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鉄道や駅を舞台に沿線の美しい風景などの地域の魅力を8Kの超高精細映像で描く「8K鉄路紀行」。富山県を走る富山地方鉄道立山線です。(2022年放送)8K鉄路紀行各地の鉄道を舞台に沿線の美しい風景や魅力を超高精細映像でめぐる旅富山県の電鉄富山駅から寺田駅を通って立山駅をつなぐ富山地方鉄道立山線。全長34km、21駅をおよそ1時間で結びます。この路線では首都圏や関西地方で走っていた車両がいまも現役で活躍しています。1月、山に向かう電車からは
相棒のソリオで富山県内をくるま旅✌️旅しているのは11月16日ね👍️🚃立山砂防軌道の留置線辺りにて😉🏞️常願寺川や🏔️立山連峰が観える場所にて😅❄️雪解け水が冷たそう✨🏞️大自然満喫🌟🍁ちょうど紅葉シーズン🍁🚃立山砂防軌道の線路😆来訪時は日曜日ということもあり運転されていなかった☺️🚃立山駅周辺案内図💁🚃立山砂防軌道のトロッコ車両たち💞🚍立山黒部貫光のバス😉🚃立山駅から美女平まで運行していた✨🚍日野・セレガの新旧コラボ😉ソリオを富山地鉄電車・立山駅前へ😅山小屋風の駅舎と✌
🚃富山地鉄電車・立山駅にて✨来訪日は11月16日ね👍️🚃立山駅は山小屋風な建物のイメージ😆ホームは3面2線で反対側を観ると、🚃留置線が3線ある✌️🌃夜間滞泊用に使われている💞☀️日中も留置されていた😅🚃元東急8500系電車かな😉🚃2両編成4ドア車☺️🚃この電車は17400系なのかな?普通・電鉄富山の表示🌟🍁紅葉シーズンに訪れた✨立山黒部アルペンルートの玄関口☺️🚃ケーブルカーも止まっているのが観えるね😆
🚃富山地鉄電車・立山駅にて😆来訪日は11月16日ね👍️🚃岩峅寺方面から来た電車が立山駅に到着✌️🚃14700系電車が2編成並んだ😅🚃この後、手前の電車が電鉄富山行きとして発車😉🚨踏切が鳴り、遮断棒が下りて電車が通過☺️来訪した11月はまだ富山地鉄電車の末端区間の廃止がどうなるのかという話が出ていたが・・・なくなってしまう前に記録に残した🌟
🚃富山地鉄電車・立山駅にて✌️来訪日は11月16日ね👍️🚃立山駅に停車中の電鉄富山行き普通🌟14700系電車💞立山黒部アルペンルートの玄関口✨🚃ケーブルカーと😆🚃岩峅寺方面から来た立山行きの電車が到着🌟🚃14700系電車が2編成に😆
電鉄富山ー立山間で「スーパーたてやま」導入へノンストップ特急で10分短縮4月15日から運転富山地鉄・春ダイヤ富山地方鉄道は3月14日にダイヤ改正を行うことを発表しました。今回のダイヤ改正では電鉄富山ー立山間でノンストップ特急を設定し、所要時間が10分短縮されます。富山地方鉄道によりますと、今回のダイヤ改正で新たに導入されるのは「スーパーたてやま」で富山駅を午前5時10分に出発し、立山駅には午前6時に到着します。以下略・引用元チューリップテレビ発TBSNEWSDIG2月13日付
🚃立山トンネル電気バス・立山駅にて😅来訪日は11月16日でこの時は立山ケーブルカー運休していた✨🚃立山ケーブルカー運休のため🚍バス代替輸送行なっていた✌️🚃駅前の様子😆👮係員が対応に当たっていた☺️🚍観光タイプの路線バスが利用者を輸送💞🚍環境に優しいバス🎉🚍立山黒部貫光が運行している☺️🚍バスのカラーが何種類かあるようだ😉車種は日野・セレガ😅🚍バスは県道6号線を称名滝や国立公園立山の方へ向かう✨
🚃立山黒部アルペンルート「立山駅」にて✌️来訪日は11月16日😆🚃ケーブルカーは運休していて駅前からバス代替輸送行なっていた😅🚃立山駅からの運賃表😉🍎長野県側に抜けるだけでもかなりの額☺️以前は📮郵便ポストがあるところに「◯◯◯◯年◯月◯日」と置いてあったけど✨今ココ😆🚃駅構内の様子💞🚃富山地鉄電車のりばと🚃立山ケーブルカーのりばの案内💁🐻mont-bell(モンベル)コーナー🎉🐻クマ出没注意⚠️🚃立山ケーブルカー運休のため🎫改札口はガランとしている✌️🚃立山ケーブルカーを模し
🚃富山地鉄電車・立山駅にて😆来訪日は11月16日ね👍️出入口から入って長い通路を行った先に改札口が😉🚃ホームに停車中の電車☺️🚃電鉄富山方面から乗車してきた人たちは「立山黒部アルペンルート」でここからケーブルカーやロープウェイなどを乗り継いで長野県側へ向かう😉🎫改札口にある電光掲示板✌️次の発車は電鉄富山行き14時45分✨❄️冬の時期は観光客少ないから減便ダイヤとなっている💞🚃立山駅にある「鉄道路線図・運賃表」🌟「立山黒部アルペンルート」はざっくりと立山-室堂-黒部湖-扇沢と表示😅
