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2026年2月15日(日)立田山に「シナマンサク」撮影にお出かけしました。最盛期のチャンスを逃して、花数が少しの状態でした。ちょっと待って、これだけでは寂しいので・・・2月18日、お出かけして阿蘇高森町「含蔵寺」のシナマンサクを追加します。低木で密に咲いてます。追加蠟梅も阿蘇野草園にも、立ち寄ってみましたがまだ冬の情景で、花たちは芽吹いてませんでした。
今日は熊本城マラソンなので、人気の立田山も閑散としています。とりあえず、ヤマでもなわとびダイナミックな後ろ跳びをする小学一年生4回のベストから15回まで飛躍すごい👍HOME|ZERORunupZERORunup(ゼロランアップ)子どもたちを対象にした熊本市の陸上クラブです。子どもたちの創造性や自由な発想を大切にしています。そして、一人ひとりが楽しく主役になれるような活動を心掛けています。かけっこが大好きな子達が集まり、ゆる~く活動しています。zeropurplerun.
みなしゃんわちにんこ!今朝の熊本市マイナス5.6度でしたさらに阿蘇市はマイナス11.8度熊本県ってたしか九州の真ん中にあるハズとても九州の気温じゃないでしゅねそんな気温や昨日の余韻もあって午前中は土管にこもってましたでもお天気はいいから洗濯したり片づけをやったりして過ごしましたお昼ご飯を食べてやっと気になる立田山へ五高の森駐車場から入りました昨日の天気がウソみたいな空とメタセコイアの木お天気はいいけど空気は冷たいでしゅ昨日の雪がまだ残っていましたそし
池が凍ってるし…一段と冷え込どるなぁそんな極寒の中でも、高校生が走っていたり、イベントがあっていたりと大人気の立田山でしたhttps://zeropurplerun.wixsite.com/zero
立田山豊国台公園立田山山頂広場山頂標識を見て、これから立田霊園のほうへ、路を下る。立田山の山頂から引き返してきて、五校の森駐車場に戻ってきた。天気がよく、陽を浴びながらの散歩にて、すこぶる気持ちよかった。歩数計を見ると、一万歩を満たすことは無かったけれど、自分にとっては久しぶりの運動。今年一年のスタートを切ることになり、同時に気晴らしにもなり、心身ともにリフレッシュできたかな。(オシマイ)
立田山山歩(さんぽ)。五校の森から歩き始め、宇留毛菅原神社にて参拝。それから春の森、野鳥の森へとやって来た。森の中の小さな上り路ではなく、車が通れるようなゆるやかな坂路を踏みしめるように一歩ずつ歩みを進める。国立森林研究所へと続く道に出て、それから豊国台公園への路を上る。途中に設置されているベンチに腰掛け、ペットボトルのスポーツドリンクを飲み、ひと休みする。そうして息を整えたところで豊国台まで歩いてきた。立田山ヤエクチナシの花が咲くのは、5月だろうか。忘れな
2026年1月11日(日)予定では、太平山(熊本県球磨郡錦町)に出かけるつもりでしたが、降雪予報で九州道の「予防的通行止め<八代ー人吉間>」の為、山友さんとの登山はキャンセル。では、地元でスタンプラリーに挑戦。シンボルタワー人工滝健康遊具で「うっ!キツイ」ボケの花パークドーム内歩行距離6.3Km歩行時間1時間45分累積上昇高度77m累積下降高度77m運動消費Kcal451Kcal運動公園を終了したので、次は立田
宇留毛(うるげ)菅原神社(すがわらじんじゃ)にやって来た。宇留毛菅原神社お参りをして、それから神社の裏山を立田山春の森へと歩き始める。春の森から野鳥の森へと歩を進める。(続く)
今晩は、今日は朝から上がり、昼は、快晴でとても暖かくなりました。夕方に散歩を兼ねて近くの香梅にお饅頭を買いに出かけました。その時、夕日が立田山を照らしていました。いいなと感じてシャッターを切りました。サザンカが咲いてました最後までありがとうございました。
山歩きを趣味とする熊本在住のブロガーさんたちが、新年を迎えて、立田山、宇留毛菅原神社に初詣に行った。というブログを見て、がねさんもみなさんに習って宇留毛菅原神社にお参りに行きたいと思っていた。そうしてようやく立田山に行くことができた。三寒四温というのがあるけれど、このところ暖かくなったり、冷え込んだりを繰り返している。そして今日は最高気温が17℃まで上がる。前夜の雨が止んで、天気も好い。白川沿いの黒髪地区を通り、五校の森駐車場にやって来た。朝、目覚
