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この記事の内容は2025年5月のものですこんばんは、りえです岐阜から帰る日の朝朝は早いもんですから〜運動兼ねて行ってみました竜吟峡の入り口にはドラゴンがいますドラゴン21地元の陶磁器産業を生かした街づくりのシンボルとして平成13年に完成したんだってここにも車停めれてこの先にも駐車場あるみたいだけど、すぐっぽいし歩いていけばよくない上は中央自動車道高速の下ですあまり見ることのない景色で面白い
東屋から見る分岐の手前。あそこから右に登ると山コースで、アルプスの小径コースと鳥屋尾根コースに分かれてます。どちらからも中央アルプスが臨めるので冠雪してる時は綺麗すね。頂上からは恵那山が臨めるし、鳥屋尾根コースには巨石群があってロッククライミング体験ができます。沢コースは竜吟湖方面と七滝巡りコースに分かれてて、竜吟湖畔の駐車場からだと水晶山の頂上まであと少し。手軽に楽しめるハイキングコースが整備されていて、野鳥の観測スポットもありますね。それでは二の滝へ。この東屋も野鳥観測スポットで覗き窓
( ̄▽ ̄)v-一の滝への入り口にある夫婦竜の解説板。雄竜と雌竜が一の滝と二の滝に別々に棲んでて鳴き交わしていたとありますが、ひとつの川に2匹の竜とは珍しいすね。ここでの雨乞いは満月の晩に里民が祈りを捧げたとありますが、日本の雨乞いは古くは川の神(河伯)に貴重な牛や馬を生贄にしていたそう。その奈良時代の都では天皇そのものや神祇官による祝詞奏上、地方では神職や修験者が儀式を司ることが多くなり、平安時代からは密教僧が行う修法が多くなる。地域ごとにやり方が異なり、中部地方では山野で火を焚いて雲を
(* ̄▽ ̄)v-見てみぃポイントから川に下りてみる。水量は多い方で、日よけのように川を覆う青紅葉がきれい。小雨でもとても明るく感じます。こちらは下流側。水の透明度はいつもこのくらいで、深いところは少なめ。少し前まで重機を入れて護岸工事してました。この釜戸という地区は大雨が降ると国道19号沿の法面が崩れやすく、たびたび工事してる印象です。(* ̄▽ ̄)v-川の近くのそういう地域には竜の言い伝えが多いような。遠山氏が祀ってた竜神はたぶん木曽川のことで、治水が大変だったからかと。苗木城の別
(* ̄▽ ̄)v-これは先週の流れ旅。朝に車の1ヶ月点検に行った後、瑞浪市の「竜吟の森」まで足を伸ばしました。小雨だったので森の上にある水晶山(459m)には登らず、ふもとの一の滝と二の滝まで。目印は国道19号沿いの「ドラゴン21」↓で、竜吟峡の入り口にある大きな焼き物の夫婦竜です。中にも入れて、壁画や地元の子供さんが作った「竜の卵」がたくさんある。ここは不動川という川の淵に夫婦竜が棲んでいたそうで、互いに鳴き交わしていたのだそう。ひどい日照りの時に里民が雨乞いすると天に昇って雨を降らせた
3月14日に訪れた岐阜県瑞浪市の古墳、続きです。↑今日取り上げる鉢伏古墳、ちゃんと案内板が出ています↑案内板近くの川すぐ上流が竜吟峡と呼ばれる大小7つの滝がある観光スポットがありますが、未訪問です↑案内板から急な坂道を登ってすぐに鉢伏古墳が見えてきます。↑鉢伏古墳、南東側から↑解説板・・ではないですが、6世紀から7世紀にかけて作られた円墳との記載。↑北側から↑内部の様子あれ?奥壁側だな反対側、本来の開
辰年に、竜のつく場所へ行ってみよう!ということで、伝説の竜に会いに、岐阜県瑞浪市の竜吟峡に訪れました😄入口には焼き物で作られた巨大な竜のモニュメントがあり、中に入ると壁画や面白いオブジェを見ることができます竜吟峡を流れる不動川の大小7つの滝をめぐり、アスレチック、百畳岩、竜吟湖を経て、水晶山にむかいます水晶山の展望台は360度の大パノラマ!雪を被った中央アルプスから恵那山、伊吹山まで見渡せます😄約3kmのお手軽ハイキングコースは見所満載で、大人も子供も楽しめる素敵なコースでした😄👍️✨
どーも、castom98です。今回は古墳見学の途中で発見した珍スポットをご紹介いたします。岐阜県瑞浪市にございます、竜吟峡ドラゴン21です。訪問したのは2022年11月ですので、現在では状況が異なっている場合がある点をご了承ください。実は当日、この付近にある鉢伏古墳を見学しに来たのですが、駐車スペースに奇妙なオブジェが。鉢伏古墳岐阜県瑞浪市釜戸町、国道19号線沿いに写真のドラゴン21というモニュメントがあります。ここに駐車可。2022年11月訪問。ドラゴン21から
