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2026.1.31一日一季語竈猫(かまどねこ)【冬―動物―三冬】竈猫こころに鬼を飼い慣らす坂本空地区の力地区協会報を読む筑紫磐井「竈猫」は近代の季題で、小市民的な平和を連想させる。しかし、近代になって生まれたということは常に周辺に病理も抱えているはずだ。⇒画像をクリックするとブログ記事が読めます。【傍題季語】炬燵猫(こたつねこ)かじけ猫(かじけねこ)灰猫(はいねこ)へつつい猫(へつついねこ)【季語の説明】「竈猫
残念ながらというかやれやれというべきか昨夜から雪は積もらず冷えるのみ風が強いから雪雲は山の方まで流されているのかな冬本番の寒さになって我が家では薪ストーブがフル稼働早朝4時頃に火をつけるのは年寄り(私)の仕事着火して、また布団に入って、30分くらいしたらまた起きて薪を追加しての繰り返しで6時起床その間はアメブロ徘徊したり音楽を聴いたり火をつけて1時間もすると床が温まってきて、キャットタワーの上で丸くなっていた猫が下りてくる昔は炬燵があって猫は喜んで中に潜り込ん
ご訪問ありがとうございます。主よりでかい貌して炬燵猫25年11月19日(水)(画像はお借りしました)(あるじよりでかいかおしてこたつねこ)【季語】竈猫(かまどねこ)三冬【子季語】かじけ猫/灰猫/へっつい猫/炬燵猫【解説】猫は寒さに弱く、冬になると炬燵の上など暖かいところにじっとしていることが多い。各家庭に竈があったころ、火の落ちた竈の中に入って灰だらけになっていた猫をこう呼ぶ。今は電気釜の上に乗って温まっている猫もいる。
🌿面倒めんどう🌿目どう🌿が変化したものだとする説が有力です目どう🌿は見るのも無駄だということそこから見苦しいことそしてわずらわしく感じられることへと変化していきましためんどう🌿と発音するようになって面倒🌿という漢字があてられるようになったということです人の世話🌿をするということはやはりわずらわしかったのでしょうかこの場合も面倒🌿というようになりましたでもどうせするなら喜んでしたいものですねいかにも面倒そうに世話をする姿こそ見苦しいですものね竈
季語「灰猫」は炬燵猫のことで、冬の季語です。竈猫(かまどねこ)ともいうそうです。そういえば、先日の小堀鷗一郎先生の話に、訪問診療の患者さんで、その人は暖房を入れるお金はないけれど、飼い猫のこうちゃんのために小さな炬燵を置いているという話がありました。こうちゃんだけは炬燵で暖かくしているんだと。こうちゃん、幸せな猫ちゃんですね。一方で、ブロガーさんのなかには野良猫を気にかけているかたもいらして、野中の藁にうずくまっている猫にドーナツを持って行ったりされていました。このとこ
猫は快適な場所を見つける名人といいますがさすがに手招きされても、そこはなぁ~だいたい手招きも雑だし、ダレてるし、竈猫涼しい場所の場合も言うのかな?
ひとりでふらりとお越しのお客さま。カウンター席にお座りいただくと、目の前には焼酎の瓶がずらりと並んでいるのに気づきます。少しでも焼酎に興味を持たれていたり、呑んだことがある方ですと、良いで銘柄がありますね?と反応されます。日本酒の値段がぐんぐん上昇しているのい比べて、焼酎はまだまだ安定しているようにも感じます。安心していろいろ楽しめそうです。日本酒が目的の方ばかりではありません。焼酎ならかなり興味あるという方のご来店もお待ちしております。ロック、水割、お湯割、ソーダ割、呑み
No.0255(酬恩庵一休寺)今日のテーマは『五風十雨』今日は猫の話をしようと思います…(*ΦωΦ)アハァ…ฅ(̳•·̫•̳ฅ)にゃ♡♥春は猫を丸洗いする季節!猫が好きで、ブログに書かれてる方沢山いらっしゃいます🤗そんな皆さん!「竈猫(かまどねこ)」という言葉をご存知ですか?「へっつい猫」とも言います。昔は今と違って便利な暖房器具は無く、暖を取るには、囲炉裏、火鉢、竈の炭火ぐらいのものでした。私は着るコタツ!/ ̄ ̄\_'ω')_゙゙ズリズリ"人間よりも寒
「Selfintroduction」💖猫神の「姫」さん※種類:キジトラ※女の子※お誕生日:3月11日生まれ※未婚※人語をとても理解し得意とする💖キジトラは狩りをする猫と言われておりますまさに姫さんは狩りが得意。頭がよく凛とした佇まい我が家では絶対的存在でございます。💖ワガママバディの「プリンセス」※種類:MIX:キジ白※女の子※お誕生日:7月19日生まれ※未婚💖独自のプリ語で話すとても面白く自分を高く評価する自分大好き猫さ
