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ビッグターミナル駅では人人で混雑状態返礼品のお品探しでは思うようになく今度デパートからの別の配送にしよう!書状入りなのでネットではちょっと無理。毎年季節状が届くのでちょっとご連絡をしたが為にあちゃ〰︎律儀にも御香典になんとA4サイズ長々と2枚なる文面が〜仕事上始めのうちのご縁かと思いきや文章内容から助けてもらった由感謝文が「へぇ〰︎」夫あの人がそんなに役だったそれはそれは大変嬉しく存じます。こちらこそ今後どんなご縁になるか〜お洒落な街事務所構える国選弁護士さん仕事上や関
私にとって、それは世の中に対する違和感が不信感に変わった出来事でした。今年も細川茂樹さんのブログに共感して涙溢れます…リブログさせていただきます。
“私はいったい誰と、どこで、どう生きればいいんだろう”そんな歌に聴こえる。『Onemore〜ゲーム』=人生、もう一回だけやらせてみたいなニュアンス。カードを配られて、ルールの中で生きてきた。もう一回やるなら、私がカードを選ぶしかない?生きている実感って、好かれたり愛されていること、必要とされることで感じてた。繋がりや関係の中で、自分が確かに存在していると安心したり。今、自分は何者なのか…自分はどこへいくのか…自分の居場所はどこなのか…FACESPLACES=自分自身と居
過去にタイムスリップ?タイムトラベル?マスターベーションの精子で妊娠?輪廻が間違い奇形児欠損無力無気力無能無知無口無視無心無関心無礼無職空っぽ空虚感不良不吉不能不利不要不満不潔駄目駄作無駄駄々をこねる
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆涙…彼の存在を…その才能を惜しみなく言葉にしてくれる「偲ぶ思い」に何度涙しただろう。未だ悲しみから抜けることができず此処へ来ては涙する…未だに偲び方がわからない私はこの先どう進めばいいのだろうどんなに考えても彼のその苦しみを知る由もなく…幻想とたたかっては彼のいない世界に苦しくなるばかり。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆コメントありがとうございます。わからないですよね『偲び方』なんて。喪失感、空虚感、虚脱感消えることなくそのままだとお察しします。
ご訪問いただき、ありがとうございます。お盆の季節になりましたね。世の中はお盆休みで、テレビを付けると地元への帰省などのニュースが多いですね。仕事がお休みなのはありがたいのですが、このお休み中どう過ごそうか悩んでしまう日もあります。友人との約束を入れたり、主人の実家へ行くことは予定にいれても、それだけですべての日程は埋まらない事が多くあります。買い物に出かけても、仲の良さそうなご夫婦を見たりすると、やはり羨ましい気持ちが出てきてしまいます。もちろん主人へのお供え物などを買って話しか
今日は作業療法に行ってきて、そこで絵を描いていました。それからどこか、何か、空虚感があります。悪い空虚感ではないのですが、ドーナツのように、こころの真ん中が空洞になってたりしますが、そう考えたりできる時間が僕にはあるから空虚感なんていうことをひとりで味わっているのかもしれません。そんなこと考える暇もないほうが僕にとってはいいのかもしれません。もう僕はじゅうぶん考えてきたのだから、自分の時間を忙しくしていこうかなって思っています。美輪さんが言ってましたが、気がついたら
「ウエイト・スミス版」R太陽ほしいものをすべて手にしたことによって覚える空虚感。この気持ちをなんとかしたいと切望し、新たにこんなことをしてみたいと相談してみるけれど、「このままでいいでしょ」と、けんもほろろ。一度ではあきらめなかったけれど、さすがにもう意欲が底をついてしまったみたい。わたしの周りには保守的な人が多いのかな?現状維持こそ最善と思っている人には、わたしのしようとしていることはあまりにも進歩的。反対するのは変えられることがおもしろくないからではなく、だいぶん過保護の
