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お盆の今の時期、二十四節季では立秋だそうですね。確かに朝晩は涼しい風を感じる時もあるようです。秋といえば、俳句の世界では、「スイカ」(西瓜)、「ヒグラシ」(蜩)、「有明の月」は、秋の季語だそうですね。「有明の月」とは、夜が明けても、まだ空に残っている白い月のことですが、天文学者によると、地球から月までは約38万キロ離れていて、時速300キロの新幹線で行くと2カ月ほどかかるとのことです。こ
連休最終日の日曜日、台風と雨の影響なのか本当に涼しい連休でした今年の夏は熊本地震に千葉豪雨に酷い天災が多くて、日本のどこで起きてもおかしくないと思い立ってから我が家の防災意識もちょっと変わったと思います。そういえば、昨今の土地不動産高騰に伴ってご近所の売地や家も1億に近い価格で売り出されていたりするんですが、役所が公示してる浸水やハザードマップど真ん中にあるような物件でも平気でそんな価格だったりするので、なんだかなぁと思ったりもします。普段の生活で利便性が良いことを盾にここまで値段を吊り上げ
立秋を迎えても不安定な天気でも花たちには恵みの雨すくすく育ち咲き乱れた草花を思い切って刈り取る秋にまた綺麗に咲き揃ってくれることを願ってショウリョウバッタに食い荒らされた花の中から、綺麗な数本を選んでテーブルに飾る朝顔の花を一輪だけ飾った利休のことを思い出しつつ20260816立秋寒蝉鳴く(ひぐらしなく)
花無心招蝶蝶無心尋花はなはむしんにしてちょうをまねきちょうはむしんにしてはなをたずぬ(禅語ー道徳経より)立秋を過ぎ暦の上では秋ですが…残暑お見舞い申し上げます🎐先週お墓参りした際に花屋で見つけた蓮の花の蕾さて開くでしょうか墓参の帰りには廣田神社を参拝鎮守の森に癒されました何も計らずただあるがままに無為無心である自然から学ぶことは多いです庭には百合やカボチャの花など夏の花が元気に咲いていますアゲハチョウがよく遊びに来てくれますがレモンの木
暦上では秋になり(立秋)最近はなんだか目がショボショボすることが増えました・・・。なんだか急に物悲しくなったり、お腹の調子に違和感が・・・。秋の担当する臓の肺は乾燥に負けないよう身体を整え、冬を迎える準備に大忙し。なので、💩や尿や汗を使って外に出しますが、それでも足りない時には、目からは目ヤニ、鼻からは鼻水、皮膚は乾燥して吹き出物がポツポツ・・。また、せきがコンコンしたり。また、肺やられていると、なんだか悲しい気持
雨の晴れ間のさつま芋畝のツル返しと除草赤とんぼ舞いコウロギ鳴く秋たちて寒蝉鳴(かんせんなく)の頃
2026年8月14日(金)二十四節気でいう立秋は8月7日~8月22日立秋というだけで秋風の涼しさを感じてみたくなる伊吹山標高1377メートルをめざすことにするお盆の高速道路渋滞にめげること無くドライブウェイを上がって山上駐車場に着いたのが11:30気温23℃空にはちょっと薄い雲が広がる芭蕉の句碑を見てシカ除けフェンスの中へ入っていく標高差130メートルの西登山道を登り始めるここは国指定の天然記念物「伊吹山頂草原植物群落」(お花畑)
お盆休みも後1日。皆さま、いかがお過ごしでしたか!?私はカレンダー通りの仕事でした。やっぱ気圧頭痛やったんかなぁ!?何とか治まりました来週から、ダーリンも1か月のアルバイトが始まります。毎朝駅まで車で送ってくれてたけど、月曜日からは駅まで徒歩で1.2km朝から汗だくの通勤が待っているさて、職場の近くにうどん屋さんがオープンしたとのことで、行って来ました。神戸市長田区久保町『天晴(あっぱれ)』美味しくて、2日連続の訪問1日目は、『出汁巻きぼっかけ丼』うどん食べに来たのに、『丼
