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・このスケジュールは随時に登載します。(赤字は「窓の会」の行事、黒字/緑字は常連のかかわる行事です。)窓の会への問い合わせはmado575mado@gmail.comへどうぞ。ブログ管理者の坪内稔典が応答します。・常連の方へ。登載を希望する行事(句会など)がありましたらお知らせください。●2026年7月7月4日(土)するが路句会するが路句会のご案内日時2026年7月4日(土)14時開会投句受付13時10分~13時30分自由な3句短冊はその場でお渡しします。会場「静岡県教
みなさん、ありがとうございました。(ねんてん)
いつもは、別のSNSへ投稿していますが、ときどき、こちらにもということで、UPしてみました^_^おかゆ🥣明太子風デス。
●作品集「窓」秋号(2026年9月9日発行)の原稿募集・原稿の内容:エッセーと俳句15句今までと同じです。エッセーの後に俳句15句を横に並べて書いてください。俳句15句はこの半年ぐらいの作品。句会や雑誌などに出したものも可。【原稿の書式】1行目はご自身の名前・題・テーマの順です。(作品集「窓」既刊号を参照)。字体はMS明朝体、字の大きさ(ポイント数)は12で、A4用紙1枚に縦書きにします。エッセー本文は510字以内。30字×17行が目安。超過は厳禁です。原稿はワードで書いて、メー
・このスケジュールは随時に登載します。(赤字は「窓の会」の行事、黒字/緑字は常連のかかわる行事です。)窓の会への問い合わせはmado575mado@gmail.comへどうぞ。ブログ管理者の坪内稔典が応答します。・常連の方へ。登載を希望する行事(句会など)がありましたらお知らせください。●2026年6月作品集「窓」秋号(2026年9月9日発行)の原稿募集・原稿の内容:エッセーと俳句15句今までと同じです。エッセーの後に俳句15句を横に並べて書いてください。俳句15句はこの半年ぐ
今回は、ハンバーグでした^_^デミグラスハンバーグ😁
6月入会者を募集します「窓の会」の常連は例年5月(6月から常連)と11月(12月から常連)に募集します。募集人数は毎回若干です。常連になりたい方は以下の手続きを行ってください。なお、常連になると、ブログ「窓と窓」、作品集「窓」へ作品が出せるほか各種の行事(句会、ことばカフェなど)に優先的に参加できます。常連費は年額1万円です。※・常連登録をする。下記メールへ氏名と簡単な略歴をお送りください。・常連の坪内稔典から返信があります。・手順に従って会費(常連費)の支払いをしてください。
6月入会者を募集します「窓の会」の常連は例年5月(6月から常連)と11月(12月から常連)に募集します。募集人数は毎回若干です。常連になりたい方は以下の手続きを行ってください。なお、常連になると、ブログ「窓と窓」、作品集「窓」へ作品が出せるほか各種の行事(句会、ことばカフェなど)に優先的に参加できます。常連費は年額1万円です。※・常連登録をする。下記メールへ氏名と簡単な略歴をお送りください。・常連の坪内稔典から返信があります。・手順に従って会費(常連費)の支払いをしてください
窓と窓プログに私の俳句と母の近況を載せて頂きました。
6月入会者を募集します「窓の会」の常連は例年5月(6月から常連)と11月(12月から常連)に募集します。募集人数は毎回若干です。常連になりたい方は以下の手続きを行ってください。なお、常連になると、ブログ「窓と窓」、作品集「窓」へ作品が出せるほか各種の行事(句会、ことばカフェなど)に優先的に参加できます。常連費は年額1万円です。※・常連登録をする。下記メールへ氏名と簡単な略歴をお送りください。・常連の坪内稔典から返信があります。・手順に従って会費(常連費
