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1983年のタッグトーナメントでペアを結成、後の立野の得意技、フライングニードロップを伝授された伝説のミミとのコンビの試合をアップしてみたいと思う。初コンビ1982年7月28日香里が丘ミミ&立野(1-0)ユウ&松本なんとミミがユウをミミスペシャル。ド新人立野は負けを回避!1983年9月7日横浜セミミミ&立野(1-2)クラッシュ9月27日加西メインミミ&立野(2-1)クラッシュ前回の雪辱両リンからミミが長与に回転エビで勝利!10月11日熊本メインダイナマイト(1-1
実はデビル軍団とダイナミックジャガーズで分かれていた82年時点でも組んでいるのは不思議な感じですが82年当初は山崎はレッドフェニックスであり、ベビー同士のペアだったのだ。(↓これは86年なのでこの記事から4年後、、、)長与とのジュニア決定戦時、まだちののテーマ曲が立野のものになってない時点であの可愛らしいテーマ曲にのって入場したのは山崎であり、あそこでベルトをとっていたらあのテーマ曲は山崎のものになったはずで、、、、レッドフェニックスが事実上消滅するとすぐにデビル軍団に編入することになるの
第4試合加藤園子、永島千佳世対炎華、梅咲遥は加藤が炎華をピン。号泣する炎華勝ち名乗りを上げるそんちか加藤がマイクを取り「泣いてばっかだな!こっちまで泣きそうになったよ!そんちかをすきになってくれて、プロレスラーになって一緒に戦える日が来るなんて…とっても嬉しいです。」梅咲の穏やかな表情がいい…「1回目はお前が怪我しちゃって…それでもGAMIさん達が色々やってくれ(て試合が実現し)たんだぞ。」梅咲にもお礼を言う加藤そしてパートナー
南青山で行われた、大森、ユウ、立野、ブル、工藤、豊田、キューティー、府川、脇澤、納見という豪華レジェンドが揃うイベント、いってきました。入場料3000円を払って(たぶんこれは場所代にあてるのでしょうか?)別に写真とサインをもらいたい選手に4000円をだして何枚か撮ってもらえるという企画。ひとりだけでも7000円かかるということで、大森さんのみで他の選手にはお金を出せませんでした。うーん、残念。すこし写真撮ってもらったあとに大森さんとはお話できましたが、次の撮影の方が来たので深いお話はできず
フレッシュコンビ、お揃いの水着を買いにいったりしていたのか、、、、の件、ノリさんにお話伺えました。「五紀が買ってきて、お金を払ってたんだよ」だそうです(笑)山崎側がチョイスしていたということがよーくわかりましたね。で、今日は何着るか?については新しい水着を買ったらとりあえずひたすらそれを着るといってました(笑)テレビ見てると前に着てたやつをふたりで着たりもしてるし、100%の答えではないかもですが、ひとまず謎はある程度解明できたのかもです。打ち合わせして、これ着ようか?はないそうですよ(
ちょっと、ブログのアップが遅れましたけど…行ってきました~(*´艸`)(もうクリスマスなのにね…すみません)久々、新宿歌舞伎町へ…変わりましたね~(;^ω^)あれれ?ゴジラの顔はどこ?wwさてさて('ω')ノここで簡単に、「JBエンジェルス」について、説明を致します(@´з`@)ノ゙(いちおう~知らない方がいらっしゃると思いますので)
12月1日にJBエンジェルス結成40周年記念興行があったのですが、、、チケットの確保ができず、諦めました。興行が発表されてからすぐに売り切れていたようです。自分がリサーチしていたサイトでは取り扱いはなく、取り扱っていたサイトもすでに完売状態でした。やはりチケットはあるところにはあるのですが、無いときには無いですね。改めて実感しました。当日の興行ではご本人2人もバトルロイヤルに出場して元気な姿を見せてくれたとのこと。かなりの盛り上がりだったそうですけど、改めてJBエンジェル
以前お知らせしたサイン会&撮影会。なんと大森ゆかり&豊田真奈美が追加になりました。4000円払わないと写真とれないんだ、っていうのが微妙ですが、大森ゆかりファンとしては参加の方向で考えております。
いや~~~まさに同窓会。最高の一日でした。試合前、15時から、立野記代ファンクラブCANDYの米沢会長始め、懐かしいCANDYも終結!楽しい時間を過ごし、その勢いで会場入り。年季の入った垂れ幕。昭和の熱い思いがここに。広告の入ってないリングが、なんとも新鮮。とにかく長年の女子プロレスファンにはたまらない、OGレスラーも大集結。バトルロイヤルに参加した選手だけでも、ジャガー横田、ダンプ松本、クレーン・ユウ、アジャコング、堀
ひとまずご報告。いってきました。新宿FACE.はい、歌ってくれました。CHANCE3。クラッシュ&JBとダンプの5人でトークショー。そしてバトルロイヤルは、、、JBの優勝。同窓会をみてるような楽しいバトルでした(笑)メインはチーム200キロが勝利。JBもふたりをねぎらってました。負けちゃったけど、Sareeeと組んだ新人ががんばった。セミでは同じく若手のタイトルマッチで負けたSEAdLINNNGの選手がインパクト残しました。ふたりとももっともっと強くなるんじゃないでしょうか
