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以前「直樹直樹」と騒いでいた際に、ジャンボーガーの方々に動画や写真を送っていただいていたので、出てきて4分で〇ぬというのも知っていて、特に驚きもしなかった。出てきて4分というのは、『座頭市』の小野川さん、富川さんと誰が一番短いだろーせっかく親思いの良い役なのに、もったいないですなー引退まであと2年💦
なんか直樹さんについて書くのもひさびし~サブタイ『片道切符の旅路』岸田節夫役。直樹さんより先に木村豊幸さんが出てくるので、OPクレジット見なければ普通にこっちが怪しいと思う。冒頭のコンタクトレンズの件が、もっとストーリーに絡むのかと思ってたのに、全然だった本格的に事件になるのは、その後、脳内出血で〇んだ老人が現れてから。その老人が持っていた手紙に「久江」と記載があり、名古屋から無賃乗車してきたイトウキョウコが知り合いだとい
令和7年7月22日明日はTVアニメ「ラブライブ!」からμ's三年生組のひとりにしてユニットきっての牽引役小柄で幼児体型、伴って行動のすべてが子供っぽくて空回りだけどアイドルにかけての愛と熱意は誰にも負けない真姫ちゃんの「年上の妹」にして「嫁」みんなの「にこにー」こと矢澤にこちゃんのバースデイです(≧▽≦)アメブロさんの宿題です。あなたが守り抜きたいものは?▼本日限定!ブログスタンプここで今年も無理矢理ちなんだ歌をペタリ東芝レコード版で立花直
まずは前回見たとき見つけられなかった直樹さん悪党の一味で、この1カットしかマトモに顔が映らない💦ウィキの情報が確かならば、直樹さんのTV出演最後の作品です。顔もだいぶ丸くなりましたね。この回は小原秀明さんがメインゲスト。知ってる方は知ってるでしょうが、『流星人間ゾーン』のタケル役。あと『日本沈没』TV版の、函館沈没メンバーの一人です。そしてゾーンつながりで、高橋ひとみさんウィキに掲載されている高橋ひとみさんとは
快傑ズバット第14話敵から狙われる町のカップルの彼氏役の俳優物語が始まってから「何処かで見た記憶が…」と、消化不良を引き起こしていましたが、このアップ画面で思い出しました。立花直樹さんそう、石ノ森章太郎先生の特撮ヒーローザ・カゲスターの主人公姿影夫を演じた俳優。ザ・カゲスターは、1976年快傑ズバットは1977年つまり、快傑ズバットより一年早いことになります。カゲスターも、見た目は不気味でしたが、面白い設定で楽しめた作品で、私も好きです。
昭和46年9月3日(月曜)。犯人を追え!桜木健一根性で追え!仲雅美――。ブラザー劇場の新番組刑事くん(TBS)の番宣広告。このコピーを見る限り、桜木健一と仲雅美によるバディ刑事物のようにも見えるが、仲雅美は途中で姿を消し、桜木健一の相棒はジャンボーグA(立花直樹)へとスライドしている。このドラマ、30分ものの子ども向け作品とあり、あなどっている人も多いのだが、実質23分程度の尺に、事件の発生から解決への起承転結、主人公と犯人側のそれぞれの葛藤な
ビデオの「お気に入り」に入れておいたのが勝手に録ってくれていた。まずレギュラーの平泉征さん。こんなギャグっぽくてアニキ的キャラを当時演じてたというのが新しい発見。『ファイヤーマン』の千葉はこの後だから。で、直樹さんゲスト編。ぶっちゃけ「一目惚れした相手には既に婚約者がいた」という、わりとラブコメにありがちな展開。主人公が憧れるプリンス的キャラを直樹さんが演じているのも、『ジャンボーグA』やる前だから、なんか納得
年の瀬にショッピングに出かけたナオキと和也。和也がおもちゃ屋ではしゃいでいる時、外では月に異常が見られた。PAT基地でも、状況を調査中であった。熊井「都内の気温は、摂氏40度を越えているそうです」せつ子「大阪では、綺麗な満月が見られるそうです」安田「札幌、青森、秋田、全て異常ありません」村上「東京以外の場所では、キレイな満月が見られるそうだ」ナオキ「そんな」ハンターQで、安田と熊井が月面へ調査へ向かうが、強力な光線が東京を目指して発射されているのを発見。都内
今回の記事は、東映特撮のファンの人にお勧めです。下記のものは、下記のURLでアクセスなさっても見つかるかもしれません。ゴールドンモモタロウの写真https://livedoor.blogimg.jp/xzxzowooo/imgs/e/a/ead58439.jpghttps://livedoor.blogimg.jp/xzxzowooo/imgs/2/4/247e2069.jpghttps://livedoor.blogimg.jp/xzxzowooo/imgs/0/a
ジャンボーグAを見終わって、普通の特撮ファンならば、ファイヤーマンかウルトラマンタロウに移るんだろうケド、一応女である私は、カゲスターになっちゃうのであ~るそんで今、手元に『アクマイザー』『キャプター』『カゲスター』と70年代後期東映ヒーロー混沌期のDVDが、なにげに揃ってしまった。当時の東映ヒーローって、ライダーを一旦終わらせて、ライダーに代わる新しいヒーロー物をと模索していた時代で、組み合わせも、男二人(キョーダイン)男女ペア(カゲスター)男三人(アク