相棒のソリオで富山県をくるま旅💞旅しているのは11月16日ね👍️⛰️立山に向けて走ってます🌟県道43号線を✨🏞️ん?なんか思っていた道と違う😱大丈夫か、この道で😅S字カーブの連続だ😆ガードロープから落ちたら生きて帰れないわ😉11月中旬なので紅葉は綺麗だけど🍁やっと平地へ✌️🌉この橋渡ったら🚃富山地鉄電車・立山駅💞🚃立山駅は「立山黒部アルペンルート」の玄関口🌟🚃立山駅からケーブルカーで「アルペンルート」を巡って✨ロープウェイや電気バスを乗り継いで長野県側へ💞相棒のソリオと立山黒
相棒のソリオで富山県をくるま旅✌️旅しているのは11月16日ね👍️県道6号線を走ってます😊🚃富山地鉄・千垣駅付近を走ってます😊🏔️国立公園立山や🌉立山大橋に向けて😅🏔️立山連峰綺麗だ🌟🪦立山博物館っていうのがあるのね☺️🏍️11月中旬で天気いいからバイクツーリングも気持ち良さそう✨🚃立山駅まで5キロのところ😉🌉立山大橋を渡るため右折☺️🌉立派な橋を渡ります😊ん~~、眺望素晴らしい💞💞💞🏞️常願寺川と立山連峰😆🌉橋渡ると富山市に✌️県道47号線へ😅🚃立山駅の方へ💞
こんばんは☆彡EveryLittleThing/nostalgia12月13日(土)長野の温泉からの帰り道は新潟上越に上り北陸ルートでの帰宅途中富山県の立山ICで高速を降り富山地方鉄道の立山駅へ行った際帰りの導線上にある駅に立寄り岩峅寺(いわくらじ)駅これが富山地方鉄道の路線図左中程の紫囲いが岩峅寺駅なお、現在の同鉄道は赤字体質その改善のために岩峅寺駅⇔立
チューリップテレビ(TBS系)のニュースへのリンクです。(2025年12月24日)富山地鉄の鉄道線、来年度中の一部区間廃止を見送りへ赤字の約4億円を県と自治体が負担する案を社長が了承富山|富山のニュース|天気・防災|チューリップテレビ(1ページ)将来的な一部区間の廃線が検討されている富山地方鉄道・鉄道線の具体的な支援策として、富山県と沿線自治体が2026年度の赤字額の3分の2を負担する方針を示しました。方針は24日に開かれた富山地方鉄道の鉄道線のあ…(1ページ)newsdig.tb
皆さまご無沙汰しております。あっという間に年の瀬も押し詰まってきましたが何だかんだと余裕のない日々が続いて更新が途切れてしまいました。仕事納めでようやく時間を作れましたのでちょっとだけ更新です♪転職前の小旅行は、立山黒部アルペンルートから富山へと向かいます。立山駅ここからは富山地方鉄道という私鉄に乗って一気に富山へ向かいます♪階段を降りて乗り場に辿り着いたのは2時半でしたが・・・次の便は3時だそうで30分のWaiting発生。ここまで巻き巻きでやってきたのにま
こんばんは☆彡access/onlythelovesurviveつづきです12月13日(土)新潟県の高速パーキングにて樹氷だあ⛄菱ヶ岳?富山県に入り立山インターチェンジを降り車は立山方面の山道をあ!お猿さん🐒道路で蚤取りしてる。実はこの辺り写真は撮れなかったけどお猿さんの群れが闊歩して車を停めざるを得なくなってる
【稲荷町駅】【立山駅】今回は以上の13枚で、撮影日は2025年11月7日です。「その5」では本線の稲荷町駅と立山線立山駅で撮影した写真をアップしました。稲荷町駅は本線と不二越・上滝線との分岐駅で、車庫と工場も併設されています。ちなみに本線乗り場は2面2線で、不二越・上滝線乗り場は1面1線です。立山駅は時間と本数の関係で、滞在時間5分で4枚の撮影を行いました。ただ観光客がほとんどいなかったの
6月後半、転職前の小旅行の2日目。立山黒部アルペンルートもいよいよ最後の乗り物に!!美女平駅からケーブルカーで標高差500mを一気に下ります(^^)立山ケーブルカー美女平駅パッと見は普通のケーブルカーですが・・・先頭に陣取ると更に何かつながっているみたい。これは一体何??目の前の運転席?に誰か来るわけでもなくそのまま動き始めました。車内からは良く見えないのですが一番先頭にオレンジ色のブースがあってドアが開きっぱなしになっています。そちらに乗務員の方がいるのかな?