2023.8.21参拝記録にお立ち寄り下さりありがとうございます。武並神社から下道を南下してきましたら竜のオブジェが⁉️竜吟峡へ。不動川の一ノ滝には雄竜、ニノ滝には雌竜が互いに慕って呼び合った伝説があります。まず一ノ滝に御不動さんがいらっしゃるので御挨拶して滝へ。後から写真を見ましたら、一ノ滝に雄竜さんがいるではありませんか⁉️人工的に作ったんだと思いましたら光と影でこの様に見えましたとさ。秋は紅葉🍁で素晴らしい景色になるみたいです。
(* ̄▽ ̄)v-二の滝の辺りは降るような青紅葉。新緑から盛夏の青紅葉にはハズレがないので私はどちらかと言えばそちら派なんですが、この日は青紅葉の見納めでしたね。色づくのが早いのはふれあい館の周りと野鳥の観察小屋があるせせらぎの小径でした。ここは紅葉も黄葉もあっていいところ。本格的な赤紅葉の直前はまだ青紅葉も涼やかで、正直紅葉シーズン前の繋ぎのような気持ちで来ましたがどの色合いも堪能できました。青葉と紅葉・黄葉を1度に見られるのはフライングのようでとても豊かかも。色の移り変わりがと
緩い階段を登るとちょっとした台地になっていて東屋がある。あとは下るだけですが、ここで早めの昼食にしました。(* ̄▽ ̄)v-この日は帰りに野望があるので昼食はシンプルにおにぎりのみ。私はコーヒーとおにぎりの食べ合わせは気にならない人ですキリッ!!振り返ると水晶山の頂上が見える。尾根を巻いてここまで下りて来たんすね。ここまで来ると整備された公園内の雰囲気です。食べ終えて釜戸町の町並みに向かって下る。ここは名前は深山の小径ですが、いま下りてきた鳥屋尾根の方が深山のおもむきです。ここは空
これが初めて来た時にちょっと攀じ登った岩。真ん中より少し下までしか行けなかったけど、ボルダリングの人ならスイスイ行けるだろうなぁ。左奥にもピラミッドみたいに見える巨石があり、下から見上げるとけっこう壮観。日当たりのよい木立の中でおおーと思います。笠置山のように盃状穴が穿たれてたら嬉しいですが、無いかな?ここも雨乞いの言い伝えがあるけど、縄文時代まではいかず江戸時代くらい。古代はもっと高い山が祭祀場だったのかな。基部から見上げると壁面ぬーん。ちょっとこれイイ感じに日光のラインが当たって
(* ̄▽ ̄)v-すっきり晴れた青空に稜線くっきり。高すぎず、でも空が近い感じでここが人気のある場所なのが実感できます。恵那山の右翼から見えるのは釜戸町かな。ここは瑞浪市の端の方で、恵那市との境目に近いところです。国道19号であと少し行けば恵那市で、屏風山も近い。道の駅もコンビニも多いので有難いすね。恵那山に登った時は中央道で土岐ICから長野県下伊那郡の園原ICまで行って広河原登山口から登りました。星空がきれいで有名な阿智村にはまだ夜に行った事がなく、いつか行きたいすね。昨年稲川淳二
道沿いの日当たりのよい場所に咲いてた萩の花。「ひとつ家に遊女も寝たり萩と月」は横溝正史の「獄門島」で見立て殺人に使われた句で、網元の三人娘がそれぞれ俳句になぞらえた殺され方をするものです。(* ̄▽ ̄)v-なので三句ありますが、瀬戸内の黒アワビこと岩井志麻子氏が岡山県で横溝正史の作品めぐりをした時に、中村うさぎ氏に「今岡山におる」とメールしたら速攻でその三句が返信されてきて「浪費だけが取り柄じゃないのぅ」と感嘆してました(笑)浪費女王の中村うさぎ氏は故・朝倉喬司氏との共著もあるそうで、
(* ̄▽ ̄)v-階段を上ると「おおー」と声が出たこの色彩。にわかに赤と黄色の通り抜けになっていて驚きました。まだ少し早いけど綺羅錦秋。同じ木でもちょっと場所が違うと色づき具合が違うんですね。いつもはあまり気にしてない道ですが、この日は目を見張りました。(* ̄▽ ̄)v-まだ赤くなりきってないけどこれだけ色づいてる所もありました。光量が多いので赤と黄色のあわいが金色に見える。この日はここから少し先までが出色でしたね。紅葉と黄葉のあわいのトンネルを抜けると再び青木立。少しの間舗装路が
