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御座山を下山後、近くにある立岩湖でアイスバブルが見られるようなので寄ってみましたアイスバブルとは湖底の落葉などから発生するガスが湖底にたどり着く前に水中で凍る不思議な現象です湖面に雪がある場合は見ることができません厳しい寒さが作り出す芸術品まるで水中をおよぐクラゲさんのようにも見えます神秘的な光景に寒さも忘れて見入ってしまいましたカメラマンさんは氷に座り込んだりする方もいたりと夢中です釣の方のテントも見られました皆さん怖くないのか‥‥氷上に上がる
2月1日午前中南相木村にある全面凍結した立岩湖に今はワカサギ釣りのシーズンですが我々の目的は赤丸で囲った人たちが見ているアイスバブル「相木村のホームページ」の写真アイスバブルを撮りきたカメラマンが湖面に積もった雪を払って撮影この氷の下に見えたアイスバブルの写真やはり湖面の氷がクリアでないと奥までの観察はむつかしいこの女性はスマホでトライ撮影中のアイスバブル別のところで撮ったアップの写真Fir
一年振りの立岩湖に行って来ました前回はマイナス11度の中、露天釣り...今回は...テント買いました笑DODのワンタッチフィッシングテントデカくて重いけど、広々としていて快適気になる釣果は...こちらをご覧くださいませ釣りキチ三平にあやかって爆釣なるかよろしくお願いしますこの釣果なら神流湖行っても良かったかも...スーン
(アイスバブル-1)(アイスバブル-2)(ワカサギの穴釣り)立岩湖ではバブルアイスが見られるとの事で早速出かけて見ました。湖全体は雪に覆われ穴釣りのお客さんが多く見られ氷は何処に・・・?遠くを見ると撮影中と思しき人が大勢見られたので行って見ると一部が除雪されかなりの範囲に様々な形のバブルアイスが見られました。SonyA7RVSIGMA20-200mmMARUMICPL唐澤
立岩湖でアイスバブルを見たあと、近くにある立岩を見ようと橋のほうへ。立岩砂防ダム橋から下を見たらダムになっていました。ダムの周りも凍っています。立岩大きな岩ですね~自然のすばらしさを堪能しました。
昨日は初めての南相木村。インスタで見た立岩湖に向かいました。不戦の像日本唯一という文字を見て、寄ってみました。立岩湖に到着です。湖面は凍っていて、釣りをしている人があちこちに。一面が雪に覆われているので、湖が見えません。奥の方に歩いて行くと、あ~~雪のない場所が!これこれ、これですよ~アイスバブルです。素人写真ではよく分からないかもしれませんが、実際は感動ものです。湖底から湧き出るガスが水の中で凍ってしまう現象なんですって。水の中で
本日、正式に赤城大沼氷上ワカサギ釣り解禁のお知らせが出ました〜!関東では氷上ワカサギ釣りができる貴重な湖なので、首をなが〜くして待っていたワカサギ釣り師さんも多くいるかな…という事で天候が良ければ週末に赤城へ行きたいですね!その前に…赤城大沼氷上ワカサギ釣りのインストラクターをしていたS名人から三連休最終日に長野県にある立岩湖へ氷上ワカサギ釣りをしに行きませんか?とお誘いを頂きました❣️立岩湖は、『君の名は』『すずめの戸締り』で有名な新海誠監督が生まれた長野県小海町のすぐ近く…数年前
今朝は、この年末年始の立岩湖の穴釣りの様子について。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★12月30日(火)午前10時過ぎ、立岩湖へ様子見に出かけた。坂を登ってきて、立岩湖の湖面がちらりと見えたとき、若干驚いた。白い湖面ではなく、水色だったから。<あれっ、まだ凍ってないの!?>湖岸の駐車場への横道に入ると、湖面全体が見えてきた。氷結はしていた。白く見えたのは雪が乗っていなかったせいだった。釣り人は3~4人と少なかった。
今シーズン初氷上〜デカいのは、帰られました🤣難しい立岩お疲れ様でした♪
今朝は、今次八ヶ岳滞在中の立岩湖での釣りについて。今回は、先月放流されたシナノユキマスがメイン・ターゲット。なお、滞在中の10日午後、シナノユキマスが加和志湖と立岩湖に放流された。(注:先日、「シナノユキマス放流!?」という記事を載せたが、筆者は実は、立岩湖への放流を目撃していた。10日の午後、立岩湖にて釣りをしながら加和志湖のライブカメラをたまたま覘いたところ、湖岸に軽トラが駐車していた。まさに放流中の
今朝は、今次八ヶ岳滞在中の釣りについて。この時期のターゲットは、以下のとおり。①ワカサギ②シナノユキマス◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★11月15日(土)滞在2日目。用事を済ませてから立岩湖へ様子見に。釣れていないせいか、先客はいなかった。14時ころから15時半まで。釣果:ユキマス小2匹だったか。リリース。★16日(日)6時半頃から11時半まで。到着時の先客2名。この日の釣り人は延べ6~7名と意外な