前回記事はこちらです。立山線の景色|青春18きっぷローカル線旅!立山線の終点、立山駅に到着しました♪立山線の車止めです。立山線の全線完乗を改めて実感です富山地方鉄道の路線ではありませんが、立山駅からはさらに立山ケーブルカーが伸びていますただし、今回の旅の目的は富山地方鉄道の路線ですのでケーブルカーは利用せず…。立山ケーブルカーは立山黒部貫光が運営しています立山駅の駅舎です♪入線した電車は電鉄富山駅までの折り返しとなりますが、帰
6月後半、転職前の小旅行の2日目。立山黒部アルペンルートの室堂を後にして次の乗り物に乗ることにします!ここからはバスでの移動。平日だというのにかなりのお客さんが並んでいて急遽臨時便が出ることになったみたい。チケットのQRコードを読み込んでもらって改札を抜けていきます。立山高原バスというそうで・・・観光バスのような立派なバスに乗り込むとあっという間に満員になり・・・室堂を後にします~室堂が2450mの最高地点なのでここから先は下り坂になりますね。山々を覆っていた雲がす
Day1-211/8(土)立山称名滝立山駅から移動し、称名平駐車場にやってきました!(12:45)ここから落差日本一(350m)の称名滝の展望台となる滝見台園地まで、約1Km(20分)歩いて向かいます。向かう途中には、称名川を挟んだ右手に、約2Km続く高さ500mの悪城の壁が聳え立ちます紅葉はまさにピークのよう土曜の午後とあって、多くの方が歩かれています。さらに進むと、融雪期や大雨の後などの条件が整った時だけに出現する幻の日本一の滝(落差約500
富山地方鉄道立山線ですこの時は、信濃大町側から立山黒部アルペンルートを抜けて、立山駅から富山地方鉄道に乗りました写真の「レッドアロー」に乗車しましたのですが、西武鉄道の時代には乗ったことがなかったので、とてもうれしかったですなお、この立山線は、最近、存廃問題があがっているようですが、来年度の存続は決まったようで、ひとまずはよかったですね2013.11T+K@創作列車
Day1-111/8(土)立山美女平紅葉ツアーの第三弾!!今回は日にち優先で、11/8(土)・9(日)・10(月)に、天気と紅葉情報を見ながらの計画となりました。しか〜し、天気予報は、8日はなのですが、9日は全国的に、最終日の10日は長野県南部〜山梨でといった感じ・・・これに紅葉情報を合わせて・・・何とか計画を立て出発今回も速旅利用です【長野】ホテル白馬宿泊商品券付ドライブプラン会社の旅行補助金制度(1回/年)を利用するため、久々のホテル泊(1泊)+車中
この日晴れました天気予報はずーーっとならば、決行!憧れの「みくりが池」に会いに行きたい!どんなかな~こんなかな~わくわくHPよりお借りしました立山IC前に立山連峰ちょっと雲が多い黒部立山アルペンルート富山側の出発点「立山駅」2Fがケーブルカー乗り場なんですが・・・工事中のため運休残念代替バス運行🚌チケット買って時間つぶしに徒歩1分「立山カルデラ砂防博物館」へ入館無料有料ゾーンありカモシカの毛柔らか~い無料のとこだけ駆け足拝
10月21日立山黒部アルペンルート、無事に終了立山駅到着立山駅の標高475ただいまそして、ありがとういい旅になりました最高でした余韻に浸っていたら久しぶりの再会!また出たーーーーーーーーーーっ!!昭和なアイツ!!昭和なアイツと会ったのはこの時だけでした宇奈月でまた会えるかな?と思っていましたが会えなかった何気に淋しい⋯⋯(笑)昭和なアイツと再会しながら横目には5月にお世話になった立山館さんが↓本当は立山館さんに泊まりたかったんだけど空いてなかったんだよねまた泊まれた
