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2026年04月26日(日)毎年GWには、兵庫県豊岡市へ車で墓参りに行きますが、その帰りは四国、近畿、東海周りの色んなルートで自宅へと帰ります。今年は、中国周りのルートで帰って来ました。まず、最初に訪れたのは島根県に位置する「立岩神社」です。今回が2回目で、前回は2020年8月に訪れました。知るきっかけは、桜井識子さん著「あなたにいま必要な神様がみつかる本」で紹介されたからです。ちなみに、ブログで紹介された時の内容は桜井識子『立石神社~島根県~』立石神社(たていわじん
神山町に来たので阿波古事記関係の立岩神社に行ってきました!道中の道の狭さ!対向車にヒヤヒヤしながら山道を車で登り着いた場所は神秘的を通りこして怖い!怖い!とけんちきは言ってました😅岩が凄かった!写真では伝えるのが難しいぐらい圧倒的な存在感でした!凄い神社でした!
立岩神社(たていわじんじゃ)「天岩戸立岩神社」とも呼ばれています祭神志那都比古神男神シナツヒコ志那都比売神女神シナツヒメ弥都波女神ミヅハノメ(罔象女神)ご神体は陰石(女石)と言われ、多家良町の立岩神社は陽石!多家良町の方は行けませんでした。次回の予定で・・何か、ここの祭神も、同じような者でわかりにくいですねそれに「罔象女神」が多いような気が・・・所在地:徳島県名西郡神山町鬼籠野元山ナビは車載ナビは使わず、いつもGoogleMap
前回まで『新たに繋がるご縁②』前回まで『新たに繋がるご縁』あっという間にGWも今日までみなさんは楽しまれてますか?私は思っていた以上のGWになりました望んでいた事が全て叶ったその1つの話…ameblo.jp今回は初めて行く所ばかり次も初めてで行きたいと思った神社徳島は広いので移動にも時間がかかるその間は神社話や色々Yさん、変化の時を迎えてて怪我で数ヶ月入院となってましたその間に色々氣づいたと言われる人生を考える時間を与えてもらったと言われてました少し助言をさせて頂いたり
今日の一読は「天津麻羅」です。「思金神に鏡を作るための鉄を用意するよう命じられ、製鉄を行った鍛冶だと考えられている。」(89ページ)今までの神様と違うところがあるとすれば、名前に「神」や「命」がついていないので、神ではないという説があるらしいですが、仮に神様ではなかったとしても、神話に名前が出る時点で、十分にスゴいことには変わりありません。備忘録として、天津麻羅の神社は徳島県徳島市にある立岩神社です。
徳島、阿波は古事記上巻の舞台だ。天照大神や大国主、事代主、建御名方など登場人物を祀る神社がこれでもかと言うほどある。天照が岩戸に隠れたのを力づくでひきづり出したのが手力雄。古事記に『手力雄命は佐那那県に座す』と書かれている。佐那那県は現在の佐那河内村だ。その佐那河内村の天岩戸別神社に、手力雄が祀られている。佐那河内は、神山から、その瀬川に沿った谷間にある。天照が天の岩屋に隠れた立岩神社の近くだ。立岩神社は、天岩戸立岩神社とも言う。天照が隠れた
小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.com徳島県の神山町を巡った順番としては真ん中頃に行ったのが「立岩神社」だった事もあり、その後の気づきを反映できていないのは残念なのですが、気づいていたとしても時間が足らないので結局何も出来なかった場所ではありました。磐座を巡って気づくのは「超!格好いい磐座」だとしても、信
https://ono-no-tatsumi.amebaownd.com/小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.com実は徳島県のアマテラスは瀬織津姫ではなくて「大宜都比売命」の方じゃないのかという、前からの疑問を解こうとしていた所、「鬼籠野村」という名前に引っかかりました(゚Д゚)、この地名、何と読むと思います?