本当に欲しかったのに途中で諦めたこともあるし取りこぼしてしまった未来だってある。昨日のブログの一文書いていてまだ、胸が痛んでることに気付く、、、今もその事を思い出すと時が止められたようなその時から何も進んでいないような空虚感が一瞬蘇る「あの時、掴めなかった未来」を消化できてない自分に気付いたそんなとき私たちが取れる選択は2つしかありません。①もう一度、本気で掴みにいく②完全に諦めきるただ「どちらも選べていない状態」にあると私のように胸が痛んだり苦しく
マナティーゆうこです。じんわり幸せになれるヒントと日常を綴っています自己紹介人は迷う・・・普遍的にマナティーゆうことして相談業を始めてから数えれば・・・15年くらいになる15年前も今も「私はこの先の人生、何をしたらいいのでしょう?」そんな悩みを聞くでも15年前は時代も違うし私も若いし、お客様も若かった何をするかどれを選んで何を行動すべきかそんな悩みが多かった気がする(それに沿った答えをしていた)そして年月が経って
かきむしる、不倫、恋愛への依存、「苦しい感情をどうにかするための行動」自傷は、強い感情や耐え難い緊張を一時的に下げたり、頭の中の苦しさを身体の痛みに置き換えたり、「自分がここにいる」と感じたり、コントロールを取り戻したりするために起こることがあります。自分を罰したい、助けを求めたい、言葉にできない感情を表したい、という場合もあります。「なぜ自分を傷つけるんだろう」→「自分を大切にしたくないから」ではなく、「今の自分では処理しきれない感情を、何とか処理しようとしている」
こんにちは。自分の傷に向き合っていきたいと思った方へ、癒やしのサポートをする月あかりのヒーリングのゆかりです。ブログに来て頂きありがとうございます。色んな講座を受けたり、自分と向き合っていても、何か空虚感のようなものが浮かぶことがあります。傷に気づいて、その時の感情を癒したり、受け止めたり、消化できたと思っても、また別の傷が顔を出す。「またか……。」そう思うことが何度もあります。私の場合、その傷に気づくのは、人との関わりの中であることがほとんどです。そし
ご訪問いただき、ありがとうございます。もうすぐお盆がやってきますね。お盆の期間中は、亡くなった人をお迎えしたり、お送りしたりすることで、一つまた心の整理を求められたりします。でも頭で分かっていることと、行動に移すことは必ずしも一致しない場合があります。無理に一致させようとすると、心のバランスが崩れ、悲しみが溢れてしまう事もあります。そんなお気持ちも、分かち合いの会「こもれび」でお話されてみませんか。下記の日程にて分かち合いの会「こもれび」を開催いたします。8月13日(木)
「いい大学に行って、いい会社に入れば、この子は幸せになれるはず」そう信じて、子供の勉強を見守ってきた。宿題をチェックし、塾の送り迎えをし、「頑張ればできる子だから」と励まし続けてきた。その先に、本当に幸せが待っているのか。考えたことは、ありますか?「正解のルート」を歩き切ったある女性の話以前、ご相談にいらした方の話です。その方は、親の望む通りの道を、迷わずに歩んできました。勉強もでき、希望の仕事(医療関係)にも就き、収入にも、
認知不協和と自己矛盾:他者を攻撃するたびに自身の正当性を無理に保とうとし、脳内で強い矛盾が生じて慢性的なストレスが発生します。猜疑心の増幅:「自分がしたように、いつか自分も同じ目に遭うのではないか」という恐怖や疑念が生まれ、常に警戒心を強いられます。空虚感と毒素の循環:加害行為によって一時的な優越感を得ても、その裏にある根本的な満たされなさが、精神的な疲労となって自分自身を蝕みます。
