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合掌お久しぶりでございます。本年度より京都日蓮宗青年会の活動に復帰することになりました(昨年は「るふ」の記事のみ書いておりました)。今年度は行学担当をさせていただくことになりました。未熟の身ながらに勇猛精進してまいりますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。さてこのたび、ありがたく各方面からの要請を受け、ブログを再開することといたしました。そこで何を書くかと色々考えた末、日蓮聖人の著作のうち最も有名な、『立正安国論』について書かせていただくことに決めました。とは言
お釈迦様真理で説かれた世界中に起きる事🐉大の三災は世界と国丸ごとの滅亡のときに起こる火災(かさい)・・世界と国が燃え尽きる水災(すいさい)・・世界と国が水に沈む・・沖縄海底史跡レムリア実例風災(ふうさい)世界と国が風により吹き飛ばされる災害🐉小の三災は、人々を滅す、又は多く人々苦しむとき自然と人が起こす災い今の時代に起てきます疫病災(えきびょうさい)伝染病・感染病・・数年前の世界中コロナ禍既に起きた兵革災(ひょうかくさい)・・戦争・戦乱・紛争・・ウクライナ戦争、現在世界の至る所起
批判的なコメントが目立ちますので16日のみに致します。
戦争反対、憲法改正反対の原因のトランプ習近平人生中で暴走順番と頼総統人生中の最悪の運勢順番、丙午→丁未→乙巳年。トランプ習近平の暴走のピークは丙午今年立春~来年2月節分迄。削除を含め何回も投稿済み。丙午はダム水位低下含め旱魃渇水のピーク。ダム水位低下で地域も有り。ウエーザニュースダム貯水率マップで見れます。丁未来年立春後渇水も普通の温暖化に戻り、同じくトランプ習近平の暴走も今年の半分減少。報道記事の貼り付け「多くの日本人は、台湾有事を『いつか起きるかもしれない軍事衝突』と考えています。しかし、
「主権回復」今日は、日蓮とはみなさんおはようございますスガスガシイ朝です連休までの仕上げの日でしょうかしっかりと一日をお過ごしください「風さゆるみ冬は過ぎてまちにまちし八重桜咲く春となりけり」昭和天皇講和条約発効記念日です約7年間の占領からわが国は主権を回復しました日の丸を掲げましょうウキウキを伝える、卯月、4月自由を護る(笑顔で)「小川翔護とハタラク仲間たち(OHN)」ご参加いただいた皆様、いつもありがとうございます
イラン戦争台湾有事が目立って、ダム水位低下で節水を余儀なくされてダム水位低下で節水を余儀なくされている地域が有ります。一時的回復でもこれから気温上昇での影響も皆様自身が考えれば分かりす。丙午旱魃渇水のピークは農作物影響。春先の報道記事貼り付け「30年に一度”記録的な少雨に農家悲鳴「経験がない」野菜の価格に影響、ダムも水不足「貯水率ゼロ」も」以上報道記事貼り付け。AIアシスト貼り付け🌊日本のダム水位低下は、まず農業用水と水道用水に影響します。実際に、関東などで貯水率低下がニュースになった際も
第773回日蓮聖人立教開宗会を日蓮宗立正山福生寺と千葉布教所で行いました。付け祈願で渇水トランプ習近平の影響の祈願をしました。
日蓮聖人750遠忌迄5年6ヶ月です。皆様は日蓮聖人第750遠忌迄を乗り切りって向え下さい
もうすぐ春のお彼岸ですが、世界に目を転じれば愚かな戦争が繰り広げられています。懸命に作ったインフラを人間自身が破壊し合う。ピンポイントでトップの命を奪う。善悪二元論、自分たちは神の側、敵は悪魔の軍団という設定。あまりにも愚かなことです。宗教の側面から世界を見てきた自分にとって、今回の戦争は極めて残念な人間性の敗北を意味しています。これは宗教的妄信によって始めれ、支えられている戦争。再び世界は妄信によって危機を迎えているのです。あまりに古典的で原始的な理由によって世界が地獄と化す可能性もある
