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いい天気だったので八代平野を一望出来る竜峰山展望所に行って来ました〜(^^)明日は妙見祭砥崎河原(最後の演舞場)も行って来ました〜
3/1(土)うき山の会定例登山は、八代市の竜峰山。東片自然公園登山口から777段の石段を上り、いくつかの峰のアップダウンを繰り返しながら山頂へと向かう。途中、日当り坂、射鳥(いとり)峠、石灰岩の道と通り過ぎて、8合目広場に到着。目の上に竜峰山がある。トイレ休憩。ここでFK会員手作りの“おはぎ”をご馳走になる。やわらかくねっとりとした餅米に甘さ控えめで炊きたての小豆の匂いが微かに纏うような“おはぎ”。8合目までやって来て、山頂までもう少し。おはぎを食べた
3/1(土)うき山の会定例登山は、八代市の竜峰山。竜峰山は中高生の頃から親しんできた。そういうこともあり、担当者2名の内、1人になった。担当者だからといってなにをしたわけでもなく、計画書の作成からなにから事務局長さんがやってくれた。ま、ともかく出席だけはして、会員とともに山歩きを楽しむことにする。東片自然公園登山口からスタート。始めに777段の石段上りが待っている。いつもながらヒイヒイ言いながらなんとか石段を上がりきり、振り返って球磨川の流れる八代平野をしば
12/19(木)竜峰山(りゅうほうざん)。正午前に山頂に至り、しばしの時間を過ごした後は、ゆっくりコースを選択し、五合目登山口に戻る。上りは、五合目登山口から、太陽を目指し、車道を歩いた。八合目広場から山頂までは急な坂を上ったけれど、下りは森の中の道を淡々と歩くのみ。森に入ると急に気温が下がる。薄暗いので、気分的にも暗くなる。人間は単純なもので、あ、いや、自分の場合は単純なもので、日の光に気分が左右されてしまう。ま、滑ってケガしないよう気をつけながら、し
12/19(木)竜峰山(りゅうほうざん)。八合目広場にてひと休み。空を見上げると、青空に白い雲が流れていく。白い大きい雲が真上に会ったかと思うと、間もなく、山の後ろ側に消えた。空いた空には新たな雲が現れる。さて、八合目から山頂までは、急な坂が続く。山頂からの下りでは危ないところもあるけれど、上りであれば、慎重に歩みを進めれば、ほどなくして山頂に至る。登山口辺りですれ違った人から、山頂にも雪が残っていると聞いたけれど、昼近くになれば、日当たりのよい山頂広場
12/19(木)竜峰山(りゅうほうざん)。五合目登山口から車道を歩いて、八合目広場まで・・・。途中に展望所がある。前に、片ノ川登山口から777段の石段を登って、いくつかの峰を越えて、八合目広場前から五合目へと迂回する道を歩いたときに出た車道。そこからは右手に杉林の先に山の稜線が見える。そして左手には日を浴びる竜峰山の山容が明るく見える。ゆっくりのんびり歩いてきたからではあるが、なんとも楽々のウォーキングである。八合目広場は陽だまり。
八代市の東片自然公園、777石段のある登山口から竜峰山を歩き始めた。山頂手前、7合目あたりになるか、途中で山腹を横切り、5合目広場に下りてきた。それからさらに山路を下りて、川田熊野座神社登山口に着いた。神社からは、一般道に出て、球磨川から引いた水路沿いの道路を、東片町自然公園駐車場まで山里を歩く。この数年、ほとんど山里を歩かなくなっている。歩いている自分の姿を人目にさらすが好きではない。民家の庭からこぼれ出るようにして咲く草花の写真を撮るのが、ちょっと気が引け
八代市の東片自然公園、777石段のある登山口から竜峰山を歩き始めた。もうすぐ8合目広場に着くという、その上り坂に差し掛かったとき、標識があった。左へ山腹を下ると、5合目広場に至る道。はじめはそんなつもりはなかったけど、ふと「この路を行ってみよう」と決めた。まだ一度も通ったことのない路である。おおよその位置関係は頭の中にイメージされている。それがホントかどうか確かめてみる。ほとんど人が通らないような、心細いような路を歩いていると、そうのうちに8合目広場に続く林道に
