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つづきです。結局私が買ったものは・・・かねと窯さんのこども食器です!孫ちゃんに、さくらんぼ柄のお皿とミニカップですこれが買えただけでもよかった~です。今日も朝から娘と孫と遊ぶにきていたので早速、お昼ご飯のスープに使いました~どこの窯元が忘れちゃいましたが、お庭に置かれたうさぎちゃんもかわいかった~一緒に行ったママ友さんにはベトナムのおみやげでかわいいカゴバッグと刺繍ポーチとチョコをもらいました。
49回目の丹波焼陶器まつりに行ってきました~むか~し行ったことがありますが・・・日程もやり方も様変わり・・・それぞれの窯元めぐりもできるように・・・好きな窯元さんでゆっくり楽しんで・・・植木の間に何気なく作品が展示してあるのもいい~陶の里(すえのさと)では・・・ブースごとに各窯元の作品が展示
今日はご近所さんのママ友と丹波焼陶器まつりへ行ってきました~朝の8時半に🚙出発です。10時には丹波へ~丹波焼の窯元へ向う途中に黒豆売ってます~!が目に入る!2束千円と聞き、二人共迷わず購入!おまけで1束くれたので、6束黒豆の枝豆を積んで、陶の郷へ向かいます。近くの駐車場は満車で少し離れた所に停めました。(無料)ここは窯元の作品が一斉に置いてあります。気になる窯元をチェックして、ここにあるこちらでお昼ご飯を~
久しぶりに天候に恵まれたので福島方面にお出かけしてきました、金曜の夜出発して東北道のPA車中泊朝食を軽くすまし昼食は喜多方ラーメン上海中華そばママは、塩桜ラーメン道の駅柳津で車中泊橋が塗装工事中で残念です今回のメインイベント陶芸体験1番手はやまちゃんやまちゃんの作品最後はママママの作品自分の作品今回陶芸体験したのは窯元、流紋焼帰宅前に白河のラーメン一休で昼食を済ませて帰宅
\ご覧いただきありがとうございます/とある(元)パート主婦です家族構成は自分にストイックな旦那なぜか自己肯定感が高い高3息子お姫様気質のトイプードル関西圏で生活しています♪息子が大学受験を控えておりこの物価高もあるため家計の足しにと事務パートを始めて1年半お昼休憩もないくらいの人手不足で気持ちも徐々にヤラれてしまい退職し現在休養中(現在は雇用保険受給中→11月中旬〜アルバイト決まりました♪)そんな主婦の日々の日記です今日は兵庫県の丹波焼窯元めぐり市へ
楽天ルーム始めましたおはよー昨日は大好きな場所へ♥️小石原民陶むら祭にお友達と行ってきました車は渋滞すると思ったので、行きたい窯元さんと窯元さんの間位に🅿️止めてそこから歩くことなんと11500歩‼️重いものしょって沢山歩いたわー途中🅿️に立ち寄り荷物を置きつつ😁戦利品いざ帰宅してテーブルに並べて、、買った数見てギョっとして写真はぼかしました(※)1部ご披露奥の方の8点程はお友達購入品古民家に全部隠してきた
今年もやってきました茶花イン星野焼展の時期星野焼三窯元さんの器に、星野の野山の花たちとの共演紹介が遅くなりましたが、今日から3日間です昨日夕刻から、生け込みしました😊採取してきた、生ける前の花たちさてさてどのように生けられてるのやら………日曜日は、茶の文化館2階、茶室で抹茶体験も出来ますよ〜〜お運び下さいませ
イベント出店のお知らせ10月10日(土)小石原秋の民陶むら祭りマルダイ窯元太田家軒先にて秋の民陶むら祭|東峰見聞録小石原焼と高取焼の大陶器市。小石原地区を中心に点在する約50の窯元では、期間中通常価格の2割引きで販売され、祭りに合わせて窯出しされた陶器を求めて、全国から多くの陶器ファンが訪れます。2026年は、10月10日(土)・11日(日)・12日toho.main.jp⑥にて、お待ちしています♪秋深まる小石原…散策氣持ちいいですよぜひお越しくださいね楽しみだなぁ