同志は一人もいないと聞いていたタイにもメンバーがいた…!ビルマを訪問した翌日の昭和36年2月9日には、一行はタイを初めて訪問しました。タイのバンコク空港では、二人の壮年が出迎えてくれました。その夕方、一行は夕食をとるためにレストランに出かけました。すると伸一は、そのレストランの日本人女性従業員に声をかけられました。なんと学会員であるとのことでした。タイにも学会人がいたのです。食事後には、出迎えてくれた二人の壮年と懇談もしました。二人は信心も浅く、タイにはまだ組織もない、そんな状態でこ
釈迦堂口遺跡を後にして15分ほど歩きます。バスに乗ればすぐに鎌倉駅ですが、寺院がたくさんあるのにスルーするのは勿体ない。というわけで名越バス停近くの寺院を巡りながら駅まで歩くことにしました。最初の訪問地は安国論寺。日蓮が『立正安国論』を書いたよな~、と漠とした記憶がよみがえりましたが、果たして名の由来は予想通りで、日蓮はコチラで著作を書き上げたとのこと。安国論寺から徒歩数分の場所には妙法寺という、これも日蓮宗のお寺がありました。鎌倉で過激な説法を行っていた日蓮は、色んな
https://dic.pixiv.net/日蓮にとって、宗教は個人やあるグループが信じてればいい、というものではなく、あらゆる人が真の宗教を信じるべき物であり、それは国の統治者も例外ではない。彼は鎌倉幕府の要人に反仏教と看做す諸宗派を排し、真の仏教と信じる法華宗を受け入れるよう上告までする。これが『立正安国論』である。それにおいて、蒙古(モンゴル帝国)が日本に攻めて来たのも邪宗を野放しにした結果であるとしたが、伊豆へ流罪された。その後も念仏信徒等に命を狙われつつも活動を続け
自己万能感と偏った思想や信仰心。このカップリングほど恐ろしいものはない。周囲では偽証や事実誤認。過信と慢心。身内贔屓や判官贔屓。くすぐられる食欲、性欲、名誉欲。御教歌「しゝて後むくひうくともいとはねばほしいまゝにや罪つくるらん」死後の報いを恐れない人は思うままに罪を重ねる。「あとで困る」と思えば踏みとどまる。しかし、因果の道理を知らず、死後の報いもないと思えば何をやっても怖くない。欲望や怒り、慢心や嫉妬感情の赴くまま、狂った思想や信仰のままに罪を重ねて一生を終える。人の心が正しい法
立正安国論日蓮が文応元年(1260年)7月16日に、得宗(元執権)北条時頼に提出した文書が立正安国論である。日蓮は、相次ぐ災害の原因は人々が正法である法華経を信じずに、浄土宗などの邪法を信じていることにあるとして対立宗派を非難し、このまま浄土宗などを放置すれば国内では内乱が起こり外国からは侵略を受けると唱え、逆に正法である法華経を中心とすれば(「立正」)国家も国民も安泰となる(「安国」)と主張した。その内容に激昂した浄土宗の宗徒による日蓮襲撃事件を招いた上に、禅宗を信じていた時頼からも「
厚労省の佐山は神奈川県内の古い寺の住職から持ち込まれた文書について話し始めた。百地幸一郎は注意深く、佐山の話しに耳を傾ける。『文書には表紙の部分はなく彼方此方が虫喰いや欠損部分も多かったんですが、こちらも注意深く、時間をかけて文書を調べました』佐山は文書について事細かに百地に説明をした。佐山の詳細な説明から、様々なことが明快になってくる。この文書が書かれた年代は千二百六十年頃と思われる。西暦のこの年代は、和暦にすれば文応年間であるがこの時期は、武家社会が形成されて行く頃であり数多く
仏といえども、悩み苦しみは常にあった…!提婆達多の反逆から、釈尊は、提婆達多との闘いを続けました。それは、教団を守りるため、仏法に帰依した信徒たちが悪い縁に引かれて、不幸にならないようにするためであったのです。しかし、提婆達多の死により、その戦いは終結しました。しかし、それで釈尊の悩み苦しみが無くなったわけではありません。悩み苦しみというのは、常に生命に潜んでおり、生涯を通して起こり得るものです。それは、仏果を得た釈尊といえども、変わりはありません。生老病死や愛別離苦の悩み苦しもは、