八代市の東片自然公園、777石段のある登山口から竜峰山を歩き始めた。竜峰山の、このコースは初級者コースと呼ばれている。峰が山頂までに5つほどあって、アップダウンを繰り返す。それがなだらかな坂であるから、下り坂のときに息を整えながら、登りを続けると山頂に至る。そうはいっても、それなりにしっかりと山路を歩くのだから、楽ではない。「たぶん、ここが最初の峰のピークだな」、「ここが2つ目か」などと峰の数を数えながら歩いて行く。山頂からこれらの峰を俯瞰して眺めれば、あた
天気がよくて好い気候になった。ふら~と家を出て山を歩こう。子どもの頃から親しんでいる八代市の竜峰山へと車を走らせる。国道3号線のガード近くから、球磨川から引いている用水路に沿う昔ながらの道路に入る。すぐに左折して川田熊野座神社へと向かうつもりだったのに、ぼ~っとしていて、無意識のうちに東片自然公園、777石段のある登山口に着いた。そういう成り行きであれば、それでいい。石段登りから山歩きを始めよう。おそらく日課のように石段登りに勤しんでいる人たちがいる。まさしくこれは
1/28(日)竜峰山。山頂から射鳥峠、そして陽当り坂へ。その途中で「カン」という音が聞こえた。登ってくる男性とすれ違うときに「フライパンの音を聞きましたよ」と声をかけると「あたも叩いてみれば・・・。」と返ってきた。陽当り坂の樹木にかけられたフライパンとカネを叩いてみる。さっきのおじさんに聞こえたかな。そうして陽当り坂の木でつくられた階段を下りるとき、またしても滑り落ちた。雨でぬれた土がすべった。ベースに滑り込みをするように全身が伸びきったところ
1/28(日)竜峰山。山頂は寒かった。ザックからジャンパーを引っ張り出して着用。その上から雨合羽。下山にかかると、最後の急登が急な下り坂になる。鉄の鎖につかまりながら慎重に足を進める。さあ、これで鎖場がオシマイだと気を抜いた瞬間、ずりっと右足が滑った。全体重が鎖を掴んでいる上半身の左腕と手にかかった。その瞬間的な重みで身体が落下。ま、なんとか鎖を手に持っているおかげで、身体が伸びた状態で静止した。ふ~む、雨上がりの土が濡れて滑るのだ。八合目広場に下りたところ
1/28(日)竜峰山。8時半、登山口を出発して、山頂に着いたのが11時半。ゆっくり歩いてきたことになる。「もしかしたら会えるかもしれない」と期待に胸を膨らませていたうき山の会のメンバー。しかしながら、山頂にメンバーの姿はなかった。はやり雨天中止だったのだ。安全第一を心掛ける山の会としては妥当な判断だろう。その代わりといってはなんだけど、山頂にいたのは高齢女性四人組。スマホを差し出され「(シャッター)押してもらえますか」。スマホの写真撮影を終えて、「ど
1/28(日)竜峰山。五つの峰を超えてくると八合目広場に到着。目の前に竜峰山が見える。竜峰山は樹林帯なので草花に出会えることがないが、八合目広場は平地で公園のように植樹されている。さざんかと椿の花が咲いていた。さて八合目広場から竜峰山の山頂まで急騰が待っている。次の機会には、五合目登山口から八合目広場まで歩いてみたい。(続く)
1/28(日)竜峰山。二週続けて竜峰山。コースも同じなので、ブログとしては変わり映えしないけど・・・。一つ目の峰、二つ目の峰、そして三つ目の峰を上り、下りして射鳥峠に到着。これが前の週に歩いたところ。そして射鳥峠から先は、久しく歩いていない。前はいつ歩いたか、記憶にない。四つ目の峰、五つ目の峰を上り下りして、最後に竜峰山の山頂に至るのだけど、射鳥峠からの上り路が二つに分かれている。安全な路が新しくつくられている。そして竜峰山の特徴である石灰岩がむき
1/28(日)うき山の会定例登山が宮原登山口から歩いて、竜ヶ峰、竜峰山にて山頂カフェが予定されていた。山頂カフェというのは、湯沸かしやコーヒーメーカーなどをザックに背負って山頂まで歩き、その名のとおり山頂においてカフェを営むこと。カステラなどの菓子も持参する。これに対して“がね”さんは、宮原登山口からではなく、前週歩いたばかりの東片自然公園登山口から歩いて、山頂で合流し、コーヒーを飲ませてもらおうかなと秘かに目論んでいる。下山はそれぞれに来た道を戻る。宮原コースは距離が長くて