2025年12月28日(日)快晴妙泉寺公園修景池ラジオ体操立田山北回り尾根コース8時08分駐車場スタート8時12分左折8時14分幸の森8時18分ケルン左折8時22分ジャリ車道横断8時26分階層構造の森掲示板右折8時31分右折8時32分左折8時36分北展望所前右折8時36分左折8時38分万石方面分岐点直進8時40分万石方面階段あり分岐点直進8時43分北尾根最高地点130.4m8時44分階段下る8時45分階段終わる8時48分観察コースA標柱分岐点直進8時
今日熊本大学に行ったので、ちょっとだけ散策。立田山の麓は熊本藩主・細川家の菩提寺「泰勝寺」の跡地で、現在は立田自然公園として整備されています。四つ御廟(よっつごびょう)細川幽斎夫妻、細川忠興・ガラシャ夫人など細川家の霊廟があります。茶室「仰松軒」など歴史的スポットも。立田自然公園内は静かな園内で、庭園や墓所、池など歴史散策にも良い場所です。泰勝寺庭園何ていう花だろう。
少し前、がねさんは、立田山の北側、憩の森管理センターの紅葉をアップした。すると、熊本在住のブロガーさんが、立田山の南側、”五校の森”の紅葉をアップしている。桜の頃はこれまでにも立田山を訪れているけど、紅葉については見に来ることが無かったかもしれない。これはこの目で確かめてみなければなるまい。ということで、五校の森へと車を走らせる。ガソリン暫定税率が廃止されることになっていて、それに伴い補助金が交付されているので、いつもガソリンを入れに行くGSにおいてガソリン価格が150円台にな
立田山北展望所から「紅葉の森」を下る。お祭り広場に来てみれば、鮮やかな紅葉が陽を浴びている。いろいろな植物の紅葉がある。息を呑むほど美しい。(続く)
立田山北展望所紅葉の森大きい木なので、空を見上げるようにして紅葉を見ることになる。桜のときは「三分咲き」などという言い方があるけれど、紅葉のときにはなんといえばいいのかわからないけど、紅葉が始まって、これから先に見頃を迎えるのだろう。(続く)
立田山の紅葉はいかが?ということで立田山にやって来た。立田山憩いの森管理センター近くの駐車場に車を止めて歩き始める。キンモクセイの花が落ち、地面は絨毯のようにオレンジ色。従ってというか、花を落とした枝先は抜け殻のような残り花か。萼なのか。がねさんは鼻がきかないので匂いについてあれこれ言うのが憚られるけど、もうほとんど匂いがしない。イヌタデが蔓延っている。「幸の森」から北へ、尾根道を歩く。赤く色づいた葉が、緑の樹木の中に見える。写真はピンボケだけ
立田山の紅葉を見に行った。これまで立田山の紅葉を見に行ったことはないので、どのようなものか、見たいと思っていた。天気も好い。ヒライの弁当にて“のり弁”を買い、立田山で食べるつもり。こういうのをピクニックというのかな。気候は今が最高。歩くのにも心地好い。ということで、立田山憩いの森管理センター近くの駐車場へ。北展望所、そして“紅葉の森”を歩く。一回りして歩いて戻ったときにすれ違った人から「管理センターの紅葉がきれい」と教えてもらった
久しぶりに近所を散歩、ゴルフ練習場通い、立田山へ山歩など、この頃、身体を動かすようになった。ところが、月2回ある油絵教室を欠席した。その時間、映画を観に行ったり、なにか他に用事があってのことではあったけど、絵を描くことに対していろいろと考えることがあって、なんというか、惰性で絵を描くことに対してブレーキがかかったのだ。絵を描き始めて3か月ほどは夢中になったのだけど、ちょっと熱が冷めたような感じなのだ。NHK朝ドラ「あんぱん」が終了し、「ばけばけ」が始まったところだけど
立田山にやって来た。ここは夏の森。道に落ちているドングリを集めて並べてみる。秋の森には入らず、そのまま来た道を戻る。ヤブミョウガの群生黄色く色づいた落葉青い砂利秋の気配(オシマイ)
少しだけど、涼しくなったので山歩(さんぽ)を再開して、立田山に行った。立田山管理センターの駐車場に車を置いて、ゆっくりと歩いた。気温が30℃以下なので、これまでの猛暑下における歩きとは異なり、気持ちよく歩くことができる。細川さんのお茶屋跡にてひと休み。風が吹き抜けると、火照った身体から熱を奪い去ってくれるようで心地いい。この頃、愛用している(FANCLKIRIN)アミノサプリプラスを怠りなく水分補給する。一息ついたところで、湿地帯へと向かう