今朝は、ユキマスの放流について。今月5日の放流とのことなので、遅まきながらだが記事にしてみた。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇このところ、バタバタつづきで釣り関係のウエブサイト訪問はご無沙汰していた。先ほど、久しぶりに南佐久南部漁協のウエブサイトを訪れたところ、ユキマス放流のお知らせが載っていた。それを見て、次に釣り仲間KさんのINSTA、"@laketateiwa"を覘いた。秋色が鮮やかだった。記事によると
今朝は、八ヶ岳滞在中に撮影した秋色について、ランダムにいくつか。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇松原湖高原にて。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇立岩湖畔にて。<以上>にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲(立岩湖にて)食傷のユキマス放つ薄紅葉
今朝は、今次八ヶ岳滞在中の釣りについて。この時期のターゲットは、以下のとおり。①ワカサギ②シナノユキマス◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★10月22日(水)滞在初日。荷ほどきを済ませ、様子見に。釣り人皆無。正午過ぎから15時半過ぎまで竿を出した。リール竿のサビキ仕掛けにサシを付けて。釣果:ユキマス中1、小13すべてリリース。★23日(木)7時から11時まで。仕掛けは、前日と同
幸恵さんの一日東北でNLPの実績No.1ブレイントレイン東北代表川村幸恵です。各種心理学講座/個人セッション/お問い合わせ/TEL:090-6645-2823/お客様の声/プロフィール/アクセス・゜・☆。・゜。・。・゜・穏やかな湖に太陽の光が綺麗に映る自然の力は凄いエネルギーがある☆。・゜。・。・゜・☆【12月】マインドフルネスリトリート〈1泊2日〉2025年12/6(土)~12/7(日)▼詳しくはコチラ☆。・゜。・。・゜・
今朝は、今回の八ヶ岳滞在中の立岩湖での釣りのその2。ちびっこユキマス釣りに飽きたので、仕掛けを変えてイワナ等を狙った。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★22日(月)早朝5時半頃から10時まで。自作のマスバリ6本仕掛けを使って岩魚/ニジマス狙い。餌はぶどう虫(ヘリオス)、イクラ、ユキマスの切り身(短冊状)。加えて、湖畔の土手を掘って採集したミミズ。7時半頃、約26cmのニジマスがミミズに来た(キープ)。あとはちびっこユキマスと
今朝は、今回の八ヶ岳滞在中に行った釣りのうち、まずはシナノユキマス等の釣りについて手短かに。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇場所は、勿論立岩湖。以下、時系列的に記す。★18日(木)八ヶ岳滞在初日。雨雲レーダーによると、雨雲が接近中とのことだったが、荷ほどきを終えてから立岩湖へ情報収集に行った。正午前に到着、竿を出した。仕掛けは、いつもの「アミエビ実寸」の5号サビキ。しばらくして顔なじみの上州屋K氏が見えた。その後
(同名の前稿のつづき)ランチを済ませ、家内らをイオンへ送った。筆者は、その足で上州屋へ。(立岩湖のカルガモ母子)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇顔なじみのK氏がおられたので、ニジマス釣りについて相談しつつ、次の品を買った。★ニジマス/イワナ釣り用鱒バリ(ハリス付き)8号1セット岩魚バリ(同)8号1セットブドウ虫(ヘリオス)1箱イクラ1箱地元常連さんらはニジマス釣り用の餌として、マグロの切り身を
今朝は、八ヶ岳滞在中に行った釣りのその2。立岩湖(南相木村)でのちびっこユキマス釣りに飽きたので、仕掛けを変えて、イワナ等を狙った。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★15日(金)13時半頃から16時半頃まで。立岩湖にて、自作のマスバリ6本仕掛けを使っての岩魚狙い。餌はぶどう虫(ヘリオス)、イクラ、鮎の切り身(短冊状)、豚のレバー(同じく短冊状)。釣果は、僅かにユキマス(小)2匹のみ(リリース)。★16日(土)4時50
今朝は、今回の八ヶ岳滞在中に行った釣りのうち、まずはシナノユキマス釣りについて手短かに。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇場所は、勿論立岩湖(注)。(注⓵:前回の記事の直後の25日に立岩湖にユキマス放流。「稚魚」の文字はなかったものの、ほぼ稚魚に毛が生えた程度の大きさのようだ。釣れてはいるみたいだった。なお、この放流については記事にて紹介しなかった。②:加和志湖は4月の放流後も
今朝は、加和志湖と立岩湖でのシナノユキマス釣りについて。以下、その様子を簡記する。なお、時節がら雨模様の日が多く、釣りに行けない日や午後からの日も。八ヶ岳到着の日の14日(月)と16日(水)に加和志湖へ、17日(木)から19日(土)までは立岩湖へ日参した。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★14日(月)加和志湖荷ほどきを済ませ、まずは立岩湖へ様子見に。13時頃に湖畔到着。水はかなり濁っていた。顔なじみの