全米を熱狂させた伝説のタッグ「JBエンジェルス」山崎五紀さんと立野記代さんにインタビューさせて頂きました!1980年代、クラッシュ・ギャルズ旋風が吹き荒れる中、海を渡り日本人初のWWF(現WWE)世界女子タッグ王座戴冠という偉業を成し遂げ、ASUKAやイヨ・スカイら現在のスター選手へと続く道を切り拓いたパイオニア。そんな二人が結成40周年、そして揃って還暦を迎える奇跡の年に、一夜限りのイベント『KANREKICARNIVAL』(12月1日、東京・新宿FACE)を開催する。
前日に北海道から戻り、翌日は巣鴨の闘道館で行われたJBエンジェルスのトークショーに行ってきました。7時開始というものの、15分前にはすでに満席状態。だいたい同じ世代の方々が多かった感じです。定刻通りに始まり、司会が浜辺さんとWAVEのGAMI会長。。まずは8月に行われたアメリカでのファンミから五紀さんが撮影した写真から。上:挨拶する2人。。上:かつてWWFでしのぎを削ったレイ・ラニ・カイとの1枚。レイはWWEと5年契約(マネジメント?)したそうです。できればJB
昨日は久々おやすみ!朝から愛犬のトリミングを済ませて、足利からプロレス仲間がでてくるので、巣鴨を探索。友達がいきたいというので元祖塩大福みずのにいってきました。行列みたらなんか欲しくなって、ぼくも豆大福(こしあん)と塩大福(つぶあん)を購入。いまの大福って添加物でなかなかかたくならないのですが、ここのは今朝には固くなってました。それでもおいしかったです。そしてとげぬき地蔵尊。はじめてじっくりみました。そこからお茶してだべって時間をつぶし、夜はもうひとり、秩父の方からでてくる役者の友達
自分が全日本女子プロレスを見始めのが小学校の中学年の頃😅その頃はビューティーペアの全盛期✨そして時代は進み。。。ミミ萩原ジャガー横田デビル雅美の時代がありクラッシュギャルズダンプ松本の極悪同盟の1980年代✨その1980年代に大活躍したJBエンジェルス山崎五紀&立野記代!結成40周年!のトークイベントがあり友人に誘われ行ってきました😆19時!巣鴨のプロレスショップ闘道館いやはや。。。会場は超満席😆前から2列目ゲット!JBエンジェルは日本でももちろん活
待ちに待った夜会、JBエンジェルスのトークショーにいってきました。えーっと、はじめに断っておきますが、正直キビシイ感想になります。読みたくない方はここで閉じてください。19時開始挨拶のあとは、司会の濱部さんが持ってきた写真を見ながら思い出を語るコーナーでした。うーん、、、、前回のレッドタイフーンズのときにもすこし感じましたが、写真をみると、濱部さんとGAMIの思い出が中心になってしまい、ふたりのトークというより司会2人のトークにほぼ終始してました。30分経過。ここから全女時代の
ただいまぶるちゃんねるはJBエンジェルス、立野記代。そして毎度おなじみの山崎と不仲だった当時を振り返っているんだが。5年間会話はなかった!などの話が本当ならば、あれだけおそろいの水着やガウンをもっていたので、買いにいったりすることはなかったのか?、、、、作るにしても話し合う時間はなかったのだろうか?今日は何着る?とか、そんな会話はあったのだろうし、それだけでも顔もみたくない、話もしたくない同期とはまた違った関係に思えるんですよね〜売り出されても仲良くもしたくないからおんなじ水着はきなくて
今日の試合を掲載しようと思ったら移動日?おやすみ?でノートに記載がなかったので明日をアップしてみます。黒磯大会でした。なんと休憩前ラストが衝撃!中野&小松の仲良しペアが極悪と対戦。もちろん小松が撃沈。中野&小松ペアも魅力的ですよね。見てみたかった。メインはダイナマイトがゴンゴンを引き連れてデビル&飛鳥&立野と対戦。長与が10日の佐原から休場なのか前座で調整なのか、そんな感じなのでクラッシュとデビルにはならず、立野がはいってます。うーん、たのしいカードがたくさん。他にはペギー・リ
1984年の春にジャンボ堀の写真集が撮影されたのだけど、そのあとに立野もプレイボーイでグラビアがあって。立野もマイク岡田さんが撮っていたんですね。いまさら知りました。マイク岡田さん、ジャンボ堀写真集ではかなりのお金を全女に払ったらしいですが、、、こういうグラビアの仕事のときってどういうお金の流れなんでしょう。出版社が全女と岡田さんにお金を支払って段取りを組むのでしょうか?それとも岡田さんが全女に支払って、撮った写真を出版社に売り込むんでしょうか??どっちにしてもこれもある程度全女にお金、
1983年の今日はこんなカードでした。(中学時代の汚い字、ご理解ください)下期はメインの6人タッグがめっきり減って、ダイナマイト、クラッシュを中心としたタッグで大会を締めることが増えてきた時期でした。セミはもう長与との勝負も勝たせてもらえなくなってしまったミミと、オールパシフィックに挑戦も引きわけた長与の再戦。メインはシングル、タッグ、ジュニア王者のトリオに上半期までは最強タッグを誇示していたデビル、タランチェラ、そこにプリンセスビクトリアがくわわった試合。大森、松本、チェイス、山崎、
来年こんなイベントがあるらしいですが。ミート&グリート??サイン会なんですかね?それにしてもこの人選がなんかマニアック?!ちょっと興味ありありです。いってみよーかな?!?!