1/20(土)八代市の竜峰山。東片自然公園登山口かららくらくコースを歩いて、山頂までの中間点、射鳥峠から引き返す。射鳥峠が小高い山の3つ目にあたるので、下山もアップダウンを繰り返すけれど、下りの方がやはり楽。展望台、そして日当たり坂に戻ると、日当り坂前の平地に行ったことがなかったのでのぞいてみる。あたかもかつてはこの場所に家屋敷があったのではないかと思わせる。今は水もトイレもないけど、簡易トイレと水を持参すればテント泊するのに十分すぎるスペースがある。地面に猪の爪痕らしきものが
1/20(土)八代市の竜峰山。石段の上の聖徳太子堂に着いたのが午後一時。それからゆっくりと歩いて、最初の小高い山でひと休み、日当たり坂でひと休み、展望台でひと休み。ひと休みばかりしていると、射鳥峠に着いたときには午後三時になっている。射鳥峠は、東片自然公園登山口から竜峰山山頂までの中間地点くらいか。午後から歩き始めたことでもあり、またしても竜峰山の山頂に至らず。射鳥峠までのウォーキングにとどまるけれど、すっかり身体が温まり、しっかり汗をかいた。歩き始めは重かった体が
1/20(土)八代市の竜峰山。日当り坂でひと休みしていて、もうここから引き返してもいいかなと思ったが、「射鳥峠(いとりとうげ)まで10分」の標識が目に入ると、「そうだな、射鳥峠までは歩いてみよう」と思い直し、歩き始める。すぐに岩峰への分岐となる。前に岩峰を歩いているので、今回は岩峰をスルーして、射鳥峠へ直進。そのとき見晴らしのよい休憩所を通る。すると緑の葉の下に赤い実の生る、小ぶりで形のよい木がある。お、これは何かな。赤い実が葉の上にあるのが
1/20(土)八代市の竜峰山。東片自然公園から777段の石段を上り、聖徳太子堂に至ったのが、午後1時。天気は雨から晴に変わった。時間的に竜峰山の山頂までは行けない。午後3時を目安にして、行けるところまで行って午後3時になったら引き返すとしよう。上り下りを繰り返しながら山路を歩くのだけど、上り坂になると身体が重い。少し前までの雨で路は湿っていて、靴が汚れる。そのことでなんか気分が削がれるけど、木立の間から差す陽ざしが明るい。地面を照らす木漏れ日。一月下旬だけ
1/20(土)天気予報では雨だった。午前中に週一買物を済ませて、午後からは熊本駅構内で熊本ラーメンを食べ、これまで一度も行ったことのない熊本ピカデリーで映画を見て、駅前のビックカメラでカメラを見てみようかなどと考えていた。ところが、宇城シティーモールにて買い物を済ませるときには日が照り始めた。天気予報は外れ。雨ではなく晴。ならば話が変わる。翌日に予定していた竜峰山に行こう。かくして八代市の竜峰山へ。登山のためのトレーニング登山。東片自然公園登山口から歩き始める。
迎える土日の天気は、曇り時々雨。最低気温が10℃くらいあり、最高気温が15℃。暖かい冬。一雨に降られてもいいように防水ウェアを着て山歩きをしよう。さて、どこがいいだろうか。阿蘇の山は黒土が濡れると滑るので危ない。樹林帯の山がよさそう。前週に続いて、初級者登山とする。竜峰山を八代市東片自然公園登山口から往復することにしよう。年末、その前の竜峰山は、いわば半分歩いて帰ってきた。今回はゆっくりコースではあるけど、山頂まで往復するとしよう。こうして少しずつ登山できる身
年末休暇の12/30(土)「なにかなすべきことがあるか」とカミさんに尋ねてみたら、「明日買い物するので、今日はなにもない」という。それなら軽くどこかを歩こう。年末年始になると行きたいと思うのが、竜峰山。中学生の頃から親しんできた山。母校の文政中学校の校歌に出てくる。♪竜峰山や不知火と風土の幸に恵まれて・・・素朴にして実にわかりやすい歌詞である。シンプルにしてありのままなのが「佳いなぁ」と、今にして思う。ま、そういう山であり、中学、高校のとき何度か登った山である