元俳優の立花直樹さんを、趣味の姓名判断で占ってみました。立花さんには、友人、知人に恵まれる。活躍するが、自我が強い。良き補佐役に恵まれるが、家庭運に注意。極端な衰運の危機もある。五行の三才配置は、大凶。といった暗示があります。引き続き立花直樹さんの本名、遠藤広樹さんを、趣味の姓名判断で占ってみました。遠藤さんには、初めは幸福だが、人生の中頃は、吉凶が極端。家庭運に注意。晩年は要注意。変化に注意。といった暗示があります。常盤英文です。フォロー厳禁です。皆の幸せを願います。
特別機動捜査隊を視聴後、気になったところを分析した項目です。テレビ番組、映画、脚本、監督、出演者など、さまざまなジャンルを含みます。今回は****特別機動捜査隊【第4回再放送】三船班について、考えてみました。三船主任を演じた青木義朗にとっても>8年間にわたり出演、青木の代表作となった。と評されるほどで、特捜隊の個性でもある「事件を描く」姿勢に、「ドラマとして描く」姿勢を加えた分水嶺ともいえる存在でもありました。その三船班は、【第4回再放送】では最古参捜査主任。【第2
初代シビックS#系が登場。バックドアに車名の『CIVIC』と希薄燃焼の『CVCC』の両方のエンブレムを並べて有って、何方も『シビック』と読めそうなので、小学校低学年の私に取っては凄く紛らわしかった事を覚えて居ます。同様に、田舎の叔父さんのスズキのバイクの横には『CCI』と書いて有ったので、幼少時(幼稚園児若しくは其れ以前の未就学時)の私は、分離給油方式の『CCI』を『キャリイ』と誤読して、『スズキはキャリイを作ってる事を単車に迄書いて宣伝したいのか?』抔と誤解して居りました。私が小学生
今回の記事は下記のものが好きな人にオススメです。特撮ヒーローもの時代劇テレ朝の番組僕は下記のものが下記のURLをクリックしても見つかる事を強く願います。新條由芽ちゃんのセクシーなデジタル写真集https://al.dmm.com/?lurl=https%3A%2F%2Fbook.dmm.com%2Fdetail%2Fb950rshes00725%2F%3Fi3_ref%3Dsearch%26i3_ord%3D1%2F&af_id=y01bl-001&ch=link_t
今日は仕事が忙しくて、昼休憩もとれず、昼飯抜きだったので、ずっと、「ジュン、ナオキ、影夫、ジョー早く帰って、アナタ達が見たい~」と思ってました…。で…ネット上で拾った画像だけど、このジャケ写って、このプロマイドの写真と同時に撮影されたモノじゃないかって思って。右下の写真、手元切れちゃってるけど、トランペット持っているんですよ。ぱっと見、両目がハッキリしてない二重で、そのあたりも『ジャンボーグ』以降と全然違う顔だな~と思う。『キイハンター』ゲスト回の、
ヤフオクで落としました。立花直樹氏デビュー作の映画ポスター。ポスターでかくて、立花氏のドアップの横顔があるので、ちょっと照れながら部屋に飾ろうかな~1970年公開。DVD等ソフト化されていないので、どこかでかかっていたら、どこかの放送網で流されていたら、必見(なのは、彼のファンだけ)共演が、鳥居恵子氏、沖田駿一氏、赤塚真人氏と、どっかで見た名前ばかり…何度も書くけど、この時既に立花直樹なので、ジャンボーグの立花ナオキの方が後付けなんだよ~。
立花直樹氏は、『ジャンボーグA』で立花ナオキ役を演じたから立花直樹になった、と思っておられる特撮ファンの方が多いので、その誤解をとくべく、Twitterの「特撮で自分の知っている知識を一つ上げろ」で、立花ナオキ役の立花直樹は、本当にトランペットが吹けるデビュー作『学園祭の夜甘い経験』(70年)でも吹いているこの時、既に「立花直樹」名義なので、ジャンボーグの方が後付け(企画段階では、橘尚之)と書いたんだけど、今でも、ちょいちょい上記の誤解があって、『アイア
もう、なんというか、ラスト近くは見るのが苦痛だったストーリーに、何のひねりもなく、毎回、Aパート、Bパートにカゲスターとベルスターが出て、怪人とアクション、Aパートでは逃げられて、Bパートでトドメを刺す、という展開。また、影夫か鈴子のどちらかがピンチになって、それを助けるどちらか、という展開。ものすごい大ピンチになるものの、そこからの脱出手段が毎回テキトーこんなテキトーな脱出手段を使うなら、最初から、こんなピンチにしなければいいのにと思ってしまっ
ヤフオクで、競合者もなく落としたグラビア。ことしレコード界にデビューの記載と、TBSの『冬の華』出演中とのことなので、1971年の記事。『ジャンボーグA』の2年前。ととのったルックスに、さびしい陰これが魅力とか…との記載に微笑結局「さびしい陰」の部分で、不良少年役が多かったんだろうし、『ジャンボーグA』の立花ナオキのあのキャラも、ここからきたんだろうな~と。明日も出勤で、気落ちしまくっていたのだが、このグラビア見て、元気出していくぜジャ
https://www.youtube.com/watch?v=GokRzFultC8立花ナオキ役の立花直樹がいないのはまぁしょうがない。それはいいとして鈴木美潮という方が「小さい頃お茶の間で観たままのようなクリアな画質」と言っておられるが、この人の家にあったTVが二十一世紀の性能を有していたか、ちょっと雨でも降れば画面がザラザラになるような代物であるのかということが、このコメントからではよくわからない。私はミラーマンやファイヤーマンをCS(チャンネルneco等)でDVDの最低画質(そ