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どう考えても、中道の自滅だったよな・・・元々、麻生氏の発言通り自民と公明が協力関係にあった事自体が矛盾があったわけで、公明と袂を分かった自民には、その点においては追い風が吹いていた。今回の立憲と公明は、その矛盾をわざわざ選挙まで時間の無い中で作り上げてしまっている上に、政策や政党名の周知をほったらかして自民批判に終始し、尚且つ、サイトの文言問題まで起こしているわけで、ぐだぐだにも程がある。どのみち負け戦であった事は確かなので、一発逆転という意味では理解が出来なくもないが・・・
去年10月、日本で女性初の総理が誕生してから、3ケ月余りで、自民の大勝。驚くね。それに引き換え、創価党と立憲の無様な姿。でも、あれは創価党は2議席増やしているという、本心は、創価狂い人たちは、ほくそ笑んでるんじゃないの?中なんとか党だか。でも、立憲100人以上減ったのはいいこと。そんな事より、自民の中のガンを何とかしないと高市さんまずいんでないの?足引っ張りまくるよ。
参院の立憲と公明統一会派組まず衆院では新党「中道改革連合」を結成(テレビ朝日系(ANN))-Yahoo!ニュース>「これからの政策あるいは国会運営、これについては立憲民主党、そして中道改革連合、公明党、この3党を中心に連携を深めて進めていくこととしたいということを皆さんで確認をした」立憲の水岡代表は、中道とは合流せずに連携という意思表示をしたそう。でしょうねぇと・・・しか中道と合流したら、ますます支持者離れが起きそうですもんね。あ、でも、蓮舫氏と辻元氏は
異なる価値観を認められなくなったら成長しない老害もありますが古いしがらみや利権などいやそれ以上に自分の考えに固執するあまり周りが見えない、いや自分が見えない成長が止まる成長ができるのに努力しない時人は他人の批判を始める自分と異なる価値観を認められなくなったら人は成長しない組織も同じ合体は覚悟の末か利害関係かわかりませんが結果的に大半を失いました結果的には古い慣習にしばられ古い利権に縛られたカンブが摘出されたとみることもできるでしょう学会や連合の組織票はさ
終盤の情勢分析で、立憲の前職と自民党の新人が、横一線という場合、私は、新人より、前職が勝つと予想をした。しかし実際は、ことごとく、自民の新人が勝ったこと。公明党の票が自民党から、どのくらいの割合で離れて、どのくらいの割合で中道に乗るのかばかりを考えたが、一番大きな誤算は、もともと立憲に投票してた人が中道に入れないということを全く考慮できなかったことだ。実際は、公明から中道に入る票よりも、立憲に入れてた人が中道に入れないという人がとても多かったのだ。新党なのに、党首に全く新鮮味が
私は自民党支持なのだが、自民党に一定程度は緊張感を与える政党、世論の一定数が支持する政党は必要と考えており、そうした政党は細々とした少数政党ではない野党第一党として存在感を発揮するものでなければならない。しかしながら現状、立憲野田の大失策により、そうした政党は露と消えた。先のブログで書いていた中道の代表選に泉は出ず、小川と階の2氏が出るようだ。小川は野心強く、この機会を逃せば小さいながらもピラミッドの頂点に立てる機会がないと、代表の椅子を欲している。そういう意味では、地に足の着いた階のほ
今回、中道という政党が失敗した原因について思ったのだが、だれも中道なんて求めてないということだと思う。もともと自民党は保守と言われているけど現実的な人たちの集まりだ。それに比べて左と言われている人たちは、理想主義というか、そもそも日本国憲法にしても理想なんだよな。平和主義に基づいて、国際紛争解決の手段としての戦争放棄(1項)、とか陸海空軍等の戦力不保持と交戦権の否認(2項)とか、なんていうか、みんなでピースと叫んで平和を作ろうみたいな。社会にそういう理想を語れる余地があったんだと思う。でも
割と落としたい奴ら軒並み堕ちたけど…自民だけで3分の2以上?!はヤバいと思う。何でも好き放題出来てしまう。維新がちゃんとブレーキをかけられるかも疑問!しかし立憲やった議員はこうなる事ぐらい想像出来たやろ!中道激震、存続見通せず新党裏目、執行部刷新へ【2026衆院選】:時事ドットコム電撃的な衆院解散を新党結成で迎え撃った中道改革連合は、議席を大きく減らした。穏健保守層を取り込みつつ高市政権に対抗し、政界再編の足掛かりとする戦略は裏目に出て、存続すら見通せない状況。ショックに見舞われた党内