Zakka*時間vol.21出店者さんの紹介です[窯元SOUSEN](愛知県)@kamamotosousen幸せを呼ぶ雪の妖精シマエナガを作りました伝統的な技法を使い新しいデザインを創意工夫して作っています子どもから大人までが一緒に使える器-----------------------------------------------素敵なshopがやって来る♪Zakka*時間vol.212026年11月21日(土)11:00~17:0011月22日(日)10:
モザイクタイルミュウジアムタイルの体験ができたのでフォトフレームを選んで木工用ボンドで貼ってきました、、、他の方のを横目に、、、皆さん個性的なんです、、、↓私のは割と無難で普通の物ができてしまいました、、、ご一緒の人は推しの9色のタイルを使ってましたが9色はムズイでしょう、、、ってですが意外に良い感じに仕上がっていました、、、何故、、、って土岐市下石町(おろしちょう)とっくりんとっくりの小径沢山の窯元の一角にとっくりとっくんの小径がありました、、
次男が夏休み終わって今週末にはポーランドへ帰るってことでお土産を買いにポーランドの陶器の生産が有名なところに住んでいるようなそんなこともあって招き猫を買いに常滑へ軽く買い物のはずが思いがけず長い時間を過ごしてしまうというのもなかなか面白いところで隣の隣の市なんで何十回も行った事があるし何回かはちゃんと1日かけて遊んでるんでるんで見切っていた気分でいたけどイメージ常滑焼で観光地化化したのがようやく馴染んできたと言うかいい感じに楽しめる観光地になってき
皮鯨の特徴と装飾美幅:14.6cm高さ:7.6cm「皮鯨」とは、唐津の茶碗やぐい呑みに見られる伝統的な装飾で、口縁部に黒い縁取りを施す技法です。この作品の特徴的な要素の一つに、内側と外側の対比があります。見込み(器の内側)には、太く力強い線で鉄絵が描かれているのに対し、外側の口縁部には細い黒線が繊細に描かれています。この繊細さが全体を引き締め、内と外で異なる雰囲気を演出しています。そして、猪飼祐一様の皮鯨茶盌は、土見せの高台が特徴で、土の素朴な質感
ふじはらです今回のフェアではミニ観葉が入荷していましたが、そんなサイズの植物にピッタリの素焼きの鉢が人気です♪お値段は660円~と大変お買い得!ちょっと目立たない所に置いていますが、この素朴感がお好きな方はすぐに見つけてくださいます形もいろいろぜひ、並べて可愛くディスプレイしてください~そして、焼き物つながり(?)で、我が家に最近仲間入りしたのは土鍋知り合いの竹翠窯の方に頼んで作っていただきました我が家はオール電化なので、カ
駅から窯元「ThowKwangPotteryJungle」までの道中で遊べるガーデンをご紹介しますその名も「ThePotter'sGarden」。あちこちに壺が置かれているので娘は興味津々でいちいち覗いてました池があったりもして自然がいっぱい。この日はミズオオトカゲが泳いでいました。進んでいくとプレグラが見えてきます。シーソーや、ネットの遊具、のぼり棒なんかもありました。トイレや自販機もある親切なガーデンです。滑り台もあります。ガマがたくさん伸びていて姿は見
シンガポール西部のちょっと奥まった場所にある窯元「ThowKwangPotteryJungle」へ行ってきましたここは1965年から続く陶器の窯元で、シンガポールで唯一今も稼働しているドラゴンキルン(龍窯)が現存する場所です。昔ながらの薪窯を使った陶器づくりの歴史が残っていて、今では陶器の販売だけでなく陶芸体験や窯の見学などもできます。Googleマップは📍こちらGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivin
ご訪問ありがとうございます40歳を過ぎてから、少しずつ趣味が変わってきまして、、、以前は美容やコスメが大好きだった私ですが、最近は、陶器を見るのが楽しい好きな窯元さんも少しずつ増えて、この器、素敵だなぁと眺める時間も好きになりましたそんな中、シルバーウィーク中に開催されていた陶器市へ行ってきましたこの日は息子のお迎えもあったので、滞在できる時間はなんと……2時間もっとゆっくり見たかったけど、どうしても行きたくてたくさんの窯元さんが集まっていて、時間が全然足りないあっちも見たい
