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今月のカレンダー紹介です♪小さな卓上カレンダー♪パンdeランチおいらにとってパンはbreakfastかsnackですが・・・愛すべきスターホースディープインパクト「飛ぶ走り」で魅了した国民的ヒーロー道中鞍上の武豊騎手の指示に反して行きたがりながらも菊花賞を制し21年ぶり史上2頭目の無敗の三冠馬となった武騎手が「走っているというより飛んでいる感じ」と表現した驚異的な末脚で圧倒的な強さを見せ続けたハイセイコーやオグリキャ
9月14日の午後です♪廣津留すみれヴァイオリン・リサイタル~ATributetoKreisler~クライスラーの曲を中心に演奏してくれる素人でもわかる難しい曲ばかりでした!ご本人も仰っていましたがライヴで大切なのは自分が楽しむこと!!激しく同意♪すみれちゃんの楽しい気持ちが音に乗ってガンガン伝わってきてこちらもどんどん楽しくなってきます♪いやぁ‥流石やわぁ~♪前半最後は無伴奏どうしても1週間前の窪田真佑子ちゃんと比べて
9月7日の午後です♪窪田真佑子無伴奏ヴァイオリンソロツアーサロンホールで設けられていた座席は30席数えたわけではないのでハッキリはわからないのだが観客25人はいなかったんじゃないかな?かなり近くから彼女の奏でる生音を聴くわけでヴァイオリンの音だけではなくいろいろな音が聞こえてきたような。。。ひと言で言うと誠実な音って感じかな?何だか優しい気持ちになってしまってニコニコしながら聴き入ってしまいましたわ!最後に‥モンティの「チャルダ
窪田真佑子無伴奏ヴァイオリンソロツアーの名古屋公演バッハ以外は無伴奏だと少し寂しい感じがした。曲目は沢山ですが、短い曲が多くお話も短めなので正味一時間10分位で終わり、少し物足りない気がしました。無伴奏のリサイタルなら、バッハやイザイなどの無伴奏ソナタなどで構成した方が聴き応えがあったのでは。アンコールはフォーレ「夢のあとに」ビートルズ「Yesterday」アンコールの時には写真、動画OKだったので動画を必死で動画撮ってたつもりがスタートボタンが押して無かったみたいで何も撮れて
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんが懇親会付きというスタイルの魅力的なコンサートを開催されたので参加して来ましたこのコンサートは、4月26日(土)、5月11日(日)、5月17日(土)の3日間開催されましたが、私が参加させていただいたのは、5月11日の日曜日です。この日は、初夏を通り越して、汗ばむような陽気でしたが、暑いのは大好きな私ですので、最高のお出掛け日和となりました会場は、これまでに何度も訪れたことのある、中野駅から、徒歩で10分ほどの所にある、中野レッドボックスでしたが、方向音痴の私
2024年11月3日(2ヶ月前)にヴァイオリニストの窪田真佑子さんのバースデーライブへ行ってきました。実際の誕生日は、11月1日です。昨年のバースデーコンサートは、銀座にあるヤマハ銀座店6Fのコンサートサロンで開催されましたが、今年は少しアットホームなこの響堂ホールで約30人程(もう少しいらしたかな?)の真佑子さんを愛するファンの皆さんにお祝いしていただきました開演前に、お馴染みの土屋さん(マネージャー?)が、ステージに上がられて、色々とお知らせなど最初は普通のテンションで話されていました
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんと、同じくヴァイオリニストの對馬佳祐さん、そしてピアニストの日高志野さんの3人でのコンサートへ行って来ました、と言っても9月8日に開催されたコンサートですから、既に1ヶ月以上過ぎており、記憶もかなり薄れてしまいましたがコンサートタイトルは、「TwoViolinsandPianoココン室内楽シリーズVol.11」、会場は、光が丘美術館でした石に堀込まれた「光が丘美術館」の字体が、和の香りを醸し出していますよねコンサートの案内あれ?光が丘が光ケ丘になっ
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんとピアニストの永井英華子さんのデュオのコンサートに参加させていただきました。今日から5日間のお盆休みに入りましたが、なんと、その間に、このライブだけしか、予定がないんです(あまりにもタイムラグがありすぎてすみません)普段の土日なら、多い時は4つも5つもかち合うことがあるのに、何故か、長期の休みの時に限って1つも無いなんて上手くいきませんね会場は、これまで何度かお邪魔したことがある、南青山にあるライブハウス、MANDALAで、ライブタイトルか、SummeF