前回の衆院選の議席予測、まあまあ上手くいったので、今回、公開したのだが、大ハズレだった。中道改革連合、私が予測した―40でも大惨敗なのに、―127って壊滅的大惨敗だ。サナエ台風が日本列島を席巻し、大阪以外ほとんどすべての地区で自民党議員が当選した。旧立憲では、枝野幸男、小沢一郎、岡田克也、安住淳など党の重鎮も落選。安住淳の惜敗率は、63・3%で、お話にならない。一方、比例で優遇されていた旧公明党は、立候補した28人全員当選し、ある意味、勝ち組だ。1(立憲)+1(公明
「280まで行くかも」なんて軽く考えてた。そしたら何と高市自民は316で、自民単独で3分の2を超えてしまった。それに維新の36を加えると、何と352。うへ。腰が抜ける数字ですわ。316となると、自民党内から石破・村上・岩屋のような、批判者や裏切り者や造反者が出ても、軽く憲法改正を発議できます。例え参院で否定されても、衆院で3分の2で再可決されれば通過しちゃうと思ったら、参院も3分の2が必要だった。発議はできるが、参院が通らないんだよね。ーーーーーーーーーーーーーー自民、31都
そんな予が想増えたんだが。投票日は大雪だよねそれが影響して過半数越えとはいえ260±20程度になるんじゃないかと。単独で300などという話も聞こえてくるんだが。単独で絶対多数の「261:を超えたら大勝だと思います。ーーーーーーーーーーーーーー【衆議院選挙2026】JNN終盤情勢を徹底分析野党の大物議員も“追う”展開に…自民「単独過半数」大幅上回る勢い“接戦”78選挙区を詳しく解説2/7(土)6:30https://news.yahoo.co.jp/articles/1d47
最終盤も比例代表で自民優勢、中道は立民・公明支持層固め切れず産経FNN調査2026/2/612:54産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)は5日、最終盤を迎えた衆院選(8日投開票)の有権者の動向を探るため、電話による全国情勢調査を実施した。比例代表でどの政党に投票するかを尋ねたところ、自民党は公示日の1月27日に行った前回調査から微減したものの、3割台後半を維持。中道改革連合は前回から微増したが、2割台前半にとどまり、前回調査から大きな変化はみられなかった。比例の投票
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動画では、その理由についてお話ししています。選挙区は共産党は立候補していないので、元立憲の中道の候補に入れました。お酒を一緒に飲んだこともあるし。その際、これが元公明だったらどうしただろうかと、真剣に考えることがありました。創価学会も今後のこと(中道の政権入り)を考えると、いろいろやるべきことがあるでしょうね。
「議席半減も」情勢調査で真っ青の中道改革連合高市首相“推し活”選挙と化した総選挙「最後の一手」2/4(水)11:00配信「外為特会の運用はホクホクだ」と失言も「1+1=2」どころか、半減との厳しい見方も出ている『中道改革連合』。野田佳彦氏(左)と斉藤鉄夫氏の両代表衆院選(2月8日投開票)で“台風の目”になるはずだった「中道改革連合」が厳しい戦いを強いられている。高市早苗首相(64)の電撃解散を機に、連立を外れた公明党と最大野党の立憲民主党が“合体”。公明党の斉藤鉄
中道・野田氏異例の「お気持ち」表明、「降格寸前チーム」想起する声も...Jリーグサポ続々反応2/4(水)13:05配信中道改革連合の野田佳彦共同代表が出した異例のメッセージがサッカーファンの間で話題だ中道改革連合の野田佳彦共同代表が2026年2月3日に公開した約2000字の「緊急メッセージ」をめぐり、サッカーファンらが思わぬ盛り上がりを見せている。【画像】野田佳彦共同代表のメッセージ。引用リプに注目■「決して決して決して諦めません」長文の声明で自身の政
共産党本部内でも「スッキリした」「これで闘いやすくなる」という声が大勢を占めているらしい。社会党が安保自衛隊を容認した際、それが党への支持につながったことはある。しかし長続きはしなかった。その理由をよく考えないと、長期低落に歯止めを掛けることはできない。少数であることを誇る道をとは、多数になれないので、共産党の主張は実現しない、実現可能性のない主張だと有権者に訴えるようなものである。
現時点で「安保法制の違憲部分の廃止」での共闘は不可能になった。それでも誰もこの地域で戦争を起こしたくなのだから、何を掲げれば共闘が可能になるのか、共産は真剣に探求すべきだ。例えば、枝野幸男氏も、安保法制を認めていく過程で「集団的自衛権を認めた閣議決定は違憲」と明言した。「中道」の基本政策が公表された時点でも、記者会見した政調会長は、政策のなかには「個別的自衛権、集団的自衛権の言葉はない」と明言した。集団的自衛権を合憲と認めることについて、旧立憲内部でもまだ迷いがあるのだ。それ