昔はもっと水が綺麗だったそうだけど、これはこれでいい風情。少し白濁した水面に日射しが当たるとまどろむような色合いになります。これは少し光芒っぽく撮れたかな。乳白色のミルクオパールのような水面で、そこはかとなく虹の色が見えるやう。遊歩道沿いにいくつもいいポイントがあります。ここは半分空を映してる。とても光量の多い日で、普段見落としてるイイ景色が多かった。やはり野鳥の姿は見えなくて、じっと待ってないといけないのかもですね。(* ̄▽ ̄)v-6つ目の昇竜の滝。竜吟七滝の中~終盤ではいちば
滝はそれぞれ遊歩道の横から川に下りる小径があり、入り口に標柱があります。これは4番目のえびす滝のそばにある「縁結びの樫の木」。合体木になっていてちょっと不思議。その奥に川に向かって張り出すような平らな巨石があり、石舞台のおもむき。表面に線刻がないかつい見てしまいます。(* ̄▽ ̄)v-その石舞台の上から見えるえびす滝。落差1mの斜め滝で、岩に隠れる感じで少し見づらい。ここから6つ目の昇竜の滝までは落差1mの低い滝が続きます。5つ目のあんま滝。滝と言うより渓流の段差のようです。滝
ふれあい館の先から「竜吟の森」のハイキングコースがスタート。まず石段を上っていくと東屋があり、そこは野鳥の観察ポイントみたいです。まだ朝の9時台なのに東屋の外は日射しがいっぱい。この反対側に二の滝があり、三脚を立てて撮影してる人がよくいます。(* ̄▽ ̄)v-まだ鳴き声しか聞いた事がない竜吟峡の野鳥たち。カワセミはいないみたいだけどオオルリとルリビタキという鳥は青くて綺麗ですね。メジロは昔飼ったことがあり、里でもポピュラーですな。野鳥の観察窓から見える青木立が爽やか。これも四季の
下の方にほんの少し虹が見えるかな?この日は日当たりが良く、まっすぐに流れ落ちる水を玉すだれのように撮れました。近づくとしぶきが飛んできます。来てます来てます。右手の岩壁に祀られている石仏。私はずっと1枚目の不動明王坐像しか無いと思ってましたが3体あると聞き、今回よく見てみたらあら本当。坐像がもう1体と立像が1体ありました。少し低いところで滝に回り込むような角度だったせいか見落としてました。やっぱり滝行の場だったように思います。落とし口から砕けて落ちるしぶきがいいっすね。四散する水晶
渓流をちょっとだけ遡ってみる。ここは紅葉がまだ青いなぁ。ミズヒキとミゾソバ。やはり水気の多いところに咲くのですね。スマホだとミズヒキは撮りにくいけど今回はまあまあだわ?可憐なコラボが撮れました。代わりにヤブランの実がブレた(涙)これがたくさんあるのは犬山寂光院の石段で、リベンジに行きたくなります。尾張のもみじ寺として有名で、紅葉にはまだちょっと早いかなぁ。美濃市の大矢田神社もそうですが、紅葉の名所の神社仏閣はこの時期は駐車料金が発生するんすね。そろそろ混むかなぁ。川沿いに遡れ
(* ̄▽ ̄)v-ハイ朝の「岐阜のグランドキャニオン」こと遠見山登山道入り口の金木犀。国道41号沿いに大きな木があり、2度目の開花の方が花が多いです。白い銀木犀も花は少なめですが2度目の開花。金木犀より香りが強くなく、花に顔を近づけるとほのかに香ります。こちらは2度目の開花でも控えめですね。今日も清々しい秋晴れで、今週はちょっとお疲れ気味なので手軽にサクッと回れる瑞浪市釜戸町の竜吟峡へ。国道19号沿いに入り口があり、あと少し直進すれば恵那市になるところ。下に「ドラゴン21」という陶製の
ここが山コース・川コースの分岐点にある東屋。山コースはここから右手に上に登る階段があり、川コースは二の滝の上を通って進みます。竜吟七滝はここから700m以内にあり、全部見て水晶山に登ることも、竜吟湖まで行くこともできます。東屋の中から見える二の滝。落差10mの分岐瀑で、私はこれがいちばん好き。夫婦竜の雌竜が棲んでいたと言われる滝で、分岐具合が綺麗です。正確には落とし口が2つあり、右に斜め滝、左にこちらに向かって膨らんだような岩を撫で落ちる分岐瀑があります。岩から水が三筋に分かれてて、そ
まっすぐに流れ落ちる一の滝。真ん中の白いしぶきの横に玉すだれのように水が垂れてるのが綺麗です。ここも雨続きで水量は多めでした。正面の岩場に白い花。これは何だろう?まだ調べきれず名前が分かりません。(* ̄▽ ̄)v-よく見ると花びらに細かい繊毛がある。雄しべも雌しべも真っ白でした。地を這う蔦のような植物で、初めて見ました。滝の横に立つとしぶきでびしょ濡れ。蒸し暑かったので気持ちいいけど、離れると蒸れてさらに暑さ倍増(涙)今が梅雨のようで体にこたえます。少し高いところに不動明