・このスケジュールは随時に登載します。(赤字は「窓の会」の行事、黒字/緑字は常連のかかわる行事です。)窓の会への問い合わせはmado575mado@gmail.comへどうぞ。ブログ管理者の坪内稔典が応答します。・常連の方へ。登載を希望する行事(句会など)がありましたらお知らせください。●2026年5月5月1日(金)柿衞文庫の名品10点をよむ毎月第1金曜日午後1:30~3:00講師・坪内稔典(柿衞文庫理事長)岡田麗(柿衞文庫常務理事)会場市立伊丹ミュージアム講座
私が光代さんとblogで知り合ったのはそんなに昔じゃありません。光代さんはJazzSinger私からすればとっても華やかな世界の人。住んでいらっしゃるところも、光代さんは大阪、私は東京と離れている。きっかけは俳句つながり。光代さんも私も、坪内稔典さんを中心とする窓の会の常連です。と言っても窓の会そのものがアメブロ上の「窓の窓」を中心に活動していて、リアルな句会もあるけど、坪内稔典さんが関西を中心に活動していらっしゃるから、私は滅多に参加できないの。でも光代さんが窓の会のことを記事に
「常連・京都の集い」「ネンテンさんの『第26回現代俳句大賞』受賞を祝う会」について常連のみなさんの中で、5/31(日)の「京都の集い」と「ネンテンさん祝賀会」に参加される方、申し込みはお済みでしょうか?まだの方は3/29の「窓と窓」を読んで、4/19(日)までにお申し込みください。*参加申込はGoogleフォームにて受け付けておりますが、フォームでの申し込みが難しいときは、メールまたは電話にてご連絡ください。《回答フォーム》https://forms.gle/eo57YNy
5月31日(日)第1部常連・京都の集い(場所)キャンパスプラザ京都京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access(内容)12:30開場、受付13:00講演「花街を写して50年・写真で見る伝統美」〜最近は全国の花街へも〜溝縁ひろし氏14:30句会ライブ(事前投句2句。投句については、参加者に改めてご案内します。)16:00閉会
4月15日から「いっしょに俳句を―ねんてん先生の俳句講座」が始まります。内容は以下の通りです。「窓の会」の常連が講師として登場します。会場(佛教大学)とオンラインの両方で聴講できます。申し込みは電話075-366-5511(佛教大学オープンラーニングセンター)講座の後で有志によるランチ句会をします。詳細は講座当日に会場で発表します。
5月9日(土)第3回なごや窓句会ウインクあいち1108号室13:00準備13:15受付開始13:30〜14:30講演会40分講演:オノマトペ/秋田喜美さん(「言語の本質」「オノマトペの認知科学」などの著者)《休憩20分》14:50〜16:20オノマトペ句会司会・坪内稔典さんコメンテーター・秋田喜美さん16:30散会※2024新書大賞『言語の本質』の共著者でありNHK俳句「オノ
言葉を考える老人になろう『言語の本質』という本がベストセラーになった理由として、言語の帯びているオノマトペ的なものがある、と前回は考えた。もちろん、それだけではなく、人々が言語について考えたくなっていた、ということも理由の一つかも。空気や水と同じように、ボクらが気づいた時、すでに言語があった。空気や水についてはその重要性が日常のレベルでも話題になるが、言葉についてはそれを話題にすることがあまりない。流行語とか今年の漢字、目立つ人名などが話題になるくらいで、言語とはそもそも何か、と
俳人坪内稔典さんの「窓の会」に「常連」として参加させてもらっています。2か月くらい前に、ブログの「常連の俳句」に出してください、ってメールがあったんだけど……俳句は新作でなくてもよいから何とかなるけど、200字程度の文書をつけるのが少し負担で、遅くなってしまいました。先月改めてメールを頂いたので、頑張って描きました。それが今日掲載されたのです。文を書くのは、ブログで慣れているから、テーマさえ決まればなんとかなるのだけど、……ね。で、こんな変なテーマで書きました。私