#西日本陶磁器フェスタ仲良い窯元さん達が、博多ではなく、小倉ばかりに出店変更しちゃったのでこの時期は小倉に行くコトが定期になってるその前に、腹ごしらえにと生蕎麦きくやは定休日だし中華耕治の新本店行くには午前中の仕事おして、行列出来ているだろうからともう一軒気になってたお多福餅本舗えっ…汗ココも行列じゃん…駐車場止めたし9/30までの限定カキ氷だし20分ほど待って実食抹茶が濃い白玉柔らかい抹茶葛餅?ありです氷だし、腹にはたまらんだろうと思っていたら意外と白玉でお腹いっ
★ケンムンタエの#波瀾万丈な日々★母を看取るのに#徳之島に単身とどまるF№120#徳之島新名所巡り!(タエ63歳2009年)「南の島ー時の狭間で」F100号(162×130㎝同級生のミッちゃん夫婦と勝巳さんの案内で徳之島の貴女の知らない新名所を巡りとさ!穴場と言うのかこんな所が有るのには驚きだ❣こんもりとした茂みを抜けると立派な家が2棟あった聞くところによると超有名な#政治家の#避暑地らしく#海も#プライベートビーチらしいけ
皆さま、こんにちは先日、愛知県瀬戸市で開催されました「せともの祭」に行ってきました自宅で使用する食器を買いたくて開催を半年ほど楽しみに待っていました!!笑瀬戸焼の陶磁器が川沿いにたくさん並んでいますので、選ぶのがとても大変でした私が購入したのは、全部で7点!!【KEYUCA公式店】ケユカ[瀬戸焼]氷花茶碗[日本製国産磁器食器ご飯椀電子レンジ対応食洗器対応シンプルおしゃれ茶碗ごはん茶碗ご飯茶碗飯碗飯椀お茶碗おちゃわんライスボウルライスボール
私の楽しみといえば・・・・お料理、ピアノ、そしてネットショッピングそれも、キッチン関係の家電、便利品には目がない今年もたくさんのお買い物をしてしまったけど・・・・・ぜ〜んぶ、活用できているので全く失敗はなかったわ買って満足という言葉にすごく弱いけど私は、絶対に、サクラめいたレヴューには引っかからないていうか、自分でチェックする能力に長けていると思っているふふふそして、地味〜に便利なオススメ品を見つけると誰かにも使ってみてもらいたくなるんだよね相手が持っていよう
小鹿田、皿山地区の風情ある景色。この時まだ晴れてましたけど・・・唐臼で長い時間かけて細かく砕かれた陶土。天気の良い日には外で天日干しに。窯元全部まわりましたが・・・今回は欲しい物とは出会えず。こちらも登り窯だったかな。橋桁に皿が埋め込まれて小鹿田の文字が~最後に地区最上部にある小鹿田焼陶芸館へ。中は撮影NGでしたが、リニューアルされたのかな?、新しくなってました。帰りに小鹿田焼から車で数分のところにある小鹿田焼ミュージアム渓聲館へ寄ろうと思ったら駐車場にて嵐の様な豪雨になり
ご実家の引き出しや食器棚、物置の奥から出てくる大量の器や陶磁器。「昔の人が使っていただけで、価値なんてなさそう」「ホコリだらけで汚れているから捨ててしまおう」そうやってゴミ袋に入れてしまう方がとても多いのですが、ちょっと待ってください!一見どこにでもある古いお皿や茶碗、花瓶や壺の中には、現代の職人技では再現できない貴重な技法や、有名な窯元で作られた品物が混ざっていることがあります。骨董や古道具の世界では、「汚れやほこり=価値がない」ではありません。むしろ洗ったり磨いたりする
楽天ルーム始めましたおはようございます☀️昨日は友達と窯元さんを尋ねて三千里🚗2ヶ月前に注文していた物の受け取りにやっぱり可愛かったお買い得な物を追加で買ってしまいました箸置きも友達は衝動買いをしないしっかり者※衝動買いには関係ないけど年は10個下「誰か私を止めてー」って叫んだけど、ただ笑ってた彼女が欲しかったのは楕円形の大きめのお皿丸は沢山あるけど楕円形ってなかなかないのよ〜他のお買い得なお皿には目もくれない「可愛い」って言うけど「今日の目的は楕円形皿