昨日は給料日でした給料日=💸の日。振込をしたり引き落としのためにお金を分けたり、コンビニに払いに行ったり。コンビニ払いだと手数料が年々高くなり。払込用紙発行手数料とかバカにならない。給料日と引き落とし日のタイミングが合わなくてギリギリ家計なのでやむなくコンビニ払いで給料が入ったら払込をしているけど余裕できたらカード払いとかにして手数料払わなくて済むようにしたい。払うものを払ったら当然残高はさみしくなるのだけど支払い済ませておけば安心だから…スタバでシトラスコーヒー飲ん
つい先日、立秋があって…暦の上では秋なん???ま、まさかね暑い暑いと言いつつも、日が短くなってることに気がつくいつも4時台のお散歩がいつもよりも暗いああ、秋が来るのだなぁと感じます実家から持ってきて根づいた薔薇が、もう咲いてるし秋バラそれに、うしくんも…毛が抜けてきたという換毛期かい夏生まれの私は、7月終わり頃の、燃えるような、カーっと暑い、お日さまギラギラの時が大好きなんですけど今日も良き日でありますように感謝
□季節立秋次候寒蝉鳴(ひぐらしなく)カナカナ・・・とひぐらしが鳴くころ。夕暮れに響く虫の声は、はかない夏の夢のよう。(新暦では、およそ八月十三日~八月十七日ごろ)候のことば、灯篭流し(とうろうながし)。旬の虫、ひぐらし。旬の魚介、めごち(ネズミゴチ)。旬の草花、ほうづき。旬の行事、諏訪湖祭湖上花火大会、五山の送り火。(**「日本の七十二候を楽しむ」(東邦出版)より)□近郊の季節(ひつじぐも)□生活指針小生は関東地域に生息し「今を正しく」を信条に「失敗」「嬉し
愛読者の皆々様✨こんにちわ🍀今日ゎ雨に降られなかったけどぁっチュッぃ☀️昨日ゎ出血おさまったから安心マンモ❣️だったけど今日ちこっと動いたらまたドバドバ出て泪&まだ痛いちぃ泪&しぬぅ泪&退院の際に慶医ご出身の真面目イケメン執刀医さまが大丈夫ですよ🍀とおっしゃっていましたが出血ドバドバなのでちこっと心配姫泪&毎日ちゃんとキレイキレイしているけど出血ドバドバなので出血おさまらないと不安になる泪&はぁ困ったマンモ泪&来週からお仕事復活いたします🍀アト
今日(金)先ほど午後4時20分頃、ツクツクボウシが鳴きました✨立秋の7日(金)から一週間遅れ!昨年初めて立秋から二週間遅れで鳴いて、心配したのを覚えています☺️それまではどんなに暑くても必ず立秋に鳴いていたけれど…蝉の鳴き出しもここ数年遅くなってきている気が…コウロギは夜になると鳴いています✨虫の声で秋を感じる今日この頃🍂
皆さま、暑中お見舞い申し上げます2026年8月12日夜🌉パリの西の空@Boulogneフランス人友人から翌朝、送られてきた写真です😍皆既月食の前日、ファーマシーでは、これを観るためのメガネ(昔、子供のときに、左右違う、ブルー🩵とレッド❤️の紙で出来たメガネを作ったか?買ったか?の曖昧な記憶があります)を、長い行列で並んで買う方々がいたようです😒わたしは、まず行列してまでも、「美味しいお店」などに行きたいとは思わない派なので、すでにそのメガネ購入後の別のお友達に誘われたのですが、
【立秋】8月7日頃から21日頃までは一年を二十四に分けた季節二十四節気で立秋りっしゅうになりますまだまだ暑い日が続きますが暦の上では秋になります秋の始まりをイメージするものとしてスズムシ(鈴虫)ススキ(薄/芒)雁(がん/かり)の飛んでいる姿を描きました雁はカモ(鴨)の仲間でカモより大きくハクチョウ(白鳥)より小さい鳥です
8/14(金)□季節立秋次候寒蝉鳴(ひぐらしなく)カナカナ・・・とひぐらしが鳴くころ。夕暮れに響く虫の声は、はかない夏の夢のよう。(新暦では、およそ八月十三日~八月十七日ごろ)候のことば、灯篭流し(とうろうながし)。旬の虫、ひぐらし。旬の魚介、めごち(ネズミゴチ)。旬の草花、ほうづき。旬の行事、諏訪湖祭湖上花火大会、五山の送り火。(**「日本の七十二候を楽しむ」(東邦出版)より)□近郊の季節(朝顔)今朝に咲く□生活指針小生は関東地域に生息し「今を正しく」を