近所を夕散歩した翌日、立田山に出かけた。秋の彼岸ともなれば、暑さが凌ぎやすくなった。朝は涼しくて、薄い掛け布団でも、布団がなければ寒くて寝てられないほど・・・。午後からは30℃を超すようだけど、午前中は30℃にならない。さらに森の樹林体に入れば、気温が1、2℃下がるだろうし、風が吹けば、さらに体感温度が下がる。久しぶりに立田山管理センター近くの駐車場に車を止めて歩き出す。すぐ目の前に赤い色のヒガンバナ。そうしてヤブラン、葛、露草が咲いている。幸
今日は、仕事半日のあと、お役所などあちこち周って、【なかお画廊】さんへ。横山博之個展『記憶の風『LandscapeofMemory』を鑑賞。油彩・テンペラで、熊本の街中のビルや住宅街のアパート、夕暮れの白川など。いつもそこにある風景が描かれていた。あ!ここは、あそこのビルよね^_^などと、地元民ならではの楽しみがある。また、熊本市民の憩いの場である、立田山や江津湖の風景。そこにひっそりと佇む木や野草や花などを描いた「小さきものたち」のシリーズにも、心惹かれる。今回の個展のモ
2025年8月22日(金)曇堀川の朝5時52分妙泉寺公園の朝6時20分6時25分夏休み子どもラジオ体操(35日目)6時30分~6時40分立田山北回り尾根コース7時40分~9時15分8時6分駐車場スタート8時10分幸の森右折8時18分ケルン左折8時20分ジャリ車道横断8時23分階層構造の森右折8時28分右折8時30分左折8時32分北展望所右折8時33分左折尾根コースへ8時34分万石分岐点直進8時36分万石階段ルート分岐直進8時37分尾根最高
梅雨入り前の立田山からの帰り道カツラの森美しい森を歩いて、サクラ池までやって来た。風薫る時季の立田山。森は美しい。歩いている内に知らずに癒やされ、元気をもらっている。(オシマイ)
梅雨入り前の立田山ウォーキングの続きはこちらから・・・。立田山の山頂に至ると、新しい東屋にて一息入れる。それから豊国台の立田山ヤエクチナシの花を見に行ったところ、一輪咲いていた。今はもう最盛期を過ぎて、朽ちるくちなしの花が見られるようである。「それもまた美しい」そのようにアップしているブロガーさんがいる。豊国台から山頂へ戻る道に“さつき”が咲いていた。さつきは可愛い。そして親しみがある。すっかりニコニコ顔になってしまう。そうして一旦
梅雨入り前の立田山ウォーキングの続きを・・・。カツラの森がねさんが一番好きなところ。木立の中に日が差し込んで白く輝く緑が清々しい。カツラの森の風景を題材にして油絵を2枚描いている。一枚は失敗だったけど、2枚目は、自分なりに描けたかなと思う。タイトルを『光の森へ』とした。ここは立田山山頂広場の少し前辺り。(続く)
九州北部が梅雨入りすると、いきなり集中豪雨の様相を呈している。それが一段落し、これから1週間ほどは降ったり止んだりの天気が続くようだ。少し前、熊本市の立田山豊国台、ヤエクチナシ一輪の花の写真をアップした。それは梅雨入りする前のこと。梅雨入り後は、外を歩くことなく、屋内でゴロゴロして過ごしている。そのためカメラを持ち出すこともなく、その間に撮った写真はない。なので、立田山に出かけたときの写真をアップすることにする。梅雨入り前の立田山は、初夏の爽やかな風に
立田山ヤエクチナシの花が一輪。立田山豊国台公園のヤエクチナシが咲いたかどうか?見に行った。咲いていた。一輪。6月中旬に満開を迎える。
小川小学校近くの砂川土手の水神さん。ビヨウヤナギ(未央柳)の花を見て、土手を少し歩いてみる。「あれ~、これは?」十字の白い花。おう、クチナシではないか。なんとまぁ、満開から少し過ぎようとしている。2、3の花が薄茶色に変色しているのだ。そこではたと思いつく。竜田山の八重山梔子の花が咲いたかもしれない。これは間に合わないということはないだろうけど、近いうちに見に出かけなければなるまい。そう思っていたところ、昨日の登山大好きEikoさん
立田山にやって来た。豊国台のタツタヤマヤエクチナシの花はまだ先だった。一旦、山頂広場に戻り、後は、来たときの道よりも真っ直ぐに秋の森に通じる道を下る。秋の森、カツラの森の先は、サクラ池に戻り、そして出発点の駐車場へ。今回の立田山は、病み上がりの身体を「歩ける身体」に戻すための第一歩だった。全く歩くことが出来ないというのではなく、気持ちよく山歩きができた。この頃、リハビリのための山歩きのときは、立田山を歩いている。この後は、うき山の会定例登