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るなしい全12話センスのよい堕落論。破滅するコトが前提で話が進む。原菜乃華さんが積み上げてきた『ちはやふる』さを全く棄て去り、ダークで陰鬱とした物語を訥々と朗々と、そして危うい疾走感で描く。兎に角、オープニングのNakamuraHak「善と悪」が最高で作品として成立しているし、物語を象徴しているし、仮面を被った情念のDanceは何より『るなしい』を体現している。心地よくもあり醜悪な執着を俯瞰する悪夢のようなドラマだった。原作#意志強ナツ子脚本上田迅加藤綾子前田知礼監督
さて、2026年・春クールの地上波連続ドラマ最終回感想、第2回目で御座います。今回は6/18〜6/30に最終回を迎えた、3本の感想です。地域によっては放送日の異なる作品もあると思いますが、関西での基準になりますこと、ご了承下さい。それでは早速、参りましょう〜まずは、6/18(木)。「るなしい」(主演:原菜乃華)宗教ビジネスをテーマにしているということで、受け入れ難いイメージもあったと思うのですが、原菜乃華ちゃんや、窪塚愛流くん、本島純政くんなど、旬の若手俳優を多く起用したことで
Z級映画ロングウォークも残るは二作品!今回はアマプラやU-NEXTで見放題配信中のこちらの邦画を堪能しました。『占いゲーム』家に取り憑いた悪霊を祓えば一億円!なんてバラエティ番組みたいなノリの依頼を受け集まった9人の専門家たち。1、天王寺董院、霊と会話できる2、モトコ先生、アプリで追跡し除霊3、アナスタシアひとみ、エクソシスト4、ウンディーネ、妖精の生まれ変わり5、アン・サリー、魔女6、アントニオ大河、ヤンキー占い師7、初音、大河の付き添い8、ダーシャ早川、ダンス
この前の金曜深夜に最終回を迎えたドラマ「わたしの相殺日記」の最終感想です。※多少のネタバレを含みます。すでに放送終了していますが、配信などでこれから観る予定の方はスルーしてください。ドラマ25「わたしの相殺日記」|テレ東・BSテレ東7ch(公式)テレビ東京「わたしの相殺日記」オフィシャルサイトです。www.tv-tokyo.co.jpテレビ東京・金曜深夜・ドラマ25枠で放送。全4話。出演は、あの、窪塚愛流、ゆめっち、遊井亮子、竹中直人、他。独自の相殺術を駆使して不透明な世の中を
ァィ(。・Д・)ゞ、今日はこの曲から紹介したいと思います。紹介する曲はデビュー5周年プロジェクトの第2弾であり、記念すべき10枚目のシングルとなる「Missing」が先行配信スタート。本作は、UKダンスシーンの重鎮JonasBlue(ジョナス・ブルー)をプロデューサーに迎えた至高のダンスポップ。かつて「Don’tWakeMeUp」でコラボした彼らだからこそ生み出せる、完璧なケミストリーが詰まった1曲です。忘れられない恋人
ドラマ25『わたしの相殺日記』最終話毎日の目標を持たず、自由気ままに生きている萌(あの)だったが、ある日突然「自由すぎる」と焦り不安になる。そして自由を相殺する術を考え出すと、弟の律(窪塚愛流)から、末期だと突っ込まれる始末…。そんな中、目的を持たずに電車に揺られ到着したのは、なんと高尾山。ケーブルカーに乗って登る、ズルい女だと自覚する萌に下った制裁とは…!?そして、頑張らなくていいけど決して諦めてはいない、萌の出した答えとは…?