🔷丙午の期間の令和9年2月節分迄はトランプと習近平の最大暴走と同二人の日本に圧力最盛期に充分御気を付け下さい。🐉令和8年立春~翌年2月節分迄丙午の期間⚠️十干と十二支は立春~翌年2月節分迄を1年と成す。カレンダー年号西暦旧正月とは別物🐉トランプは己(つちのと)陰の土で生年月日に火が多過ぎる、火は土を生じる。火は土にプラスのエネルギーですが多過ぎると悪影響のお山の大将です。習近平は丁(ひのと)陰の火で生年月日に火が多過ぎる火の塊、これも悪影響のお山の大将です🐉2027年2月節分迄丙午
立教開宗遊学を終えた日蓮は建長4年(1252年)秋、あるいは翌年春、清澄寺に戻った。建長5年4月28日、師匠・道善房の持仏堂で遊学の成果を清澄寺の僧侶たちに示す場が設けられた。その席上、日蓮は念仏と禅宗が妙法蓮華経を誹謗する謗法を犯していると主張し、南無妙法蓮華経の題目を唱える唱題行を説いた。南無妙法蓮華経の言葉は日蓮の以前から存在し、南無妙法蓮華経と唱えることは天台宗の修行としても行われていた。その場合、南無妙法蓮華経の唱題は南無阿弥陀仏の称名念仏などと並行して行われた。しかし、日蓮は念仏
🐉立春で丙午に成りました。真の意味で新春です。🐉西暦年号旧正月とは別物です。1年間の人の運は立春~翌年2月節分迄の1年間毎年2月立春が運が代わるとき、🐉丙(ひのえ)は太陽🐉午は巳午未は火で中心で唯一陽の火、巳未は陰の火🐉太陽が強い、雨不足旱魃注意🐉丙の闇を照らし出す今まで隠した事や不祥事や犯罪が明るみに出る。🐉人の心の闇を照らし出し本性を明るみに出す。🐉当寺でお題目で国土安穏の祈りをします。
日蓮(にちれん、承久4年(1222年)2月16日-弘安5年(1282年)10月13日)は、鎌倉時代の仏教の僧。鎌倉仏教のひとつである日蓮宗(法華宗)の宗祖。概要文応元年(1260年)7月16日に「立正安国論」を鎌倉幕府に提出して国主諫暁を行う。立正安国論において数多くの経典を引用し、法然らに帰依した日本から日本を守護する天照大神、八幡大菩薩等の諸天善神が去り、代わりに悪鬼が入り、自界叛逆難(内乱)と他国侵逼難(他国からの侵略)により日本は滅亡すると予言した。天照大神、八幡大菩薩等は正
無糖博英です。令和7年12月の日曜勤行における浅井先生指導を掲載いたします。平成21年7月19日浅井先生指導『立正安国論』における破邪・立正・安国の姿必ず仏国は実現する広布前夜に起きた正系門家の濁乱日本の亡国の危機と同時に広宣流布・国立戒壇建立が成される平成21年6月21日浅井先生指導天魔その身に入る弘法の誑惑と法華経誹謗の数々「四十余年未顕真実」「正直捨方便」「已説・今説・当説」天台宗の腐敗堕落と真言亡国の現証平成21年6月7日浅井先生指導信心口唱こそ一生成仏の
国政と宗教との違いこそあれ、松陰と大聖人とは、その志すところが同じであったのではないか訪問して頂き、いいね👍フォロー有り難う御座います。仏教ランキングに参加してます。ポチ宜しくお願いします。m(._.)m励みになります。😊日蓮宗新聞社が平成10年3月21日に発刊されました『ひと口説法』を引用させて頂きました。序伝道部部長小倉光雄このたび日蓮宗新聞社より、『ひと口説法』が発刊される運びとなりました。この書は、昭和64年の開始より現在に至るまで、全国各県において
本日は書籍紹介をいたします。今回取り上げるのはこちら、久保田正文『日蓮——その生涯と思想』講談社現代新書、1967年鎌倉新仏教の祖師たちの一人、日蓮宗の開祖である日蓮の生涯とその思想について紹介した入門的な一書です。最初に日蓮の一生が簡潔にまとめられ、その次の章で宗派の根本経典である法華経についての解説、続いて「立正安国論」や「開目抄」といった日蓮の著作に触れられ、さらに日蓮の思想が概観され、宮沢賢治のような日蓮から影響を受けた人たちの紹介があって、現代社会における日蓮の