先日、友人と「はま寿司」で遅いランチをして自宅に戻り、なにげなくTVをつけたら熊本で大きな地震があったと報道されていました。のんきにお寿司を食べている間にこんなことが起きていたなんて・・申し訳なく思いました。被災された方や地域へ何もできずにいますがふだんの生活に、早く戻れるようお祈りしております。今日で、7月も終わり。今月は、北海道へ行き2つもフライベントを見に行きランチや飲み会も参加楽しさ盛りだくさんのひと月でした。でもね・・
食事中に、タブレットやスマホでYoutubeを見るのをやめようと決めた。以前から気になっていたのだが食事に集中していないから味わいがおろそかになっているのだ。何かいただくというのは至福の時だ。その至福の時をわざわざ逃がしている。自分の気を面白いことで埋めたいと思っているのだ。なんらかの欠乏意識。それでは、お食事をいただいたときの満足感も得られない。しっかり味わってしっかりかんでしっかり体の中に入っていく感覚を感じて満足して、食事時間を終わりたい。
ご訪問、ありがとうございます。7月26日(日)、分かち合いの会「こもれび」を行いました。今回は、1名の方にご参加いただきました。ご参加くださり、ありがとうございました。グリーフを抱えていない通常の人と、深いグリーフを抱えている人の生活のスピード感はかなり違います。深いグリーフを抱えている人は、そのスピード感に付いていけず、今までパッとできていたことが出来なくなったり、何かをする気持ちが湧いてこなかったりします。「どうして今まで出来ていたことが出来ないの?」と自分でも落ち込
孤独とは一人でいることではなく、空虚であることだ。byセネカ御用議員らの典型の現在の女性初の首相も空虚だから、悪い方の反面教師の典型例としてああなりやすのかもしれない。虚言癖が総理の今こそ、なぜ嘘がダメなのか。念の為、改めて微力ながら書いとこう。全員が書いていきましょ。ーーQ.なぜ嘘がダメなのか。バレてもバレなくても自己肯定感が下がるから。自分さえ良ければ良い的な思考では他人も信じられなくなるから。AIA.その考え方には、心理学的にも一定の根拠があります。「なぜ嘘がダメなのか」という
2024年11月から、土曜は「仕事の日」でした。6月末で、仕事を終了して、ひと月ほどですがいまだに、土曜がお休みであることがなんだか不思議な気がします。母の通院が頻繁になり、仕事をやめたことは悲しくて、空虚感でいっぱいでした。でも、これもまた、「必然」。いよいよ人生のフィナーレに向かって、どのように生きていくのかしっかり考えたいと思います。やりたいことはいろいろありますが、とくに、神学的な学びをたくさんしたいと思います。年齢
ご訪問、ありがとうございます。梅雨も明け、本格的な夏が始まりました。とても暑くて外には出たくないですね。仕事に行かないわけにもいかないので、外へ出ますが、空気がサウナのようでモアっとした空気を吸い込むのが不快な感じです。会社にとても汗っかきな人がいます。体型も主人と似ていますが、汗っかきなところも似ています。それで思い出しました。主人もとても汗っかきだったと…主人は夏場何もしなくても汗をかくので、タオルが必需品でした。冬の寒い時期でも鍋などしようものなら、主人の額から
ご訪問いただき、ありがとうございます。暑さがどんどん増してきて、外へ出るとサウナのような状態になってきました。皆さん体調は大丈夫でしょうか?グリーフを抱えている人は、寝不足や食欲不振で体調が悪い時が多いと思います。暑い時には無理をせずご自身の身体も心も労わってあげてください。周りの人たちに何と言われても、「自分には必要なこと」と割り切り、できるだけ穏やかに過ごせるよう環境を整えることも大切にしてください。下記の日程にて分かち合いの会「こもれび」を開催いたします。7月26日(
光陰矢の如し。毎年、秋が、そうな気がする。ねえ、拍手のあとに残ったのは床に落ちた紙吹雪と空気だけ「おつかれさま」と鳴る通知も胸の穴までは届かないスポットライトが消えたあと鏡の前で立ち尽くす私映っているのは主役じゃなくて名前もないただの影喜ばせたかったアンタの顔も画面越しに滲んでいく「最高だったよ」のひと言さえどこか遠くの出来事みたい満員電車の揺れの中でひとりだけ音が止まっている笑い声だけが通り過ぎて私だけ置き去りのホ