ひとつ前の記事、何故非表示なの?(笑)Xや友人からちょこっと流れてきた話ですが日本は解散総選挙らしいね。で、笑えたのが死に損ない反日ゾンビ政党公明党と日本破壊工作政党立憲が死神タッグを組み政党名は中道なんちゃら。お前ら生き恥は中道でなく中共の方が寧ろ合ってるだろ。税金泥棒公明党など組織票頼みの自民コバンザメでこれまでのうのうと与党面していた。創価学会にマスゴミもグル、よく考えてみろ。連中が日本の国益に何か貢献したか?そんな政策は一度もない。寧ろバカチョンやCCPと馴れ合い税金ガンガン流し続
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立憲藤原のりまさ衆議院議員・弁護士愛知10区pic.twitter.com/mz0xUWbA3N—安井興紹(@blaitUG6Xd63103)January16,2026↓クイックしてご覧ください(小池晃YouTube)ゲスト:「共闘しすぎ」立憲藤原のりまさ議員-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
1月15日は、「小正月」。正月の行事が少し落ち着き、新しい年の始まりを意識し、今年の目標を再確認するのに適した日🤔昨日は、公明党と立憲民主党との新党結成が、大きく報道され🖥️立憲、公明両党首が新党結成に合意衆院選へ「中道」掲げ結集|毎日新聞立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は15日、国会内で会談し、次期衆院選に向けて新党を結成することに合意した。高市早苗首相は23日召集の通常国会の早期に衆院を解散する意向を与党に伝えて
オールドメディアは立憲民主党と公明党の新党で自民党は厳しい選挙になると報じたので大騒ぎである。選挙のことなら俺に聞いてくれ。20歳から政界引退するまで、自分で立候補をしたのは、市議2期、県議4期でこの6回は当選、衆議院は2回出て、1回は比例復活で当選、そのあと大病をしてそれでも立候補。身体が半身不随になっても自民党公認で立候補をしたが落選。自慢話かな。その後は一切選挙には関わらない。落選をしたものが応援をしてもプラスにはならないからだ。でも、選挙は大好きだ。思い出もいっぱいある。衆議院選挙
さて衆議院解散風が吹き荒れておりほぼ解散総選挙で確定となる中立憲と公明が新党結成で合意との報道これはさすがに驚きを隠せません中道というキーワードを中心に対抗軸の形成ということだと思いますが政策的にも相違は否めないのではと思ってしまいますとはいえ2大政党への足がかりと言えばそうなのかも知れません今後の政界再編がどのように進んでいくのか政治的に大きな転換点になるかも知れません
こんばんはにじいろシーズンですお越しいただきありがとうございます一緒になるってびっくりしました‼️それではまた
いやはや呆れて物も言えない。立憲の支持者はそれで納得しているのだろうか。公明の勢力を維持するために立憲が犠牲になるというのは、まさしく本末転倒ではないか。各比例区の一位はどこもかしこも公明にするのだという。創価学会という宗教団体が母体の政党に、何でそこまでする必要があるのだろう。国民を馬鹿にするにもほどがある。「中道改革」というのも空々しい。日本のリベラルや左翼は、中国共産党の「友党」ともいわれる公明のために、自分たちの党は消滅してもいいのだろうか。スターリニズムの独裁国家になぜ身構えないの
立民公明衆院選に向け新党結成で合意【ライブ】|NHKニュース|国会、衆議院選挙、衆議院https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015026801000(長押しして、開くをタップ)自民維新に、大義無し‼️立憲、公明に、大義はあるのか⁉️利他主義に生きる、最後のか
立憲と公明「新党結成」の狙いは-Yahoo!ニュース衆院解散が迫る中、日々、慌ただしく物事が動いている。そんな中、立憲と公明で新党結成のニュース。先のブログで、立憲と公明は議席を大幅に減らすであろうと予想。さて私見だが、この新党結成により議員数を確保したいという狙いとは裏腹に議席はまずます減るだろう。双方に、相手方とは相容れない政治家、有権者は一定数いる。そうした人々は、特に政治家は情勢を見ながらも先々には、国民民主党や維新、参政党へ流れるのではないか。良かれと思った合流、新党