またまたご無沙汰ですみません。また連勤地獄で、、、、常にぼーっとしています(T_T)しんどい〜(笑)で久々の投稿です。あげようと思いながらなかなかアップできずに申しわけありません。11月18日、夜会があります。巣鴨の闘道館さまで。そして12月1日のWAVEでJBのイベントあります。闘道館の前にはアメリカでふたりでイベントがあるんでしたっけ?そんな多忙なふたりですが、久々のファンイベントだけに楽しみです。前回の夜会ではアメリカ遠征のはなしから立野が暴走(笑)某男子レスラーの大先輩を
1983年の今日はどんな大会でしょうか??茨城県のいまでいう那珂市。当時は那珂町大会。休憩前ラスト大森&飛鳥(0-1)タランチェラ&ユウ☓大森(バックブリーカー)ユウ◯セミジャガー(両者リングアウト)レイラニメイン堀&ミミ&立野(2-1)デビル&テリー&山崎☓立野(体固め)デビル◯◯ミミ(回転エビ)シェーン☓◯堀(体固め)山崎☓長与、松本、小倉、永友、田島がほかのメンバー。長与vs松本と新人の試合が一試合でしょうか?それとも新人と55年組の2試合なのか?休憩前のラス
まさか同じ写真に収まる試合があったなんて、、、、とおもう方も多いかもですが、82年の途中まで試合をしていたナンシーと81年夏にデビューの立野では一年弱かぶっており、こんなシーンもあったんですね。82年の正月の後楽園大会の一枚かと思いますが、、、、とっても珍しい一枚ですね。
ジャガーとの試合で微妙なカウントで負けたデビルが「こんな会社辞めてやる!」事件は前にも動画をあげて記事にしたことがありましたが、今発売中のGスピリッツに立野インタビュー後編がのっており、そこにレスラー側からみたことが書かれてました。最後のフォールに対してデビルは怒ったのでなく、途中でカウントとる場面でレフリーが肩がついているかの確認ばかりして一切カウントをとらなかったことに怒っていたようです。ということは負けたことがどうのこうのではなく、レフリーの公正なレスリングがやっていて感じ取れなかった
昔の自分の写真を探していて、こんな一枚がでてきました。JBエンジェルスの新宿二丁目でやったトークショーですかね??厨房でハーレー斉藤が腕をふるい、山崎ファンの豊田真奈美は大酔っぱらいだった思い出のトークショー。懐かしいのであげてみました(^o^)ポラロイドでとってくれたんですね。まったく覚えてなかった。
なんと、、、立野が人間絞首刑を使っていたとは、、、1994年の一枚。マミが開発、ユウが受け継ぎ、ダンプやヒール系のレスラーが時折みせていましたが、まさか、立野が、、、、知らなかった〜
リングに向かう選手はテーマ曲をバックにどうどうとリングインするのが恒例だが。アメリカ遠征から帰ってきたJBエンジェルスはWWF遠征時にはしってリングインするように言われたということで日本でも実践していたが、ふたりの試合スタイル、そしてGジャンスタイルと相まってかっこよかった。そしてそのはしってリングインはあまりみられなくなったが、その後長谷川とデビーが引き継ぐことに。男子レスラー大好きなデビーと長谷川はいろいろなところで男子の要素を取り入れていたし、リングインのあとのスタイナーポーズとあい
本屋さんで見つけて買ってしまいました。今回は前編。立野のインタビュー載ってます。後半が楽しみです!
先日、発券したはずのプロレスチケットがどこかにいったカバンの中も机の中も探したけれど見つからなくてと陽水じゃないけど(笑)、マジでゴミ箱まで探しまくったけどなくて…。それでもないのは、もしかしてその前に別のチケットも発券したから、それと勘違いしてて、『発券』したつもりでまだしてないんちゃう?と考えたけど、たぶん数日前仕事帰りにローソン行ったよなぁ(若干曖昧)…。じゃあ、どこ行った???もっかい仕事帰りにローソン行くか?ひとまず、時間ないので店に出勤。そしたら!!
1983年の物販コーナーの一枚。ミミとデビルはサインをいれて販売しているようです。手伝っているのはゴンゴン?それとも田島?そして右端は立野?それとも小松か、、、懐かしい物販コーナー。人だかりになんだかわくわくしたものです。