こんにちは楽美李(ラミー)です立秋次候寒蝉鳴(ひぐらしなく)カナカナ・・・・とひぐらしがなくころ。旬の虫は:ひぐらし朝夕に鳴く声が涼を感じさせるひぐらし。俳句では秋の季語。実際は六月の終わりごろから九月まで出会うことができる蝉です。旬の草花は:ほおずきお盆のお花として飾られるほおずき。迎え火や、送り火の盆提灯と見立てて供えられます。お盆、お彼岸のころに決まって思い出すのは『
8月7日二十四節気の立秋です。暦の上では秋。初めて秋の気配が現われて来る頃ですが、実際には残暑が厳しく、一年で最も暑い時期だそうです。今年は酷暑もいいところなのにね。もう昔の日本じゃないんだよなぁ・・・そして、この日から暑中見舞いではなく「残暑見舞い」を出すことになるんですね。確かに暑さのど真ん中って感じがします。二十四節気は、昔の人が田植えや農作物を作るのに目安として考えた四季の分け方・・・。そんな昔と今では全く気候が違うんじゃないので
8月14日は「三伏(さんぷく)」の一つ末伏三伏は、「季節と相性の悪い日」。夏の間に3回あるから三伏で、初伏・中伏・末伏あります。なんと相性が悪い日が3日もあるんですねあまりなじみのない「三伏」。実は由緒正しい選日の一つで種まき療養遠行男女の和合など全て慎むべき日とされている日だそうですよお隣の国、韓国や中国ではこの日に食べると良いものもあるそうで、今でも「重要な日」なんですって。そして今日の末伏に食べると良いものは「お餅
8月に入り台風のせいか?おかげか?随分涼しくなりました⛅️8/7に長崎スタジアムシティに出かけると上空には乳房雲が👀画像にするとあまり伝わりませんね?モクモクしていてボコボコしていて今にも雨が降りだしそう熊本地震の後だったので地元のニュースでは『地震の前兆か?』と言われていましたが単に天気が崩れる前触れ私は初めて見たのでちょっと得した気分😊🎵スタジアムシティに行ったのはアメココラボ中のDANNYGOTENさんでこのキャンペーンがあっ
2026年8月7日は二十四節気の第13節立秋(りっしゅう)早朝の空気の温度雲の厚み海の色ほんの少しだけ秋の気配が混じっている。明け方の海立秋を過ぎて一週間。立秋を迎えて、月の運気は未から申へ移った。相変わらずの忙しさだけれど、年空亡×月空亡を抜けたという実感は、すごい。先月までは、ただただ闇雲に忙しかった。枠がなくて自由なのに、枠がないせいで踏ん張りが効かない。そんな感じだった。それが立秋を境に、少し踏ん張りが効くようになってきた。具体的な話に落とし込
愛読者の皆々様✨こんにちわ🍀今日ゎ凄い雨☔食料なしなしお買い物に行ったらサンダルで行ってしまったからおみ足びちゃびちゃ泪&今朝ゎ二度寝してしまって珍しくお寝坊した泪&手術してからなんか身体が怠くてしんどい泪&出血ゎちこっとずつ少なくなってきて安心マンモ❣️昨日迄ドバドバ出てとから心配したけど今日ゎ昨日に比べたらちこっと少ない痛みまだ全然あるし怠くてしんどいまさに病み上がり姫泪&お仕事来週から少しずつ復活いたします🍀はぁ赤っ恥すぎてしにたい泪&
立秋を迎え、8月も半ばに入りました。皆さま、残暑お見舞い申し上げます。あれだけの猛暑から一転。台風が来て、このまま秋へ突入するのでは?という空気が漂っています。・・・忙しかった。ゲッソリ子どもの模試が2週連続。私はオープンキャンパス巡り。帰りに神社参拝まで。。もう、何でもしますよ、こうなったら。子どもも頑張っていますからね。ただ、全国の受験生が頑張っています。みんな、それぞれの場所で戦っています。夫からは、何の連絡もありません。子どもへの激励の電話も、メールもない。この