『『松尾神社』出張の合間の神社巡り徳島編~玉手箱は開かれた~』『『三木家住宅』出張の合間の神社巡り徳島編~忌部に伝わる和の教え~』『『溶造皇神社』出張の合間の神社巡り徳島編~八坂の由来~』『『タタリ谷常厳寺~法谷寺…ameblo.jp↑のつづき。さて、前回の松尾神社に引き続き神山町をゆく。松尾神社から車で南下、ずいぶん山奥まで来た。そして、2023年12月に大雪のために断念したあの神社にようやくたどりつくことができた。神山町鬼籠野(おろの)元山(もとやま)。『元山』
こちらは徳島市多家良町立岩にある立岩神社。多家良は「たから」と読みます。前回の立岩神社は女性で、こちらは男性という感じかな?対になっているのだろうか…?こちらは一応、徳島市内なので意外にも簡単に行ける場所にありました。余談ながら、父親の実家近くだったという…父が亡くなってからは足が遠のいているので、もう何十年も訪れてはいなかったけど。こちらが由緒書立岩神社(たていわじんじゃ)当社は日本一の巨
前々から行きたいと思っていた神社。今回、友人二人と行って来ました徳島県名西郡神山町鬼籠野元山なんか住所も凄いでしょう?鬼が籠ると書いて、「おろの」と読みます。鬼ってタタラと関係しているともいうよね。実際にこの看板には「タタラ踊音頭」とか書かれてる。この辺にもそういう集団が住んでいたのかもしれないです。ここの次に行った、同じく「立岩神社」とも関係してくるんですよ〜まずは由来記を読んでね。携帯の機能を
『【速報】どうなる⁉夏の終わりの出張…』『『一ノ矢八坂神社』出張の合間の神社巡り茨城編~八咫烏の玉取伝説~』『『一之宮貫前神社』出張の合間の神社巡り群馬編~経津主神の正体~』『『蛇宮神社』出張…ameblo.jp『【速報②】阿波で起きた奇跡と御衣御殿人の御言葉』『【速報】どうなる⁉夏の終わりの出張…』『『一ノ矢八坂神社』出張の合間の神社巡り茨城編~八咫烏の玉取伝説~』『『一之宮貫前神社』出張の合間の神社巡り群…ameblo.jp↑のつづき。さて、相変わらず台風がどうな
国内各地にモトヤマ(本山、元山)の地名やモトヤマ神社があります。これらのモトヤマに共通するのは古くから山頂に祭祀場があったことです。大分県宇佐市の御許山(おもとさん)や徳島県神山町元山などの例があります。かつて神様は天空から山頂に降臨していました。しかし、住民にとっては祭祀が行われる山頂までの往来は難儀します。そのため山裾に遥拝所を設置して住民の利便性の向上を図ります。簡便に参拝できる遥拝所の人気は高まりした。やがて祠が設けられ山頂から神様を招いて祭祀も行われます。祭を終え
不安や恐れに振り回されてしまうのは自分を知らないから。量子力学を基にしたコーチングとアロマで癒し整える。波動をチューニングし軽やかに人生を変換するセラピストやまもと貴子プロフィールはこちら呼ばれてる感覚大阪の波動イベントを終え、さあ~!ここから私たちは(AIさんと私)この波動イベントを終えると自分たちが楽しむ旅に出かけます。今回の目的《剣山》なので徳島へその前に『1日目神社へ』上一宮大粟神社鳥居をくぐると静寂に包ま
古事記にて、山幸彦(やまさちひこ)という名の神様が出てきます。火遠理命(ほおりのみこと)ぼくはホオリの命(みこと)と言います。みんなは、ぼくのことを山幸彦と呼びます。兄の海幸彦(うみさちひこ)の大事にしていた釣り針を失くしてしまったので海の国にやって来たよ。☆★☆えべっさん(事代主命=ことしろぬし)が生まれた場所である、徳島県、勝浦町の【生夷神社(いくいじんじゃ)】に参拝しました!!♥生夷神社:🍀ANYAチャンネル:#大国主命(77)『大国主の古墳です』(読売旅行