2024,1,7(日)T社の登山ツアーにサブガイドで帯同行き先は熊本県八代市辰年にちなんでドラゴントレイル竜峰山〜竜ヶ峰を縦走します国道3号線の登山口入口から竜峰山を望みます熊野座神社にお参りして直登の階段を登って行きます竜峰山山頂です霞んでますが天草が見えます続いて鞍ヶ峰眺望はありません天草がクッキリ見えてきました竜ヶ峰山頂です居鷲岳です山行は順調に進んだものの帰りの九州道が事故渋滞トラブルが続いてます自分が巻き起こさないよう重々注意しよう⚠️
みなしゃんこんばんは今日は4日仕事始めのみなしゃんもいらっしゃることでしょう今日は1月2日の出来事をいきましゅ早朝の駐車場一番乗りでしゅ!さぁ出発まずは緩やかなスロープスロープを登り切るとこんな慰霊碑がありましたここからは階段!岩だらけ・・・ん?石だけど不思議な形宮崎駿のアニメに出てきそう初めて登る山だと思っていたら見覚えのある山頂ここから縦走路を行く途中で鹿と遭遇!結構ハードな行程でしゅ気になる看板があったので行ってみた行った先には何もなくこの大
竜峰山。東片自然公園登山口から射鳥峠へのコースを、これまで数回歩いているが、岩峰展望所に行っていない。稜線コースを迂回するので、先を急ぐときは立ち寄ることをしない。今回はどこまで歩くかを決めずに気分次第で歩いている。ちょうどいい機会なので、行ってみる。竜峰山が石灰岩でできた山だと知ることができる。石灰岩の隙間を通る道を抜ける間に宇土半島、八代平野を見晴らす。展望所を通り抜けるとすぐに射鳥峠に至る。似鳥(にとり)じゃないよ、射鳥(いとり)だよ。ここが東片登山口と山頂と
竜峰山。東片自然公園登山口の777の石段を上り、それから稜線歩きとなる。なだらかな上り下りを繰り返しながら標高を上げていく楽々コース。憩いの広場でひと休み。↑これまで知らなかった新しいルートがある。帰りにはこのルートを歩いてみよう。稜線歩きは樹林帯の中を歩くのであるが、突然、日の光の滿つる開けた場所に出る。かつては畑があり家屋があったのではないか。陽の当たる坂道の途中にベンチが拵えてある。陽当たり坂ベンチに腰掛けて一休み。「今日はここまででいいかなぁ。手
10月になると、朝晩の気温が急に下がった。かけ布団がなければ寒い。これまでずっと暑かったけど、おしなべて天気に恵まれた。土日の休日に雨に降られることは少なかった。しかしながら迎える土日は雨。行楽にもってこいの季節到来かと思っていると、こんなものなのか。残念ながら遠出をやめ、近場でなにかしら楽しみを見つけよう。土曜日はくもりなので、近くの山を歩こう。ということで故郷の山、慣れ親しんだ竜峰山へ。777の石段のある東片(ひがしかた)自然公園登山口から。ここから竜峰山へはいくつかあるコ
ずっと登りたかった山「竜峰山」「ここからは先は二人で必ず登りに来ます!」以前に途中まで登った時、山に約束をしていた↓『489.熊野座神社〜竜峰山登り・本殿裏で蛇と遭遇!』桜の季節になり頭に浮かんでいた場所の一つ熊野座神社・竜峰山こちらは以前に一度だけ訪れていた『299.【伊弉冊尊】炎を灯し浄化されよ*熊野宮~竜峰山』…2022…ameblo.jpようやく登りに行こうかとなった時私は体調不良にていけず主人のみ登山↓『505.優しい明晰夢〜ペンシルベニア・サセット?ストーン』4月に入りと
桜の季節になり頭に浮かんでいた場所の一つ熊野座神社・竜峰山こちらは以前に一度だけ訪れていた『299.【伊弉冊尊】炎を灯し浄化されよ*熊野宮~竜峰山』…2022/6/9…われはイザナミそなたにお伝えする事まことに喜ばしきそなたの苦悩見てまいりましたこれにて本来のそなたに生まれ変わる時…それでは皆様へ私を慕い…ameblo.jp以前は車で展望台へ上がり景色を楽しんだこの時、展望台で一人の方と出会っていたとても元気なおばあちゃん!山登りの話から、次は私も歩いて登ってくる!と話していた!