3月1日(日)京都・窓句会「窓の会」のナマ句会です。・日時/3月1日(日)14時~16時半受付は13時半から。時間厳守でお願いします。・投句自由な2句投句締め切り13時45分・今回の進行係・コメンテーター坪内稔典+岡清秀+衛藤夏子+森川佳子・参加費1500円・定員35名(会員でない方の参加も大歓迎です)二次会を予定しています。17時~会費4000円(句会申し込み時に参加の可否をお知らせください。キャンセル受付は前日までです)・会場京都JAビル・地下
「窓」(2026年春号)の表紙です。3月3日の発行です。2026年「春」号は約120名の15句とエッセー「靴」を収録しています。定価1500円(送料込み)。市販はしません。購読を希望される方は以下の要領で予約してください。●常連の方へ無料で2冊を配布します。それ以上に必要とされる方は必要部数を窓の会総務のメール(下記)へお知らせください。●常連でない方へ1冊1500円(送料込み)です。下記の窓の会総務メールへ申し込んでください。代金後払い、代金の納入方法は「窓」に同封します。氏
「窓」(2026年春号)の表紙です。3月3日の発行です。2026年「春」号は約120名の15句とエッセー「靴」を収録しています。定価1500円(送料込み)。市販はしません。購読を希望される方は以下の要領で予約してください。●常連の方へ無料で2冊を配布します。それ以上に必要とされる方は必要部数を窓の会総務のメール(下記)へお知らせください。●常連でない方へ1冊1500円(送料込み)です。下記の窓の会総務メールへ申し込んでください。代金後払い、代金の納入方法は「窓」に同封します。氏名、
・このスケジュールは随時に登載します。(赤字は「窓の会」の行事、黒字/緑字は常連のかかわる行事です。)窓の会への問い合わせはmado575mado@gmail.comへどうぞ。ブログ管理者の坪内稔典が応答します。・常連の方へ。登載を希望する行事(句会など)がありましたらお知らせください。●2026年2月7日(日)ことばカフェ岡崎10時〜12時ゲスト・陶芸家の杉本たけ子氏場所●ふーこサロン岡崎市朝日町4−99−1(年金事務所前)連絡先090-9899-1782※3月1日(日)
来月2月の予定表ができましたご不明な点はお問い合わせくださいネ☟2月の予定表
窓の会・「句会」「ことばカフェ」ガイド大阪・窓句会1月13日(火)大阪・窓句会午後2時~4時投句締切は1時45分自由な2句場所:箕面船場生涯学習センター地下鉄(北大阪急行)箕面船場阪大前駅下車、駅は会場と直結です会費1000円コメンテーター火山晴陽+南北佳昭+坪内稔典※初句会なので各自の特選句に賞品を贈ります。何か1品を持参してください。なお、1品を買う場合は1000円以内の品に限ります。※互選・互評の句会です※二次会を予定しています(参加費自弁)※毎月第2火曜日の
12月9日(火)大阪・窓句会午後2時~4時投句締切は1時45分自由な2句場所:箕面船場生涯学習センター地下鉄(北大阪急行)箕面船場阪大前駅下車、駅は会場と直結です会費1000円コメンテーター平川直子・鶴濱節子+坪内稔典※互選・互評の句会です※二次会を予定しています(参加費自弁)※毎月第2火曜日の予定です※常連でない方の参加も大歓迎です問い合わせ090-4039-2016(小川晴よ)
11月の食堂メニュ~。スパゲティはいただいたものを利用させていただきました。
次回の「街」との交流会は来春に東京で開催の予定です。
坪内稔典さんと言う俳人ご存知でしょうか?名前は知らない方でも3月の甘納豆のうふふふふふ桜散るあなたも河馬になりなさいたんぽぽのぽぽのあたりが火事ですよ多分だが磯巾着は義理堅いびわ食べて君とツルリンしたいなぁなんて句はどこかで読んだり聞いたりしたことがありません?これみんな坪内稔典さんの句。え?これで俳句なの?って思ってしまうほど、自然で楽しくて、そして意味よりも音が楽しいでしょう?私も何冊か買って読んでます。!この方が2023年に「窓の会」をおこして主宰され