(同名の前稿のつづき)今朝は、今次八ヶ岳滞在中の立岩湖等でのシナノユキマス釣りのその2。以下、その様子を簡記する。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇19日(木)と20日(金)は釣りをお休みした。★21日(土)立岩湖にて、4時45分頃から10時半ころまで。釣り人は4人。遠来の顔なじみの方も。筆者の釣果はユキマス2匹。遠来の方に差し上げた。稚魚放流後10日が経過、水面のあちこちに纏まった大きなモジリが
今朝は、今回の八ヶ岳滞在中にほぼ日参した立岩湖(南相木村)でのシナノユキマス釣りについて。以下、その様子を簡記する。なお、先日の記事で触れたとおり、11日(水)にシナノユキマスが放流された。ただし、正確には「稚魚」。体長は、推定2~3センチ程度か。余りに小さすぎてワカサギ用の釣り針でも無理みたいだ。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★6月15日(日)松原湖高原(八ヶ岳東麓)の小屋に着いたのが10時ころ。荷ほどきを済ま
一昨日(11日(水))、シナノユキマスが、立岩湖と加和志湖に放流された。昨晩、漁協(佐久南南部漁協)のお知らせを見て知った。予想がズバリ当たった。今朝は、このことについて。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇放流は、過去の例を見ると水曜日が多いようだ。そこで、今年はおそらく11日(水)、若しくは1週遅れの18日(水)だろう。と予想していたところ、的中。早速、山行きをいつにしようか思案を始めた次第。ウ
(同名の前稿のつづき)今朝は、GW中に実施したシナノユキマス釣りのその2。釣り場は、ご存じ立岩湖(長野県南相木村)。以下、その様子を簡記する。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★5月3日(土)GW後半初日なので相当混むかと思い、早めに行った。5時15分頃に湖畔に到着したところ、既に先客が5~6人おられた。遠来の顔馴染の姿もあった。この日は、多いときで10人ほどだったか。筆者は顔馴染らと駄弁りながら14時まで頑張った。8匹
今朝は、今次の松原湖高原(八ヶ岳東麓)滞在中に、同高原や立岩湖などにて見かけた「小さな春」をいくつか。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇以下、時系列的に並べる。(ヤマツツジ@松原湖畔)(西洋タンポポ@立岩湖畔)(桜@立岩湖畔。盛りは少々過ぎていた。)(ヤマツツジ@立岩湖畔)(黄水仙@立岩湖畔)(レンゲ?@立岩湖畔)(クロッカス?@松原湖高原)(シャクナゲ@松原湖高原)(ハナモモ?@松原
今次の八ヶ岳滞在中は、ほぼ毎日立岩湖(南相木村)での釣り三昧だった。ターゲットは、①シナノユキマス、②イワナ、ヤマメ。長くなるので、2回に分けて書く。今朝は、その1だ。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇先月15日、シナノユキマスが立岩湖と加和志湖(北相木村)に放流された。仄聞するところ、立岩湖への放流量は150キロとのこと。大きさは、だいたい20センチから30センチ強くらいか。翌日から釣れ出したとのこと。毎日盛
昨日からいよいよ待望のゴールデンウイーク(GW)が始まった。早速、高速道路の渋滞のニュースが一部流れていた。今朝は、わがGWについて、軽く。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇今年の3月~4月は、子の赴任明けに伴う転居の手助け、故郷の実家のこと、義父の納骨、義母との面会などなど、結構忙しい日々がつづいた。結果、山行きはひと月以上できずじまいだった。さて、肝心のGWだが、スケジュールは今のところ
今朝は、立岩湖におけるシナノユキマス(以下、単に「ユキマス」という)釣りのポイントや仕掛け等について、昨年の記事を若干手直しして掲載することにした。今後は、原則陸釣りが始まる毎年3月ないし4月ころに掲載することにしたい。なお、仕掛け類は、加和志湖にもほぼ準用可能だが、水深が浅い(注)など違いがあることに注意。(注:加和志湖は最深部で約3m)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇★釣り場(ポイント)下図を参照された
今朝は、先週15日(土)の立岩湖の様子について手短に。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇この日の午前10時過ぎに、立岩湖の様子(氷が少しは解けているか)を見に出かけた。駐車場に到着すると、駐車している車は1台のみ。湖面はまだ全面結氷中だった。目を凝らすと、正面の対岸近くで穴釣りをされている方がおひとり。ブログ用の写真撮影をしていると、地元の顔なじみの方がみえた。聞けば、釣りは(貧果のため)このところしていないが、