髪を脱色しました見せても良いけどなんか小汚いのでまた今度脱色すると黒がオレンジとか黄色になるんだってよ不思議~それぞれの髪質によるらしいけどで自分たしかに夕張メロンみたいな色にかわりました白髪はそのままなのでちょっと明るいオレンジ?それに以前染めていた部分は黒く残ってしまっていて…薄汚い竈猫みたいになったへっついねことも言うね煤けて汚い猫らしい灰かぶりとも言うそうそう灰かぶりはシンデレラともいうじゃないかシンデレ
7月8日房総三国神社御朱印めぐりで千葉の神社参拝しました櫻井子安神社は参加神社ではありませんが4月に参拝した松澤熊野神社の集印記録をいただくのとお誕生日御朱印がいただけるそうなので参拝しました『房総三国神社御朱印めぐり【3】下総国第6番松澤熊野神社』4月22日『房総三国神社御朱印めぐり【2】下総国第4番猿田神社ー2』4月22日『房総三国神社御朱印めぐり【2】下総国第4番猿田神社ー1』4月22日…ameblo.jpナビさんの言う通りに進んで細い道を進むと「
「寓話猫の事務所」宮澤賢治.<新>校本宮澤賢治全集第十二巻童話[]・劇・その他本文篇筑摩書房軽便鉄道の停車場の近くにある、猫の第六事務所。ここは主に、猫の歴史と地理を調べるところである。事務長はおおきな黒猫で、少しもうろくはしていたが、まだまだ立派であった。書記は四人。みな、短い黒の繻子の服を着ている。一番書記は白猫。二番書記は虎猫。三番書記は三毛猫。四番書記は竈猫。竈猫というのは生まれつきではなく、夜かまどの中に入ってねむる癖があるために、いつもか
昼の闇見えてゐるらし竈猫フーザンボー歳時記によると、「竈猫」という季語は富安風生の造語なのだそうです。次の句がそうです。猫は寒がりですから、冬は暖かいところを探してうずくまっていることが多いですね。竈は火を落としたあとも暖かさが残るので、寝場所としては最適だったのでしょう。現在は竈のある家はほとんどないのですが、暖かいところにいる猫をユーモラスを交えてそのように言ってもよいのではないかと思っています。なお、炬燵(こたつ)で寝ている場合は、「炬燵猫
その時そこにいた猫たち黒猫の事務長さん宮沢賢治の童話に「猫の事務所」があり、その事務所は猫のための歴史と地理の案内所です。事務長の黒猫の他、4匹(白、トラ、三毛、竈猫)の書記が働いています。竈猫(かまねこ)というのは猫の品種ではなく、寒がりで、かまどで寝るので煤で汚れた猫を指すのだといいます。林檎の芯のことを東北地方では竈(かまど)と呼んでいたそうですから、竈猫というのは林檎猫でもあるのかもしれません。黒猫といえば、椎名林檎さんの曲に「東京事変-黒猫道」があります。
「新型コロナウイルス」感染拡大防止のため、今しばらく外出自粛を継続しています。外出自粛の中、「父の日」のプレゼントをいただきました!!!娘からは、「近江牛のすき焼き肉」、息子からは「夏焼酎」を頂きました!!!近江牛のとろける旨さにアッという間に食べつくし、画像はありません!!!本日は、「缶ツマ」の「ほたて燻製油漬け」に夏焼酎を合わせることにしました。「落合酒造場」の「別選竈猫(へっついねこ)」です!!!「へっつい」とは、「竈(かまど)」のこと。昔、台所のかまど
耳がきゅーっとなってそれはもう悲しくなるんですパンを焼こう晴れた☀日にはちょっと曇ってるよ⛅いいの心がはれ☀ならばパン🍞を焼くにはオーブンむかし昔オーブンの熱源は森から切ってきた薪強くしたり弱くしたり人間が調節した目と耳とそして感覚でその日のお天気☁🗾日本ではかまどむかし昔のはなしだねご飯お付け炭をかいて中に入れて温め物もした夏に生れた猫は夏毛成長して事務所に就職した職場の猫は嗤う🐱君は顔を洗っているのかい体煤
2020.1.27一日一季語竈猫(かまどねこ)【冬―動物―三冬】きつちりと脚ををさめてかまど猫櫂未知子*2020.1.17新宿大宗寺にて猫好きで知られている作者の猫の句には、観察眼、愛情が注がれているように思います。猫の姿をきっちりと描写しているように思えます。【傍題季語】炬燵猫(こたつねこ)かじけ猫(かじけねこ)*2019.10回向院にて【季語の説明】猫は寒がりで、冬は暖かい場所を探してうずくまる。火を落とした
この火にはしあわせありと竈猫
どうも。山田洋次監督と寅さん・ファミリーですねm(__)m本編に、文句もない代わりに、思い入れも全くないppp単に、豆知識が2本記事になるので、引っ張り出してきた^^;寅さんのご商売のほうの名文句。『結構毛だらけ猫灰だらけ、ケツの周りはクソだらけ(後略)』。この、結構と毛が「け」で洒落になってるのはわかるんです。皆さんも、たぶんそこまでは「(((uдu*)ゥンゥン」だろう。問題は、猫灰だらけ・・・です。なんで、猫が灰だらけなのか、、、この部分は「だらけ」に掛