用事で東京に行き、時間が出来たので行ってみた演奏会。残暑厳しい蒸し暑さの中、開場まで30分以上待たされ死にそうでした🥵中で待たせてくれたら良かったのに💢沢山の屏風絵が飾られた中にピアノと70席程の客席を配置した会場でした。ピアノはベーゼンドラファー限定12台制作のものでシリアルナンバー1番違いは故ダイアナ妃のものだったそうです。ラモーはバロック後期の作曲家でチェンバロで演奏されてる様な曲でした。ミヨーは没後50年で割と最近の作曲家プロコの2つのヴァイオリンのためのソナタなどあまり聴
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんに会いに行って来ましたコンサートのタイトルは、窪田真佑子ヴァイオリンソナタコンサートシリーズvol.5となっておりますが、このシリーズも5回目を迎えられたのですねその内、何回かお伺いしたと思いますが、あまりにも数多く、コンサート、ライブに参加させていただいているため、よく覚えていないんです今回は、ゲストに、ヴァイオリン&ヴィオラ奏者の對馬佳祐さんをお迎えになられるということですが、初めてお目にかかりますので、少しだけ、彼のプロフィールをご紹介させて下さい。
窪田真佑子さんの、2度目になる父の日スペシャルコンサートへ参加させていただきました。ここずっとブログがたて込んでいて、中々続けて投稿することができなかったものですから、伺ってから、まもなく1ヶ月を迎えてしまいました会場は、JR中野駅から徒歩で10分ほどの住宅街にある個人住宅の地下に作られたRedboxというこじんまりしたハコです。昨年もここで開催され、心より癒していただきました「ご家族のために、いつも頑張っているお父さんのために、ほっとくつろいでいただける空間を、音楽とともに。という思い
ヴァイオリニスト窪田真佑子さんのヴァイオリンソナタコンサートシリーズvol.3にお伺いしました。今回のコンサートには、2月に初めてお会いすることが叶い、先日もチェリストの伊藤裕さんとのコンサートへお伺いした、ピアニストの日高志野さんがゲストでご出演されるということで、私にとってこの上の無い、ジョイントコンサートでした真佑子さんにとって、日高さんとは、初共演とのことですが、大好きなお二人の初共演日にお伺いできるなんて、こんなにも幸せなことはありません、真佑子さん、志野さん本当にありがとうござい
みなさんこんばんは♪おやすみ前のひと時いかがお過ごしでしょうか?彼女のコンサート一度行ってみたいと思っているんですけどねぇ‥なかなかタイミングが合わなくてまだ行けておりません!彼女の世界がどんな世界なのか?早く体感したいんだけどなぁ。。。因みにこの曲は彼女の作曲だそうです!今年こそ窪田真佑子さんに会えますように♪虹窪田真佑子おやすみなさい素敵な夢を♪
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんが、2ndアルバム「虹」のリリース2年目を迎えた2月4日、つまりにじの日に、感謝の気持ちを込めて開催された、無伴奏ヴァイオリン演奏会MayukoKubotaSoloSpecialConcertForAlbum‘’’虹’’’’へ行って来ました。場所は、初めて伺う、小田急線の経堂駅から徒歩8分の所にある響堂ホールという会場でしたが、住宅街にあって、まさに住宅としか見えない建物の2階にステージが作られていましたオーナーの方にお尋ねすると、上階にはピアニス
ヴァイオリストの窪田真佑子さんのバースデイコンサートへ行って来ました。平日の夜は、次の日の朝早い出勤のことを考えるといささか、気の重い心境は否めませんが、彼女のバースデイという記念のコンサートということでそんな気持ちを払拭してやって来ました今日のコンサートは、ピアニストの永井英華子さんとの共演で、永井さんは、初めてお目にかかる方でしたが、写真から、とても、お美しくてお会いするのが楽しみです男性ですから、ビジュアルはやはり、気になりますよね会場は、銀座にあるヤマハ銀座店という所で、この建物
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんと、チェンバロ奏者の髙野凜さんのディオリサイタルへ行って来ました。お二人は、ココン室内オーケストラの一員として活動されており、そこから、お互いの名前の一文字で繋がった古楽ユニット《Yurin佑凛》という名前のユニットとして、今回、デビューコンサートを開催されました。凜さんの字が凛となっていますが、印刷ミスではないのかなあ?と思い、名付け親の土屋さんに、尋ねると、それを理解した上で、敢えてその字にしたとのことで、もしかしたら多くの人に周知されている漢字を採用
お盆前はいつも仕事が何かとバタバタしている時期なので、伺えそうにないと諦めかけていたのですが、真佑子さんから、最初からは無理でも2部から、来ていただければとお誘いをいただきましたので、仕事を終えてから会場を目指し、何とか7時45分の2部の方から参加することができました。サラリーマンの仕事柄、平日の早い時間に参加することが厳しい方もいらっしゃるだろうということと、半分しか聴くことができないのにチケット代が同じだと、さすがに諦めてしまうだろうということなどを考慮して下さり、半額に設定してご案内でし