筆ペンと紙さえあればいつでもどこでも楽しめて想いが伝わる筆文字「伝筆」(つてふで)こんにちは。埼玉の伝筆講師ゆうですさあ、今日も楽しいことをしよう7月23日に書いたこの記事季節の初めは勢い良く咲いていた朝顔のつぼみが開く前にしぼんでしまうというとんでもない事態に...『なんで朝顔がつぼみのまましおれちゃうの?』筆ペンと紙さえあればいつでもどこでも楽しめて想いが伝わる筆文字「伝筆」(つてふ…ameblo.jp
七十二候が立秋の次候「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」に変わりました。ヒグラシが、よく鳴くのは日の出前や日没後の薄暗い時間帯です。セミの多くは夏の季語になっていますが、蜩は、法師蝉(ツクツクボウシ)と共に秋の季語に分類されています。本日、地元では午後から雷雨、豪雨が続き警報がでたことにより会社から安否確認のメールが届きました。地震以外で安否確認がくるのは、本当に珍しいです。低い土地や崩れやすいところは十分に注意してください。
今日は盆の入りで墓参の日でしたが朝から雷雨でそんな状況にあらずで、しばらく家居で過ごした。昼頃に薄日さして床屋と買い物を兼ねてスーパーへ床屋は1人だけお客さんがいてほとんど待たずに済んだ❗️天候不順の中スーパーはごった返していた。供花売場も花選ぶ人供物選ぶ人でぶつかりそうでした。花は六束、果物は梨と桃のパック和菓子パック…まあ毎年同じに…ついでに鰻と肩ロースステーキを買い昼はざる蕎麦セット、とろろ蕎麦セット買って戻った。小雨と雷の音の中急いで墓地にゆき墓参した。線香
早いもので8月です。ここ木佐上では、梅雨明け以降、全く雨が降っていません。この影響と猛暑のせいか、トマトやきゅうり等の野菜が終わりになってしまいました。毎年毎年自然災害が後を絶たないようで、熊本では2度目の大きな地震で甚大な被害が発生しています。自然災害は、時も場所も選ばずに突然やってきます。「備えあれば憂いなし」ですね。8月7日は「立秋」でした。毎日毎日が猛暑日ではないかと思うような暑さですが、立秋を過ぎたあたりから朝晩が涼しくなってきたようです。畑仕事をするにはもってこいです
□季節立秋次候寒蝉鳴(ひぐらしなく)カナカナ・・・とひぐらしが鳴くころ。夕暮れに響く虫の声は、はかない夏の夢のよう。(新暦では、およそ八月十三日~八月十七日ごろ)候のことば、灯篭流し(とうろうながし)。旬の虫、ひぐらし。旬の魚介、めごち(ネズミゴチ)。旬の草花、ほうづき。旬の行事、諏訪湖祭湖上花火大会、五山の送り火。(**「日本の七十二候を楽しむ」(東邦出版)より)□近郊の季節(木槿)□生活指針小生は関東地域に生息し「今を正しく」を信条に「失敗」「嬉しさ」「
こんにちは♪開運サポーターの葵優佳里です♪今日13日は夜明け前2:37頃に新月を迎えました。九星別新月のお願いごとキーワードはこちら♪https://ameblo.jp/happyseasons-aoi/entry-12975267375.htmlそして今日から七十二候は寒蝉鳴(ひぐらしなく)。「立秋」の次候です。暦の上では秋ですが、暑さ真っ盛りですね~。寒蝉はひぐらしのこと。この時期は、ひぐらしがカナカナと鳴き始めるころになります。まだ、ひぐらしというよりは、ミンミン&ア
立秋(りっしゅう)2026年8月7日第十三8月7日〜8月22日までの時間帯暑さは続くが、秋の気配を感じる頃。「残暑お見舞い申し上げます。」夏至と冬至で「二至」(にし)春分と秋分を「二分」(にぶん)そして季節それぞれの中間に存在する「立」は四つで、時の先陣が季節の気配を連れてきます。今年の夏も全国的な厳しい暑さだからこそ、太陽の存在が大きく感じられました。日向と日陰。晴れの日と雨の日。1日の始まりと終わり。もちろん