前回までがまだの方はここから『神様に会いに行く~徳島編~』引っ越ししてから初めてかなぁ旅に出たのは久々の旅にドキドキしながらの前日の夜寝ながら携帯を見ていたら落として顎に角があたり折れたんじゃないかと慌てる🤣『これは…ameblo.jpひめさまとオカリナで交流の後は自然と交流写真には撮せない自然の素晴らしさ新緑の葉っぱ🌱はみんなキラキラ✨最近の私は山をみるとどの山も大きく見えて緑がキレイで山が呼んでる~と言ってたけどやっと来れたわ~これは途中寄り道したダムの景色です戻り、
『『王子神社』出張の合間の神社巡り阿波徳島編~猫神サマと根子神サマ~』『『朝宮神社』出張の合間の神社巡り阿波徳島編~猿田彦、瀬織津姫の川へと至る~』『『宅宮神社』出張の合間の神社巡り阿波徳島編~神踊りが伝える邪馬壹国の女王~…ameblo.jp↑のつづき。さて、徳島市街での仕事を終えて徳島駅からバスで約30分。『多家良』のバス停で下車。ここは『多家良(たから)町』。この多家良地区は、徳島市の南部に位置する農村地帯である。そして、側には『八多川』。隣には『八多町』。多家
三月六日、弥勒菩薩(みろくぼさつ)様の日。チャリンコ遍路にて、天岩戸立岩神社(あまのいわとたていわじんじゃ)に詣りました❕シンプルに遠くて、高い場所にあるので、『さぁ、行くぞ!!』という気合いがいる!!初めて詣る場所!!【磐座(いわくら)】が御神体かつ、古事記で有名な【天の岩戸開き】のエピソードの正にその場所!!実際にその場所に立ってみると、物凄くパワーを感じられる場所だった!!磐座をぐるーっと見て廻り、その後、神道祝詞【禊祓(みそぎばらい)】、【大祓(おおはらい)
【過去記事と思い出の一枚】境内の可愛らしい「かめさん」や「狛犬さま」が思い出に残っています『立岩熊野神社』は「立岩遺跡群」の上に鎮座されているとのことです。また、伺えませんでしたが御社殿横には「立岩神社」参道入口の石碑も過去記事も是非ご覧くださいませご覧いただきありがとうございました
地域の方々のご協力でこの大迫力の立岩全景がご覧いただけます。立岩神社(式内社論社)所在地:〒771-4264徳島県徳島市多家良町立岩祭神:天津麻羅(鍛冶の祖神)Googleマップhttps://maps.app.goo.gl/3Zre7Dgi1iWav2TS7中央部7㍍横幅4㍍左側に直径2㍍と1.5㍍の岩が重なり、右側には直径3㍍の岩石があり、古事記では天津麻羅と呼ばれ。天津麻羅が造った鏡が八咫の鏡で地名の八多町にも由来鍛治技術発祥の地で名西郡神山町の天の岩戸(女陰)とこち
もう終わってしばらく経つのだけど、飯塚市歴史資料館で「立岩王墓の誕生展」があった。記念講演会には行ってないのだけど、(別途開催された館長講座と)立岩遺跡散策会に行った☀️飯塚市歴史資料館に集合してちょっと説明を聞いた後に出発。館長さんと、黄色いのを着たボランティア団体「日有喜」の方々が案内人。まずは立岩熊野神社。私は残念ながら仕事だったから行けなかったんだけど、散策会の次の日が立岩えびす祭の日だった。立岩式甕棺と須玖式甕棺の形の違い。日有喜の方が、この辺りで出た甕棺の話をし