つまみ枝豆氏たけし軍団ではビートたけしの付き人を2年ほど務めた。たけしはしばしば自分で車を運転後放置し、弟子に取りに行かせた。ガダルカナル・タカに行かせるときはお金を出したが、枝豆のときは何もなかった。枝豆は福岡まで車を取りに行ったことがある。ビートたけしに車好きを見抜かれ「将来ベンツに乗りたいですね」と発言したところ、翌日700万円が入った紙袋を渡され、「これ返すのいつでもいいから、今すぐ買ってこい」と言われたことがある。1週間悩み、買うことは出来ないと現金を返却したが、その際たけし
竈猫(かまどねこ)猫は寒さに弱く、冬になると暖かい場所を探し出し、そこにうずくまります。昔は各家庭に竈(かまど)があったため、火を落としあとの竈の中に猫が潜り込んだそうです。それを「竈猫」と呼ぶようになったのは、俳人、富安風生の造語からです。まだぬくもりの残る竈の中は、灰だらけ。猫は灰にまみれてうたた寝をします。たまに残り火で毛をチリチリに焼いて失敗顔をすることも。そんな愛嬌たっぷりの姿が、季語として誕生したゆえんです。
またごめん足でこっつん炬燵猫炬燵猫うつらうつらが移りけり**【今日の季語】炬燵猫(こたつねこ):三冬の生類季語「竈猫(かまどねこ)」の傍題で「へっつい猫」などとも。ネコの祖先は砂漠に生息したとされ、寒さが苦手で炊事場の竈や炬燵で暖を取る姿と結び付いて本題が生まれた。◆薄目あけ人嫌ひなり炬燵猫(松本たかし)炬燵に入ってるねこはほわほわででてくるあったかいカイロそのままでもあったかいけど(*^_^*)時々足をのばすとコツンと当たってごめんごめんと撫でてやるの
おはようございます🎉😉❤いよいよ明日❤明後日です❗コラボレーション2017今年で6th11/25(土)11/26(日)『そらいろGARDENMarketvol.3』ワークショップいっぱいさて26日限定ラストですよ✨出展者紹介NO.34『竈猫堂』カマネコドウ古道具12月24日かまねこクリスマスhttps://www.facebook.com/events/543942335951333/?ti=clも開催予定の竈猫堂さん前回10月のcafeと雑貨とM
年内のスケジュールを再度まとめてみました!暮れまでがんばります‼️(^◇^;)11/4(土)外あそびフェス(大子町)https://www.kenpoku-sotoasobi.jp/11/26(日)そらいろgardenmarket(坂東市)竈猫堂で古道具のみhttps://ameblo.jp/minikago/entry-12292759760.html12/3(日)ジャリ市(小山市)ピザと古道具ダブルで出店‼︎http://picbear.com/jarry_oyamash
新編銀河鉄道の夜宮沢賢治読んだことが無かったので。銀河鉄道の夜だけかと思いきや、本の中にはたくさんの物語が詰まってました。簡単にご紹介します。・双子の星双子座のお話。毎晩、宙で銀笛を吹くのがお仕事ですが、××に騙されて・・・・よだかの星夜鷹が迫害されるお話。最後はファイアバード。・カイロ団長トノサマガエルがアマガエルをこき使うお話。最後は勧善懲悪。・黄色のトマト兄妹と家の宝物のトマト・ひのきとひなげしあめなる花をほしと云いこの世の星を
以前、載せましたがかなりの長文のため、分割してもう一度載せることにしました。「山の上の牧場」の話は怪談新耳袋の中山氏が語る関西編と、この竈猫氏が語る北海道編がありますどちらの話も細かいディテールまで語ると2時間かかりそうな内容の濃い大作。北海道編はいたこ28号さんの番組「怪談バカ一代」で竈猫さんが語ったもの。笑い混じり雑談交じりで語られたので怖いというより不思議で不気味な話です。幽霊なのか宇宙人なのか、牧場を装うUFOの秘密基地なのか?いずれにしても興味深い話です。北海道の某T市。
昨日飲んだお酒獺祭の焼酎、初めて飲みました日本酒だけかと思ってたら焼酎も出してたんですねとってもフルーティーで美味しかったです昨日は他にも竈猫(へっついねこ)と村尾のかめ壺仕込みもいただきましたどっちも美味しいけど、特に竈猫が好みの味でしたすごく飲みやすいからプレゼントにも良さそうです昨日は、居酒屋で飲んだあと一軒スナックに行ってきましたすごく賑やかで、活気のある繁盛店いい勉強をさせ