ご訪問、ありがとうございます。7月9日(木)、分かち合いの会「こもれび」を行いました。今回は、2名の方にご参加いただきました。ご参加くださり、ありがとうございました。グリーフを抱えた後、周囲を見渡すと、自分が大切にしていたと思っていたものが、実はそんなに大事ではなかったり、そんなに大切に思っていなかったものが、実はとても大事なことだったり…失ってみて初めて分かることも多いですが、失わないと気づかない。矛盾しているので、受け入れるのに時間がかかりますね。人によって死別を受
SNSでは、誰もが自分を見せる。明るい自分。強い自分。成功している自分。人を癒やす自分。愛を語る自分。最初は、自分が仮面を使っている。でも反応が増え、ファンができ、売上が生まれると、その仮面を簡単には脱げなくなる。明るい人は、苦しい日にも笑う。怒りで伸びた人は、怒っていなくても誰かを斬る。成功者は、不安や失敗を隠す。癒やす人は、自分が疲れていても誰かを癒やす。やがて、順序が逆転する。最初は自分が仮面を使っていた。やがて、仮面が自分を使い始める。数字が、人格を侵食
ご訪問いただき、ありがとうございます。今日は7月6日ですね。主人の誕生日です。生きていたら、69歳。70歳くらいまでは元気でいてくれると思っていたのになぁ。写真の笑顔はいつまでも年を取らないね。今も生きていてくれたら、どんなおじいちゃんになっていただろう。そんなことを考えたりもします。周囲の人に話しても理解されない自分の思いなどありましたら、分かち合いの会「こもれび」でお話ください。下記の日程にて分かち合いの会「こもれび」を開催いたします。7月9日(木)20:00
断酒したら痩せました。とか、時間ができて充実してます。とか、私には全くありません。むしろシラフの時間が増えたので、余計なことを考えています。なにか趣味を探そうと焦ってみたり、本を読まなきゃとか、カフェ巡りしなきゃとか、自分1人で楽しめそうなことを考えているけれど、実際は身体が動かず寝たきりです。断酒する意味ってある?なんて事も考えてしまっています。でも、だめ!ここを乗り切らなきゃ!この空虚感もお酒の罠だよね。きっと。ここで再飲酒したら後悔するよ。絶対に。罠と
成功で空虚を埋める時代は、もう終わったのかもしれない。最近、そんなことを感じている。特に、30代後半から40代前後の人たち。今の社会を実際に動かしている世代の中で、何かが変わってきている気がする。僕たちは、ある意味で「古い成功モデル」を信じて走ってきた世代だと思う。いい学校に行く。いい会社に入る。結婚する。家を持つ。子どもを育てる。お金を稼ぐ。できれば影響力も持つ。それが、なんとなく人生の正解だとされてきた。もちろん、それ自体が悪いわけではない。家族を大切にすることも
花束の代わりにメロディーをという曲があるけれど、最近、いろいろな空虚感を花を買うことで埋めている自分がいる。キッチンに花があることで、色とりどりの花を目にするだけで気が紛れることに気が付く演奏会には、花束がつきものだけれど、音楽と花には相関性があるのかもしれないその場にしか存在しえない芸術と、植物の一生の中では一瞬ともいえる花の咲く時期
女たちよ。最高の幸せ(快楽)は金や美貌では買えませんよ。(笑)世のセレブや愚かな女たちは金や美貌があれば幸せは買える。と思っています。まぁ、それも善い。いつまでも夢を見てなさい。そのうち、あなたは年老いて、最高の幸せを味わえないまま、空虚感で一生終わるのだから。しかも、20歳を過ぎたら、だんだんと老けていく自分に失望しながら。私聖霊を愛する彼女は、丈治により本当の幸せに到達した。いつ死んでもよい。とまで、言っている。この言葉が何を示すかあなた方にはわかりますか?心技体全て、私