2026年春ドラマ★あらすじ「火神(かじん)の子」として生きる女子高生、郷田るな(原菜乃華)は、祖母(根岸季衣)と営む鍼灸院で自らの血を入れたモグサを用いて「自己実現」を販売する信者ビジネスを行っていた。その背景ゆえ、学校では「宗教の人」と呼ばれ孤立するるなにとって唯一の理解者は幼なじみのスバル(本島純政)だけ。だかある日、いじめから救ってくれた学校の人気者、ケンショー(窪塚愛流)に恋をしてしまう。しかし神の子に恋は許されない。恋心を抑えられず告白するもフラれて体調を崩するな。気持ちを
中学生なら遅くても20秒程度で解ける問題です。(塾の闇)受験を目指す中学生なら今からでも入塾テストのある塾へ行きましょう。(塾へ行っているのに成績が上がらない・・・それ塾が悪いのです。)わたしの相殺日記第4話「ありあまる自由の相殺」2026年6月26日(金)放送毎日の目標を持たず、自由気ままに生きている萌(あの)だったが、ある日突然「自由すぎる」と焦り不安になる。そして自由を相殺する術を考え出すと、弟の律(窪塚愛流)から、末期だと突っ込まれる始末…。そんな中、目的を持
火神の子「るな」が、恋に落ちた。そこから全てが狂い出す。火神の子は恋をしてはならないという掟がある。その掟が破られた時、「るなしい」は破滅へと走り出す。宗教純愛サスペンスという異様なジャンルの本作は、恋愛、信仰、救済が複雑に絡み合い、禍々しさが強烈だ。そこにあるのは、信仰心と自分自身の心、救済をめぐる人間の業なのかもしれない。(※ネタバレ有りです)(※Tverで視聴:るなしい)■放送:2026年春ドラマ(テレ東)■キャスト:原菜乃華、窪塚愛流、本島純政■ジャンル:宗教純愛サスペン
こんにちは、lemonです途中から感想止まってましたけど、最後までしっかり見てました!るなとケンショーくん、どうなるのかドキドキの最終回※ネタバレ注意です『るなしい7話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『るなしい6話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓…ameblo.jpるなしい最終回ケンショー(窪塚愛流)と関係を持ったことで純潔を失ったるな(原菜乃華)。火神の禁忌を破ったことにより、火神に見放
愛のゆくえ2024年3月1日公開孤独な少年少女の心の成長を綴る、宮嶋風花監督による半自伝的長編デビュー作。母親が心の病を抱える14歳の宗介は、幼馴染の愛、そして愛の母・由美と北海道で暮らしている。だが突然由美が帰らぬ人となってしまい、愛は父親に連れられ東京へ転居することになる。あらすじ北海道。14歳の伊藤宗介は、幼馴染の須藤愛、愛の母・由美と3人で暮らしている。宗介、愛の母親はそれぞれにふたりの世界を守ろうとしていたが、宗介の母・夏美は夫を亡くしたことで心を病み、愛の母は少し
終わりました『るなしい』“火神の子”として生きる高校生のるな(原)は祖母と営む鍼灸院で信者ビジネスを行っていたある日、いじめられているところを助けてくれたクラスの人気者(窪塚)に恋をするも失恋気持ちを弄ばれたと感じたるなは恋の相手に復讐を決意し信者ビジネスへと誘い込む一度ならずも二度なぜ神の子〝るな〟は同じ過ちを犯すの?好きな人を手に入れたいただの女だった〝るな〟にへ?でしたが🤔原作漫画だしねるなの恋する相手ケンショー君の窪塚愛流お父さんにソックリじゃん😳💦学
テレ東の名プロデューサー、祖父江里奈がまた攻めたドラマを作った。深夜枠とはいえ、宗教団体の教祖でもある少女が主人公とはこれまた攻めすぎなんでないかい、と。それでも彼女の作るドラマは確かなメッセージ性でどの作品も心に刺さるので、やはり見ないわけにはいかない。原作は意志強ナツ子の漫画だが、今回はテレ東得意のキャスティングの妙でおそらくドラマ版は原作とは違った雰囲気となりそうだ。というのも原作の主人公・郷田るなに対し、ドラマ番のるなのビジュアルはわざと寄せなかったからだ。髪型とメガ
深夜枠で放送をしていた連続ドラマ『るなしい』視聴終了~。(※画像お借りしました※)原菜乃華目当てと宗教二世の苦悩というストーリーが気になり視聴をしていました。ザクッとあらすじ「火神の子」として生きる女子高生・郷田るな(原菜乃華)は祖母(根岸季衣)と営む鍼灸院でるなの処女の血を使ったモグサを用いて販売する【信者ビジネス】を行っていた。(※画像お借りしました※)それゆえ学校では常に好奇