お早うございます。今朝の気温は24℃でエアコンも要りません。過ごしやすいです。大相撲秋場所3日目。義ノ富士は美ノ海に何もできず押し出されて3連敗。本来の義ノ富士ではないような気がします。何処か怪我でもしているのかな?。藤青雲は尊富士に切り返しで勝って3連勝。相撲が上手いですね。正代は小兵の朝紅龍に寄り切られて3連敗。この先が心配です。昨日は5時40分からの散歩でした。まだ少しうす暗いですが電灯は要らないようです。曇り空で雨が降りそうな感じもします。加勢川にまた、水草が流れていました。駆除し
丹波茶盌「清水剛作」――自然の芸術と匠の技が融合する逸品高さ:12.4cm幅:8.8cmこの茶盌は、松の灰などの自然素材を活用した様々な窯変技法によって、焼成プロセスにおける絶妙なバランスを保ちながら完成されています。一つとして同じ模様がない窯変の景色は、この茶盌を唯一無二の逸品へと昇華させています。清水剛様の手による丹波焼は、自然美と陶芸の伝統を存分に感じさせます。特別なひとときを求める方にふさわしい丹波茶盌。この逸品を通じて、茶の湯の真髄をご体感
8月下旬、砥部焼を見に行ってきました。以前も一度行ったことがありましたが、砥部焼に関心がある夫の妹さんと共に、今回は窯元さんも含めて、じっくり周ることになりました。まず1店目は、以前も行ったことのある「砥部焼観光炎の里」。観光とついているように、飲食施設もあり、大型バスも停められる広い敷地の店舗ですが、絵付けや手びねりなどの体験コーナーや、砥部焼の窯元さんの作品が幅広く展示されていて、時間が無いときなどはとても便利です。店内も広く、ゆったり見ることができました。次に訪れたのが、
鍋島焼には鍋島染付、色鍋島、鍋島青磁がありますが、今回の私の目的は鍋島青磁。エメラルドグリーンの青磁の器が欲しくて来ました。とりあえずお店を見学しながら見て回ります。店内に窯が~こちらのお店は割りとリーズナブルでした。青磁は少なかったかな。こちら鍋島御庭焼とありますが、伝統ある鍋島藩御用窯の唯一の直系の窯元だそうです。大川内山と言えばこの景色が有名ですよね。正面に見える水墨画の様な山とトンバイ塀や煙突のある街並みが凄く良い。平日でしたので観光客は少なめでした。なのでゆっくり見
出張!なんでも鑑定団in藤井寺11/29(日)収録あだちさんには何がお宝あるのでは!?とよく言われるのですが、呉服屋なので布ものはたーっくさんありますが、布系は出せないじゃないですか〜張り切って出して『¥300!』とか言われたら大変🤣織物、染め物以外で何か無いかな〜と探していたら女将が出してきた🤣そして、出品せよ、と(笑)着物の作家さんから譲り受けた絵付けの灰皿。でもなぁ、メルカリで窯元入れたらお安く出てるんだよなぁ😅出演出来るか!?乞うご期待😆#なんでも鑑定団
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言最後の漢詩人服部擔風(たんぷう)この肖像は、弥富市歴史民俗資料館が発行した「生誕150年服部擔風展」の表紙写真を引用しました。服部擔風は,大地主の家の次男として1867年(慶応3)海西郡鯏浦(うぐいうら)(現在の弥富市)に生まれ,幼名を粂之丞(くめのじょう)と言った。幼いころから,兄と共に漢学の先生尾張藩儒者森村大朴(もりむらたいぼく)から学んでいた。大朴は,粂之丞の熱心さに感心し,漢詩をつくるよう勧めた。一
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言平成2年2月発行のふるさとアサヒ14号このミニコミ紙は、私が昭和63年から平成5年にかけて編集していたふるさとアサヒですが、津島市と七宝町、佐織町、立田村と八開村に配達される朝日新聞に折り込まれており、この中の津島今昔で「茶わんや才兵衛」として紹介していました。我家の才兵衛さんの茶碗我家の抹茶茶碗に揮毫された服部擔風(たんぷう)さんを調べるため弥富市の歴史民俗資料館を訪れた際に、学芸員の伊藤さんから才兵衛さんの焼い