(下書き途中で、中々手をつけられなかったものですから、タイムラグがありますこと、ご了承下さい)本日、誕生日を迎えた私ですが、そんな記念日に、日々の生活で疲弊して渇いた心の泉をどなたの音楽の雫で満たしていただこうかと思案した結果、昼間は12人のヴァイオリニストのコンサートを視覚、聴覚で堪能し、夜は、ココン室内オーケストラの魅力的な音色に身を委ねて来ました場所は、文京シビックセンター(小ホール)実は、この日には、私の推しのアーティストの方々のライブ、コンサートが数件予定されていましたが、一番最
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんが、父の日を迎えるにあたって、お父さんのために特別なコンサートを開催して下さるとのことで、日頃の疲れを癒していただきに参加して来ました。コンサートの案内には、こんな言葉が綴られていました。多忙な日々。ご家族のために、いつも頑張っているお父さんのために。ほっとくつろいでいただける空間を、音楽とともに。という思いのもと、お子様のいらっしゃる“お父さま限定”父の日コンサートを開催します。そんな、真佑子さんがお父さんの為だけに企画して下さった、優しさに包まれた
チャイコフスキーのヴァイオリンコンチェルトをオケパートをピアノでYouTubeで見たのははじめてですこの曲は巨匠クラスの方の演奏はYouTubeにありますし好きな人多いと思いますでも、若手というかなかなかオーケストラーをバックに演奏できるヴァイオリンニストさんは少ないのも事実ピアノで演奏ピアニストさんとても力量が必要ですがこのYouTubeのピアニストさん世界観を創造できるピアニストさんなのでいいなあこういうチャレンジングな音楽家さん素晴らしいと思いました
窪田真佑子さんの2ndアルバム発売記念ツアー神戸公演に。場所は阪急電車「花隈駅」からすぐのクラシックサロン、アマデウス「ななまゆ」として活動されてるお二人ですがおふたりでの共演を聴くのは初めてです河合七葉さんの編曲のサウンドオブミュージックメドレーは編曲もお二人の演奏も良くて楽しめた♬ガブリエルのオーボエの後、プログラムには無かったが「花は咲く」を演奏された。この日は3月11日東北大震災の日でNHKの復興支援の曲であるという事とこの地神戸でも平成七年阪神淡路大震災があったという事で演奏
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんが参加されているコンサートへ行って来ました。「TheOrchestraofTokyo秋の名曲コンサート2022」とのタイトルがついた演奏会で、場所は、渋谷・大和田さくらホールという会場で、初めての箱でした。彼女のヴァイオリンを生で聴くのは、今日で2度目になります。前回は彼女がディオを組まれている「ななまゆ」としてのライブでしたが、今日は、オーケストラのゲスト?ソリストとして(たぶん、そうだと思いますが)共演されるということで、どのような景色を魅せてく
11月24日大阪は吹田市のライブバーTAKEFIVEでの窪田真佑子さん大阪で初のソロステージとなるトーク&ライブに行ってきました。前日に東京でのオーケストラのコンマス、チャイコンのソリストをされて、その翌日の大阪でのライブです。キャパ100席程ですが客の入りは少し寂しかった。大阪市内から少し離れた場所で、告知不足という事もあったのかも知れません。まぁお陰で真前の1番良い席で楽しむ事が出来ました。司会進行の立花裕人さんが窪田真佑子さんの生い立ちから音楽との関わり、河合七葉さんとの出会
ヴァイオリニストの窪田真佑子さんとピアニストの河合七葉さんが組まれているユニット、ななまゆのコンサートへ行って来ました。最初、お二人を別々に知っていたのですが、いつかお二人の演奏を生でお聴きしたいなあと思っていた所、後日、ななまゆというディオを組まれていることを知り、そして、ななまゆのコンサートをやられるということで、速攻で申し込みした次第です。ライブタイトルは、ななまゆ結成三年目スプリングコンサートでいいのかな早々に、チケットはソールドアウトしてました実は、こうして演奏を聴きに訪れる
豊洲のシビックコンサートホールで20人限定のコンサート窪田真佑子さんのヴァイオリンを夜景をバックに聴けるこれは行かないと平日で奇跡的に間に合い良かった前半はクラシック後半はシネマミュージック今回はシネマミュージックが目当てでしたガブリエルのオーボエヴァイオリンとピアノは多分初めてとてもいい感じ後半の曲はどれもこのホールと窪田さんのヴァイオリンの創造する時間と空間に酔いしれましたこういうコンサートいいですね