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イエス様の地上再臨時、オリーブ山は裂けます。曇天で夕暮れ時に地上再臨が起きます。オリーブ山は風光明媚でもなく、墓地が広がってる低い丘のような山です。これは地質学も発展していない2543年も前の預言です。ゼカリヤ14:3「主(イエス・キリスト)が出て来られる。決戦の日に戦うように、それらの国々と戦われる。14:4その日、主の足は、エルサレムの東に面するオリーブ山の上に立つ。オリーブ山は、その真ん中で二つに裂け、東西に延びる非常に大きな谷ができる。山の半分は北へ移り、他の半分は南へ移る。
※眠っている人たちについては、兄弟たち、あなたがたに知らずにいてほしくはありません。あなたがたが、望みのない他の人々のように悲しまないためです。イエスが死んで復活された、と私たちが信じているなら、神はまた同じように、イエスにあって※眠った人たちを、イエスとともに連れて来られるはずです。私たちは主のことばによって、あなたがたに伝えます。生きている私たちは、主の来臨まで残っているなら、※眠った人たちより先になることは決してありません。すなわち、号令と御使いのか
重要:携挙されるのは、本物のクリスチャン(普遍的教会)のみです。残念ながら、地域教会には偽者が混在しています。その人たちは、携挙されません。
再臨の時期再臨の時がいつかは正確に知られていません。イエス様も「その日、その時は、だれも知らない。天の御使たちも、また子も知らない、ただ父だけが知っておられる」(マタイ24:36)とはっきり言われました。しかし、福音が全世界に宣べ伝えた後、来られ(Ⅱテサロニケ2:2、3)、ラッパの響きとともに来られ(Ⅰコリント15:51、52)、ノアの日のように来られる(マタイ24:37~39)と教えています。再臨前後の事件1.空中再臨Ⅰテサロニケ4章16、17節に約束されているように、主が
アルフレッド・テニスンイギリスの詩人。「イノック・アーデン」などの代表作がある(1809〜1892)『聖書を読むこと。そのことが教育である。』泉パウロ純福音立川教会-YouTube
以前、「携挙」についてシェアをさせて頂くとお約束させて頂いてからずっとアップ出来ずに、大変遅くなってしまい申し訳ありません(><。)そんな心の表れだったのかも知れません、、先日ついに携挙の夢を見てしまいました、、夢は大概すぐに忘れてしまうのですが、この夢はいまだにはっきりと覚えています:*。+.*。+.最初に携挙の事を知ったのは、アメリカの実家で見つけた一冊の本でした今から思えば、キリスト教に興味を持つきっかけの一つだったのかも知れません。この時代において沢山
人生の主人公は自分自分にスポットライトを宗教カウンセラー、統合ワーカーのTOMOKOです。私はこんな人ですTOMOKOさんのプロフィールページ小さい頃から勉強や対人関係に悩みを抱えていました。小学5年生のときに、友だちに誘われて教会に通うようになり、26年熱心にキリスト教を信仰していました。仕事には恵まれていて、充実した生活を送りつつ、休日は教会の奉仕も行っていました。宗教のいろいろな制約があり、恋愛が上手くいきませんでした。そして、人の期待に応えることや認めら
キリストの預言キリストがいつごろ、どこで生まれ、どのような生涯を送られ、どの様な死にかたをされるかなど、細かく旧約聖書は預言。聖書の預言生まれる家系、生まれる場所が預言キリストは、「ユダヤ人」「ユダ族」「ダビデ王の家系」ベツレヘムで生まれる。「ベツレヘム・エフラテよ。あなたはユダの氏族の中で最も小さいものだが、あなたのうちから、わたしのために、イスラエルの支配者になる者が出る。その出ることは、昔から、永遠の昔からの定めである。」ミカ書5:2聖書の預言どのように死なれ
宇宙人の侵略?NYの夜空が不気味な青色に染まる2018年12月28日AFP通信上記記事抜粋宇宙人の侵略か、はたまたイエス・キリスト(JesusChrist)の再臨か──米ニューヨークの夜空が27日、不気味な青い色に染まり、ソーシャルメディア上で話題をさらった。最も多かったのは、地球外生命体の侵略という「最悪の事態」を恐れる声だ。ツイッター(Twitter)には「ねえ、何これ?空が真っ青に染まったんだけど?本気で大混乱中。宇宙人が今まさにニューヨークを侵略しているのかな
◆イイネ・ペタ・当日に更新された記事の順に伺います。伺う時間帯はマチマチです。回るだけで3時間以上も費やすので。心の扉(キリスト)シャローム(平安が有るように)◎神の国が近付いた。悔い改めて救い主イエス・キリストを信じなさい。時間が無い。『ヨハネの黙示録20:11-また私は、大きな白い御座と、そこに着座しておられる方を見た。地も天もその御前から逃げ去って、あとかたもなくなった。20:12-また私は、死んだ人々が、大きい者も、小さい者も御座の前に立っているのを見た。そして、数々の
今日のみ言葉【No.2175】(2020年1月15日)「死は終わりではない」わたしたちが信じているように、イエスが死んで復活されたからには、同様に神はイエスにあって眠っている人々をも、イエスと一緒に導き出して下さるであろう。(第1テサロニケ4:14)------------------マレーシアでバドミントンの世界チャンピオンが交通事故に遭いましたが、幸い命に別状はなく、すぐ日本に帰って来られるそうです。このようなニュースを聞くと、人間は死と隣り合わせに生きているのだという思
左マクロン大統領右メルケル首相フランスのマクロン大統領とドイツのメルケル首相が突如にしてアーヘン条約を結びました。EU内でフランスとドイツが筆頭となって牽引する目的があるようです。EU軍の創設を望むマクロン大統領国連の安全保障理事国へとドイツが入れるようにと条約事項に含まれるそうです。「フランスの国連常任理事国枠をEUに」独財務相発言に仏反発日本とロシアでは平和条約締結に向けて現在調整中ですね。そして、将来、ロシアを筆頭とし
7年間の大艱難時代は最終的にはイスラエルの民の救いがあります。一般的にはユダヤ人と言われる人々です。大艱難時代のちょうど中間、3年半で反キリストが第三神殿で「私が神だ」と宣言してからが更なる大艱難が訪れます。反キリストを筆頭に世界中がイスラエル、全てのユダヤ人は敵だとして迫害し、攻め込みます。最終的に神が救う計画にある3分の1のユダヤ人は生き残ります。キリストの地上再臨前の大艱難・・・牧師の書斎参照http://meigata-b
今日は神様のご計画②ということで前回は以下にあります。最重要ポイント!!!神様の計画とは①https://ameblo.jp/hukuinn7/entry-12320946444.html前回は携挙についてご説明いたしました。私は聖書を読み、福音を得て、様々な角度から聖書の信ぴょう性からみても携挙は必ず起こると確信しています。それがいつ起こるかはわかりません。それがいつ起こるとはっきり言っている人は偽りです。マタイの福音書24章36「ただし、その