私は「いよいよその時が近づいてきたな」という事(こと)を日ごと月ごとに感じておりまするが、今の日(に)本(ほん)の政(せい)治(じ)はどうですね。自(じ)民党(みんとう)のあの猿山(さるやま)のボス合戦(がっせん)みたいに、とにかくみんな国の事(こと)を考える者は一(ひと)人(り)もいない。「今度の選挙(せんきょ)で自分は落ちるんじゃないか」その事だけで、自分の地位(ちい)と利(り)権(けん)だけで「誰を看板(かんばん)にしたら選挙(せんきょ)が有(ゆう)利(ろ)になるか」というんで、
しかし、その大(だい)事(じ)な時が近付けば、必(かなら)ず今度は魔が黙(だま)ってないわけなんですよ。「何としても、それを成(な)し遂(と)げていく正系(せいけい)門(もん)家(け)を狂わせてしまえ」という事(こと)が必(かなら)ず起(お)きてくる。そこに「破(は)邪(じゃ)」「立(りっ)正(しょう)」の大綱(たいこう)を打ち破るそういうような魔の働(はたら)きが起(お)きてきた。この正系(せいけい)門(もん)家(け)が何と国立(こくりつ)戒壇(かいだん)を捨(す)てて、謗法(ほ
今どうですか、世(よ)論(ろん)調(ちょう)査(さ)をやっても日(に)本(ほん)中(じゅう)(日(にっ)本(ぽん)人(じん)の8割以上の人達が)「将(しょう)来(らお)不(ふ)安(あん)だ」という事(こと)を言ってるでしょう。今漠然(ばくぜん)たる不(ふ)安(あん)ですね。「この国はもっと悪い事(こと)になるんじゃないか」「おそらく他(た)国(こく)から攻められて、戦争(せんそう)が起(お)こるのではないか」あるいは「年金(ねんきん)がなくなっちゃうんじゃないか」というような事(こと)。あ
『立(りっ)正(しょう)安国(あんこく)論(ろん)』に宣(の)給(たま)わく汝(なんじ)早(はや)く信仰(しんこう)の寸心(すんしん)を改(あらた)めて、速(すみやか)に実(じつ)乗(じょう)の一善(いちぜん)に帰(き)せよ。然(しか)れば則(すなわ)ち三界(さんがい)は皆(みな)仏国(ぶっこく)なり。仏国(ぶっこく)其(そ)れ衰(おとろ)えんや。十(じゅっ)方(ぽう)は悉(ことごと)く宝(ほう)土(ど)なり、宝(ほう)土(ど)何(なん)ぞ壊(やぶ)れんや。国(くに)に衰(すい)微(び)
中国が様々事柄起きています。日蓮聖人系宗派方々に元凶習近平真理中真理のお題目で寿命を縮める大切さ🐲習近平の性格と時期は下の方に記載🐲丙午年令和8年立春~令和9年節分迄(全国人民代表大会とトランプ訪中前迄は大丈夫)🐲日蓮大聖人の立正安国論には法華経が弘まらないと三災七難起きると三災の兵革災(戦争)書いています。🐲日蓮大聖人と諸天善神から、縁を頂いて授けられた四柱推命にては、丙午年が習近平が一番最大に暴走年運🐲乙巳年に成ってから習近平(中国)はバシー海峡封鎖の演習を頻発にしていま
無糖博英です。令和7年11月の日曜勤行における浅井先生指導を掲載いたします。平成21年8月9日浅井先生指導恋慕渇仰のお題目に勝劣はない日蓮大聖人の御心に叶わないお題目はいくら唱えても功徳はない御本尊は日蓮大聖人の大慈悲の結晶世間の名利はまことに儚い、日々新しい信心に立て平成21年8月2日浅井先生指導四条金吾殿の身に起きた大難の数々福運が尽きればいかなる対策も役には立たない何の兵法よりも法華経の兵法を用い給うべし令和2年11月15日日目上人御報恩勤行会浅井先生指
で「生命(せいめい)が永遠(えいえん)である」という事(こと)を知ると「本当に恐るべきは後(ご)生(しょう)の堕(だ)獄(ごく)だ」とこれを知る者を賢人(けんじん)というんです。これを知らないで現(げん)世(ぜ)の名(みょう)利(り)ばかり、金儲(かねもう)けだけに専念(せんねん)するのを愚(ぐ)者(しゃ)というんですね。今(こん)生(じょう)における苦(く)悩(のう)なんていうのは(よく自殺の原因がいろいろと言(い)われますけど)やれ「病(びょう)気(き)の苦しみ」やれ「経済(けいざい)