るなしい•原菜乃華•窪塚愛流•本島純政•影山優佳•滝澤エリカ•正名僕蔵•根岸季衣•松本まりか(ナレーション)最終話(第12話)あらすじケンショー(窪塚愛流)との関係を持ち、純潔を失ったことで、“火神の禁忌”を破ってしまったるな(原菜乃華)。火神に見放されたと悟った彼女は、築き上げてきた信者たちからの信頼や自身の拠り所を全て失い、自暴自棄に陥ります。物語は、人生を懸けて払う「代償」とは何なのか、そして何を信じ、何を疑い、何に命を燃やして生きる
『るなしい』最終話ケンショー(窪塚愛流)と関係を持ったことで純潔を失ったるな(原菜乃華)。火神の禁忌を破ったことにより、火神に見放されたことを悟ったるなは、信者からの信頼も全てを失い自暴自棄に。人生を懸けて払う「代償」とは?何を信じ、何を疑い、何に命を燃やして生きるのか?そして、それぞれが選んだ未来とは?郷田るなに最大の敬意を。宗教純愛サスペンス、堂々完結。
毎週土曜0:52からテレ東で、あのちゃん主演の「わたしの相殺日記」をやっている。1回目を見ていないので、2回目からのスタートとなり、今回は2回目について語る。あのちゃんはそのままの喋りで、弟の家に住まわせてもらっているという設定。そのおかげで、収入7:支出3で暮らせていて、そんな弟に迷惑をかけているという自覚もある。が、冷蔵庫の中の「俺の」と書かれた弟の食べ物をソファに寝転びながら勝手に食べる。本当に申し訳ないという気持ちはないらしい。姉と弟の関係って、だいたい姉が好き勝手に行動し弟が
わたしの相殺日記あの窪塚愛流ゆめっち(3時のヒロイン)第2話あらすじ本作は、自己流の「相殺術」を駆使して、殺伐とした世の中をマイペースに生き抜く主人公・桜庭萌(あの)の日常を描く物語です。第2話のポイント:職場や日常で発生する「小さなイラっとすること」を、萌がどうやってプラスに変換(相殺)していくかが描かれています。昨夜の放送では、萌が仕事先でのちょっとしたミスや人間関係の摩擦に対し、独自のユニークな行動や考え方で自分自身の心の平穏を保とうとする姿が中心でした。深夜の放
るなしい•原菜乃華•窪塚愛流•本島純政•影山優佳•滝澤エリカ•正名僕蔵•根岸季衣•松本まりか(ナレーション)第11話あらすじ1億円の手紙が紙切れと化し、野望が完全に崩壊したケンショー(窪塚愛流)。さらに、実家の母(櫻井淳子)にまで返済の魔の手が及ぶという絶体絶命の事態に追い込まれます。一方、ケンショーを「子種」として手に入れる確信を得たるな(原菜乃華)は、スバル(本島純政)の制止を振り切り、ケンショーのもとへ直接会いに行くことを決意します。
『るなしい』第11話1億円の手形が紙切れと化し、野望が完全に崩壊したケンショー(窪塚愛流)。さらに、実家の母(櫻井淳子)にまで返済の魔の手が及ぶ事態に…。一方、ケンショーを「子種」として手に入れる確信を得たるな(原菜乃華)は、スバル(本島純政)の制止を振り切り、直接会いに行くことに。「子種になる」と告げるケンショーだったが…人生を捧げ合う二人の残酷な戦いが、ついに最終局面を迎える。
わたしの相殺日記あの窪塚愛流ゆめっち(3時のヒロイン)第1話「暴飲暴食の相殺」のあらすじ主人公の桜庭萌(あの)は29歳。「今を幸せに生きる」をモットーに、あえて定職に就かず、弟の律(窪塚愛流)の家に転がり込んでアルバイトを掛け持ちしながら、欲望のまま自由気ままに暮らしています。第1話では、萌が深夜に激しい暴飲暴食をしてしまいます。翌朝、その行動によるマイナスや罪悪感を「チャラ」にするため、彼女はある独自の行動を開始します。それが、かつての職場で覚えた経理上の処理からヒントを得た
ドラマ25『わたしの相殺日記』第1話「暴飲暴食の相殺」桜庭萌(あの)は定職に就かず、弟の律(窪塚愛流)の家に転がり込み、アルバイトを掛け持ちしながら自由気ままに過ごしている。深夜の暴飲暴食をしてしまった萌は、昨夜の行動によるマイナスをチャラにするため、ある行動を起こすのだった…。それは、かつての職場で経理上の相殺処理から着想を得た「自己流相殺術」だった!相殺できれば全てなかったことにできるのか…!?自己流の相殺術により奔放な生き様を手に入れた女の物語。キャスト桜庭萌(さくらば