水はスモーキーだけどこれはこれでよい景色。少し水が濁ってると、日射しが当たるとまどろむように見えるんですね。煙水晶みたいです。(* ̄▽ ̄)v-うまく撮れなかったけど今年最初に見たヤブラン。まだつぼみですね。犬山市の寂光院の石段によく咲きます。こちらから行くのは本当に久しぶり。もう少し行けば一の滝ですが、この遊歩道にも見どころがあります。(* ̄▽ ̄)v-まずは遊歩道の脇に石仏群。竜吟峡には34体の石仏があるそうで、こちらは昔釜戸町中切にあった極楽寺というお寺から明治時代にここ
(* ̄▽ ̄)v-黒の田湿地の帰りにちょっとだけ瑞浪市釜戸町の竜吟峡に寄りました。↓これは国道19号沿いにある「ドラゴン21」というモニュメント。竜吟峡の入り口にあり、焼き物の町らしく陶板を組み合わせて出来たもの。竜吟峡には夫婦竜の言い伝えがあり、これは中に入ると竜の卵がたくさんあります。竜吟峡は水晶山(459m)のふもとにあり、不動川という川に七つの滝がある。上の方に人工湖の竜吟湖があり、その一帯が「竜吟の森」というハイキングコースになってます。(* ̄▽ ̄)v-ここは国道沿いのドラ
一の滝の前にあったフカフカの綿毛。冬めいてると同時に暖かそうでした。(* ̄▽ ̄)v-おお!下の方に虹がかかってる!久しぶりに来たけど虹は初めて見た一の滝。この日はここがいちばん日当たり良かったです。落差は16mでザ・直瀑という風情。竜吟七滝の中でいちばん高くて貫禄のある滝。ここに夫婦竜の旦那さんが棲んでたとか。いかにも滝行の滝って感じで、滝つぼは浅く人が立てそう。もうこのくらい近づくと滝ミストがばんばん吹いてきます。寒いっす。滝のこちら側の岩壁には不動明王。注連縄が張られており
ここが山コースとの分岐点。2ヶ所から登れますが、奥の方の階段が通行止めになってました。見た感じ大丈夫そうだけど何か不都合があるのかな?どちらから登っても道は合流しています。その下に東屋。ここから二の滝が見られます。写真愛好家さんがよく三脚を立てていて、亡き父に雰囲気が似たおじさんが三脚を前におにぎりを食べてた事がありました。今日はいないなぁ。(* ̄▽ ̄)v-東屋の中から見る二の滝。ここから見応えのある滝になり、ここは橋の下からこちらに向かって張り出す巨岩に流れ落ちる分岐瀑。この
大きな岩の間をくぐって流れ落ちる「えびす滝」。近づくと全容がよく見えませんが、少し離れた所に石舞台のような平らな岩があってそこからよく見えます。こんな感じ。岩に隠れるような細かい段瀑です。(* ̄▽ ̄)v-ここは岸辺の縁結びの樫の周りがイイ雰囲気。苔むした巨岩が意味ありげに並んでて、この辺りにツチノコがいたのかと。でかい花崗岩は瑞浪市の鬼岩公園から北上するにつれて増え、祭祀場だとはっきり分かってるのは恵那市の笠置山。そこだと線刻文字や盃状穴が見られ、雨乞いの山でした。道に戻っても岩
(* ̄▽ ̄)v-あ、水量が多いから訂正。次の「昇竜の滝」はなかなか見応えがありました。うねりのある斜め滝で、流れ落ちてるけど白い竜が遡ってるように見えますね。大きくはないけど水の勢いがよい滝です。たいていの滝には広くて浅い淵があり、スモーキーな色合いです。煙水晶のようとも言えるかな。昇竜の滝はちょっとだけ、岩と岩の隙間をすり抜けて近づくようになってます。足場はちゃんとあるのでドボンといかないから大丈夫。滝を見に少し下りては道に上がって進む繰り返し。道ははっきりしてい整備が行き届い
11月14日(日)銀の森でお買い物をした後は「竜吟峡」へ。入り口に迫力オブジェ口コミにハイキングコースがあると書いてあるけど、地図を見てもどこをどう歩いていいかさっぱり分からないせっかく来たけどここは諦めて「竜吟湖」へ。風が気持ちよくてのんびり。秋は紅葉がキレイだけど、ススキが茂る姿も思いの外いい雰囲気だと気付いたよ。のんびりしてたらランチタイム。カフェー清涯荘わんこはテラス席テラス席から絶景を眺めながらのランチタイム。青い空と燃ゆる山々。天空のテラス最高過ぎる暖か