線は蟹田から先、三厩まで続いていますが、現在大雨
こんばんは。ご覧あれが竜飛岬北のはずれと〜♪さーよなら、あなたー、わたしは帰ります〜♪テキトーな鼻唄。帰りは自転車寒かったです。さて。フルグラというものを、けさ食してきましたが。フルーツとか穀物とか、ザクザク入っていて、ヨーグルトや牛乳と合わせます。これの麦が、上ばきを脱いだらしれっと入っていましたよ!ここまでついてきたの?!君は。靴下にくっついて?…長旅でしたね。(かわいそうだからポイせず回収した。つまりうちに帰ってきたんだね。しかしそこでポイなんだけどね。)ではまた明
ローカル路線バス乗り継ぎの旅W湯之浜温泉-竜飛岬編に思いじゃなく、想いを馳せるんだ。実は歩行距離を短縮しようと思ったけれど、遊佐町経由は結局15㎞以上歩かせる事になるし、超短縮乗継削減で、徒歩走破距離を削減はしているんだが、熊が多い及位ルートはあんまやろ?これだと余裕でラクショーだから、テレ東は逝かせないと思う~初日は湯野浜温泉10:20⇒イオンモール三川10:56イオンモール三川無料送迎バス湯之浜・大山線1便イオンモール三川11:55⇒ゆたか一丁目12:41庄内交
山形-秋田-青森と言う徒歩走破県境越えしか無いルートである。山形県ではバス営業所廃止、路線廃止の嵐が・・・毎年此処が消えたか、あれ此処のうなったんかぁ~、デマンドになっとるやん・・・出張所・待合所・営業所・管理センター等々が消滅し、路線廃止とか、市営バス変換・デマンド化等々、新潟・山形・秋田県はかなり凄いぞ、どないすんねん・・・状態で、JR代行バス迄駆使せんとならん、クズでやらせのテレ東ですら路線バスなら高速オッケーにせんとならん様になった訳で・・・ガチのバス旅等の
みなさん、こんばんは。今年もあと2日、もうすぐ正月です。それよりガスガスには参りましたよ。今年は夏休みを遅く取得し、且つ東北方面に向かったので、思い切って竜飛岬に行って来ました。その序に、階段国道と言われる国道339号線も、この目に焼き付けましたね。長良川鉄道ナガラ5012025/09/15北濃駅前回の樽見鉄道に引き続き、長良川鉄道も関駅から北に行った事が無いので、この日は時間を確保して、終点の北濃へと乗り通しました。片道2時間、結
数日前にテレビで紹介されていた車が走れない国道です。竜飛岬現地津軽海峡冬景色石川さゆりさんの歌曲が流れています。なんやんのブログ東北旅行~津軽半島、竜飛埼より抜粋
陸奥湾の西側を北上しますブログのUPが大幅に遅れてしまいましたm(._.)m訪れたのは2週間以上前なので雪はないです竜飛岬を目指しています風が強いですここを上がるとごらんあれが竜飛岬北の外れと〜の竜飛岬ですここから北海道が見えるんだね竜飛岬灯台も逆光だけど風が半端ないです地図にも風がびゅうびゅう吹いてる途中、石川さゆりさんの「津軽海峡冬景色」の歌碑がありましたが大型バスで来たお客さんでいっぱいだったので通りすぎました青森い〜駅は雪いのお中〜
青森県にいってきました。下北半島と津軽半島をめぐる旅です。最後の観光地竜飛崎です。青函トンネル記念館時間がなかったので、トロッコ電車にまでいけませんでした。青森旅、新青森駅からかえりました。かえりは大雨。いつもよんでくださりありがとうございます。
ホテルに泊まりお薬も効いたのか鼻水も止まりお熱もなさそうで大丈夫🙆♀️と言うので観光再開します8時45分に出発しねぶたの家ワ・ラッセに到着初めて見るねぶたがとてもキレイでとてもかっこよくて感激次はいろんなYouTuberさんが食べていて気になっていたアスパムの中のパムパムのアップルパイ10時からの営業で10時に入りましたりんごはともかくパイ生地がサクサクでバターの香りがたまらなくてめっちゃ美味しかったです次は竜飛岬に向けて北上13時ころ奥
こんにちは!朝から冷たい雨が降って気温低ーいPCと外付けHDDの調子が悪かったので、修理に出しましたPCですが…修理してもらった箇所の調子がイマイチー再修理に持っていきました~無事、直るといいなぁ、、、では、先月行った青森旅行☟の続きです『青函トンネル入口広場~三厩駅♪青森_2510③』こんばんは!今日は、貯まった洗濯物を片付けました👕夫のモノは長袖…私のモノは夏服…季節感がーでは、先月行った青森旅行☟の続きです『【市場食堂】朝から海鮮…ameblo.jp
津軽路Ⅰ2015年09月19日(土)午前00時30分札幌を発つ。札幌南IC有珠山SA大沼公園IC津軽海峡フェリーで函館から青森へ向かう。なお、ポメラニアンのゴロは、過去5回津軽海峡をフェリーで横断する経験を持っている。1~2回目:TERRANO“金沢~札幌”参照3~4回目:旅程(金沢~札幌)TERRANO参照5回目:埼玉犬から道犬に!“ポメ・ゴロ引越3回目(さいたま市→札幌市)”参照以上は、青函フェリーを利用しての経験であり、乗船中は車両
東北旅4日目(10月23日)疲れ果ててバタンキュウの道の駅からスタート車中泊は道の駅よこはま〜の龍飛崎へカブ友に教えてもらったお店ですタイミングが合わず食べられなかった😭天下無敵のまぐろ丼🍣ー浅虫温泉♨️浅虫の海〜こんな感じ走って走って今別まで〜廃線なった駅、津軽二股今は新幹線の駅です立派な駅ここから北海道へ行けますね〜青函トンネルの本州側入り口が有ります。海底のトンネルがつながった時の石🪨ここから青函トンネルは北海道への入り口この駅は青函トンネルが完成するまでの
9月末に行った青森の思い出です。東北地方は初めてでした。まずは三内丸山遺跡。(可愛らしい色々なタイプのお家が並んでいました)縄文時代はこんなだったんだ。あんなだったのかな?色々妄想がかき立てられます。(お家の中♪)北の端っこ、竜飛岬へ。『ごらんあれが竜飛岬北のはずれと〜♪』津軽海峡冬景色が脳内にリフレインし続けます。海の向こうに見えるのは北海道ですって。津軽海峡冬景色の石碑もありました。夜は色々お楽しみ♪東北はお酒が美味しいって噂ですよね。調べないと♪結果、みんな美味