2025年11月6日~7日、紅葉を楽しみに富山方面へ。初日の富山地鉄立山線立山駅付近は、近年では最も鮮やかな紅葉だと地元の同業者の方が教えてくれました。2日目の本線の宇奈月温泉駅付近も色づきがよかったのですが、撮影の時間帯が遅く山の影になってしまいました。ちょっと残念でした。この2日間、当初は只見線の撮影予定でしたが、熊の出没情報が相次ぎ、只見川第一橋梁も最上段へは進入禁止との情報が。家族にも止められ、富山方面に変更しました。富山も出ているようですけどね。2025年11月6日富山地方鉄
前回記事はこちらです。『富山地方鉄道を満喫♪2』前回記事はこちらです。『黒部峡谷鉄道を満喫♪』前回記事はこちらです。『富山地方鉄道を満喫♪1』『急遽の富山地方鉄道線旅!1』『富山地方鉄道からの株主優待です…ameblo.jp起点駅の寺田駅から終点の立山駅まで利用します住宅地や水田の日常景色の遥か先にそびえる立山連峰の山々。標高3千メートルの極寒世界を列車から眺めていることになります千垣橋梁を通過だいぶ常願寺川の上流まで進みました♪紅葉の山や常願寺川
朝4時に起きて、ルーティンのひとり軽ラジオ体操、軽ストレッチ、軽筋トレをして朝シャワー。6時過ぎにチェックアウトを済ませ、荷物を車につんでから、ホテルの朝食を食べる。その後7時前にホテルを立ち、一路立山駅へ。全くの快晴…文句無しの絶好の観光日和。黒部立山アルペンルートの事前予約ができないので、黒部ダムへの往復切符を買うために、早めにホテルを出発したのだ。8時に立山駅到着…。もう行列ができていた駅に並び、何とか8時40分の高原バスの切符をゲットした…。11月4日からは立山駅から美女平
立山ケーブルカーの乗車時間は7分。何も慌てて改札口に並ぶ必要はない。端から座るつもりはないから、改札が始まってからでも遅くない。そんな訳で、併設されている食堂で肉まんをお腹の中に入れていく。(写真/ケーブルカーが到着。黒部ダム建設の名残りで荷物運搬車が接続されている)標高475㍍の立山駅からあっという間に977㍍の美女平駅に到着(写真)するが、これから乗り継ぐ立山高原バスには50分ほど待ち時間が生じる。美女平では時間を潰す場所もなく、なぜこんな乗り継ぎになっているのかと思ったが、これもバス
出発時間まで1時間半ほどあるが、立山カルデラ砂防博物館(写真)を見学していくから、このスキマ時間はむしろ歓迎だ。今日は国土交通省立山砂防工事専用軌道(通称「立山砂防トロッコ」)のことを特に知りたいと考えている。その前に、4編ある内の1編しかみることができなかった360°VRシアターを体験する(写真)。前回、VRを初体験してそのリアルさに感動した。ドローンに取り付けたカメラで立山カルデラ内の滝や砂防堰堤をみることができるのだ。上も下も、後も振り返れば、VRゴーグル内にその景色が映し出され
列車は朝の通勤通学の時間ともあって高校生が乗っていたが、ここ上市駅で結構な人数の生徒が降りる。この駅は頭端式ホームの構造となっていて、下り列車の到着を待って(写真)、進行方向を変える。寺田駅に到着して乗っていた車両を見送る(写真)。本当はこの後の列車でも良かったのだが、乗り換え時間が3分しかなかったことから1本早い列車に乗車した。その理由はこの駅が特徴的な構造であったり、開業当時の駅舎や設備が多く残ることを記憶していたからだ。見学するには少し時間がほしいと考えた。駅の構造は面