るなしい•原菜乃華•窪塚愛流•本島純政•影山優佳•滝澤エリカ•正名僕蔵•根岸季衣•松本まりか(ナレーション)第10話のあらすじケンショーの「完全勝利」の確信老人ホーム事業が絶好調で、岬(滝澤エリカ)との結婚も決まり、まさに人生の絶頂期にいるケンショー(窪塚愛流)。さらに、るな(原菜乃華)から「多額の投資」の申し出を受け、彼は自分の完全勝利を確信します。仕掛けられた巧妙な罠成功の余韻に浸る中、ケンショーの前に茂木(正名僕蔵)が現れ、「
『るなしい』第10話老人ホーム事業が躍進し、岬(滝澤エリカ)との結婚も決まったケンショー(窪塚愛流)は、るな(原菜乃華)からの多額の投資の申し出を受け、完全勝利を確信する。成功に酔いしれる中、茂木(正名僕蔵)から「5000万貸してほしい」との相談が。自らの首を絞める罠だとも知らず了承してしまうが、時を同じくして入居予定の老人たちから一斉に全額返済を迫られる事態に。さらに、急速に窮地へと追い込まれるケンショーのもとに、とどめを刺す絶望的なニュースが飛び込む…。
、るなしいってドラマ見てる人いますか?バンド?なんて最初思っちゃったんだけど全く違う、青春ラブストーリー?ともちょっと違うような意外とドロドロ系。そんなドラマの準主役?窪塚愛流(くぼづかあいる)くん。ん?って、今朝初めてなった。おそっ。笑窪塚洋介さんの前妻さんの長男らしい。今頃だけどびっくり。そういえば、パパに似てるような?まだ見てない方いたら是非、愛流くんの演技をご覧あれ♡
るなしい•原菜乃華•窪塚愛流•本島純政•影山優佳•滝澤エリカ•正名僕蔵•根岸季衣•松本まりか(ナレーション)第9話あらすじるな(原菜乃華)の背後に潜んでいた「火神の医学」の信者・茂木(正名僕蔵)が、ついにケンショー(窪塚愛流)の前で動き出します。ケンショーは茂木から投資の話を持ちかけられますが、そこで提示された額は、なんと10億円という桁外れの金額でした。あまりの規模に呆気に取られるケンショーでしたが、彼の中に眠る歪んだ野心と「勝ちたい」
『るなしい』第9話「火神の子」として育てられた女子高生・郷田るな(原菜乃華)は、祖母のおばば(根岸季衣)が営む鍼灸院で、自分の血が入ったモグサを使い「自己実現」を売る…いわゆる信者ビジネスを統べていた。その背景ゆえ、学校では孤立していたが、ある日、いじめから救ってくれた学校の人気者・成瀬健章(窪塚愛流)に恋をしてしまう!しかし、“神の子”に恋は許されない―恋か、信仰か…?前代未聞の美しくも残酷な宗教純愛サスペンス、開幕!
るなしい•原菜乃華•窪塚愛流•本島純政•影山優佳•滝澤エリカ•正名僕蔵•根岸季衣•松本まりか(ナレーション)第8話あらすじケンショー(窪塚愛流)は、るな(原菜乃華)から提示された予想外のビジネス条件に戸惑い、いら立ちを募らせていた。そんな中、高校の同級生である樋口(島村龍乃介)と偶然再会する。一方、後輩の塔子(影山優佳)から「火神のモグサ販売員制度」についての詳しい仕組みを聞き出したケンショーは、その手法をそっくり真似て、自分自身で新たな
『るなしい』第8話投資の提案に対し、るな(原菜乃華)から見返りとして「子種」になり結婚することを要求されたケンショー(窪塚愛流)は予想外の条件に戸惑い、苛立ちを募らせる。さらに塔子(影山優佳)から、火神のモグサ販売員制度の話を聞いたケンショーは、勝ちたい一心でその手法を真似て老人ホームの建設事業を企てる。意気揚々とるなに対峙するケンショーだったが、その先に待ち受けていたのはすべてを焼き尽くす業火のような罠であった…
こんにちは、lemonです※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『るなしい6話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『るなしい5話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです予想外の展開になってきた!!※ネタバレ…ameblo.jpるなしい7話スバル(本島純政)の記事をきっかけに止まった歯車が動き出し「火神の医学鍼灸院」の信者集会で再会することとなったるな(原菜乃華)とケンショー(窪塚愛流)。信者たちが集うなか、ケンショーはるなの兄・陽人(大友律