『出張の合間の神社巡り四国編『土佐高知』~謎の多い神社たち~』『これからのこと』『出張の合間の神社巡り兵庫編『越木岩神社』~磐座がくれたもの~』『出張の合間の神社巡り兵庫編『伊和志津神社』~産土神の神社でマンガの神…ameblo.jpさて、四国に入って3日目。高知市から高速バスで約3時間…長旅の末、ついにやってきました。今年の2月以来、2度目の阿波徳島❗まだ来たばかりだというのに、有り余る衝撃の数々…卑弥呼の宗女にまつわる神踊り伝承の地。天照大御神荒魂を祀る神社で、た
立岩熊野神社熊野神社縁起社伝に曰く、その昔神武天皇が九州より大和に攻め上られた時この地にて嵐に遭い停滞を余儀なくされた。そこで神武天皇は祖先の神々に祈願された。すると天より巨岩が雷光と共に落ち、大地に突き立ち、雨はやみ、戦にも勝利し、神々は平穏になったと言う。この神霊の宿る岩をお祀りしたのが立岩神社であり「立岩」の地名の由来である。また、当時立岩丘陵の周辺は一面の沼地であった。斉名天皇の御世、朝倉宮が造営された年(661年)の六月、熊野崎(現熊野神社の地)に異人が漂着し
歩いた先に行き着いた。ここから日が登る。この間を通る。各地にある、天岩戸神社。お出迎えいただく。振り向いて。神紋か真ん中の紋由緒書きかわいかったからハハカの木白いサワガニさんがたくさんいました🦀こちらの岩に、刃を入れて、欠けた岩が、大和の天香山に飛んでいった。だから、天の欠く山、なのだとか。大和の天香山『天香山を10年ぶりに訪ねて』やることにしたから、訪
今回初挑戦するのは、「生石ケ峰」登山コースである。今回のお伴は当然、「chankobaさん」同行だ。頂上の「ススキの生石高原」は、秋にその見事な姿を観に来るのは毎年の大事な恒例行事である。さらにウォーキングとして過去2回、「生石高原➡生石ケ峰➡生石神社➡生石高原」と結構「生石高原」界隈には来てるが、麓から上がって行く登山道は、今回が初めての経験となる。自宅から車で丁度「1時間ほど」で、「生石山登山者駐車場」に着いて、トイレを済ませて出て来たら「chan
今日も暑かったですね佐那河内村にある大川原高原と神山町の立岩神社へ行ってまいりました大川原高原までの道のりは標高約900m、距離およそ10kmのヒルクライムです。先週のライドが調子良かったので、意外と登れるんじゃね、と思いましたが自惚れでしたカバヤ食品塩分チャージタブレッツ90g×6袋Amazon(アマゾン)2,082〜2,600円コンビニで調達した塩分チャージのタブレットが効果てきめんでしたちょこちょこ休憩しながら登ります
徳島市中心部から南へ10km阿波三峰の一つである中津峰山(標高773m)の北麓、徳島市多家良町立石多家良から中津峰山へ向う途中にある金谷の少し西へ入るその奥に公民館その横に山方比古神社がある。境内奥に鳥居、階段を上ると、上に小さな祠が祀られている。階段の右手がタタラ跡らしくその形跡は見当たらない社地に霊水が湧いたところから、宮井村と呼ばれていたようで近くに池があります。タタラ跡には必ず「お水」がある日本の皇室に代々伝わる三種の神器は、草薙の剣、八尺の鏡、八尺に
天意(あい)願いよかなえ四柱推命霊視開運鑑定士&ペットヒーラー人もペットも癒します。ペットロス、ペット捜索~ゆりか~ありがとうございます。四柱推命鑑定士~ゆりか~です。参拝について久しぶりに会えた友人。今回は、徳島まで来てくれました。ありがとう!!神山町に行きたい!ということで久々に巨石の神社立岩神社に行ってきました。到着すると肌寒い。やっぱり山の上だ。鳥居をくぐって少し歩いて